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兄妹日記@龍也と美里(2) 「ユキエにも内緒だぞ」

「ミサト 向こうで寝るって
だから今日はお祖父ちゃんと寝るよ」
「本当か?」
「う、うん」

祖父が来て2週間くらいたったくらいのことだ
それまでミサトが祖父と寝ることはあったが
僕はその日がはじめてだった

ミサトが祖父の部屋で寝る時は
僕はひとりで自分の部屋で寝ていた

ただ母から言われていた

「ねぇ たまにでもいいからさ
タツヤもお祖父ちゃんと一緒に寝てくれない?」
「う、うん いいけど」
「ほらっ 今まで家族が女ばっかりだったから
タツヤと仲良くしたいみたいで」
「じゃあ 今日一緒に寝るよ」
「そう?ミサトはこっちで捕まえておくから」
「ハハハッ」


小さい時から祖父とはお正月に会ったりしてたが
酔ってることが多くて正直苦手だった

「早くタツヤと飲みたいな」

それが口グセだったが最近は言わないようになった
きっと母が僕の気持ちを伝えたのだろう


ただそのはじめて祖父と寝ることになった日
一気に距離が縮まった

「今日はお酒飲んでないからな」
「飲めばいいのに」
「お酒のニオイ苦手なんだろ」
「う、うん でも飲まないと寝れないって
お母さんが言ってたから」
「ハハハッ 確かにな」

「ユキコのところも女の子ばっかりだろ
本当は俺も息子が欲しくてな」
「う、うん」
「タツヤにこんな話しても仕方ないな
なぁ まだ眠くないだろ」
「うん」

まだ11時過ぎだ 妹は12時前に寝てしまうが
僕は1時くらいまで起きてる事が多い

静まりかえってからトイレでオナニーして
出したりもしてるのだ

祖父はクローゼットの中から
黒いカバンを取り出し僕の前に置いた

「開けてみろ」
「うん」

中にはエッチなDVDと本が入っていた

「興味あるだろ」
「うんうん」

今まで妄想でオナニーしていたので
夢のような瞬間だった

「ハハハッ こういう話出来る相手が
欲しかったんだ」
「見ていい?」
「当たり前じゃないか ずっとタツヤに
見せたくて仕方なかったんだ」

まずは本を取り出した
1冊は外国人のヌード写真集で
もう1冊はコンビニに売ってるような本だ

「うわぁ・・・」
「じっくり見ていいからな」
「ミサト入ってこないかな」
「そうだな 鍵を閉めておこうか」
「うん 僕がやるよ」
「でもミサトが来たらこれを隠して
すぐに開けてやらないとな」
「そうだね」
「ユキエにも内緒だぞ」
「うんうん」

あまりにも刺激的ですぐにビンビンになった

「お祖父ちゃん・・・」
「俺がいると恥ずかしいか
ここでしてもいいんだぞ」
「でも・・・」
「先に出してやるからタツヤも出せ」

祖父はちんちんを出した
使い込まれた大きくてしわしわなちんちんだ

「じゃあ・・・」

僕は恥ずかしいよりも
出したくてたまらなかったので
思いきって祖父の前でちんちんを出した

「おっ 立派じゃないか」
「お祖父ちゃんの方が大きいよ」
「まだまだ大きくなるさ タツヤも」

祖父はティッシュとゴミ箱を
目の前に持ってきてくれた

「俺はもうこんな本じゃ興奮しなくなったけどな」

僕は夢中になってちんちんをしごきながら
ページをめくっていった

「あとで好きなタイプとか教えてくれな」
「う、うん」

「うわっ あっ あぁ~」

5分と持たなかった

「ハハハッ ずいぶん出たじゃないか」
「ニオイとか大丈夫かな」
「ユキエもこの部屋には入ってこない
俺が自分で掃除するって言ってあるから」
「そうなんだ よかった」
「ミサトは入ってくるけどまだわからないだろ」

小6だとちょうど性について知る頃だが
精子のニオイまではわからないだろう

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