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妹の練習台(4) 「キスしかしてないからね お兄ちゃん」

家に帰ると妹だけじゃなくサトシもいた
イチャイチャしてたようだ

「あっ お兄ちゃん もう帰ってきたの?」
「リビングでイチャつくなよ」
「だって部屋に入ったらサトシくんが
エッチなことしようとするもん」
「そんなことしないって」
「本当かなぁ」
「おじさんに殺されるから・・・」
「キスしかしてないからね お兄ちゃん」
「俺には報告しなくていいって 別に」

何だかんだで部屋に入っていった
キスの続きをするつもりだろう
手コキとフェラの練習が終われば
サトシもいろいろ楽しめるはずだ

僕は練習台になるために早めにシャワーを浴びた

6時にサトシも帰り練習がはじまった

「今日はすぐに出しちゃダメだよ」
「わかってるって」

オフロ場で1回出してきたのだ
これでしばらくは耐えられる

「持ち方はこれとこれ どっちがいいかな」
「こうかな」
「あっ そうなんだ」
「しっかり握れるだろ」
「そうだね」

「あとキスしながらすればもっといいな」
「ちょっと体勢決めておかないと こうかな」
「もっと強く握らないとイヤイヤやってるみたいだぞ」
「痛くないの?」
「全く むしろ気持ちいいって」
「本当だ どんどんかたくなってきた」

もう少し粘れると思ったがボッキしてしまった

「時々先っぽを触ったりして」
「あっ 何か出てきてるよ」
「本当はそれを舐めるのがいいけど」
「お兄ちゃんが舐めてほしいだけでしょ」
「俺が舐めてほしいっていうことはあいつも
喜ぶってことだぞ」
「そっか そうだね」

妹は先っぽをチロチロと舐めた

「これでいいかな」
「あっ あぁ ちょっと吸ってもいいぞ」
「そうなの?」
「あぁ」
「じゃあ やってみるね」

ぶちまけたい気分になったがなんとか耐えた

「はぁ はぁ」
「今日は手でするだけのつもりだったのに」
「いいじゃないか」
「もうギンギンだよ 出した方がいいんじゃない」
「あぁ じゃあ ティッシュ持って」
「わかった」

妹の持ってるティッシュにちんちんを押し付けて
思いっきり発射した たださっき出したばかりなので
量はそれほど出なかった

「はぁ・・・」
「気持ちよかった?」
「あぁ」
「サトシくんにも早く気持ちよくなってもらいたいな」







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