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ケンとユキ姉(1)

ケン(1)

その日は電車がストップしたためバスに乗り込んだ
1時間くらい待ってやっとのことで乗ったがまさしくすし詰め状態で
ほとんど動けない感じだった

その時私の右半身あたりにいたのがS学生くらいの男の子で
ちょっと小太りの子だった その右側に同じ顔をして同じような体型の
お姉ちゃんがいた 話していたのを聞いたのでお姉ちゃんだとわかった

普段なら20分くらいで着く距離なのだが道は渋滞していて
ノロノロ運転でさらにバス停ごとにその満員の中に1人2人乗ってきて
イスが足に食い込むくらいだった

で3つぐらい先のバス停でまた1人乗ってきてその時に
その男の子が完全に僕の足にピタッとくっついてきて
さらに僕は右腕の行き場を失いその子の背中に回すことにした
それが偶然S学生高学年くらいの姉の胸のところにきていて
揺れるたびにその感触を楽しんでいた

そうすると腰のあたりになにか当たるのを感じた
それは弟の方のおちんちんで少し振動で大きくなっているようだった
顔を見ると何もないような顔で窓の外を見ているみたいで
前に座ってるおじいさんは寝ているようなので
私はちょっとイタズラしてみようと思った

次のバス停で誰か降りてちょっと動いたときに
胸の感触を楽しんでいた右腕をはずし体も弟の真正面にくるようにした
もちろん右手はその子のあそこの位置に
で軽く触ってその子を見ると気まずそうに目をそらしていたが
なんだか感じているようだった
なのでさらにエスカレートしてもむように触ってそのあとに
半ズボンの下のところから指をいれ直接触ってみた
こっちもコーフンしてきてその子のおなかあたりに
大きくなったモノが当たって気持ちいい感じに
そのあと揺れたときに耳元で”さわって”と言った
その子はぎこちなく私のモノをさわりはじめた

本当は姉の方ももっと触りたかったが死角ではないので
弟に集中してイタズラした

その後降りるバス停が近づいてきて人も減ってきたのでやめた

でたまたまその子達が同じバス停で降りたので
私は気付かれないように付いていき住んでいるところをチェックした
古いアパートという感じで表札には何も書いてなかった

そのあと何度か足を運びその子達は母子家庭みたいで
2人姉弟であることがわかった










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