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パパと一緒に(3) 「もう まだ洗ってる途中だったでしょ」

「じゃあ マットに寝て」
「うん」

足の指の間を洗ってもらうのが一番気持ちいい

「パパ もう1回 足の指洗って」
「ちょっとアキナ わがまま言わないで
あとがつかえてるんだから」
「ねぇ いいでしょ?」

ママにキスをしたあとリクエストに応えてくれた

「アキナの性感帯は間違いなく足の指だわ」
「性感帯って何だったっけ」

小5になってから性教育を受けている

「気持ちいいところよ」
「あぁ ママは背中だよね」
「そう」

「じゃあ うつぶせになって」
「うん」

私はいつものようにおしりを浮かせた

おしりの穴とワレメは素手で洗ってくれる

「マサシくん まだ生えてないでしょ」
「う~ん そうだね」

「ウフフッ くすぐったい」

「あっ マサシくん!」
「えっ? あっ ハハッ」
「どうしたの?」

「はい 終わり~」

ママはいきなりお湯をかけてきた

「もう まだ洗ってる途中だったでしょ」
「交代 交代 もう十分よ」

パパを見るとおちんちんが大きくなっている

「ボッキしてる~」
「はいはい 早く交代して」

私が湯船に浸かるとママはいきなり
おちんちんを咥えはじめた

「あっ はぁ はぁ」

「まだ体洗ってないのにセックスするの?」

最初3人で入った時にはじめて見せられた
ママとパパは私が見てる前でセックスするのだ

小4の時は何も知らなかったので
混ぜてもらおうとしたがママに怒られた


「アキナ マサシくんのおちんちんを
勝手に触ったら許さないからね」
「えっ う、うん」
「マサシくんもアキナに触らせたら・・・」
「そんなことするわけないだろ」
「そうよね ロリコンじゃないもんね」


それから週3回は一緒に入ってるので見慣れている
もちろんセックスしないこともある

パパのおちんちんは握ったことないけど
湯船の中で当たることもあるし
洗ってもらってる時も当たったりすることはある

私はパパに体を拭いてもらったり
髪を乾かしてもらうために
ガマンしてお湯に浸かっているが
ママにはいつ出てもいいと言われている

邪魔だけど追い出さないのは
性教育のためだと言われた


「あっ あぁ~」

パパはママの口の中に射精した

射精したあとおちんちんは小さくなっていく


「じゃあ 洗って」
「あぁ」

「私も手伝ってあげる」
「カンチョウとかしたら許さないからね」
「え~ しようと思ってたのに」

ママはマットに寝転ぶと眠ってしまった

「あっ 寝ちゃった」

どこでも寝れるのがママの得意技だ

パパはママの体を私よりも丁寧に洗っていく

「おっぱい揉んでも起きないね」
「ハハハッ 目を開けるのが面倒なだけじゃない」
「そっか」
「仕事で疲れてるんだよ」
「パパは疲れてないの?」
「2人を見たら元気になるから」
「ママでしょ」
「そんなことないって アキナもだよ」

軽くキスしてくれた

ママが見てる時はあまりしてくれない
きっとママに何か言われるからだ

「パパ 大好き!」
「うれしいな」

体を洗い終わってからママを起こした
あとは髪を洗うだけだ


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