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≪短編小説≫ 「再会」

「なんだか変だね」
「あぁ ヒナって呼んでたっけ」
「そうだよ お兄ちゃん」

6年前に両親の離婚をきっかけに
離れ離れになった妹と再会した
妹は母と暮らしていたが母が再婚することになり
また父と僕と3人で暮らすことになったのだ

「お兄ちゃんかぁ なんだか久々だから照れるな
それにしても大きくなったな」
「もう中学だもん それに私こそお別れの日
お兄ちゃんまだ小5だったから
そのイメージのままだったんだよ」
「で どうだ 俺も変わっただろ」
「もちろん 別人みたい」
「中学の時急に身長が伸びたんだ
これでもクラスじゃ小さい方だけど」
「私もこれからもっと大きくなるかな」
「もう大きいじゃん」
「まだ150cmくらいだよ 早い子は
中2くらいで成長が止まるって・・・」
「誰がそんなこと」
「保健の先生が言ってたもん」
「ふ~ん」

僕は妹の胸を見た
すると妹は僕をチラッと見て頬を赤らめた

「どうしたんだよ 黙っちゃって」
「だって・・・」
「何」
「お兄ちゃん 今 私の・・・」
「私の?」
「だから・・・」
「何だよヒナらしくないな
昔は俺を困らせてたのに」
「困らせてたって何のこと」
「えっ 覚えてないの」
「うん あんまり」
「普通小1の頃のことは覚えてるもんだろ」
「もちろん少しは覚えてるよ
お兄ちゃんと仲良くしてたことでしょ あとそうだなぁ
お別れの日お兄ちゃんが私より先に大泣きしたこと」
「うるさいよ 結構覚えてるじゃん」
「お兄ちゃんもあの時のこと覚えてるんだ」
「そりゃあ まぁ」
「でも困らせてたことって何だろ
お兄ちゃんのおかず勝手に食べたり・・・」
「そういえばそんなことも」
「遊んでくれないからグローブを川に捨てたり・・・」
「覚えてるじゃん 俺もそれ忘れかけてたよ
あれはひどかったなぁ」
「しばらく口きいてくれなくて・・・
それでお兄ちゃんママに怒られてたよね」
「そうだ そうだった お前が悪いのにどうして・・・」
「その時も泣いてたね」
「おまえなぁ」
「あれっ今のじゃないの」
「あぁ」
「じゃ何だろ」

また僕は妹の胸に視線をうつした

「あっ」
「何だよ」
「今は絶対に見てた」
「うん?」
「とぼけるんだ」
「さっきから何言ってるんだ」
「お兄ちゃんのH!」
「えっ 何が」
「見てたでしょ」
「だから何を」
「何をって・・・」
「おまえこそ」
「私が何?」
「さっき見てただろ」
「えっ」
「父さんと3人でいた時に 俺の・・・」
「見てないもん」
「あっ 何かわかったんだ」
「えっ!? だから・・・」
「言えよ」
「お兄ちゃんが言ってよ」
「昔は恥ずかしいとかそういうのなかったくせに
どこでも誰にでも言ってただろ」
「それは・・・小1だったからでしょ
もう今は中学なんだよ」
「とぼけるとこは変わってないな
そのせいでどれだけ母さんに怒られたか」
「フフフッ だって・・・
お兄ちゃんって私に優しかったから」
「そうだったっけ」
「そうだよ」
「結構ムカついてたんだぞ」
「ううん 最後は泣くか 許してくれるかどっちかだったよ」
「本当はよく覚えてるじゃん」
「実は・・・あの時のこと忘れたことなんかないよ
特に小1の頃のことはよく夢にも出てきたし」
「じゃあ 俺の言ったこと・・・」
「どうして言わなきゃいけないの
本当にHなんだから お兄ちゃんは」
「兄妹で何がHだよ」

妹は僕の股間に視線が動かした

「あっ」
「見たよ そこのことでしょ でもさっきは
見てなかったもん お兄ちゃんと一緒にしないで」
「俺は・・・」
「お兄ちゃん会ってすぐ顔より先に見たでしょ」
「そんなはずないだろ」
「女子が気づいてないと思ってるなら大間違いよ
みんなわかってるんだから」
「いやっ 会った時じゃなくて2人で話してから・・・」
「別にウソつかなくていいのに」
「おまえこそ」
「私は本当だもん 先生が男子はHなことしか
考えてないって言ってたもん」
「また保健の先生か みんなの前でか」
「ううん 私と友達と2人の時に で違うの?
高校になったらHな本とかビデオを見てるって
お兄ちゃんはどうなの」
「えっ」
「見てるんだ」
「いやっ 見てないって」
「じゃ 部屋調べてもいい?」
「いいよ 別に」
「本気だよ 私」

今まで父と2人暮らしで普段隠してなかったが
妹が来ると聞いて一応ベッドの下に押し込んでいた

「先生が言ってた隠す場所はだいたいベッドの下!」
「えっ ないって ちょっと おい」
「あっ あせってる 本当にありそう
どんな本が出てくるのか楽しみ~ ビデオもあるのかな」
「もうその辺でいいだろ」
「ううん ちゃんと探さないと」
「ここかなぁ」

まさしく本を突っ込んだ場所を調べ始めた

「あっ!」
「何だよ」
「あった」
「待て タイム わかった わかったから」

僕はひとまず本を取り上げた

「見たい 見たい」
「やめてくれ あぁ」

妹はHな本とDVDを僕から奪ってそこに広げた

「こんなにあるんだ~ 先生の言ってたことって
本当だったんだ びっくり」
「ちょっと・・・」
「何 お兄ちゃん」
「いやっ」
「ウソついたでしょ 家族でウソなんてダメなんだから」
「いやっ こういうことは・・・
とにかく兄妹でする話じゃないだろ」
「そうなの?」
「お兄ちゃんがいる子に聞いてみろよ
そんなこと話してるかどうか」
「ふ~ん でも私は見たいもん
あっ このマンガの女の子ランドセル・・・」
「それはその作品だけだよ」
「でも あっ子供大好きって表紙に」
「いやっ だから」
「お兄ちゃん小さい子が好きなの 変わってるね」
「違うけど どうして」
「男子はみんなボインが好きだって」
「また先生か」
「うん」
「それは人それぞれだろ」
「お兄ちゃんボイン嫌いなの?」
「えっ そんなことは・・・」
「やっぱり好きなんじゃない」
「嫌いじゃないけど・・・」
「このマンガに出てくる子はボインじゃなくて
ぺったんこの子が多いね」

僕は妹の胸を見た

「あっ 今見たでしょ」
「マンガ見てたんじゃないのか」
「私はぺったんこじゃないもん」
「見ればわかるよ」
「白状したね お兄ちゃん」
「だから2人で話してからは見たってさっき」
「どうして」
「どうしてって」
「あっ Hだからか DVDも見たい」
「それはダメだって」
「どうして」
「中学は見ちゃダメなもんだから」
「お兄ちゃんだってまだ高校生でしょ」
「中学と高校は違うだろ」
「じゃパパに言おっかな お兄ちゃんが見せてくれないって」
「何言ってるんだ 本当それはダメだぞ」
「だったら見せて」
「でも・・・」
「じゃママに電話で・・・」
「わかったよ でもこれは男が見るものだぞ」
「どうして」
「女が女のハダカ見ても面白くないだろ」
「どんなことするのか興味あるもん」
「まだ早いって そういうのは」
「早くないよ 私もう大人なんだから」
「えっ」
「もう大人なの!」
「そうなのか・・・」

知らない間に妹も・・・

「ウソだよ~ん」
「何だよそれ」
「もうそろそろだからって先生とかママに
いろいろ聞いてるから ごめんね ウソついて」
「そんなウソは別にいいけど あっ
じゃあ大人じゃないんだな」
「いいじゃない もうすぐなんだから」
「それよりこういうのおかしいって」
「ずっと離れて暮らしてたじゃない 
だから早く仲良くなりたいの」
「それとこれとは・・・」
「何でもいいから ねっ」

妹は顔を近づけてきて
僕は可愛いくちびるに目を奪われた

「何とか言ってよ」
「しょうがないな でも父さんには本当内緒だぞ」
「わかってるって」
「で 今から見るのか」
「パパ 今日帰ってこない日なんでしょ」

父は夜間警備の仕事だったので
仕事のある日は夕方出かけて帰ってくるのは朝だ

「あぁ まぁそうだけど」
「どっちから見ようかな これお兄ちゃんが買ったの」
「借りてるだけだよ」
「そうなんだ このマンガとか本も」
「それは・・・」
「買ったんだ~」
「いやっ 友達と河川敷で拾ったんだ」
「そうなんだ じゃたくさんあるの」
「まぁ 友達の家にほとんどあるけど 20冊以上かな」

「『万引き女子高生』と『サマーバケーションEX』かぁ
あれっ水着着てるんだ でも あっやっぱり H~」

オモテは水着だがもちろん裏はセックスシーンだ
僕は話を聞きながら妹のハダカが見てみたいという
気持ちが大きくなってきていた

「まず万引きの見ようっと 再生!」

妹は僕のとなりにすわり腕を組んできた

「一緒に見ようね」
「いいのかなぁ」
「はじまる はじまる」

『万引き女子高生』

「ちょっと 君!」
「何ですか」
「さっきカバンに何か入れたね」
「何も入れてないですよ」
「ちょっと事務所まで来て」
「どうしてよ」
「すぐ終わるから」
「やめてよ 触らないでよ」
「はいはい」
「帰ります」
「じゃ 警察に来てもらうしかないね
カメラにも君の顔映ってるし その制服で
すぐにわかっちゃうと思うよ
もし今逃げてあとで捕まったら罪が重くなって
刑務所に入らないといけないかもね」
「・・・」
「たとえば君がカバンに入れたものが数百円でも
このまま逃げたら大変なことになるよ いいの」
「えっ・・・」
「カバンの中見せてくれて何もなかったら
すぐに帰れるんだから 早くこっちきて」


「こわいね」
「万引きしたことあるのか」
「ないよ そんなの」
「友達ではいないのか」
「ひとりいたけど・・・見つかってないって言ってた
このお姉さんって貧乏なのかな」
「そんなわけないだろ」
「だってこんなことするなんて・・・」


「やっぱり入ってるじゃないか」
「それは・・・えっと ごめんなさい」
「ごめんなさい? でどうして盗ったの」
「お金がないから」

「ほらっお兄ちゃん やっぱり」


「じゃないでしょ」
「・・・ほしかったから」
「買えばいいでしょ」
「高いし」
「1000円ちょっとだよ それもないっていうの」
「うち厳しいから化粧品なんて・・・・」
「あっ君 今日がはじめてじゃないね
盗んだ化粧品を学校に隠してるんでしょ」
「・・・・いえ はじめてです」
「ふ~ん とりあえず警察には通報しないけど
親と学校には報告しないといけないから」
「えっ そんな・・・ それじゃ一緒じゃないですか」
「何言ってるの 親や学校に知れても
注意されるくらいで済むでしょ」
「でも・・・」
「何の罰もなく 帰れるとでも思ったの」
「そんなことはないけど・・・じゃ親だけじゃダメですか
いやっ それも・・・あぁ最悪・・・」
「まぁ親御さんと先話してから学校の方に連絡するかは
決めることにします まず名前と電話番号教えて」
「本当見逃してください もうしないですから」
「当たり前でしょ」
「何でもしますから だから親にも・・・」
「何でも?」


「このお姉さんこれからHなことされちゃうんだ」
「おまえならどうする」
「私は万引きなんてしないけどもしこういうことになったら
あっお兄ちゃんを呼ぶ」
「そうだな それがいい 貧乏のフリした方がもっといいぞ」
「しないけどね」
「そうだな 普通しないよな」


「君まだ何か隠してるかもしれないな」
「えっ もうないですよ 本当に」
「ちょっと制服の中も調べさせてもらうよ」
「ないですって」
「何でもするって言ったよね それにこれは
決まりなんだ 万引きした人はとことん調べないと」
「はぁ・・・でもおじさんが?」
「じゃ電話番号教えて親の目の前で調べるから
女の先生ならそれでもいいし」
「・・・わかりました」
「調べますね」

制服の上から触りはじめてどんどん中にも
手を入れていった

「ちょっとわからないな 脱いでもらえる」
「えっ」
「早くして」

あっという間に女子高生はブラジャー姿になった
そのブラジャーに手を入れる店長

「ないね じゃ こっちかな」
「本当にないんですよ」

女子高生はもう半泣き状態に

「だから調べてなければいいんだから」

そしてパンツの中にも手を入れた
ワレメのあたりを執拗に触り続ける店長

「あっ」
「どうしたの」
「いえっ」
「もっと奥かもしれないからパンツも脱いで」
「えっ そんな・・・」
「ここ調べ終わったらすぐ帰してあげるから」


「お兄ちゃんなんだかドキドキしてきた」

妹がより密着してきていたので
僕は興奮していて何を言ったのか曖昧だった

「何か言ってよ」
「そうだな」


「この机の上に乗って」
「この上ですか」
「足開いて」
「恥ずかしい・・・」
「もっと開いて」
「・・・はい」

女子高生は恐怖で声も小さくなった

「ここかな」

店長は指を入れはじめた

「あっ」
「どうしたの」
「えっ」
「この中にあるのかな~」
「はぁ はぁ」

女子高生の息も荒くなってきた

「キレイだね ちゃんと処理してるんだ」
「そんなこと・・・」
「もういいでしょ これでもう誰にも言わないんですよね」
「どうしよっかな あっ証拠に写真撮っておこう
君が私に乱暴されたとか騒いだら困るから」
「そんなことしませんよ」
「足開いて」
「やめて~」

パシャッ

「もうやだ」
「君が万引きなんてするからでしょ」
「帰っていいですか」
「君だけ気持ちよくなって・・・」
「えっ?」

店長はズボンを脱いだ

「何やってるんですか」
「わかってるくせに もう高校生だろ」
「やめてください」
「手をどけろ」
「やっ」

店長は女子高生の頭をつかみ
無理やりちんちんを口に押し込んだ

「ほらっ舐めて」
「やだっ あっ うっ」


「お兄ちゃん もういい」
「面白くないか」
「うん だってこの店長さんこわいもん」
「万引きしたからだろ
でも本当はこんなことされないけど」
「違うの 背も大きいし顔も気持ち悪いから」

万引きごっこでもして妹にいたずらしたかったが
それは無理そうだった

「お兄ちゃんもHなことしたいの」
「まぁそりゃぁ 男子はみんな・・・」
「私のハダカ見たい?」
「えっ」
「見たくないんだ このお姉さんみたいにボインじゃないもんね」
「そうなのか」
「見ればわかるでしょ」
「見えないだろ」
「それでも大きさくらいはわかるでしょ」
「これから大きくなるんだろ」
「うん」

妹がちょっと沈んできたので
僕は思いきった提案をしてみた

「なぁ 今からオフロで見せ合いっこしようか」
「見せ合いっこ」
「あぁ ずっと離れ離れだったけど
あの時は毎日一緒に入ってただろ」
「うん 思い出すなぁ あっそういえば私お兄ちゃんの・・・」
「よく引っぱってただろ」
「・・・うん」
「もう言えるだろ」
「おちんちん・・・ 恥ずかしい」
「昔は毎日言ってたのに それに今HなVD見てただろ」
「フフフッ」
「行こうか」
「うん」

「俺が先に脱ぐぞ」
「うん あっ そこ・・・」
「言えばいいだろ」
「フフッ おちんちん大きくなってきた~」
「だんだん昔のヒナらしくなってきたな」
「フフフッ 私も」

妹はスポーツブラでしたが
思ったより胸は膨らんでいた

「大きいじゃん」
「もう! お兄ちゃんのH!」

妹は僕のちんちんを握って
引っぱってきた

「痛い! 痛いって」
「仕返しだもん」

そう言いながらも今まで味わったことのない
手の感触に一気にマックスに

「ダメだ 出る」
「えっ」

妹の手や足に飛び散りました

「これが精子なの 射精だっけ」
「知ってるのか」
「うん先生に最近教えてもらったから」
「また先生か」
「うん 男子は毎日でも射精するって」
「本当その先生すごいな 同い年くらいの
子供でもいるのか」
「独身だよ」
「そっか じゃあ若いのか まだ」
「ううん 40才くらいかな 多分」
「結婚してないってことはブサイクなのか
もしかして太ってるとか」
「えっ ブサイクって カッコいい方だよ」
「カッコいい?」
「クイズ番組に出てるタレントに似てるって有名だし」
「ちょっと待って まさかその先生って」
「何」
「男の先生か」
「うん そうだよ あっ 女の先生だと思ってたの」
「普通そうだろ」
「生徒の人気もすごかったんだから」

40才で未婚で生徒にHなこと個別に教えたり
これは世に言うロリコン・・・

「転校してよかったな」
「えっ どうして先生にも会えなくなって 友達とも・・・」
「いやっ 本当によかった まぁ友達とは残念だけど
ほらっ俺とも再会できたし」

その友達はひとりになってすでに先生に
何かされてるかもしれない

「それよりお兄ちゃん私のハダカに興味ないの」
「あるに決まってるだろ」
「先入るね」
「ちゃんと見せろよ」
「ヤダ もう~」

「お兄ちゃんも毎日してるの」
「そんなことないけどこれからは・・・」
「パパいない時は一緒にオフロ入ろうよ」
「そうだな」

「ここでしてみて」
「何を」
「オナニー」
「そんな言葉まで・・女子もするって言ってたか」
「うん」
「まさかやり方まで教わったのか」
「ううん 大人になったらしたくなるって」
「そうなのか」
「まだわからないよ」
「そろそろなんだろ」
「うん 友達も今年はじまったし
それで先生によく相談に行ってた」
「そういうのは普通母親に」
「その友達お母さんいないもん」

間違いない! 
その先生は友達の方を狙ってたんだ

「あとどんなこと聞いたんだ」
「子供の作り方」
「うわっ 本当か」
「うん」
「詳しく教えてくれたのか」
「女の人のここにおちんちんを入れて・・・」
「何もされてないだろうな」
「えっ」
「体触られたり」
「もちろん保健の先生だから触ることもあったよ」
「健康診断か」
「うん それ以外でも私たち2人に特別に
お兄ちゃんさっきから先生のことばっかり」
「あぁ ごめん」

「ヒナもこうやればボインでしょ」
「あっ あぁ」
「ぺチャパイの方がいいんだ~」
「この胸が一番いいって」
「本当に! うれしい!」

「お兄ちゃんこういうことされるとどう?」
「またおまえは~」
「ハハハッ」

「お兄ちゃん!」
「うん?」

ずっと妹の甲高い笑い声がオフロ場がこだましていた

-おわりー

※一部投稿規約に引っかかるためブログ上では省略表記しております ご了承ください



短編集「僕と妹」シリーズ絶賛発売中ですので
是非ともよろしくおねがいします



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