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Gジャン女子(1) 「女子だからじゃん あんたバカ?」

「そんなの着てて暑くないのか」
「暑いに決まってるじゃん」
「じゃあ 脱げばいいじゃん」
「パパに怒られるじゃん」
「そうじゃん?」
「うん 男子はいいよね」
「おまえも十分男子だろ」
「まぁね でも外で遊べなくなるし」
「それはダメじゃん」
「だから気にしないで ミツル」


僕の名前は青木ミツル

毎日遊ぶことと食べることで
頭がいっぱいだ

友達は何人かいるが小さい頃から
ずっと仲良くしてるのは
斜め向かいの家に住んでるコハルだ

小学校入学のタイミングで
僕は東京からコハルはアメリカから
この成原ニュータウンに引っ越してきた

コハルは性別は女だが根性もあって
ケンカしても負けることの方が多い

そもそも身長が僕よりも高いのだ

そのコハルがこの夏から突然袖なしの
Gジャンを着てくるようになった
コハルパパがよくGジャンを着ているので
そういう家族といえばそれまでだが
僕は理由を知りたくなった


「どうして着ないといけないんだ」
「女子だからじゃん あんたバカ?」

その時コハルの胸の膨らみが目に入った

「あぁ おっぱいを隠すためか」
「えっ!?今頃気づいたの マジバカなんだけど」
「バカバカ言うな それよりおまえ
去年は一緒にハダカで泳いでただろ」
「まだちょっとしか膨らんでなかったからね
ミツルは全く興味なさそうだったし」
「確かになかったな ちんちん引っ張られて
それどころじゃなかったし」
「ハハハッ だって私はないからさ」
「おじさんにも大きいちんちんついてるだろ」
「全然形が違うもん ミツルのおちんちんは
柔らかくてプニプニしてるし」
「おまえおっぱいだけじゃなくちんちんも
生えてきてるんじゃないか」
「そんなわけないでしょ バカミツル
はい よしよし」

コハルに頭を撫でられた 屈辱だ

「ふざけるなよ じゃあ 見せてみろ」
「Gジャン着てないと怒られるのに
そんなの見せたら・・・でも部屋の中だし
ママもいないし まぁ いっか」

コハルは半ズボンのGパンを脱いだ

「ハハハッ 水玉パンツ!」
「可愛いでしょ~」
「男は黙って白だろ」
「だから女子だって この夏から」
「ハハハッ」

「おまえの小さいちんちんでも見てやるか」
「だからないって言ってるのに」

僕はパンティをずらしてワレメを見た

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