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スクランブルティーチャー ~先生大好き!~ (3)

「先生 今年もよろしく~」
「Sクラスから脱落しないように
頑張っていかないとな」
「ちょっと自信ないなぁ」

月曜日はマイコちゃんのあとに
実家でユイを教える

夕食を食べたあとに2時間ほどだ

ユイは会うたび大人になっていくようで
ちょっと寂しい きっともうアソコの毛も
生え揃ってるだろう

僕の趣向からどんどん遠ざかっていく

勉強をはじめて少しすると
いつものようにユイの質問がはじまった

「ねぇ クラスの男子もみんな
先生みたいに射精してるんだよね」
「もう何でも知ってるんだろ」
「ウフフッ ママに聞いたら知らないって」
「まぁ みんなかどうかかわからないな
調べようがないだろ」
「うん でも先生は中2の時は射精してた」
「あぁ してたしてた」

1階に両親も姉もいるので
ユイとはあまり無茶出来ない
ただ去年も触りたいというので
何度か見せたり触らせたりはした

「今日はかゆくないの?」

これがユイの見たいという合図だ

「じゃあ 階段のそばで」
「うん!」

誰か上がってきた時にすぐにやめれるように
階段のそばで見せる

ユイは手慣れた感じでチャックを下して
ちんちんを出していく

「全然かたくなってないよ」
「ハハハッ すぐなるよ ユイが触ってれば」

本当はユイを脱がしていたずらしたいが
姉の元カレにおびえていたことを知ってるので
こっちからは何もしないようにしている

「あっ 大きくなってきた」

少しくらい舐めてもらいたい

「先生に妊娠させられちゃう」
「ハハハッ 叔父さんってこと忘れてるだろ」
「わかってるよ」

「じゃあ そろそろ勉強に戻ろうか」
「え~ もうちょっとだけ」
「何が面白いんだ」
「だってムクムクってなるし クラスの男子に
見せてって言えないから」
「当たり前だろ 絶対ダメだぞ」
「うん 妊娠させられちゃうから怖いもん」

妊娠という言葉をやたら使ってくる
友達の間で流行ってるのだろうか

姉の遺伝でエッチになるのは間違いない
中学のうちに初体験を澄ましてしまうかもしれない

「先生は私のハダカ見たいと思ったことある?」
「あるわけないだろ」

ただすでに写真では見ている

「やっぱりないかぁ」
「子供だろ まだまだ」
「ママは中3から今と同じだって言ってたよ
だからあと1年で大人だよ」
「ユイはどうなるかわかんないだろ」
「う~ん もっと大きくなってほしいけど」

胸を鷲掴みにしている あぁ エロい


「ぶどう食べる?」

階段の下から母の声が聞こえてきた

「あっ うん」
「ユイは?」
「私はいらない」
「そっか じゃあ 持っていくわね」


実家なので邪魔が入るのが日常茶飯事だ
今日は1階にいるがとなりの部屋に姉がいれば
ユイとこんな話をするタイミングもないのだ



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