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エスカレートする兄妹(3) 今日もお兄ちゃんが私のベッドにやってきた

「はぁ はぁ」

今日もお兄ちゃんが私のベッドにやってきた
ママが出て行ってから時々来るようになった

気づかないこともあるので
どれくらいのペースで来ているかわからない

ペロペロッ

私のよだれを舐めていく

さっきは私が直接舐めてもいいよと言ったが
前から勝手に舐められてるのだ

ガサゴソッ

舐めながらおちんちんをしごいてるみたいだ
目は瞑っているがそれくらいわかる

「はぁ はぁ」

彼女とセックスしてるのに
家でもオナニーするなんてお兄ちゃんは本当エッチだ

あっ・・・

今日はそれだけでは終わらなかった

私のパンティを脱がしはじめたのだ

起きようかどうか迷ったがタイミングを
逃してしまいそのまま様子を見守ることにした

「あっ・・・」

お兄ちゃんは小さく驚いた

さっきお○っこを舐めたいと言った時に
断ったのは生理中だったからだ

恥ずかしいよりも見てもらいたい舐めてもらいたい
それが私の本心だ

そのまま舐めずに終わるかと思ったが
お兄ちゃんは舐めはじめた

「う、うんっ」

さすがにガマン出来ずに声が出てしまったが
寝返りを打って起きてないアピールをした

もっと舐めてもらいたい

「あっ あぁ~」

ただお兄ちゃんは興奮したのか
そのあとすぐにイッてしまった

ティッシュを丸める音がして
そのあとパンティを元に戻して部屋を出て行った


目を開けて体を起こした

部屋に精液のニオイが漂っている

「はぁ はぁ」

私は中指をワレメに這わせていった

生理中はオナニーしないことにしてたが
今日はガマン出来ない

「あっ あんっ お兄ちゃん お兄ちゃん」


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