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川の字姉妹(2) 「一緒に寝てれば慣れるのも早いでしょ」

「一緒に寝てれば慣れるのも早いでしょ」
「僕の方はそうだけど母さんは勇さんと2人で
寝た方がいいんじゃない いろいろと」
「ウフフッ 私なりの親孝行よ 壁越しに
あえぎ声を聞くくらいならとなりで聞いた方が
楽しめるでしょ」
「声だけじゃなくて見られちゃうんじゃ・・・」
「それならそれでもいいわよ 別に減るものでもないし
元気になってくれた方がいいしね」
「友達には話したの?」
「うん」
「何か言われたでしょ」
「3Pになっても知らないよって ハハハッ」

うちは昔から性に関してはかなり開放的だ
性教育も母と母の友達に詳細に教えてもらった

僕自身は母を女として意識したことは一度もないが
母を女として利用したことはある

小学校ではいじめられていただけで
同級生の友達がひとりも出来なかったが
なんとか中学でやっとひとり友達が出来た
母のアドバイスを聞いてこっちから声をかけたのだ


友達の名前は山内和弘 

この山内に親友になってもらうために母を利用した


「本当に大丈夫なのか」
「うん 絶対に起きないから」

週末はいつも朝まで仕事で飲んでるので
夕方までは起きないといって山内を家に連れてきた

たまたまだが山内がケバい女が好きだったので
母のハダカを見せて仲良くなろうと考えたのだ

ただ母に内緒というわけじゃない 
もし気づいても寝たフリしてとお願いしてある
僕と母の間には秘密なんかひとつもない
一心同体の関係なのだ

「すごいお酒のニオイだな」
「僕はもう慣れちゃってるよ こんなの」

「見えてる・・・」

パンティが丸見えになっている

「ここでオナニーしてもいいけど
ティッシュに出してね」
「わっ わかった」

僕は山内が楽しんでる横でレディコミを読みはじめた

「ヤバい ヤバい はぁ はぁ」
「そのブラはフロントホックだから外せるよ」
「えっ いいのか」
「起きないように気をつけて」
「怖そうだけどなぁ」

欲望には勝てない 山内は決死の覚悟でブラを外した
見慣れた母のおっぱいが姿を現す

「おぉ~ あっ もう ダメだ あぁ~」

触る前に山内は発射した


その後も何度かいたずらしたりして楽しんでいたが
高校に入ってからは母も起きたりして
ルーズな関係になって今に至っている

ただ山内の初体験の相手は母じゃなく母の友達だ


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