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楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-(13)

「わぁ~ すご~い!!!!」
「・・・・」

妹と2人で本物の海に感動した


「俺はちょっと飲み過ぎて頭痛いから寝てるわ
海には3人で行ってきてくれ」
「わかった」
「昼には合流するから海の家で焼きそばでも食べような」
「うん」


「わぁ 朝からすごい人だな」
「いやっ ビキニはほとんどいないぞ
子供ばっかりじゃないか」
「ハハッ 確かにな」

「お兄ちゃんたちも早く~」
「あぁ」

「うわっ から~い!!」
「本当だ 海水ってこんなに塩からいのか」
「ハハハッ 飲んだら死ぬぞ」
「ウソッ」

「エリカちゃん 今日も投げてやろうか」
「うん 投げて 投げて」

ケンジは投げる前に時間をかけて妹を触っている


バッシャ~ン!!


「キャハハッ 楽しい!」
「エリカ 肩ひもが外れそうだぞ」
「あぁ~ん もう脱ぎたいよぉ」
「おいっ!」


「おっ 続々と来てるな」
「あぁ そうだな」
「何見てるの?」
「はいはい あっちで泳いでて」
「ひど~い」


昼からはシュン兄も来たので4人で遊んだ


「シュン兄もエリカちゃんを投げてやって」
「いいのか」
「うん 投げて 投げて」

「わぁ~」

ザッパ~ン!!!


「ウフフッ 楽しい」
「遊園地より楽しんでるじゃないか」
「だってはじめての海だもん ねっ お兄ちゃん」
「あぁ」


「あれは・・・」
「白石と戦えるぞ」
「顔も悪くないしな」
「あぁ 揉みたい!ビキニ外したい!」


「軽くシャワー室で出してこようぜ」
「同じことしてる男多いだろうな」
「気にしたら負けだって」


「あっ あぁ~」



「じゃあ そろそろ戻るか」

「お兄ちゃん」
「何だ」
「海でお〇っこしちゃおっかなって」
「ハハハッ じゃあ 一緒にするか
ケンジもちょっと来いよ」
「どうした」
「実はエリカが・・・」

「シュン兄 先にシャワー浴びてて すぐに行くから」
「あぁ わかった 出たところにいるからな」

3人で人が少ないところに移動した

「くらげの滝だけじゃなくこの海も
エリカちゃんのお〇っこまみれだな」
「ウフフッ だって気持ちいいんだもん」
「もうしちゃったのか」
「ううん まだだよ」

「海パンがお〇っこまみれになるから出しちゃおうかな」
「そうだな」

海の中でちんちんを出した

「エリカもずらしてすればいいんじゃないか」
「脱いじゃダメだもんね」
「まだ言ってるのか ハハハッ」


「じゃあ 3・2・1 発射~」



帰りはケンジも後部座席の方に乗った

「シュン兄 運転頑張ってね」
「あぁ エリカちゃんを無事に届けないとな」
「ウフフッ」

「チュウしてやれよ」
「あっ うん」

「シュン兄」
「何だ」
「ここから顔出して」
「うん?」

妹はシュン兄にキスをした

「おっ 嬉しいな」
「連れてきてくれてありがと」
「ハハハッ いやぁ いいこともあるもんだな」

「ふあぁ もう眠いんだけど」
「3人とも寝てていいからな あと そうだな
トイレに行きたくなったら早めに言ってくれ」
「は~い」


「お兄ちゃん お兄ちゃん」
「どうしたんだ」
「私ね パンツ脱いじゃった」
「えっ エリカちゃん脱いじゃったのか」
「何だよ ケンジ起きてたのか」
「いやっ 今ちょっと起きたら声が聞こえてきたから」

車には音楽がかかっていて運転席のシュン兄には
ほとんど声が届かない

「そのパンツはもうカバンに入れたのか」
「あっ・・・」

サービスエリアのトイレに忘れてきたようだが
もう車はとっくに出発している

「ハハハッ 寝ぼけてたんだな」
「汗かいてたし脱ぎたくて・・・」

「こんなに無邪気なのも今年くらいまでかな」
「ずっとだったらヤバいって」
「あぁ そうだよな ハハハッ」

「まだまだだよね」
「あぁ」


妹が寝始めるとケンジがスカートをめくった

「暗くて見えないだろ」
「そうなんだよな でもネタにはなる」
「まさか車の中でするつもりか」


「おまえら 何をやってるんだ」

シュン兄にも最終的には見つかってしまった


「何だ 家ではハダカなのか エリカちゃん」
「うん ずっとガマンしてて」
「さっきはそのパンツをトイレに置き忘れてきたりとか」
「ハハハッ そうなのか」

車内のライトを点けて寝ている妹のワレメを見ながら
3人で話した

「シュン兄って彼女いるの?」
「残念ながらいるんだよな」
「そうなの?」
「あぁ 夏休みはバイトで忙しいみたいだけど」
「じゃあ オナニーはしてないんだね」
「するって それは」
「どうして?」
「一緒に住んでるわけじゃないしな」

「本当にツルツルだな こういうの見るのはじめてかも」
「彼女はボーボーなんだ」
「普通はそうだって 剃ってる女もいるみたいだけど」



「じゃあ そろそろ行こうかな
2人もまだ眠いだろ 寝てていいぞ」
「うん」
「じゃあ シュン兄 よろしく~」



朝5時過ぎに家に到着した


「シュン兄 また遊びに連れてってね」
「あぁ エリカちゃん」

「バイバ~イ!!」



「ただいま あっ まだ寝てるかな」

2階に上がると母が起きて待ってくれていた


「おかえり 2人とも楽しめた?」
「うん 海ってね・・・」

「あっ 感想はまた聞くから ちょっと寝るわね」
「わかった」

すぐに3階に上がった
車の中で寝ていたので全然眠くない

特に妹はほとんど寝ていたので元気だ


「やっと脱げる~」

すぐにハダカになってしまった

「今日は俺も」

母が寝てしまったのでしばらくは大丈夫だろう

「おちんちんだ おちんちんだ」
「ハハハッ」

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