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ラブリースケッチ(7) 「王子様のおちんちんは蹴らないでね」

「コナツ おっぱい触ってもいい」
「いいけど自分の触ればいいじゃない
私よりも大きいし柔らかいんだから」
「いいから いいから」
「でも 見られない場所じゃないと・・・」
「あの奥なら大丈夫でしょ」

公園の奥の大きな木の裏に行った

「イッヒッヒッ」
「ヘンタイみたいだよ ツグミ」

服に手を入れてスポーツブラをめくって
生でおっぱいを触った

「ハハハッ くすぐったいよ」
「道場で男子とも練習したりするんでしょ」
「うん 私 強いからね」
「触られたりしないの?」
「合気道はそういうこと考えてると出来ないから」
「ふ~ん」
「男子が何を考えてるかはわかんないけど
もし変なことしてきたらおちんちんを蹴っちゃうわ」
「まぁ コナツにはしてこないよね」
「そうだよ みんな私のパパも知ってるし」

コナツのパパも合気道をしている 見た目は熊みたいだ

「今も一緒にオフロ入ってるんだよね」
「うん ママも一緒だけど」
「モジャモジャなんでしょ」
「うん そうだよ 全身モジャモジャ
はじめて見たらびっくりすると思う」
「まぁ 顔だけでもすごいもんね」
「おちんちんも森の中にいるもん」
「ウフフッ そうなんだ」
「うん 興奮したら大きくなるだろうけど
いつもは小さくなってるから」
「あぁあ うちにもパパがいたらなぁ」
「お兄ちゃんがいるでしょ その方がうらやましいよ」

そっか おちんちん見せてもらったんだった

「でも一緒にオフロ入っちゃダメになったから」
「まだいいのにね」
「お兄ちゃんがおっぱい大好きだから」
「あぁ ツグミのおっぱい見て興奮しちゃうもんね」
「うん 別に私はいいんだけどな 見られても」
「そうだよね 家族に見られても何ともないし
私もパパにおしりの穴まで見せちゃうし」
「ハハハッ 見せる必要ないでしょ」
「だって変な毛とか生えてきてたらイヤだもん
ママも一緒に見てもらってるけど」
「ハハハッ 楽しそう」


「そうだ コナツって前田さんと仲良かったんだよね」
「うん 小さい時ね 向こうが柔道を習いはじめたから
全然遊ばなくなったけど」
「まだやってるのかな」
「あんなに太っちゃってるからやってないと思うよ」
「ハハハッ コナツ ひどいなぁ」
「だって私と遊んでた時は普通だったもん
やせてはなかったけど」
「そうなんだ」

「友達になりたいなら声かけてあげるけど」
「コナツと前田さんがいればもっと無敵になっちゃう」
「ハハハッ お姫様ね ツグミは」
「王子様のおちんちんは蹴らないでね」
「先に言っておいてくれないと知らないよ」
「ちゃんと好きな男の子が出来たら言うから
それでコナツの王子様は」
「私は自分より強ければ好きになっちゃうから」
「ハハハッ じゃあ年上だね おじいさんでもいいの」
「ちょっとぉ そこまでは言ってないでしょ
でも倍くらいまでならありかな」
「うわぁ すごいなぁ」
「ツグミは年上はダメなの?」
「ううん でも1.5倍までかなぁ
だって2倍だと50才で向こうは100才でしょ」
「そんな先の話してないよ もう」
「ハハハッ」

  

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