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ユニットバスの奇跡(3)

何もないときでもHな目で見ていると違ってきます

うちの着替えの事情についてですが
下着については浴室の横ののスペースで着替えます
そのスペースの説明をすると
部屋とはつながっててその間にのれんが掛かってて
ひざ下くらいは部屋から見えるようになってます
そのスペースに入って右手に着替えを入れるかごがあって
上に棚があって入って左はユニットバスです
正面は壁ですが上の方に小さい窓がついてました
もちろん着替えているときそっちを見ることはありません
気にしてない時でも暗黙のマナーで見ないことになってました
もし見るとすると母に気づかれる可能性が高かったです

下着以外は部屋の中で着替えますが
別に誰もお互いの着替えを気にしてなかったので
見ても何もないですが あれ以来母の視線が気になって仕方ないので
妹が着替えをしている方向に顔をやるのは控えていました
ただ自分が着替えるときは妹の方を向いて
ズボンを脱いだりしていました
チラッとでもパンツ越しのちんちんに目がいくことを願って
最初はまるで成果なかったですがだんだん目線が
下にいってることが多くなってきてました
小6でちょうど性に目覚める時期でもあったのでしょう
こんなささいなことで楽しんでたのですが
ちょうどその頃から母が遅く帰ってくることが増えてきたのです
それまでは年に1回忘年会の時に10時くらいに帰ってくることは
あってもそれ以外は遅くとも7時早ければ5時半には家にいて
掃除とか洗濯とか家事をいろいろやっていました
それが月1回になり僕が高校卒業する頃は週2、3回は
帰りが12時ごろになっていました
仕事場のお友達と飲みに行ってると僕らに言ってましたが
今考えると再婚相手と会っていたんだなと思います

そんなラッキーが重なったので妹との関係が
どんどん進展していったので再婚相手にも感謝しないと
いけないかもしれません
ですが高校卒業と同時に寮に入ったのでその再婚相手と
一緒に住んだこともなく相手も気まずい感じで
特に親しくしようともしていなくて逆に楽でしたが
父と思ったことは一度もありません
母と妹にとっては優しい人というイメージです

話戻ってまだ高1の頃の話です 僕はある計画を考えていました
妹のおっぱいを見た逆バージョンで
僕が入浴してるときに妹がトイレに入ってくればHなことに
なりそうだなという計画です
前に書いたようにそれまでは僕は10分ほどの入浴時間だったので
まずそのチャンスは皆無でした
それを徐々に延ばして30分くらいまでにしようと考えました
もちろんシャワーだけではダメなので浴槽に半分くらい
お湯をためて入ることにしました

「どうしたの最近おふろ長いじゃない」
「ちゃんと入れってうるさかったじゃん」
「お湯ためてるの」
「うん どうして」
「水もったいないから今度から流さないで残しておいて」
「わかった」
「やっと気を使うようになったか」
「私が入るときは?」
「その時はありさは体洗ってからお湯をためて入って
たくやは先にお湯に浸かってあとはもう流していいから」
「ちょっと不便だね」
「まぁ しょうがないよ」
そんなやりとりで僕の入浴時間延長作戦は本格的になりました

そしてある日 母は明日遅くなると僕に言ってきました
「これ1000円で2人で食べて マックでもいいし
ほっかほか弁当でもいいし 足りなければラーメンの買い置きが
あるから作って食べて」
「わかった」

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