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ユニットバスの奇跡(11)

高2の終わりの頃には週2回はみさをうちに預けて
母とみさパパは会っていたのですが
土曜日の夜は帰ってこないようになりました
日曜日は朝とか遅いときは昼前に戻ってきて
そのままみさを連れて遊びにいくこともありました

平日は夜12時までには帰ってくるのですが
時間がバラバラなのであまり何も出来ませんでしたが
土曜日の夜は大丈夫だと思った時から
みさを寝かせてから妹とHなことをしていました

みさは基本ゲームをしていることが多くて
あまりポケモンに詳しくない2人にモンスターの説明とか
必死にしていた気がします
モンスターの図鑑もずっとうちに置いてありました
少しは覚えましたが僕が友達とやってたのは
スポーツ系のゲームでうちにゲーム機がないので
みさにとってはもどかしい感じだったと思います
だいたい10時くらいにはみさはゲーム疲れで寝てしまいました
そのあとが僕と妹の時間です
最初は布団に入っていろいろHな話をしました

「お母さん今日も帰ってこないだろうな」
「そうだね」
「何やってると思う」
「何っておじさんとデートでしょ」
「じゃなくて」
妹がどの程度Hに詳しくなったか調べてみようと思いました

「結構知ってるんだろ もう」
「何を」
「Hなこと」
「・・・」
「どんなこと話してるか教えてくれよ」
そういって妹に近づきまずおしりを触りました

「どんなって好きな男子の話だよ」
「ありさは好きな奴いるのか」
「いるよ もちろん」
「部活の先輩だろ」
「・・・・当たり」
「大体そうだよな 中学の時って」
「そうなの?」
僕と妹は向かい合った状態で顔と顔も結構近い距離です
なので息使いまではっきり聞こえます

「一緒のクラスで部活も同じな長谷川さんっているんだけど
その子がいろいろ詳しくって」
「ありさも詳しいだろ 俺のちんちん見たりしてるくせに」
「そうだけど・・・・」
「じゃあ もうSEXのことも知ってるのか」
「・・・うん」
「中1で知ってるなんて早いな 俺なんか・・」
「女子はみんな知ってるよ 中学入ってからそういう話ばっかりしてるもん」
「そうなのか」
「クラスの男子で誰が一番大きいか とか」
「なんだ男子と同じだな 俺たちはおっぱいの大きさだったけど」
「そうなの」
「顔より先に胸に目がいってるからわかるだろ」
「時々は」
「ありさは大きい方だろ」
「うん そうかも」
「俺が時々触ってたからだぞ」
そういって妹のおっぱいを触りました

「また大きくなったのか」
「お兄ちゃんに触られるの久々かな」
「そんなことないよ」
「えっ だって」
「寝てるとき触ったりしてるから」
「えっ私が寝ているときに」
「俺だけじゃないよ みさも触ってるし 本当に気づいてなかったのか」
「これからはやめてね」
「どうして」
「だって そんな」
「ありさも触ればいいじゃん 俺とかみさを ってか触ったことあるだろ」
「ないよ」
「あっ みさに聞いたんだけどな」
「あれはだってみさが触れ触れってうるさいから」
「直接触ったのか」
「うん みさが寝てるお兄ちゃんのパンツを下げて・・・」
みさのことを僕らが呼び捨てにし始めたのもこの時期です
もう普通に末っ子という存在でした

「なぁその長谷川って子は兄妹いるのか」
「弟がいるって」
「じゃあちんちんは見慣れてるのか」
「聞いたことないけど多分」
「俺のちんちん見たことあるって言ったのか」
「ううん 言ってないけど」
「言ってみたら面白いんじゃないか」
僕はその長谷川さんに期待しました
どこまで詳しいのかわからなかったですが
何か起きそうだし 女性のハダカを何種類も見たいという
単純な希望もあったので

「その長谷川って子 どんな感じなんだ」
「う~ん ちょっと私より太ってるかな」
「じゃおっぱいも大きいのか」
「そんなことない 同じくらい」
「見比べたりするのか」
「水泳の着替えの時に何度も見たから 長谷川さんっていうか
長谷川ってわざとみんなに見せるからみんな知ってるけど
でね 長谷川が男子のフリして誰々がもし触ってきたらとか
そういうので盛り上がってたの」
「それ面白そうだな」
「私もあの先輩に触られたらっていうのでおっぱい揉まれたりしたし」
「向こうむいて」
妹を後ろから抱きかかえおっぱいを揉みました

「その先輩だと思えばいいよ ちょっと黙ってるから」
「もう お兄ちゃん」
そのあとパジャマの下から手をいれ直接触りました

「あっその先輩の名前は 中3か」
「うん 名前は竹田先輩」
「竹田先輩に触られてることにしよう 今から 中3なら激しいかもな」
そういって妹のおっぱいを少し強めに揉みました

「ちょっと痛いよ」
黙って揉み続けました すると妹は
「竹田先輩やめてください」
と芝居に乗ってきました

「触れ」
妹をこっちに向かせました
「えっ」
「おまえ今日練習さぼってただろ 罰だ」
「そんな・・・」
「早く触れ!!」
妹は僕のちんちんを触っていました
もうすでにいきそうになっていましたがなんとかこらえて

「おっぱい見せろ」
妹は竹田先輩に見せているように恥ずかしがりました
「先輩 ここでですか」
「じゃあ男子ロッカーに行くか」
妹の手をつかみのれんをくぐり浴室横のスペースに行きました
みさがもし起きてきたら大変ですがそのまま続けました
電気は消したままなので窓からの光だけでくらい状態です

「これでいいですか」
妹はおっぱいを出しました
「エロいな おまえ 自分で揉んでみろよ」
僕はちんちんを出してその姿を見ながらオナニーをはじめました
「竹田先輩何してるんですか」
「オナニーだよ 本物の女見てするといつもより気持ちいいや」
「いつもしてるんですか」
「当たり前だろ 後輩のおまえらを無理やり脱がすことしか考えてないよ」
「そんな・・」
「俺のこと好きなんだろ」
「でも先輩」
「あっもういきそう お前の手のひらに出すからな」
「えっ どういうことですか」
「いいからちんちんの前に手を持って来い」
そして僕は妹の手の平に大量に出しました
もちろんすべて受け止めれず床にもこぼれました

「わっ どうしよう」
僕はトイレットペーパーを持ってきて妹の手と床を拭きました
妹はキッチンのシンクで手を洗います

「どうだった」
「あっ先輩じゃないの もう」
「ずっと竹田先輩の方がいいか」
「明後日部活で会ったら思い出しちゃいそう」
「またこれやろうな 詳しく教えてくれればもっと先輩っぽくなるぞ
あっそうだ 長谷川さんにこのこと話したらびっくりするぞ きっと
誰にも内緒って言って話してみろよ」
「うん 面白そう」
「でも中学3年なんて考えてること同じだから注意しろよ」
「竹田先輩になら何されてもいい お兄ちゃんよりカッコいいし」
「おまえ~」

その日はみさが起きだすことはありませんでした
もちろん僕は来週からまた楽しくなりそうだなと思いました

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