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僕の妹を紹介します。(2) 「ハハハッ まさか省吾にも見せてって言ったのか」

「父ちゃん おちんちん見せて」

「おっ まだ起きてたのか 美澄」
「うん」
「そうだな オフロあがってからでいいか
すぐに部屋に行くから」
「わかった~」

父ちゃんはだいたい12時前に帰ってくるので
先に寝てしまってることが多い

いつも帰ってすぐに部屋に入ってくることは
知っている 私の顔を見に来るのだ
起きてる時は目を覚まして頭を撫でてもらったりする


父ちゃんを待ちながら布団の中でパンツ越しに
ワレメあたりを触り続けた 本当に気持ちいい
発情期はいつか終わってしまうのかもしれないけど
これだけはやめられそうにない


15分くらいして父ちゃんは部屋に入ってきた
寝る格好の白いTシャツに白いジャージ姿だ


「父ちゃん」
「早く寝ないと明日起きれないぞ」
「見たら寝るよ」
「そっか ほらっ」

父ちゃんはジャージを下ろして
おちんちんを出してくれた

一緒にオフロに入ってたこともあるので
何度も見たことはあるが最近は全く入ってないので
ほとんど形も忘れてしまっていた

「あぁ こんな形だったね」
「何だ 忘れたから見たいって言ったのか」
「ううん 発情期だから見たくなったの」
「ハハハッ 美澄はもう発情期なのか」
「やっぱり人間にも発情期ってあるんだよね
でも早いのかな」
「まだ生理もはじまってないお子様だからな」
「わかってるよ お兄ちゃんも何言ってるんだって」
「ハハハッ まさか省吾にも見せてって言ったのか」
「うん 見せてくれなかったけど」
「まぁ 見るだけならいいけど
触ったりするのはダメだぞ」
「どうして?」
「そりゃあ 男は触られると興奮するからさ」
「父ちゃんも?」
「俺は美澄の父ちゃんだから大丈夫だけどな
興奮しなくてもボッキすることもあるし
あっ ボッキは教えてもらったよな」
「うん ボッキしたおちんちんをここに入れるのが
セックスだってばあちゃんに聞いたよ」
「まぁ とにかくいろいろ気になることは
あるだろうけどクラスの男子や先生に聞くなら
俺とか省吾に聞いてくれ あとばあちゃんな」
「わかった」
「じゃあ もう寝ろよ」
「うん おやすみ 父ちゃん あっ いつものして」

頭を撫でてから父ちゃんは出て行った


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