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夏休み・姪・コミケ(2) 「ここの生活はもうやめられないですよ」


7月28日


『お兄ちゃんのこと考えながら
オナニーしてるんだよ』


作業場にもなってる30帖の居間では
大きなモニターで1日中AVを流している

だいたいはロリ系でAV以外といえば
SKIPのライブDVDくらいだ


「スミレちゃんが来たら見れないんですよね」
「もっといいモノが見れるだろ」
「ハハハッ いやぁ 楽しみだなぁ」

春休みの時はパンチラを写真に収めた
その写真で中川くんはオナニーしたりしている

私はパンティを舐めたり
直接胸まで見たりしたので刺激が足りない

あぁ そういえば中川くんがいると
夏でもTシャツを着るはずだ
ブラを外せば透けて見えるだろうけど


『お兄ちゃん お兄ちゃん あぁ~』


7月に入ってからは私も中川くんも
パンツ1枚の格好で居間にいる
いつでもオナニー出来るので楽だ

夜なんかは縁側から外に
思いっきり発射したりしている
誰にも見られることがないからだ

ティッシュに出すよりも何倍も
開放的で気持ちがいい


「うっ あぁ~」

「さすがに昼間はまずいだろ」
「誰も見てないですって」
「まぁな」

通り道でもないので基本的には大丈夫だ
バスの走ってる道路とは反対側だし

ただ私は昼間は外に出したことはない
一応土間に発射することにしている
砂をかけたり水で流しておけばOKだ


「ここの生活はもうやめられないですよ」


今日はオナニーを楽しんでいると
タクヤとススムが遊びにきた

「おじさん ゲームしようよ」

2人は近所の子でスミレと同じく小6だ


「あっ 一応消さないとな」

AVを停止して土間に出て行った
玄関は開けたままなので勝手に入っている

「ススムはもう倉庫に行ったのか」
「うん ここに来ればアイス食べ放題だし」
「おなか壊しても知らないぞ」

「はい これ ススムくん」
「おぅ」

「今日はゲームする時間ある?」
「あぁ そうだ スミレが来月7日に来るぞ」
「ついにリベンジ出来る」

春休みにはスミレのスカートをめくったりして
私を楽しませてくれた

「ハハハッ またちんちん掴まれるかもな」
「本当ヘンタイだから あいつは」

普通にうらやましかった

「ススム 暑そうだな 脱いでもいいぞ」
「うん」
「俺も脱ごうっと」

2人ともフルチンでアイスを食べはじめた

「あぁ 悔しいな」

中川くんはタクヤよりもちんちんが小さいので
見るたびに悔しがっている

「今日はこれやろうよ」
「あぁ」
「ハンデはいるのか」
「中ちゃんうまいからなぁ」

ゲーム専用のテレビもあるので
AVと切り替えたりしなくてもいい

私も中川くんも最近はあまりゲームをしていない
オナニーと同人誌制作に集中してるからだ


「やったぁ 中ちゃんに勝った!」


イラストなんかは普通に置いてあるが
タクヤたちは何の反応もない
二次元には興味がないということだろう


「学校のプール開放には行ってるのか」
「うん 今日も午前中行ってきたよ 俺だけ」
「ススムは泳げないんだっけ」
「ううん 疲れるから行かない おなかもすくし」
「ハハハッ」

「うらやましいんだろ 中川くん」
「一般の人は入れないですよね」
「俺はそこの卒業生だけど昔はダメだった
ただ人も減ったし変更されてるかもな」
「タクヤと一緒に行くとかダメかな」
「この辺は学校にしかプールないから
大丈夫かもしれない」 

「なぁ プール開放って子供以外も来てるのか?」
「う~ん たまに母ちゃんと来てるやついるけど」
「じゃあ 誰でも入れるってことか」
「わかんないよ でも家族はいいんじゃない」
「スミレは学校違うけど大丈夫だろ」
「勝負したいな」
「また負けるぞ 運動神経いいから」
「泳ぎは俺の方が・・・」

そういえばビキニが欲しいと言ってたな
変に思われないかちょっと心配だけど
買ってあげようかな 堂々と写真も撮れるし

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