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みんなの少女(1) 「明日香ちゃんも男湯に入っていいからね」

「お兄ちゃんが明日香と付き合いたいってさ」
「そうなんだ 嬉しいな」
「でもゴリラおじさんのことが好きなんでしょ」
「ウフフッ」
「再会したらお兄ちゃんフラれちゃうなぁ」
「そんなことないよ みんなと付き合うもん」



椎名明日香 12才

エッチなことが大好きな女の子

今はパパと2人で暮らしているが
もうすぐ新しい家族が出来る予定だ

私を産んでくれたママのことは
赤ん坊の頃に別れたので全く覚えてない


「4人になるとかなり狭くなるな」


パパは健太郎 40才

仕事は穴を掘ったり重いモノを運んだりで
私のために頑張ってくれている


「明日香 舐めさせてくれ」
「うん!」

私がエッチなのはパパの遺伝だと思う

今日も私のおしりの舐めながら
おちんちんをしごきはじめた

「はぁ はぁ」

「新しいママもおしり大きいの?」
「そうだな おっぱいも大きいぞ」

おしりの大きさには自信あるが
まだ胸は成長途中だ



ただ今みたいにエッチになったのは2年前からだ

銭湯にはじめて連れて行ってもらった時に
私の中のエッチなモードが起動した



「明日香 銭湯に行こうか」
「銭湯?家にオフロあるのに」
「大家さんがやってる銭湯が
今週で閉めてしまうらしいんだ
まぁ 記念にってわけじゃないが
一度くらい入っておこうかと思ってな」
「どうして閉めちゃうの?」
「お客さんが来ないからだろう
昔はこの辺にもフロなしアパートがあったけど
ほとんどマンションになっちゃったから」
「ふ~ん でもその銭湯ってどこにあるの?
私は場所知らないよ」
「そんなに遠くない 大家さんの家の向かいの
マンションで煙突が隠れてるだけだから」
「あぁ あっちは校区外だから行かないしね」

パパと自転車に乗って銭湯に向かった


「あっ 大家さんだ」

大家さんは時々家に来たりするので知っている

「こんばんは」
「椎名さん 待ってたよ」
「もう他のお客さんは来てるんですか」
「あぁ 閉店を知らせたから昨日から殺到してる」

知らないおばさんがこっちに向かってくる

「こんばんは」
「あぁ 旦那さんは一緒に来なかったのかい」
「飲みに行っちゃって」
「ハハハッ ゆっくり入っていって」

銭湯の前で話してる間にもお客さんは
次々とやってきた

「じゃあ 入ります」
「明日香ちゃんも男湯に入っていいからね」
「本当に?」

ちょっと心配していた
ひとりでオフロに入ることもあるが
だいたいパパと一緒に入ってるからだ


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