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楽しい時間-温泉旅館の仲良し兄妹-(4)「えっ・・・注射されちゃうのかな」

「お兄ちゃん 遅いよぉ」

かきながらこっちを振り返った

「かいちゃダメだって」
「だってかゆいんだもん」
「薬塗ってやるから」
「お兄ちゃんが塗ってくれるの?」
「あぁ 沁みるらしいからフーフーしてやる」
「やったぁ」

妹は仰向けに寝転んで足を広げた

「お〇っこの穴のところだよな」
「う、うん 多分 お〇っこのニオイがしたし」
「まずは拭かないとな ちょっと待ってて」

ティッシュを濡らして持ってきた

そして妹のワレメを指で開いていった
こんなにじっくり見るのは今日がはじめてだ


これがモザイクの中身の正体か・・・


「あぁ~ん かゆいよぉ 早く塗って」
「あっ あぁ」

ティッシュで拭いていく

「わっ 冷たい! でも気持ちいい」
「そうか」

僕は顔を近づけてさらに詳しく見ていった

「かゆいところを指をさしてくれ」
「うん ここだよ ここ」

確かにお〇っこの穴あたりだ

「じゃあ 塗るぞ」
「うん 早く早く」

人差し指に薬を塗ってゆっくりとその場所に・・・

「わっ 本当だ 沁みる 変な感じ わぁ~」
「フーフーした方がいいのか」
「うん 早くして」

思いっきりワレメに顔を近づけていった


「フ~ フ~ これでいいか」
「うん あぁ まだ沁みてる もっともっと」
「そっか 効いてるみたいだな フーフー」

ちょっと舌を出せば舐めれてしまう
そう思った瞬間にビンビンにボッキしてきた

今まで妹で興奮したことはなかったのに・・・


「お兄ちゃん もうちょっと塗って」
「沁みるんだろ」
「慣れてきたから それにかゆみもなくなってきたし」
「そんなにすぐに効くなんてすごいな これ」

今度はお〇っこの穴あたりだけじゃなく
クリトリスがあるあたりにも塗っていった
いいのかどうかわからないけど・・・

「あんっ ウフフッ 楽しいな」

感じてるんだろうか いやっ 違うかな
それより早くトイレでオナニーしないと暴発してしまう

「じゃあ おわりおわり 薬戻してくるから」
「えっ またかゆくなるかもしれないのに
置いておけばいいじゃない」
「大丈夫だって」


「あっ あぁ~」

2階のトイレでシゴきまくって発射した

もちろん目に焼きついた妹のワレメがネタだ
僕もケンジと同じになってしまった


「お兄ちゃん 明日朝起きた時どうなってるか見てね」
「そうだな まだかゆいんだったら病院行かないと」
「えっ・・・注射されちゃうのかな」
「間違いないな」
「イヤだ イヤだ お兄ちゃん もっと塗って」
「塗り過ぎもダメだって今はかゆくないんだろ 
もう治ったんじゃないか」
「夜中にかゆくなったら起こしてもいい?」
「あぁ」
「お兄ちゃん 大好き!」
「ハハハッ」

一度意識してしまおうともうダメだ
明日の朝が楽しみになってきた

「おやすみ~」
「あぁ おやすみ」


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