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ユニットバスの奇跡(4)

その日は夕方5時ごろに家に帰りました

「お兄ちゃん 今日ごはんどうするの」
「お金もらってある」
「じゃあ・・・マック?」
妹のテンションが急に上がりました
「そうしよっか」
「私ナゲットは絶対食べたい」
妹の注文どおり駅前に買いに行きました
僕の頭の中は作戦のことでいっぱいです
妹がトイレに行きそうな時間に合わせてオフロに入らなければと

「わー美味しそう」
「これペプシも買ってきた」
「えっ足りたの」
「いや これはちょっと飲みたかったから」
僕は自分のおこづかいを少し使って1.5リットルサイズの
ペプシを用意しました 妹はコーラが大好きです
帰ってから食べはじめて妹がトイレに行かないように
祈りながら過ごしていました

もう帰って1時間ほど過ぎ妹もガブガブペプシを飲んでて
大丈夫だなと思った時にスッと立ち上がり
「じゃ オフロ入るわ」と言いました
そこで「トイレ先に行く」と言われたら今日はあきらめようと
思ってましたが
「お兄ちゃんもう入るの 私より先なんて珍しいね」と
なんとかスルーしてくれました
もう僕は服を脱ぎながら飛び上がりそうになってました
そして浴室に入って・・・ もうあとは待つだけです

シャワーをつけてゆっくりと洗いながら時を待ちました
20分くらいして浴槽にお湯を入れはじめてさらに待ちました
そしてさらに20分 いつもなら絶対に出ている頃ですが
その時に 浴室のトビラが開きました
「お兄ちゃん お〇っこいい?」
妹も少しは恥ずかしい思いがあったのか確認してきました
「ごめん今日ちょっと長かったな」
「ううん でも 漏れそうだから」
僕は立ち上がりシャワーをまたつけました
そしてちんちんをこすりはじめました
うちのシャワーカーテンはうっすら透けて見えるので
もし妹がこっちを見てればこの薄いカーテンをはさんで
僕のオナニーを見ているという最高の状況です
それでなくてもこの狭い浴室の中で
僕のちんちんと妹のあそこがあらわになっているという状況です
妹のお〇っこの音も聞きたいのですぐにシャワーを止めました
「お湯残しておくか」
「うん? いい 今日は」
妹はお〇っこの音を聞かれて恥ずかしいのか
ちんちんあたりを触ってるのを気づいたのかちょっとびっくりして答えました

お湯を流してる間もちんちんを触りまくりました
もうイキそうになってる時に妹のトイレットペーパーのまわす音が聞こえ
あそこに手を伸ばしてるイメージでカーテンに向けて
大量に出しました 僕の荒い息も妹は聞いたと思いますが
オナニーをしてるとは気づかなかったはずです

そして妹は出ていきました
僕もすぐそのあとに出ました

のれんの下から妹がのぞいてばいいなと思いながら
いつもは後ろ向きで着替えますが
その日は部屋の方を向いて着替えました
そしてパンツだけはいて部屋に入りました 妹がこっちを見てます
僕のちんちんは半立ち状態で見ればわかる感じです
見せ付けるように近づきパジャマをとりました

「あー気持ちよかった」
妹にオナニーが気持ちよかったと言ってる気分でした
「じゃ私入るね」
「あぁ」

作戦は大成功です それで僕は調子に乗って
妹の入浴中にお〇っこに入ることにしました
お湯につからないので早いと15分であがってきます
なので10分ほどして僕は入りました
妹は明らかにおかしいと感じたはずです

「えっお兄ちゃん?」
「ごめんな ぺプシ飲みすぎた」
もうカーテン越しの妹をガン見です
ただ影なのでラインがかすかに見える程度ですが
素っ裸の妹がそこにいるってだけで興奮してきました
理由なく開けてしまいたい気分です
それは何とか抑えました まだ早い・・・いつかは・・・ と

そのあと妹が浴室から出てきて
その日は母はいないのでのれんの方をガン見です
近づこうとかと思いましたが急に開くと言い訳できないので
それはやめておきました
で部屋に入ってきた妹はTシャツとパンツ姿でした
気にしないように見ながら
「今日は何時に帰ってくるんだろうな」
「もう帰ってくるんじゃない」
「最近遅くまで帰ってこないこと多くなったよな」
「あっ9時だ もうTV始まるよ」
「本当だ」
そういって楽しみにしてたバラエティ番組を一緒に見ました
もちろん僕はTVに集中してる妹をチラチラ見ながらです

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