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新しい妹はMで実の妹はSです。(4) 「ママにいろいろ教えてもらったもん」

「お姉ちゃん オフロ一緒に入ろうよ」
「今日だけ入ってやるか」
「やったぁ」

お姉ちゃんとは一緒の部屋になったけど
ほとんど話をしていない
話しかけても相手してもらえないのだ

今日は思いきってオフロに誘ってみたが
まさかのOKで私の方が驚いた


「やっぱりスタイルいいなぁ」
「それはイヤミ? こんなおっぱいしてるくせに」
「あんっ お姉ちゃん」

揉むというよりも握ってきたのでちょっと痛い

「乳首もデカいな もっと大きくなるってことか」
「そんな強くつまんだら痛いよ」
「エロいなぁ 立ってきたぞ」
「お姉ちゃん・・・じゃあ 私も」
「おいっ ちょっと くすぐったいって」
「ハハハッ やっと離してくれた」


「お姉ちゃんってお兄ちゃんとオフロ入ってたの?」
「まぁ 小さい時は」
「いつまで いつまで」
「う~ん 小4の最初くらいまでかな」
「じゃあ おちんちん見たことあるんだ」
「当たり前だろ お兄ちゃんだけじゃなくて
お父さんのも何度も見てるって」
「いいなぁ 私は赤ちゃんの時だけだから
全然覚えてないんだよね」
「じゃあ 見せてもらえばいいじゃん」
「ママにここに来る前に聞いたら絶対ダメって」
「ハハハッ そりゃ そうだ」

「舞美っておっぱいは私よりデカいのに
毛は薄いな まだ」
「だって生理前だもん」
「こんな体でまだとかありえないだろ」
「でも本当だよ もうすぐだって言われてるから
いろいろ準備はしてるんだけど」
「まぁ ない方がいいけどな 生理なんて」
「ママも言ってた 子供作る時だけでいいのにって」
「私はそんなに重くないけど舞子さんは大変なんだ」
「うん 毎回じゃないけどしんどいって言ってる」

「じゃあ 背中洗ってあげる」
「そんなこと言わず全身洗って」
「ウフフッ」
「そのおっぱいを使って」
「お姉ちゃんって男みたいだね」
「練習させてやってるんだよ」
「お姉ちゃんはしなくていいの?」
「私?男に洗わせるに決まってるだろ」
「カッコいい!」

お姉ちゃんの体を洗っていった

「お姉ちゃんも乳首立ってきたね」
「それは自然現象で感じてるわけじゃないから」
「そうかなぁ」

私は乳首に吸いついていった

「あっ 何するんだよ 全く」
「ダメ?」
「舞美ってまさかそっち系?」
「違うよ おちんちん大好きだもん」
「男じゃなくおちんちんって エロいな
あっ くすぐったいから ストップ!」
「お姉ちゃんの性感帯は乳首だね」
「そんな言葉知ってるのか」
「ママにいろいろ教えてもらったもん」
「私も教えてもらおうかな」
「お姉ちゃんって知らないことあるの?」
「教えてもらったことないから」
「そっか 離婚しちゃったんだもんね」
「離婚ていうか夜逃げだから うちのお母さんは」
「ふ~ん」


「おしりの穴も頼むね」
「うん」

指で触ってみた

「あっ 触るんじゃなくて洗ってって」
「ウフフッ」

毛は私よりは濃いけどママほどじゃない

「おしりに毛が生えてるよ」
「本当に?抜いて抜いて」
「うん でも短いから・・・」
「じゃあ これ使って剃って」

おじさんのカミソリを渡された

「ここの毛もちょっと剃った方がいいと思うんだけど」
「任せるよ でも気をつけてな」
「これは安全なんでしょ」
「わかんないって 使ったことないし」

お姉ちゃんのワレメのムダ毛を剃っていった

「舞美がいるといろいろ助かるなぁ」
「じゃあ また一緒にオフロに入ってくれる?」
「あぁ 毛を剃ってほしい時だけな」
「ウフフッ やったぁ」

ママがおじさんと入るようになったので
少し寂しかったのだ

本当はお兄ちゃんと入りたいけど
ママがいつも家にいるので無理かな


「あぁ 気持ちいい」

「ここのオフロって広いね」
「だろ 前の家と比べたら
2倍くらいの広さになったもん」
「じゃあ 私のところと一緒くらいだよ」
「舞美がいるからいつもよりも狭いけどね」

お姉ちゃんは足で胸をぐりぐりと押してきた

「あぁ~ん ひどいよぉ」
「足の指舐めて」
「えっ うん」

言う通りに舐めていった

「気持ちいいな やっぱりこれからは
舞美と一緒に入ろうかな」
「本当?じゃあ 何でも言うこと聞く」
「何でも?そうだなぁ まずは舞子さんから
教えてもらったエロい話を聞かせてくれよ」
「うん セックスの話がいい?
それともオナニーの話?」
「まさか舞美ってもうオナニーしてるのか」
「う、うん 時々だけど お姉ちゃんは?」
「やり方知らないし ちょっと触ったりは
することあるけど」
「クリトリス?」
「舞美ってクラスの女子で一番エロいんじゃないか」
「そうかもしれない ママとエッチなDVDを
見たりしてたし」
「えっ!?」
「あっ おじさんとかお兄ちゃんには内緒だよ」
「言わないって じゃあ もうないのか」
「DVDは仕事場の人にあげたって言ってたけど
パソコンの中にまだエッチな動画が入ってるよ」
「お父さんも見てるのかな」
「見ながらセックスしてるかもね」

お姉ちゃんの顔が赤くなってきた

「勉強はお兄ちゃんに教えてもらうけど
これからは部屋でもエッチな話していいよね」
「生理前の舞美の知ってることは
早めに覚えないと」
「ウフフッ お姉ちゃんのエッチ!」
「何だって~」
「わぁ おっぱいつねるのやめてよ」
「じゃあ こっちか」
「あぁ~ん おしりもダメ~ キャハハッ」


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