FC2ブログ

銭湯姉妹-定期でGO!-(3) 「私のハダカが好きって言ったくせに」

「もっとしよっか」
「うん」
「この女の人みたいにチュウしながら
おちんちん触ってあげる」

シゲルくんはズボンを脱いだ

「それにしてもこの部屋あったかいなぁ
うちは昼間ストーブつけちゃダメだから」
「そうなんだ」
「だからサオリも友達の家に遊びに行ったのよ」
「ハハハッ」
「そうだ シゲルくん」
「何?」
「ここも昼間ストーブ禁止って言えば
サオリは来ないかも」
「わかった 今度会った時に言っておくよ」
「ウフフッ」

おちんちんを触るとすぐにビンビンになった

「もう出ちゃう?」
「う、うん」
「今日も外に出す あの壁に向かって」
「うん」

小百合荘には裏に共有スペースがあるが
すぐに目の前が工場の壁だ

シゲルくんはその壁まで一度届いたのだ

「あっ あぁ~」

勢いよく発射されたが届かなかった

「ダメだったね」
「しばらく出さないようにしないとダメかも」
「そうなんだ」
「届いた時は2日も出してなかったから」
「毎日出してるの?」
「うん 何度も」
「今日もはじめてじゃないの?」
「うん 父ちゃんが出て行ってからしちゃったから」
「このDVD見てしたんでしょ」
「う、うん」
「私のハダカが好きって言ったくせに」
「それは本当だって」
「私も気持ちよくしてくれる?」
「うん 何でもする」

お酒のせいでいつもよりエッチな気分になって
いつかやってもらおうと思ってたことを言ってみた

「ここ舐めて」
「えっ うん」

ワレメを舐めてもらったらどんな感じか
友達のユカと言い合っていた

「じゃあ・・・」

シゲルくんにパンティを脱がされた
そして少し足を開くと舐めてきた

「あっ うわっ」

すごい勢いで舐めてきたのでびっくりした
ジワジワ気持ちよくなってきた

頭がクラクラする

「あんっ あぁ・・・」
「これでいい?」
「何でもいいよ もっと舐めて」
「うん」

私は敷きっぱなしの布団に寝転がった

「この方がいいでしょ」
「う、うん」

舐められながらも眠気に負けて
いつの間にか寝てしまった



「アヤちゃん 時間だよ」

目を覚ますと3時半になっていた

「あぁ 寝ちゃってたんだ」
「うん すごいイビキかいてたよ」
「もう 恥ずかしいな パンティもはいてないし」
「寝てる時も触ったりしてたんだけど全然起きなくて」
「どんなことしたの?」
「広げてじっくり見たり おっぱいを揉んだり」
「もう飽きちゃった?」
「ううん 銭湯に行く時間から起こしただけだよ」
「そっか あぁ 起きてたかったな」
「いつでも舐めてあげるよ」
「ウフフッ そうだ 言い忘れそうだったけど
友達のユカがシゲルくんと会いたいって」
「えっ 僕と?」
「うん 今までのことも全部話してあるから」
「あのことも?」
「もちろんだよ いいでしょ」
「う、うん」
「エッチなことしてもいいけど
私より好きにならないでね」

何だろう シゲルくんのことが
好きになってきたのかもしれない

キスしちゃったからかな

そんなことを考えながら階段を下りていると
ちょうど帰ってきた妹と出くわした

「シゲルくんと遊んでたの?」
「あっ うん」
「早く行かないと」
「大丈夫だよ 誰も来てないって」
「おばちゃんが言ってたじゃない
中学の子が定期券をたくさん買ってるから
早く来る子もいるかもって」
「そうだった」

定期がスタートした昨日は金曜日だったので
早く来る人はいなかったが今日は土曜日だ


関連記事
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

新作紹介
カテゴリ
FC2カウンター
Kindle電子書籍人気作品



i2iアクセスランキング







LINK







リンク
Kindle Unlimited Edition


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1578位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
56位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析