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兄妹日記@龍也と美里(3) 「タツヤとずいぶん仲良くなったみたいね」

「俺の最近のお気に入りを見せてやるか」

テレビをつけて再生を押すと
すぐにAVが流れはじめた

美人で巨乳なAV女優がこっちを見つめている

「ここまでスタイルのいい女優は
なかなかいないぞ」
「うわぁ・・・」

出したばかりなので大丈夫だが
これじゃ1分も持たないだろう

「お祖母ちゃんっておっぱい大きかった?」
「いやっ これくらいだな」

本に写ってる女性を指さした 十分すぎる

「タツヤが生まれた頃はもう年だったから
垂れてたけど若い頃はそんなだったぞ」
「揉んだりしてたの?」
「当たり前じゃないか 若い時は毎日な」
「いいなぁ」
「結婚すればタツヤも揉み放題だぞ」

祖母が亡くなったのは5年前だ
祖父より年上だったがまだ63才だった

「お祖父ちゃん まだ全然大丈夫なの?」
「まぁ 見慣れてるしな」

「そうだ 再婚とか考えてないの?」
「こんな年寄り誰が相手するんだ
娘の家に厄介になってる身分だぞ」
「でも彼女くらいなら・・・」
「こういうの見てしまうと50代くらいの女じゃ
満足出来なくなるからな」
「ふ~ん」
「でも現役だぞ 俺はまだ」

モザイクで見えないが思いっきりぶち込まれている

「見たいなぁ」
「ハハハッ ウラを友達から借りてきてやるか」
「持ってる人いるの?」
「教育上も法律でもダメだけど
持ってるやつなんていくらでもいるさ
俺は興味ないから持ってないけどな」
「どうして?」
「隠れてる方がいいってすぐにわかるさ
実際に見るより想像した方が興奮するって
ブサイクが多いっていうのもあるしな」
「そうなんだ」
「このAV女優のウラがあれば欲しいけどな」

一度も見たことないから気になる


「そろそろ復活する頃だろ」
「う、うん」
「明日は休みだ 好きなだけすればいい」
「うん」

僕は3回出して力尽きた

祖父は1回だけ出して先に眠ってしまったが
寝る前に僕に断ってお酒を軽く飲んでいた


その日から祖父の部屋で寝るようになった


「タツヤとずいぶん仲良くなったみたいね」
「ハハハッ 話が合うんだ なっ?」
「あっ うん お祖父ちゃんの話が面白くて」
「どんな話してるんだか」
「まわりが女だらけだったから肩身が狭かったとかな」
「お姉ちゃんに言いつけるわよ」
「冗談だろ ユキエ 余計なこと言うなよ」
「わかってるわよ ハハハッ」



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