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妹は眠り姫(3) 「エミちゃんもそろそろ大人だね」

最近エッチな夢ばかり見る

今までは夢を見ても起きてすぐに忘れていたのに
はっきり覚えてることが多くなった

ママに性教育してもらったあと
アイちゃんにいろいろと質問して詳しくなった
間違いなくそのあとからだ


「エミちゃんもそろそろ大人だね」
「まだだよ」
「この間一緒にスーパー銭湯に行った時に
じっくりカラダ見せてもらったけど
出来上がってたじゃない」
「毛は生えてるけど・・・」
「おっぱいもおしりも大きいし」
「太ってるだけだよ」
「また触らせてもらいたいな」
「変だよ アイちゃんも女なのに」
「私もユカもガリガリだからね
うらやましいのよ」

アイちゃんは時々電話してくる
仕事中でいつも少し酔っているので
私が小6だということを忘れて
ものすごくエッチなことも平気で言ったりする

「エミちゃんの好きな男の子って
おちんちん大きい?」
「えっ!? 見たことないよ
それに男の子じゃなくて大人だし」
「年上なんだ やっぱり同級生はガキだもんね
私もエミちゃんくらいの頃は高校生と
付き合ってたしね」
「本当に?」
「まだ小学校通ってるんだっけ?」
「そうだよ」
「ごめんごめん 私の初体験は中1」
「もう生理はじまってた?」
「うん はじまってたよ でも生理のせいかも
早くセックスしたくてウズウズしてたもん」
「そうなんだ」
「あっ こんな話してることユカには内緒よ」
「どうして?」
「オナニーのこと詳しく教えたでしょ」
「うん」
「酔っぱらってエミちゃんに教えたことを
私がうっかり話しちゃって怒られたの」
「ハハハッ」

「ユカちゃん パンティ脱いで」
「うん 脱いだよ」
「あの話したあとオナニーしてみた?」
「う、うん オフロの中で触ったりしてるけど」
「どう?」
「う~ん わかんない」
「クリトリス触ってみて」
「う、うん」

私はアイちゃんの言うとおりにした

「まだ気持ちよくない?」
「トイレしたくなっちゃうけど・・・」
「それは気持ちよくなってる証拠ね」
「そうなの?」
「私も小5から触ったりしてたけど
トイレに行って終わること多かったもん」
「ふ~ん」
「やっぱり直接触りながら教えないとね」
「うん」
「日曜日の午前中うちに遊びに来て」
「でも彼氏さんがいるって・・・」
「彼は日曜日仕事だから昼間はいないわ
ただ私が土曜日夜遅くまで仕事だから寝てるかも
そうだな 下のポストの中に鍵入れておくわ」
「家って店の近く?」
「そう 1階が酒屋のマンションの305号室よ
わかんなかったらその辺で酒屋どこですかって
聞けば教えてくれるわ」
「うん わかった」

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