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楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-(6)

「お兄ちゃん おかえり~」

バスタオルを羽織った妹に出迎えられた

「雨に濡れて帰ってきたのか」
「うん リクくんの大きい傘に入れてもらったんだけど
びしょびしょになっちゃって」
「ハハハッ 学校に傘は置いてあるだろ」
「うん でも2人で帰ろうって」

手島リク 

妹の同級生で旅館【四季の郷】の五代目だ

ここの温泉街ではライバルというよりも
どこの旅館も連携して盛り上げようとしている

なので将来はリクと共にここを盛り上げていく予定だ

まだ許嫁というわけではないが妹とリクが結婚すると
いろいろとスムーズな気がする


「エリカはリクのことどう思ってるんだ」
「どうって?」
「好きなのか」
「う~ん お兄ちゃんの方が好きだよ」
「ハハハッ 俺と比べてどうするんだよ」

「そうだ ごはんは旅館に食べに来てって」
「あぁ じゃあ あとで行こう」
「また服着ないといけないから面倒だなぁ」

雨の日は清掃などいろいろ用事が増えるので
お客さんの数に関係なく忙しくなってしまうのだ

ここまで大雨だと料理がいつもより豪華になるので
そのおこぼれをもらえて悪くない


「そうだ もうかゆくないのか」
「うん 見る?」
「えっ あっ 朝見ただろ」
「またフーフーしてもらいたいなぁ」

したい気持ちもあるが妹は口が軽いので
母に言ってしまう可能性がある

薬のためと言えば何とも思わないだろうけど
治ってからそんなことすると怪しまれる

「扇風機でも当てておけって」
「え~ そうだ リクくんにしてもらおうかな」
「何言ってるんだよ」
「冗談だよ お母さんに怒られちゃうし」

一応ダメなことはわかってるようだ


「あぁ 本当 今日の雨はすごいね」

バスタオルを羽織っていたが
窓に近づきながら前を隠しはじめて
おしりが丸出しになった

こんな光景は慣れっこのはずなのにもうダメだ
意識してしまっている


「村瀬さ~ん!!」
「おいっ そんな格好で」

妹を窓から離すように腕を取って引き寄せた

「アハハハッ」
「ダメだって言われただろ お客さんに見られたら
どうするんだよ」

窓に近づいて村瀬さんを見ると笑っていたので笑い返した
車に乗り込んだので買い出しにでも行くのだろう

「じゃあ そろそろ服でも着ようかな」
「エリカ 待て まだ説教は終わってないぞ」

3階に上がっていったので追いかけた

「あぁ~ん 階段から落ちちゃうよぉ」

バスタオルは手に持ってるのでハダカだ

「アハハハッ お兄ちゃん ごめんなさい」

廊下で妹を捕まえた

「おしおきしないとな」
「イヤだよ あ~ん 村瀬さん 助けて~」

雨の音で外までは聞こえるはずがない

「じゃあ・・・」

ペチンッ

おしりを軽く叩いた

「あぁあ 叩かれちゃった」
「もうしないか」
「するかも ハハハッ」

ペチンッ

「もっと叩いて~」
「これじゃ おしおきにならないな
お母さんに言うしかない」
「お兄ちゃん それだけはやめてよぉ」

ハダカの妹が目をウルウルさせている
演技とわかっているがたまらない

膨らみかけの胸を見ると乳首が立っている

妹も興奮しているってことだろうか


「寒いだろ 何か着ないと」
「暴れたから熱いよ」
「そうだな ハハハッ」

「今日はかゆいところないのか」
「えっ あっ ここがかゆい」

気になっている乳首を妹は指さした

「本当か?」
「うん ウフフッ」

ウソなのはわかってるが顔を近づけて息を吹きかけた

「フ~ フ~ッ かゆいのおさまったか」
「ウフフッ もっとして お兄ちゃん」

これは楽しい ただもしものことが・・・

「エリカ このことは内緒だぞ」
「うん だってお母さんに怒られちゃうもん」
「俺も怒られるからな」
「言わないから もっとフーフーして」
「あぁ」

まだ夕食まで時間もあるし1回出しておこうかな


「ちょっとトイレ行ってくる」
「私も行こうかな」
「じゃあ 先にしていいぞ ただ・・ちゃんと拭けよ」
「いつもちゃんと拭いてるよぉ」
「あとで確かめるからな」
「ウフフッ じゃあ 拭かない方がいいかな」

妹のあとに入ってすぐにしごいて発射した


「はぁ はぁ あっ あぁ~」

トイレを出て廊下を見ると妹はいなくなっていた

「おいっ エリカ どこだぁ」

かくれんぼがはじまったようだ
早くワレメを見せてもらいたいので本気で探した

ただ僕の部屋にも妹の部屋にもいない
廊下は隠れるところはもうないし


まさかだけど・・・


「わっ! 見つかっちゃったぁ」
「濡れるだろ 何してるんだよ 全く」
「ウフフッ」

バスタオルを羽織ってベランダに隠れてたのだ

「山から見たら丸見えなんだぞ」
「こんな雨の日に山の中に行かないよ 誰も」
「そりゃ そうだけど・・・
まだおしおきが足りないようだな」
「それよりも拭いたかどうか確かめて」
「そっか そうだな」

妹の部屋で確かめることにした

ワレメを指で広げて顔を近づけていく

「わっ これは・・・」

間違いなく拭いてない 多分わざとだろう


「ウフフッ えいっ!」

「わっ!!!」

ニオイをかいでる最中にワレメを押し当ててきたので
鼻に当たってしまった

「お兄ちゃんにお〇っこつけちゃった ハハハッ」
「エリカ~」

また追いかけ合いっこだ

「だって内緒だから何してもいいんだも~ん」
「汚いだろ」
「顔洗ってくればいいのに」
「はぁ・・・」

内緒が確定してるならもっと・・・
さっき出したばっかりなのにビンビンになってきた

「一緒に2階の洗面に行こうか」
「私も?」
「じゃあ 先にパンツとかはいて」
「まだ行く時間じゃないのに」
「いいから」
「は~い」

そこで妹を着替えを見ることにした

「お兄ちゃんは着替えないの?」
「俺はこのまま行くから あぁ ニオイが・・・」
「ウフフッ」


そして洗面所に行った

「はいはい 洗って すぐに取れるよ
そんなについてないから」
「エリカに洗ってもらおうかな」
「えっ 手にお〇っこついちゃうよ」
「誰が手なんて言った?」
「えっ じゃあ 何で洗うの 足?」
「ベロ」
「イヤだよぉ」
「自分のお〇っこだろ」
「イヤだ イヤだ~」

触るのはいいけど舐めるのはさすがに嫌がっている
ただこれも想定内だ

「じゃあ エリカにもお〇っこをつけるしかないな」
「えっ!?」
「どっちがいいんだ」

少し考えてまた笑い出した

「いいよ つけて」
「本当か」
「うん」
「内緒だぞ」
「全部ね お兄ちゃん おちんちん出して」
「あぁ」

「上でも出来たのに」
「すぐに洗えるだろ ここだったら」
「そうだね」

「膝立ちして」
「うん 私がチャックを下ろしてもいい?」
「あぁ」
「やってみたかったんだぁ」
「リクにはしちゃダメだぞ」
「ウフフッ お兄ちゃんにしかしないよ」

そしてビンビンにボッキしたちんちんを出した

「わぁ~ こんな風になってるのはじめて見たよ」
「内緒だぞ」
「うんうん」
「じゃあ 鼻に・・・」

お〇っこじゃないモノは染み出しているので
それをつけていった 妹はニオイを嗅いでいる

「あれっ お〇っこのニオイじゃないみたいな」
「エリカと違ってちゃんと拭いてるからな」
「男は拭かないでしょ」

あぁ 暴発して顔にかけてしまいそうだ

「触ってもいい?」
「あぁ ちょっとだけだぞ」
「うん」

ただ妹はいきなりギュッと握ってきた

「わっ あっ」
「ハハハッ でもかたいね このおちんちん」
「ちょっと あっ エリカ 目をつぶって」
「どうして」
「早く!!!」

さすがに発射してるところは見せられない
洗面に量は少ないが出していった

「ふぅ・・・」
「もういい?」
「ごめんな エリカ」

鼻を舐めていった

「ウフフッ お兄ちゃん・・・」
「目はまだ開けちゃダメだぞ」
「うん もっと舐めて」
「あぁ」

鼻の次はくちびるを舐めていった

「あぁ~ん チュウされちゃったよぉ」
「もういいぞ 目を開けても」

その間にしぼんだちんちんはしまっておいた

「早いけどそろそろ行こうか」
「うん また帰ったら遊ぼうね」
「あぁ」
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