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エスカレートする兄妹(2) 「ダメっ ここでイチャイチャするんでしょ」

「ただいま」

10時に家に帰った 妹がまだ起きてる時間だ

「おかえり」
「はい ケーキ」
「やったぁ」

ケーキを食べながら軽く聞いてみた

「なぁ 歩美」
「うん?」
「ここに彼女連れてきちゃダメかな」
「ダメだよ 私が仲間外れになっちゃうから」
「そうすればもっと美味しいケーキを
買ってきてやれるんだけど ダメか」
「えっ・・・」

さすがに悩んでるようだ

「ダメっ ここでイチャイチャするんでしょ」
「部屋の中でするって それは」
「エッチなんだから お兄ちゃんは」
「歩美はエッチじゃないのか」

すぐに顔が赤くなった

「そんなこと聞かないでよ もう」
「ハハハッ ごめんな」

母の影響で性の知識がかなりあるはずなので
オナニーもすでにしてるかもしれない


「あぁ こっちも美味しそう」
「よだれ垂れてるぞ」
「ウフフッ だって~」

よだれを指ですくってそれを舐めていった

「直接舐めてもいいよ」
「そうか」

僕は躊躇せずにくちびるを舐めていった

「嬉しいな 昔みたいに舐めてくれて」
「チョコ味だな」
「当たり前じゃない 何言ってるの」
「ハハハッ そうだな」


僕の性癖は少し変わっている
女性から出てくる液体フェチなのだ

唾液でも汗でも鼻水でも聖水でも愛液でも・・・

彼女が出来るまでは妹と母で満たしていた

元々は母の影響かもしれない
記憶の奥に唾を飲まされたりしてる場面が
焼き付いているのだ


『幸弘 もうおっぱいは出ないわよ』
『う、うん でも・・・』
『まぁ 私はいいけどね 気持ちいいから』

母の乳房に吸いついてた時期もあった



「そうだ 小さい時にお○っこのあと
キレイに舐めてくれたことあったね」
「憶えてたのか 忘れたかと思ってたぞ」

母にもオフロの中で何度か舐めさせてもらったが
妹のお○っこも舐めてみたくてチャレンジしたのだ

「どうしてしなくなったの?」
「母さんに怒られたから」

妹がすぐにそれを母に報告したのだ

「ハハハッ そうなんだ 汚いもんね」
「汚くないって 歩美のだったら」
「同じだよ 私は舐めたくないもん 誰のでも」
「好きな男子のもか」
「うん 絶対にイヤだよ」
「そうか」
「お兄ちゃんって変わってるね」
「でも舐められるのはイヤじゃないんだろ」
「う、うん 別にイヤじゃないかな」

久々に舐めさせてもらおうかな

「歩美 じゃあ 今から・・・」
「本当に舐めるの?お兄ちゃんのエッチ!」
「冗談だって さすがに恥ずかしいよな」
「そっ そうだよ 舐められるだけだったらいいけど
私の恥ずかしいところも見られちゃうし」
「ボーボーだから見えないだろ」
「そんなにボーボーじゃないよ 生えてるけど・・・」

またの機会にしよう

「じゃあ 歯磨いて寝るか」
「うん」


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