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小さな妹(3) 「やっぱり夏菜ちゃんくらいの小さい子がいいかな」

「ただいま」

「おかえりなさい あっ 橋本くん」
「今日もお邪魔します」
「ウフフッ」

「夏菜ちゃん こんにちは」
「は、はい」

「母さん ジュースとおやつ持っていくから」
「そう じゃあ これ」
「コーラでいいよな」
「何でもいいよ 僕は」

橋本とは一緒にオナニーする仲だ

ちんちんのサイズはさすがに僕の方が大きいが
身長のことを考えると橋本も小さくはない

包茎だが太くて黒ずんでいる立派なちんちんを持っている


「おばさんとか夏菜ちゃんが入ってきたら
隠せそうにないんだけど」
「絶対入ってこないって 何度来てるんだよ」
「入ってきてほしいっていう期待を込めて言っただけ」
「変なこと言うなよ 俺が気まずいだろ」
「ハハハッ じゃあ 早速今日も選ぼうかな」

橋本が選んだAVを見ながら一緒になってしごいていく

「これは見たことあった?」
「あぁ 早送りしたかな 前に」
「制服には全く反応しないってことだね」
「そんなことないって 佐々木でもいいんだし」
「そっか」

オナニーのネタということなら何でもOKだ

「僕のことなんか気にせずに彼女作ればいいのに」
「ひとり暮らしはじめたらすぐ作るって」
「会社にちょうどいい女がいないかもしれないでしょ」
「その時は橋本のコンパに混ぜてもらうよ」
「遠いから無理だって」

確かに無理だ 橋本の狙ってる大学は
新幹線で1時間くらいかかる場所にあるのだ

「大きいだけでモテるのは納得いかないなぁ」
「久々にはじまったか」
「だってそうでしょ 顔のレベルなら同じくらいだし」
「いやっ 橋本の方が上だって」
「僕もそう思ってるんだけど」
「何だって~」

「やっぱり夏菜ちゃんくらいの小さい子がいいかな」
「逆に大女を狙った方が面白いぞ」
「じゃあ 箱崎くんは小さい子と付き合ってよ」
「全然ありだけど」
「ダブルデートしたら目立ちそうだね」
「じゃあ 来年の夏にダブルデートで決まりだな」
「彼女出来てるかどうかわかんないし」
「大女限定だぞ」
「最悪おばさんに1日彼女頼むしかないかも」
「何だよ 弱気過ぎるだろ こんな太いくせして」
「触らないでって」
「あっ 男に走るのは勘弁してくれよ
そうなったら友達やめるからな」


「今日はこれとこれ借りていくよ」
「まさかの野外プレイか」
「うん 山と海を両方楽しんでみるよ
こういうのは興味ない?」
「いやっ 海はありだな 興奮しそうだし」
「去年のプール楽しかったね」
「あぁ」

夏休みの一番混んでる日にプールに遊びに行ったのだ

「今年も行こうよ」
「受験生だろ いつから勉強はじめるつもりなんだ」
「すぐに受けても大丈夫だって」
「俺のせいにされたくないからな」
「じゃあ 9月から受験生に変身するよ」
「変身って ハハハッ」


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