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ユニットバスの奇跡(10)

僕は高2になり妹ありさは中学に入りました 
みさは小3です
妹が小〇生から中〇生になり軟式テニスの
部活動で忙しくなったのが大きな変化です 
ただそこでの友達の影響でHな方面も
かなり詳しくなっていった頃でした

みさの方はずっとポケモンに夢中です
うちに来てるときもTVも見ずにゲームをしていました
みさ次第でいろいろ起こってきたので
僕としてはちょっと残念な時期でした
時々みさがハダカを僕に見せたりしてましたが
妹の体を触ったりする機会が全くなくなっていました

いろんな知識を知ってしまうと兄である僕とHなことをするのが
異常だと気づいてしまうかもしれないなと思って
少しあきらめかけてた夏休みにまたHなことが起こりました

夏休みもほとんど部活なんですがもちろん休みもあります
その妹の休みに合わせてうちの家族とみさ家族で
デパートでのポケモンのイベントを見にいくことになりました
母もみさパパもいるのでもちろん何の期待もしていませんでした

みさパパと僕は気まずい感じでした
僕もどう付き合っていいかわからないし向こうも
僕が高校生の男子ってことで
扱いにくいと思ってたに違いありません
その日も挨拶もそこそこに話すこともなかったです

そのポケモンのイベントのあるデパートが
電車で1時間近く離れたところにありました
途中の乗換えでもう電車がファミリー客で満員になって
床に座ってる子供も泣いて暴れてる子供も大勢いました
とりあえず乗り換えのタイミングでみさとみさパパ
あと母は席が取れたのですわりました
僕と妹はトビラの横のスペースで立っていました
さらに駅に着きまた乗り込んできたので
ちょうど妹を角にして僕はガードするような格好になりました

「混んでるね」
「お姉ちゃん~」 みさはちょっと離れたところに座っています
「お兄ちゃん 大丈夫」
「まぁな あっ」
さらに妹に密着しました 妹の顔が僕の胸にくっついてる状態です

「おまえこそ大丈夫か」
「ちょっと苦しい」
「顔上げろよ」 「あっうん」

いつもとなりで寝ている妹ですがこのシチュエーションだと
友達に見せてもらったことのある痴漢電車のAVを思い出します
もうイメージすると止まりません
完全に妹に痴漢する男の気持ちになってきました
とりあえず僕は股間を妹のわき腹の方に押し付けました

「このままかな」
「いやもっと乗ってくるかもしれないぞ」
「えー」
「俺の方が大変だって」
「あっみさちゃん見えた 手振ってる」

そうこうしていると電車は揺れて妹は横向きになり
それに合わせて僕は妹のおしりの方に手をやりました

「あっ」
「お兄ちゃん おしりに手が」
「ごめんごめん」
妹はスカート履いています

「ちょっと動かすからな」
そういって手は妹の腰にやり背中に股間を押し付けました

「お兄ちゃん」
「何」
「当たってるって」
「しょうがないだろ」
そういってちんちんをこすり付けるように動かしました
まわりの人の目もあるので兄妹ということをアピールしながらです
左は座席の壁ですが右は子供を抱えた父親と幼〇園くらいの
男の子でした その子は手をつないでもらってて半分寝ていました
なので僕の行為を見れるのはその子くらいです

「お兄ちゃんもしかして・・・」
さすがにオナニーという言葉までは言いませんでした
腰にやっていた手を少し上げて服の上からですが
妹の胸を触ってみました

「ちょっと・・見つかっちゃうって」
「ありさ 今日は楽しみだな」
「何言って・・」
「ポケモン好きだろ おまえも」
兄妹アピールは万全ですが
妹は人の間から見えるみさに笑顔を送りながら
僕におっぱいを触られてる状況です

さらにエスカレートして僕はスカートに手を入れました
手が壁で隠れるようにしながらです
妹もその時点でさすがにHというかスリルもあって
興奮してきたようでした

「もう着くかな お兄ちゃん」
妹も兄妹アピールに参加してきました
そしてパンツを少し下げました

「お兄ちゃん!!」
「冗談 冗談 それならおまえも」
そういうと妹はさっきから押し付けられてる僕の股間を
そーっと触ってきました
ズボンがって窮屈だしもう出したくてたまらくなりました
なのでシャツで隠れるし一旦出してみようと思いました

少し小声で妹に
「チャックさげて」
「えっ 見えちゃうよ」
「ほらっシャツで隠れるって」

その年流行ってたバスケのユニフォームみたいなシャツで
丈が太ももくらいまでありました
妹は体の向きを僕の真正面に変えてチャックをさわりました
この状況だけ見たら妹が変態です

「下げたよ」
「出して 中から ほらっ」
ちんちんのことを言ってるとすぐに感づいたみたいで
もぞもぞと僕のちんちんを触りました
すぐ発射しそうになりましたなんとか耐えました
妹は僕のちんちんを僕は妹のおしりに手が触れてる状態です

その状況でまた途中の駅に停車して人が乗ってきました
反動で横にいた男の子が目を覚ましたようで
じっと僕の股間あたりを見ています

「あっやばい」
「どうしたの」
「横 横」
「あっ」
妹とその男の子は目が合ったようです
男の子が僕のちんちんに手を伸ばそうとしたその手を
妹がつかみました不思議そうな顔をしていましたが
おとなしい子で何も言いませんでした

「助かった」
「ハハハッ」
そしてぎゅうぎゅうの電車は目的地に到着しました

「あんたたち大変だったわね」
「そうだよ 何この人の多さ」
「特に今日はポケモンとヒーローショー両方ある日だからね
たくやが小学校入ったころ来たよね ここも」
「そうだっけ 覚えてないや」
ありさが小学生に入る頃にはもう貧乏で
そんな遊びにつれていってもられるような状況じゃありませんでした

「じゃあ みさ連れてくからあんたたちここにいてよ」
僕と妹はおもちゃ売り場とか本屋があるスペースで待つことになりました

「お兄ちゃん さっきはドキドキしたよ」
「最後あの子何言い出すかひやひやしたしな」
「でも面白かった」
「帰りも満員だったらまたしようか」
「うん」

ただ帰りはそれほど混んでなくてその日はそれで終わりました


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