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ユニットバスの奇跡(20)

そして運命の月曜日
まずみさがやってきました

「本当に来たな」
「うん」
「あれからプールとか行ってるのか」
「今日は行かなかったけど」
「どうして 今日も暑いだろ」
「お兄ちゃんと会うから この間寝ちゃったことあったでしょ」
「そうだな ハダカで」
そのあとみさはTシャツを上げて
「大きくなったか 見てみて」
「そんなすぐはならないだろ」
「毎日触ってるの」
「お父さんとかに触ってるところ見られちゃダメだぞ」
「うん あっ昨日お姉ちゃんのおっぱい触ったの」
「よく触ってるよな はじめて会ったときから」
「本当お姉ちゃんみたいになりたい」
そのありさのおっぱいをこのあと触れると思うと興奮してきました

「じゃ おっぱい触っておくから宿題出して ほら」
みさのおっぱいというか乳首あたりも触り続けました
「なんだか気持ちいい」
上半身ハダカの小学生のおっぱいを触りながら
頭の中はありさのことでいっぱいです

みさの背中にちんちんをつけました
「もうお兄ちゃん当たってるよ」
「いやか」
「ううん」
「じゃあ」
僕はちんちんを出し直接みさの背中にこすりつけました

「宿題進んでないだろ」
「だってお兄ちゃんが・・・ くすぐったいし」
「くすぐったいのはここだろ」
みさの脇をくすぐりました
「わぁ もう ダメ~ 」 みさは身をよじります
もう何しても大丈夫かなとそのとき思いました


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