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ユニットバスの奇跡(9)

そして9時くらいになるとみさは疲れたのか眠ってしまいました
僕も妹も結構疲れてましたが興奮して目は冴えてました
「やっと寝たな」
「うん」
母がいつ帰ってくるのか日によって違うので
玄関の方を気にしながらですが今日はチャンスだと思いました
みさの横に2人で座って話しはじめました
「みさちゃん Hだよな」
「うん そうだね」
「おまえおっぱい吸われたんだろ」
「・・・・そんなことまで話してるの」
「あぁおふろの時入ってきておしりはさわるわ そんな話はするわで」
「そうだよ びっくりしちゃった」
「なぁ おっぱい見せてくれないか」
「何言ってるの」
「もうあそこもおしりも見たり触ったりしてる仲だろ」
「だって・・・」
妹はじらしましたが気にせず近づいて触りました
「もう」
「やわらかいな いつ大きくなってきたんだ」
「いつって 一緒に住んでるのに」
「おまえのおっぱいなんて気にしてるわけないだろ」
「去年から急にだけど」
もちろん知ってはいましたが性的には見てなかったので
見てないふりをしました
そしてTシャツ越しですが乳首に触りました
「ここ乳首だな」
「もうお兄ちゃん 変だよ」
「見てもいいだろ」
「お母さん帰ってきたらどうするの みさちゃんも起きちゃうかも」
「いつも10時以降だから今なら大丈夫だよ」
「みさちゃんは」
「今寝たところなのに起きないって」
嫌がってるわけじゃないことは確かなので
僕も妹もまわりの状況だけを気にしてました

「もしものためにその玄関の横の壁にもたれかかってTシャツ上げてみて」
玄関開けてすぐは見えない場所です
浴室とかもありましたが帰ってきたことに気づかない可能性もあるので
そこにしました
「わかった」
みさが寝てるのは僕の後ろです
もちろんみさが起きれば妹がおっぱいを見せてておかしいと思うはずですが
こっちはなんとか言い訳できそうな気がしました
「はい」
妹はすっとTシャツを上げました
一瞬見たあの時以来の生の妹のおっぱいです
乳首はピンク色でまだ大きくなっていく途中のおっぱいという感じです
僕は近づきました
「きれいだな」
「そう」
「みんなに言われないか」
「そんなこと誰も言わないよ」
「他の子のおっぱいも見ることあるんだろ」
「もちろんあるけど もっと大きい子もいるし まだみさちゃんみたいな子もいるし」
我慢できずピンク色の乳首に触れました
「くすぐったい」
「本とかで見てるけどこんなにきれいな乳首あんまりないぞ」
「そうなの」
僕はここでオナニーできたらどんなに気持ちいいだろうと思いました
とりあえずちんちんを出すだけならとだんだん危機感も薄れてきました
「おまえだけ恥ずかしい姿だと悪いから」
大きくなったちんちんを妹に見せ付けました
「大きくなってるね」
「おまえのおっぱいを見たからこうなったんだ」
「ふ~ん 面白いね おちんちんって」
そしておっぱいに顔を近づけ乳首を吸いました
「お兄ちゃん!」
ものすごい気持ちよさでもう抑えが効かなくなりました
左手でもおっぱいを揉み 妹のおっぱいを満喫していました

その時です
「ふぁ~」 みさの声が聞こえました
「なんだ起きたのか」 僕は見えないので妹に聞きました
「うん 起きるかも」
妹もTシャツを下げて一旦やめることにしました
「もしかして見てたかな」
「う~ん わかんない ちゃんと見てなかったから」
すると寝ぼけたままみさが起き上がり
「お〇っこしたい」と言いました
「私が連れて行こうか」
「いや 俺が」
僕はみさの手をとって連れていこうとしました
一旦収まりましたがまたさっきのことを思い出し興奮してきてて
早く出したかったのです
本当は妹も入れて3人でユニットバスに入りたかったですが
ちょっと狭いかなと思いとりあえず2人で入ることにしました

ただ妹は「私も入る」と言ってきました
僕が浴槽の中に行きみさを便座に座らせて妹は立っていました
「お兄ちゃん なんだか楽しいね」
「そうだな こんな狭いところに3人で」
「お姉ちゃん パンツ下ろして」
妹はみさのパンツを下ろしました みさは寝ぼけてます
「ちょっとこっちに立って」
妹をみさの真正面に立たせました
そしてパジャマに手を入れおしりを触りました
「お兄ちゃん 変な感じ」
「イヤなのか」
「ううん あっもうそこは」
おしりの穴に指が触れました
僕は右手で妹のおしりを触り左手でちんちんをこすりました
最悪この浴槽で出せばいいかと思ってました

そしてみさのお〇っこが終わり妹がみさの割れ目を拭いて
パンツを上げました
そしてみさは便座に座ったまままた寝てしまったようです
「ありさ こっち向いてくれ」
僕はちんちんを出したままです
「男子はみんなこんなことしてるんだ 見てろよ」
僕は右手に変えてこすりました
「またおっぱい見せてくれよ」
妹は素直にTシャツを上げます その後ろにみさも見えます
左手でおっぱいを揉みながら僕は左のかべに向けて出しました
「わぁ 何今の」
「今のが 子供作るとき女のあそこに出すものさ」
と言いつつすでに短時間で2回も出したのでふらふらでした

その日は僕と妹も10時過ぎには寝ました
母が帰ってきたのはいつなのかわかりませんが
みさは連れて帰らなかったみたいで朝起きるとまだ部屋にいました

「おはよう!!」
僕が起きたのはみさが乗ってきたからです
「ごほごほっ えっみさちゃん」
「そうそう そのまま泊まらせちゃったの」
「お兄ちゃん」 また突進です
とりあえずつかまえておとなしくさせました
「気に入られちゃったみたいね」
「さっきなんてパンツ脱がしてたのに気づかなかった?」
「もう 止めてよ」
「ちゃんと上げておいたじゃない」
昨日出してので朝立ちはしてなかったかもですが
母にちんちんを見られるのは恥ずかしい思いでした
「ありさは」
「もう出かけたわよ」
「えっ」 時計をみると10時でした
その日は日曜日なので母も家にいました
「私はちょっとごはんの用意すんだら昼寝するから
その間だけでもみさのこと見てくれない」
「わかった」
「お兄ちゃん またおしり触りっこしよう」
「あんたたちそんなことしてたの」
「そうだよ おばさんもする?」
母はただ笑っていました 小2をHの対象にするなんて思ってないからでしょう
「お姉ちゃんよりおにいちゃんの方がかたいの でもパパの方がかたいかな
おちんちんの形も違うんだよ」
みさは次々と話していきました 
いつものことなのかそれほど母も反応せずただ眠そうなだけでした

僕は妹とのことを言われないかだけ気にしていましたが
記憶にないみたいでそのことは話しませんでした

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