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ラブリースケッチ(5) 「あぁ~ん お兄ちゃんに揉まれちゃったぁ」

「私はこのおっぱいがいいな お兄ちゃんは」
「こっちかな」
「乳首のところが大きい方が好きなんだね」
「柔らかそうだからだって こっちの方が」
「ふ~ん」

ツグミとおっぱいの写真を一緒に見るなんて
何だか変な感じだけど楽しい

となりを見れば本物のおっぱいが揺れているのだ
Tシャツを着てるからちゃんとは見えないけど

「おまえは友達のおっぱいとか揉んだりしてるのか」
「ううん 私は揉まれる方だもん」
「そっか 一番デカいんだよな」
「そんなことないよ 前田さんの方が大きいよ」
「どれくらい大きいんだ」
「体重も私の倍くらいあるけどね」
「なんだ デブの話かよ」
「ひどいな お兄ちゃん」
「別にその前田って友達じゃないだろ
ここに連れてきたこともないし」
「うん でも乳首も大きいしボヨンボヨンだよ」

ちょっとそれは触ってみたいな

「連れてきてほしいなら友達になってもいいけど
前田さんってよく男子に触られたりしてるから
お兄ちゃんが揉んでも怒らないと思うよ」
「マジか・・・でもなぁ」
「やっぱり太ってる子のおっぱいは見たくないの」
「そんなことはないかな」
「ウフフッ 本当におっぱいが好きなんだね」
「今さら何を言ってるんだよ」

おっぱい好きはおじさん家族もみんな知ってることだ
向こうにはおばさんしかおっぱいはいない
キミカ姉ちゃんもママとかバーバと同じで全くないのだ

3人とも乳首が男より大きいだけで全く膨らんでいない
Aカップと言ってるがブラをする必要もないくらいだ

「これっておじさんのだよね」
「あぁ 知ってることを聞くなって」
「まだいっぱいあるの 見たことないんだけど」
「ダンボール4つ分くらいある」
「ふ~ん おばさんは何も言わないんだね」
「もうおじさんは見てないって
今は俺とかヒロ兄が見てるだけだから
まぁ そのうちタイキたちも見るだろうけど」

おじさんの子供はキミカ姉ちゃん以外みんな男だ

「お兄ちゃん ずっとおちんちんビンビンだね」
「当たり前だろ」

一緒にオフロに入ってた頃は何度も触られていた
ただこんな風にボッキしてることはなかった

ボッキしはじめたから別々になったのだ

「友達の中で一番おちんちん大きいの」
「ビンビンで比べたことはないけどそうかもな」
「すご~い」
「まぁ 勝手に言ってるだけだけどな ハハハッ」

「おじさんのビンビンは見たことあるの」
「そりゃあ あるって」
「私も普通の時のおちんちんは見たことあるけど
どれくらい大きくなるの」
「これくらいだな 太さはこんなだ」
「わぁ~」
「頼めばいつでも見せてくれるぞ」
「本当に?」
「ただ誰かに見られたらおじさんが怒られるからな」
「ウフフッ おばさんと離婚しちゃうかな」
「そんなわけないだろ でもおこづかいは没収だろうな」
「パチンコ行けなくなるね」
「そうだな ハハハッ」

おじさんの趣味はパチンコだ
唯一ひとりになれる時間だと言っていた


「お兄ちゃんってお姉ちゃんと私のおっぱいのとこ
よく見てるよね」
「それくらいはいいだろ」
「服の上からだったらどっちのおっぱいが好き」
「おまえ」
「本当に?」
「姉ちゃんはだいたいブラしてるからな」
「あぁ 私も今はしてるけどね」
「見ればわかるって」

ブラをしててもおっぱいは揺れる

「取ってあげよっか」
「姉ちゃんに見られたら変に思うだろ
オフロに入る時にいつも取るんだから」
「そんなの気にしてないよ お姉ちゃんは
あっちの世界に行ってるんだから」
「まぁ そうだけど」

確かに小説の世界に行ってるので
そこまでチェックしないかもしれない

「ママにおっぱいは見せないように言われてるから
ブラを取るだけね」
「あっ あぁ 頼む」
「向こうをむいて すぐに取るから」
「あぁ」

ツグミが俺の部屋でブラを外している

「もう大丈夫だよ」
「早いな」
「これだよ 見る?」
「あぁ」

白いスポーツブラを受け取った
今までつけてたのであたたかい

「はぁ はぁ」
「あっ またビンビンになってきた」

ツグミにはどう思われてもいいのでニオイをかいだ

「ウフフッ お兄ちゃん楽しそうだね」
「あぁ ありがとな」
「おっぱいの方も見て さっきよりも揺れるから」

おっぱいを揺らしてくれた あぁ たまらない
見たい・・触りたい・・・揉みたい・・・ 

「見せるのはダメなんだよな じゃあ・・・
シャツの中に手を入れて触るのはダメか」
「ダメに決まってるでしょ」
「ハハハッ そうだよな」

「でもビンビンのおちんちん見せてくれたら
触らせてあげてもいいかな」
「マジか! マジか! おまえ 神だな」
「女神だよ 女の子だから」
「あぁ これから女神って呼ぶよ」
「ウフフッ」

ツグミの気が変わらないうちに
俺は立ち上がってパンツを下ろした

「ほらよっ」
「ハハハッ おちんちんだ おちんちんだ」

顔を近づけてきたのでさらに興奮してきた

「わっ もっと大きくなってきた」
「おっぱい触ったらもっとだって
姉ちゃんが出てくる前に・・・」

俺はツグミの服の中に手を入れて
生でおっぱいを触った

「おぉ 柔らけ~」

反射的に揉んでしまった 多分怒らないだろう

「あぁ~ん お兄ちゃんに揉まれちゃったぁ」
「はぁ はぁ あっ ヤバい 何だか・・あっ・・・」
「えっ・・・」

ちんちんから白いモノが・・・
おじさんには聞いてたけどこれが射精なのか

「これが精子なんだぁ あっ 子供が出来ちゃう」
「片づけるから出てってくれよ」
「う、うん でもすごいニオイだね」
「ハハハッ そうだな」

ツグミは部屋を出ていった
ギリギリで別の方を向いたのでツグミにかけずに済んだ

ティッシュで飛び散った精子を拭いていく

それにしても気持ちよかったなぁ
ツグミのおっぱいも射精も・・・

あっ 射精したら来いって言われてるから
明日おじさんのところに行こう

  

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