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となりの姉妹(2)

「お兄ちゃん 遅い!」
「ごめんごめん あっそうだ もうこっちでオフロ入ってきてって」
「えっ!」 「どうした」
「ここのオフロ入るの久しぶり」
「そういえばうちの母さんと小さい頃は入ってたけど 最近は入ってなかったな」

マキは楽しそうにしていました
「じゃ一緒に入るか」 僕は思い切って言ってみました
「えっお兄ちゃん と」 マキは笑顔でした
「ジュースこぼしたし洗ってあげよっか」
「本当に」
恥ずかしいとか嫌だとか言われたらと少しは思ってましたが
スムーズに事は進みました

洗面に2人で行きました

「マキ全部やってあげよっか」 「本当に」
「お姫様みたいだろ 今日は特別だぞ」
「うんうん」 マキは本当に喜んでいるようでした

「あっそうだママにはマキが一緒に入ろうって言ったってことに
しておいてくれるか」
僕は変に思われることをおそれていました

「うん わかったから 早く 早く」
本当にわかったのか怪しかったですが遂にマキのハダカを
見れることで大興奮でした

上のトレーナーとシャツを脱がすと胸があらわになりました
ぽっちゃりしてるので少しおっぱいがあるようにも見えます
そして下のパンツをゆっくりと下ろしました
するとマキの無毛の割れ目がくっきりと見えました

僕はそのあと自分でハダカになってマキを連れて
バスルームに入りました
そんなに広くはないので洗い場で2人いるとすごく近いです
すでに完全にあそこは大きくなっていましたがマキはそれを見ても
何も言いませんでした

「じゃ頭から洗おうか」 「うん」
シャンプーをつけて洗い始めました
マキは下を向いているので僕のおちんちんを見下ろす状態です
最中は目をつぶっていましたが洗い終わりとか完全に
見えているはずで何も言われないのが逆に気まずいので
僕の方から言いました

「マキ お兄ちゃんのおちんちん見るの初めてだろ」
「うん」 「触ってもいいぞ」 「本当に」
マキは言わなかっただけで気になっていたようでした

マキはこわごわと触り始めましたが
その時点でもう出そうになっていたので
「もっとちゃんと握って動かしてみて」と言いました
その通りにマキがこするとすぐに大量に出してしまいました

「えっ どうしたの おしっこ」
「うん そうそう」
僕はすぐにシャワーで流しました

「じゃ体も洗っていくな」 「うん」
何にもなかったかのように次に進みました
ただ出したばかりで少しふらついている状態でした

腕から顔からゆっくりと洗いました
そして背中を洗ってそのあと背中の方から手を伸ばして
胸あたりを洗っていきました
おっぱいとは言えないくらいですが乳首は時間をかけて洗いました
マキは脇を洗っているときにくすぐったいようでしたが
乳首の方はまだそれほど感じないようでした

そして足を洗い終えて最後におしりから割れ目の部分です
僕はもう復活していてアソコに指を入れようと心に決めていました
ただはじめてなのですぐに場所がわかるかが問題でしたが

「マキ ここは特に汚いからよく洗わないとな」
「うん」
「このままじゃ洗いにくいから手を浴槽に載せておしりをこっちに向けて」
「うん」
マキは特におかしいと思うこともなく従っていました

大量のボディソープを手につけてまずおしりの穴を洗いました
「あっ お兄ちゃん そこはくすぐったいよ」
「いつもちゃんと洗ってるか」
「洗ってるよー」
おしりの穴を洗いながら割れ目もチェックしてますがまだ閉じていて
泡もあって見えにくい状態でした

水で一旦流してから割れ目の部分をよく見てみました
「お兄ちゃん 恥ずかしいよ」
マキもついに恥ずかしくなってきたみたいでした
「何が恥ずかしいんだよ おちんちんも見てるくせに」
「だって」

「マキこのカッコしんどいか」
「うん ちょっと疲れた」
「じゃあ ここ寝ていいや」
洗い場に寝かせました あとは指を入れるだけです
またボディソープを大量につけて割れ目を触りました
ちょうどマキの目の前におちんちんがある体勢なので

「さわってもいいよ」 というとマキは触りはじめました

「マキここちょっと汚れてるから指入れるぞ」
「えっ」
「痛かったら言えよ」
「うん」
もう抑えが効かなくなって暴走してきていました
それまで自然に振る舞うようにしていたのでもうどうでもいいと
思いました とにかく指を入れてみたいという欲求でいっぱいでした

友達の話ではおしりの穴に近いところに
もうひとつのおちんちんを入れる穴があるという漠然とした情報でした
ただそのうち触って顔を近づけてよくみるとここかなということが
わかりそこを重点的に指を這わせました
そして人差し指でピストン運動をさせて少し入れてみました

「お兄ちゃん 痛いかも」
「大丈夫だって」

さらに指を動かしていきました
もう出そうでしたがなんとか耐えていました

「お兄ちゃん おしっこしたくなってきた」
僕はそれでもやめるつもりはありません

「そのまま出していいよ」
「えっここに」
「ほらっちょっと起きて」
僕はマキに排水溝に向かっておしっこをさせました

「あぁ汚いなぁ もう一回ちゃんと洗わないと」
そういって今度はM字の状態で触りはじめました

するとようやく指が入ってきました
「お兄ちゃん」
「何 気持ちいいのか」
「えっ なんだか変だよ 何やってるの」
「もう少し指入れるから」

そうこうしてるうちにどんどん指は入っていきます
すべりをよくするためにボディソープを大量に割れ目に流しました

まさしくAVと同じ状況になりましたがマキは声をあまり出していません

「マキ この動きに合わせてあっあっって言ってみて」
「あっ あっ ちょっと痛いかも」
「気持ちよくなってくるから」

その辺で僕の限界が来てマキの胸を目がけて思いっきり出しました

オフロから出てすぐにマキには
「今日のことは内緒だよ もし言ったらバスルームでおしっこしたこと
みんなに言うからね」 と少し口止めしておきました

そのあとも体を拭いてあげて全部着せてあげました

父親が迎えに来て帰っていくときに

「マキちゃんまた遊ぼうね」と僕は言いました
すると 「うん」 と言って笑顔で帰っていきました










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