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ユニットバスの奇跡(7)

次の日

僕は授業が終わると急いで家に帰りました
妹が帰ってればいいなと思い玄関を開けたら
期待通り妹は帰ってて宿題をやっていました
母親が帰ってくるまでの時間が勝負です
昨日のみさのアシストを生かそうと思いました

「あっお兄ちゃん 今日は早いね」
「あぁ おまえは」
「2時くらいに帰ってきた」
「そっか」
そう言いながら制服を脱ぎあのトランクスとTシャツ一枚になりました
いつもはおふろに入るまで制服を着てることも多かったです

「みさちゃんすごかったな」
「うん びっくりした」
「一番何にびっくりした」
「えっそりゃお兄ちゃんのそこ触ったり 脱がせたり」
「本当 昨日はじめて会ったのにな」
妹は完全に意識していました
「あとパパとも話も」
「ちんちん触って寝てるっていうのか」
「うん」
「うらやましいのか」
「違うもん だって 普通そんなことしないでしょ」
「それはわかんないけど」
妹も乗ってきてるしチャンスだなと思いました

「昨日俺のちんちん見たよな」
「うん」
「どうだった 久しぶりだったろ」
「毛がボーボーで 私が見てたときと違ってた」
「そりゃ大人になってきたしな」
これはもっといけそうだと思いました
「おまえももうボーボーなのか」
「もうお兄ちゃんのH!」
「何言ってるんだよ おまえがボーボーとか言い出したくせに」
「だって・・・」
「おっぱいも膨らんできてるしもうボーボーなんだろ」
「そんなことないよ!!」
妹ははっきりと否定しました
もう僕はこの際今見てやろうと思いました
まだ母が帰ってくるまで最低でも1時間は残っています
「じゃ見せてみろよ」
「どうしてよ」
「あっボーボーだから見せられないんだろ」
「違うもん」
「俺のちんちん見たくせに」
「それはみさちゃんが・・・」
「じっと見てただろ」
「だって・・・」
「この間まで一緒におふろ入ってたのに」
「もう何年もたってるでしょ」
そのときチラッとトランクスの股間の方を妹は見ました
「今見ただろ」
「見えたの お兄ちゃんわざと見せてるでしょ」
「変態みたいに言うなよ まぁ見せてやってもいいけど」
そこで妹は態度が変わりました
「見てもいいの」
「そのかわりおまえも見せろよ」
「うん」
「母さん帰ってきたらまずいから浴室行くか」
「おふろ場?」
「俺が入るからおまえお〇っこするフリして入ってこいよ」
「でもまだ帰ってこないんじゃ」
「母さんに見つかったら俺が怒られるんだから」
「わかった」
そして僕はハダカになって浴室に入りすぐに妹も入りました
すでにちんちんは完全に大きくなっていました

「お兄ちゃん それ」
「なんだよ」
「昨日と形変わってる」
「知らないのか 男は興奮するとこうなるんだ」
「そうなんだ」
「習っただろ」
「そんな・・ただおちんちんを女の人のあそこに入れて
精子を出すと子供が生まれるってだけ」
「やわらかいと入らないから」
「そうなんだ」
「もっと近くで見て触ってもいいぞ」
「本当」
「その前におまえのあそこボーボーかどうか見せてくれよ」
「ボーボーじゃないって」
「俺がパンツ下ろしてもいいか」
「うん」
妹を立たせてパンツをゆっくり下ろしました
ついに妹のあそこを見ることが出来ましたが
すでに出したくてたまりません
僕は浴槽の中でちんちんをこすりながら妹のあそこを観察しました
そしてあそこに触るまでもなく出してしまいました

「お兄ちゃん どうしたの」
僕は恥ずかしいのと出してすっきりしたの両方で
カーテンをそこで閉めて
「終わり 終わり このままシャワー浴びる」
「お兄ちゃん勝手なんだから」
「またあとで見せてやるって」

ただ母が早く帰ってきたのでそれ以上何も出来ませんでした
寝てるときみさパパみたいに触ってもらおうと考えましたが
妹も僕もその日はぐっすり寝てしまいました

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