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楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-(10)

「今日はリスの池に行こうか」
「うん 学校のプールでもいいけど
ハダカになっちゃダメだもんね」
「当たり前だろ」

「そうだ お兄ちゃん」
「何だ」
「今日はいいんだよね」
「うん?」
「他の人の前でハダカになっちゃダメって」
「あぁ ケンジは俺の友達だからな
この前ちんちん見るって言ってなかったか」
「そうだっけ 忘れちゃった ハハハッ」

これくらいは忘れてもいいけど
内緒のことを忘れられたら大変なことになる

「エリカ リスの池に行くことは言ってもいいけど
ハダカになることは内緒だぞ」
「わかってるよ」
「本当か」
「お兄ちゃんに遊んでもらえなくなっちゃうもん」
「えらいな」
「撫でて 撫でて」
「あぁ じゃあ ケンジに電話してくるな」



ケンジと合流してリスの池に向かった

リスの池というのは正式名称じゃない
父が子供の時に見つけた大きめの水たまりだ
名付け親は父じゃなく同級生の女の子と聞いている

くらげの滝とは違う方向にあるので
観光客が来ることはない

地元の子供が来る可能性はないことはないが
普通リスの池に行くなら学校のプールに行く


「エリカちゃんの遊ぶのは久しぶりだなぁ」
「ウフフッ」

格好は僕らは海パンで妹は競泳水着
その上からTシャツを着ている

「早く脱ぎたいなぁ」
「さすが エリカちゃん」
「ケン兄も脱ぐんでしょ 今日は」
「ちょっと恥ずかしいな」
「ハハハッ」

15分ほど山に入ってリスの池に到着した

「やっぱりこっちには誰もいないな」
「あぁ あんなに人がいるのにな」

温泉街はこんなに暑いにも関わらず大賑わいだ


「あっ ちょっと深いよ」
「本当だな 今までで一番深いんじゃないか」

水たまりみたいなものなので毎年変わる

「何年ぶりだっけ」
「私は一昨年来たよ リクくんの家族と」
「俺たちは5年ぶりくらいか」
「そうかもな くらげの滝に行くようになってからは
こんなところ来る意味がなかったからな」
「スリルもないし 浅いし狭いし」
「ハハハッ」

妹がTシャツを脱いで入っていった
胸が隠れるくらいの深さだ

「ちょうどいいよ 私は」
「おぉ もしかして誰か掘ったのかな」
「それなら来るんじゃないか その人が」
「子供のためにだろ」
「リクか いやっ それならエリカも誘われるしな」
「まぁ いっか 脱ごうぜ」
「あぁ」

2人同時にTシャツと海パンを脱いだ

「おちんちんだ おちんちんだ」
「ハハハッ もっと見てくれていいぞ」
「恥ずかしいって言ってなかったか さっき」

まだボッキしてないのでダランとしている

「私も脱ごうっと」

妹は池の中で水着を脱ぎ出した

「おっ エリカちゃん 膨らんできてるじゃん」
「そうかな」
「去年までぺっちゃんこだっただろ」

正直毎日のように見てるのでそこまで反応出来ない
確かに去年に比べたら全然違うんだけど

「よし ダイブ!!!」

2人で飛び込んだ 浅いので足からだけど

「ウフフッ ケン兄だぁ」
「投げてやろうか」
「うん!!」

ハダカの妹を持ち上げて投げつけた


バッシャ~ン!!!


「ハッハッハ」

もう僕は出来ないかもしれない
妹の体重が増えてしまったからだ


「もう1回 もう1回」
「あぁ わかった じゃあ 今度は・・・」


股の間に手を入れて持ち上げた


バッシャ~ン!!!


「生で触っちゃったぜ」
「逮捕だな」
「止めなかったからアキラも共犯だろ」


「あぁ 楽しいなぁ」

妹は近づいてきたかと思うと
僕らのちんちんを握りだした

「エリカちゃん ダメだって」
「ケン兄も触ったでしょ」
「バレたか ハハハッ おっ 気持ちいいな」
「あぁ 大きくなってきたぁ」

「おっぱい膨らんできたな」
「こんなのおっぱいじゃないよ」
「どれどれ」
「キャッ!!!」

僕に触られた時よりも反応がいい

あっという間に乳首が立ってきた

「ちょっとお○っこしてくる」
「あぁ」

池から出て少し森の方に入っていった
ここからはちゃんと見えている

「おいおいっ エロいな エリカちゃん」
「ハハッ そんなに変わらないだろ 今までと」

「あぁ 東京の大学行くのやめようかな」
「何だ それ」
「エリカちゃんと結婚するのもいいかなって
白石よりも美人になるのは間違いないし」
「さすがにあそこまでパイパイは成長しないと思うぞ」
「あれは突然変異だから ハハハッ」

「待てるのか まだ何年もあるけど」
「それまでは白石とズッコンバッコンやるから」
「バツイチでエリカと結婚するつもりなら
全力で反対するぞ」
「やっぱりそうだよな ハハハッ」

どこまで本気がわからないが僕的にはその方が嬉しい
ずっとケンジと一緒だったので寂しくなるからだ

「リクと恋のライバルになるな」
「余裕 余裕 あいつはまだ包茎だろうし」
「ハハハッ 今はそうだろうけど
白石みたいに突然変異するかもよ」
「やっぱりデカい方を選ぶかな エリカちゃんは」
「どうだろうな 俺はおまえの味方するけど」
「うわっ 兄貴の助けがあれば勝ったも同然じゃん」
「結婚が前提だったらって条件付きだぞ」
「じゃあ 東京行かずに結婚するって言ったら
今から指入れちゃっても怒らないってことだよな」
「さすがに指はダメだろ そんな太い指を入れたら
中古になっちゃうからな」
「ハハハッ 話せる兄貴だな アキラって」

「で どうするんだ」
「勉強したくないしアキラに雇ってもらおうかな」
「一緒に修行に行くか」
「あぁ~ 迷うじゃないか」

もう少し押せば考えを変えてくれそうな気がしてきた


「ちょっとここで待ってて」
「何だよ エリカちゃんのお〇っこ確認か」
「ハハハッ」


「あっ お兄ちゃんもお〇っこに来たの」
「エリカ 向こうに戻ったらケンジのちんちんを
舐めてくれないか」
「おちんちんを?」
「汚くないから舐めれるだろ」
「お兄ちゃんはいいの?」
「あぁ もし舐めてくれたら家に帰って
エリカのお〇っこの穴舐めてやるから」
「本当に?」
「今がいいなら ちょっとあの木の裏で・・・」
「うんうん でもお〇っこついてるよ」

妹に気に手をつかせておしりを突き出させた

「じゃあ・・・」

まだお〇っこをしたばかりなので
抵抗はあったがケンジとの未来のためだ

「あぁ~ん お兄ちゃん くすぐったいよぉ」

「続きは家でな」
「うん じゃあ 今度は私がケン兄の
おちんちんを舐めないとね」
「頼むぞ」


「遅いぞ 水上兄妹!」
「ハハハッ ごめんごめん」

「おかえり エリカちゃん」
「ケン兄 そこ座って」
「何だ 何だ」

半立ちくらいまで治まっていたが
妹が触りだすとすぐにビンビンになった

「おいっ アキラ いいのか 止めなくて」

妹はペロペロと舐めだした

「わっ あっ ヤバいって エリカちゃん・・・」

「さっきの話を進めてくれるなら
これくらいはいつでも・・・」
「もう ダメだって 出る出る あぁ~」

ケンジが発射したモノは妹の顔にかかった

「えっ・・・」

「ケンジ 投げろ 投げろ」
「あっ あぁ ごめんね エリカちゃん」


バッシャ~ン!!!


妹を投げ飛ばして何とかうやむやにした



「でも深くなってよかったなぁ」
「そうだな」
「お兄ちゃんは投げてくれないの?」
「もう無理だって」
「そんなにデブじゃないのに~」
「ハハハッ」

「じゃあ 俺とエリカちゃんで
アキラを投げちゃおうか」
「うん うん」
「さすがに無理だろ えっ マジか」


バッシャ~ン!!!

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