FC2ブログ

ラブリースケッチ(8) 「そっか じゃあ 次のステップに行くか」

「おじさん ついに俺・・・」
「おっ そうか じゃあ ヒロキの部屋で話そう」
「うん」

「ハジメちゃん どうしたの 新しい写真集でも
借りに来たの ウフフッ」

「ヒロキ ちょっとハジメと大事な話するから
みんなに部屋に入ってこないように言ってきてくれ」
「あっ うん でも大事な話って・・・」
「発射オーライだよ」

「やっと こっちの仲間入りか よかったな」
「うん ヒロ兄」



「それでそれでやっぱり夢精しちゃったのか」
「ううん 昨日おっぱいの写真見てたら・・・」

さすがにツグミとのことは言えない

「遅いくらいだからな ちんちん触りながらか」
「う、うん いつもよりも興奮して部屋中に
バババッって出ちゃったんだ」

テキトウに答えておこう

「豪快だな ツグミちゃんたちにバレなかったか」
「うん みんな自分の部屋にいたから」
「そっか」

「今日こっちに行くこと言ってきたんだよな」
「うん」
「そっか じゃあ 次のステップに行くか」

射精したら見せてくれるといってたAVとのご対面だ

「ヒロキはフェラ好きだからこんなところで
一時停止になってるな ハハハッ」

モザイクはかかってるが明らかにちんちんを咥えている

「おっぱいが出てくるシーンがいいよな
モザイクもないし」
「うん」

いきなり揉みまくってるシーンが流れた

「うわぁ・・・」
「もうビンビンだろ 写真とは比べものにならないからな」
「う、うん ちんちん出していい」
「あぁ ティッシュもあるから射精していいぞ」

そこからオナニー講座がはじまった

「そうだ あんまり強く握るとすぐ出るから
その辺は自分で調整しながらな」
「う、うん」
「すぐ射精すること覚えると将来苦労するから
ガマンすることも忘れないように」
「うん」
「まぁ 何発も出せるならいいんだけどな」


「あっ あぁ あぁ~~~~~」

言ってるそばから発射してしまった

「そんなにまだ量は出てないな」
「昨日の方が多かったかも」
「あぁ 毎日出してるとそんなには出ないんだ
気持ちよさは別に変わらないけどな」
「そうなんだ」
「だから気が済むまでやればいいから
俺なんかサルみたいに朝昼晩やってたからな」
「ハハハッ」
「今は夜だけで十分になっちゃったけど
いやっ 2日に1回でもいいくらいだな」
「ふ~ん」
「仕事とかで疲れるとダメなんだ
若いうちはちょっと寝れば復活するけど」

「おじさん これ借りていっていいの」
「ハジメのところはリビングにしかないだろ」
「そうだ DVDプレーヤーも買わないと」
「とりあえずこれも持っていけ あいつ使ってないから」
「ありがとう」

おじさんからノートパソコンとDVDを受け取った

「写真集と違ってそんなに本数はないからな
ハジメはおっぱいさえ出てればいいんだろうけど
今度の誕生日にでもプレゼントしてやるよ」
「うれしいな あっ でも自分のお金でも買いたいな
おじさんが代わりに買ってきてくれないかな」
「任せておけ おっぱいだらけのDVD買ってきてやる」


「ハジメ とにかく2人に見られちゃダメだからな
ヒナコには今からそれとなく伝えておくけど」
「う、うん」
「家でするの禁止されたらつらいだろ
わざわざこっちまで来てしないといけなくなるし」
「うんうん」
「まぁ ヒナコは他の母親に比べれば
そういう面では理解してくれるだろうけど
オナニーは見せ合うものじゃないから」

「おじさん そろそろ帰ってもいいかな」
「出したばっかりなのにもう復活したのか ハハハッ」

  

☆Kindle電子書籍絶賛発売中!全作品Kindle Unlimitedの読み放題に対応しております
是非よろしくお願いします!(上記作品は表紙にamazonのリンクを貼っております)
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1657位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
55位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析