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ユニットバスの奇跡(8)

「たくやパンツ下ろされたんだって」
母は楽しそうに笑ってます
「学校の先生も困ってるみたいよ いたずらばっかりするって」
「そうなんだ」
「明日また連れてくるからよろしくね」
「はぁ・・・」
「ありさも頼むわよ」
「私は大丈夫」
母の前ではいやいや子守をしてる風にして
怪しまれないように気をつけていました

そして次の日再びみさがやってきました
もう玄関を開けたとたん僕のところに突進してきました

「お兄ちゃん!!」
「元気だなぁ」
「たくや これお弁当 3人で食べて あと今日はおふろの用意も
持ってきたから・・・ じゃありさが一緒に入ってあげて」
「私お兄ちゃんと入る」
「どっちでもいいから 特に髪の毛はちゃんと乾かしてあげてね
いつも手こずってるらしいから」
みさは下から僕の顔をうれしそうに覗き込んでます
僕は今日もいろいろやってくれよと心の中で願いました

そしてテーブルを出してお弁当を食べる準備をしました
「お兄ちゃん これってデラックス弁当」
「本当だ」
「いつもはのり弁当かからあげ弁当なのに」
「みさの面倒みるからサービスじゃないか」
そんなことを妹と話してる間にもうみさは食べはじめてます

「これもらうね」
ひとつしかない卵焼きを勝手に取っていきました
「ひどいな」
「あっ」 妹のものも取っていきました
「私卵焼き大好きなの」
「そうなんだ 俺も・・・」
「私も・・・」 とりあえずあきらめるしかありませんでした

「お兄ちゃんみさのこと好き?」 唐突に質問されました
「そりゃ もちろん」
「じゃ結婚しよう」
「結婚!?そんなことも知ってるの」
「おねえちゃんは」
「好きだよ」
「じゃおねえちゃんとも結婚する」
「女の子同士は出来ないよ」
「ふ~ん じゃ3人で結婚しよう」
最近結婚という言葉を覚えたのか連呼していました

そしてゆっくりお弁当を食べたあとに
「ありさ、みさとオフロ入ってこいよ」
「うん わかった」
「お兄ちゃんは」
「あとで入るよ」
「私お兄ちゃんと入りたい」
「今日はお姉ちゃんと入って」
とりあえず渋々納得してオフロに入っていきました

そして30分ほどして出てきました
「お兄ちゃん!」
みさはパンツもはかないでのれんの下から顔を出してます
「早く着替えないと 髪乾かさないといけないし」
「みさちゃん ほらパンツはいて」
「おねえちゃんのはく」
「ダメだって もう」
「おねえちゃんがそっちはいて」
そういってパンツ一枚の姿でみさが出てきました
妹のパンツなので少し大きめです
とりあえずつかまえてタオルで頭を拭いてあげました
「じっとしてて ありさ早く出てきて」
「だって・・・ お兄ちゃん私のパンツ取って」
「おねえちゃん私のくまのパンツはいて」
「もう」
妹はしょうがなくみさのパンツを履いたようです
パジャマを着てるので見えませんが

「じゃ次入ってくるから ありさ頼むな」
妹はその時おかっぱ頭でみさはロングヘアでした
なので妹はテキトウに拭いて終わりです

そして僕もオフロに入りました
今日はいろんなチャンスがありそうなので
すぐに出ようと10分コースですばやく・・・
ただ少しするとなんとみさが入ってきました
「お兄ちゃん」
「どうした」
「お〇っこするの」
みさは僕が妹にした作戦と同じことをしてるみたいでした
便座に座るとみさは話しはじめました
「さっきね お姉ちゃんのおっぱい吸っちゃった」
「えっ」
「みさと違っておっぱいふくらんでるの 知ってた?」
「・・・」
「そしたらやめてって言われたの」
「そっか」
「ねぇ お兄ちゃんもおっぱい吸いたいでしょ」
「何を言ってるの それよりお〇っこまだしてるの」
「してない」
「じゃ もうすぐ出るから 出て」
「イヤだ」
そういってカーテンを開け僕のおしりを触ってきました
「こらっみさちゃん」
「おねえちゃんのおしりよりかたい」
いたずらされながらだんだん気持ちよくなっていました
特にみさの小さな手がなんともくすぐったいような感触で・・・
反対を向いてちんちんを触ってもらおうかと思いましたが
みさは何でも話してしまうのでこちらきっかけなことはまずいと
おしりを触ってるみさの手をつかみ
「もう 終わり ほら出て」
この時点でもオナニーすればすぐ出せそうでしたが
一旦我慢して体を流しオフロを出ました

出てみると妹がすぐに僕に助けを求めてきました
「お兄ちゃん何とかして~」
みさは妹にくっつきおっぱいを触ったり
自分のパンツが見たいのか下を脱がそうとしていました
まさに僕がしたいことをわかってるかのようなみさの行動に驚きました

「お兄ちゃんも手伝って くまのパンツ見たい」
「ありさ見せてやれよ」
「もう恥ずかしいなぁ」
そんなこと言ってますがこの間僕に割れ目を見せてくれただろと
心の中で思っていました

そして妹はパジャマの下を脱ぎました
「くまさんパンツ くまさんパンツ」
僕もじっとパンツを見ていました
するとみさはするっと妹のパンツを下ろしました
「キャッ もう」
僕はかなり興奮してきました
とりあえず妹の下半身を見ながらみさをつかまえて
後ろから抱きかかえる形で座りました
「これでもう動けないな」
「つかまっちゃった」
みさを直接ではないもののオフロあがりでいいにおいがして
なんだか触る心地もよくてそんなに興味ないみさの体にも
興奮してきていました

そんな時ちょうどみさのおしりあたりにちんちんがあたり
「お兄ちゃんのおちんちん当たってる」
「何言ってるの」
なんだか直接おしりに触りたい衝動にかられて
「ありさ みさにおしおきしようか」
「しようしよう」
「やだやだ」
「痛くしないから うちでは悪いことするとこうなるって
教えておいてあげる」
「えー 何もしてないもん」
うつぶせの状態にしてパンツを脱がしました
「もう私にいたずらしない」
「してないもん」
妹はみさのおしりをペチペチとやさしく叩きました
「お姉ちゃんくすぐったい」
「もう悪いことしない?」
「するもん」
またペチペチと叩きました
目の前に小2とはいえ女子のおしりがあってどんどん興奮してきました
「今度約束しなかったらお兄ちゃんが叩くよ」
「叩いていいよ」
僕はついにみさのおしりを触ることが出来ました
叩いてるフリをして そのあともみさは喜んでいるみたいなので
妹と2人でみさのおしりをいろいろ触ったりしていたずらしました
「わたしもおしり触りたい」
「さっき触ったでしょ」
「えっお兄ちゃんのおしり触ったの」
「そうだよ おふろに入ってきて」
「そんなことしてたんだ」
「おねえちゃんの触ろうよ」
「えっ」
「あとで俺もどうせ触られてやるって」
だんだん3人とも面白くなっておしりの触りあいが始まりました
なんといっても妹のおしりです
くまのパンツをみさが脱がすときれいなおしりが出てきました
こんなに間近で見るのも部屋で見るのも普段ありえないので
余計に興奮してきました

「もう俺も脱いでおくよ」
3人ともパンツを脱いだ状態になりました
みさのキレイな割れ目が見えました
妹よりスジがはっきりしてます
2人は僕のちんちんをじっと見ています
「ひとりだけちんちんあると目立つよな」
すぐにみさは触ってきました
「かたい!!」
そこで限界がきてトイレに駆け込みました
そして少しこすって大量に出しました

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