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スクランブルティーチャー ~先生大好き!~ (4)

「どう? 頑張ってる」
「おばあちゃん ママは?」
「お酒飲んでるわ」
「このぶどうどうしたの?
さっきは何も言ってなかったけど」」
「向かいのキムラさんにおすそ分けを
もらってたの忘れてたのよ」
「美味しいなぁ」
「トダくんの分は残してあるから」
「きっと大喜びだよ」

母は1階に下りていった

「じゃあ あと30分やっていくか」
「先生 もっとエッチな話したいよぉ
ママもお酒飲んでるから来ないし」
「う~ん まぁ成績下がるまでは
ユイの言うとおりにするよ」
「やったぁ」

ユイはいきなり立ち上がって
スカートをまくった

「ジャ~ン!! これが見せたかったの」

明らかに姉のパンティだ 
赤いレースのモノでスケスケになっている

「ウフフッ 大人でしょ」
「怒られるぞ 姉ちゃんに」
「ママはいっぱい持ってるから気づかないよ」

まぁ そうかもしれない

「もっと近くで見て」
「透けて見えてるんじゃないか」
「先生が確かめて」

パンティの中央あたりが少し黒くなっている
やっぱり毛が生え揃ってるようだ

「見えてるって」
「キャッ 恥ずかしい」
「ハハハッ 何を言ってるんだよ」

「先生 脱がしてみて」

あれっ これは妄想じゃない 現実だ
今までユイでいろいろ妄想してきたが
ついに・・・

「いいのか?」
「うん」
「もちろん姉ちゃんには内緒だよな」
「ウフフッ 言うわけないでしょ」

ゆっくりユイのパンティを脱がしていく

「わぁ ドキドキする」

思ったより毛は生え揃っていない
パンティをはいていたので濃く見えたのだ

毛の奥にキレイなスジが見える

「まだまだ子供だな」
「うん 友達はもうママみたいにフサフサだもん」
「早くフサフサになりたいのか」
「ううん このままでもいい」

あぁ この中身が見たい

「先生 もっと見たい?」
「ユイはエッチだな」
「だってママの娘だもん」


「私のユイは勉強頑張ってるかな」

姉がそんなことを言いながら上がってきた
あと少しだったのに・・・


「ちょっとママ お酒くさいよ」
「いいじゃない」

姉はユイにキス攻撃だ

「もう 酔っぱらっちゃうよ」
「ハハハッ 早くユイと飲みたいなぁ」
「まだまだだよ」
「そうだね」

「ヒデ 本当ありがとね」
「こっちが感謝してるよ 生徒も見つけてもらって」
「可愛い弟だわ」

僕にまでキスしてきた
ここまで酔ってる姉を見るのははじめてだ

「ハハハッ 先生もチュウされてる~」
「姉ちゃん」
「はぁ 眠いわ ここで寝ちゃお」

そのまま眠ってしまった
ちょうど時間なので僕も帰ることにした

またユイと今日みたいなことが出来る日を
待つしかない



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