FC2ブログ

ユニットバスの奇跡(12)

そして僕は高3で妹は中2にみさは小4になりました

竹田先輩ごっこでしばらく楽しめると思ってたんですが
卒業式に妹が告白してその竹田先輩と付き合いはじめてしまいました
別に妹が嫌がったりしたことはないですが
彼氏がいる妹に変なことをするのは少し気がひけて遠慮しました
なので土曜日の夜は報告会みたいになってて
デートで何をされたとかそういう話をしていました

「もう付き合って3ヶ月か」
「うん でも先輩高〇生だから毎日は会えないけど」
「結構進んだか」
「えっ」
「Hなことされたりしてるんだろ この間はキスだけって言ってたけど」
「ちょっとだけ」
「やっぱりな 高1の男子なんて授業中もそのことしか考えてないからな」
「先輩はそんなことないよ」
「で何されたんだよ」
「おっぱい触ってきた」
「それだけか」
「制服の中に手を入れてきて・・・ 公園だったから誰かに
見られるかもって」
「まさかお兄ちゃんとそれ以上のことしてるって思ってないだろうしな」
「そんな時どうすればいいのかな」
「どうって まかせておけばいいだろ」
「でも・・・」

「ありさはどんなことがしたいんだ」
「えっいろいろ」
「先輩のハダカとか見たいのか」
「うん」
「正直だな」
「ずっと部活で見てた時も気になってたし付き合ったらすぐ見れると
思ってたから」
「ちんちんが見たいってことだろ」
「そこだけじゃないけど」
「見たいって言えば喜ぶけど変態って思われるかもな」
「でしょ だからどうしようかなって」
「先輩の部屋見たいって言ってみれば 外だと難しいだろ」
「うん でも大丈夫かな」
「兄妹とかいるのか」
「うん 弟がいるって」
「いくつ」
「小6だったかな」
「まぁ最悪この部屋でデートしろよ 協力するから」
「本当に!!」
「あぁ土曜日 俺がみさ連れてちょっと出ればいいし」
「お兄ちゃん それいい 次会った時言ってみるね」

そして・・・

「あれどうなった」
「来週はもう予定あるって再来週かその次に」
「どうだ 喜んでたか」
「う~ん 誰もいないか ずっと聞いてた」
「そうだろうな 他の家族がいたら気まずいし
ましてうちなんてひとつしか部屋ないしな あっ貧乏ってばれるぞ」
「別にいいよ そんなの」
中2の妹にはそのことは特に問題ないようでした
話はするもののHな行為はごぶさただったんですが
その日は続きがありました
みさがやってきて妹と2人でおふろに入って出てきてからです

「お姉ちゃんここに毛が生えてるんだよ 知ってた」
「もうみさは何でも言うんだから」
「だって変なんだもん」
みさの言葉に妹は反応してみさが寝てから僕に聞いてきました

「お兄ちゃん 先輩が私のここ見たとき毛が生えてたらどう思うかな」
「それは人それぞれだな」
「お兄ちゃんなら」
「俺か 俺ならイヤかな 中2でそんなに毛が生えてたら」
「そんなにって見てないでしょ 最近」
「そうだな とりあえず判断できないから見せてみろよ」
「うん」
背中にみさの寝息を聞きながら妹の割れ目を見てみました

「暗くてちゃんとわからない」
「あっこれ」 妹が懐中電灯を渡しました
そして明かりをつけてじっくり観察しました
確かに大人の女性の半分くらいと思いわれる長さで生えていました

「お兄ちゃん変な感じ」
「もっと奥も見せてみろよ」
「恥ずかしい」
そういいながら妹は足を開きました
ここまでじっくり見たのははじめてでした
普通に割れ目を見たことは何度もありましたが
その中までは見るきっかけもなかったので
ただそれでも影になって暗い感じだったので顔を近づけました

明るいところで割れ目の中を開いて女性器を見てみたいと思って
「なぁ この毛剃っておけばいいんじゃないか」
「えっ」
「だって先輩に見られるかもしれないんだろ」
「うん でも お兄ちゃんがやってくれるの」
「あぁ 明日みさ連れて遊びに行くっていってたろ」
「そうだね」
「じゃ 決まりな」
「うん」

そういって次の日
昼前に母たちは家に来てみさを連れていきました
僕と妹も誘われましたが友達と約束があると言ってパスしました

「まずカミソリ買ってこないとな」
「そうだね」
[一緒に買いに行こう」
「うん」
「あっそうだ ただ買いにいっても面白くないから
2人ともパンツ脱いで行こうか」
「えっ!!」
「俺はジャージでいくからお前はスカートな」
「スカートなんて風でめくれちゃうかも」
「そんなに誰も見てないって 俺だって何かに引っ掛けたら丸見えだぞ」
「でも面白そう」
そういって準備して出かけました

「おまえブラジャーもしてないな」
「わかった?」
「下のパンツよりそっちをみんな見るぞ きっと」
そんな妹を見て僕が興奮してきました
ジャージなのでまるわかりで恥ずかしいことになっていました
店まではお年寄りとか子供ばかりとすれ違い
何でもなかったのですが店にはたくさん人がいました
思ったより妹を見る人はいませんでした
それより僕の下半身を子供が見ているようで
何か言われないかとヒヤヒヤしていました

そして買い物を終えて店を出たところで幼〇園に通ってるくらいの
子供がそばによってきました
2人は僕と妹のまわりを走っていたかと思うと
僕の下半身に気が付いたのか

「おちんちん おちんちん」 と言って笑いはじめました
妹も僕も股間に目をやりました
今まで自分のことで精一杯で気が付いてなかったようです

「お兄ちゃん それ」
「しょうがないだろ 早く帰ろう」
そういってその場を立ち去りましたが
妹は続の股間を僕も妹の胸をチラチラ見ていました

そして家に着きました

「お兄ちゃん 今どうなってるの 見せて」
「先輩にそんなこと言っちゃだめだぞ」
「言わないよ」
「ほら これでいいか」
ジャージを下ろしました
「ちょっと大きくなってるね そうだお兄ちゃんって
オナニー毎日するの」
「急にどうしたんだよ」
「友達に聞いたの 男子は毎日オナニーするって」
「そんなことはないけど 竹田先輩は毎日してると思うぞ」
「うそ~」
「おまえを脱がしたりする想像でしてるって」
「なんだか変なの 本当かな」
「でも聞いちゃダメだぞ そんなこと」
「わかってるって」
「じゃお母さんが帰ってくるまでに終わらせないといけないから
早速やろうか」
「うん どこでする」
「トイレは狭いしな もう部屋の中でやっちゃおうか」
「そうだね」
洗面に水を入れてシャンプーとティッシュを用意しました

「ここ座って」
妹はM字に足を開いて座りました 昼間なのでよく見えます
「じゃやっていくぞ」
シャンプーを少しつけて毛の部分を泡立たせました
「なんだかくすぐったい」
僕は直接妹の割れ目を触ったのでもうかなりいきそうになってました

「だめだ」
「どうしたの」
「オナニーしていいか」
「私のハダカみて興奮したの お兄ちゃん」
僕はちんちんを出して妹を見ながらこすりました

「おっぱいをちょっと見せてくれよ」
「はい」
そこでティッシュに出しました
「もう途中なのに」
「わかったって」

一旦落ち着かせてからなので作業はスムーズにいきました
ほとんどまわりの毛を剃ってから
「なぁ この中の見てもいいか」
「そこも毛が生えてるの」
本物の女性器が目の前に出てきました
情報でしか知らない童貞の僕には刺激的過ぎます
「どうなってるか 自分で見たことあるのか」
「あんまり見ないけど ちょっとは」
「ちんちん入れるとこわかるのか」
「ここだよ」
入れたい!と思いましたが理性が勝ちました
彼氏がいない状況だったら入れていたかもしれません

「先輩のちんちんがここに入るのか」
「もう お兄ちゃんったら」

その日はそれで終わりました

関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2190位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
89位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析