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妹の練習台(1) 「お兄ちゃん 練習台になって」

「お兄ちゃん 練習台になって」
「今度は何の練習だよ」
「ウフフッ ちょっとエッチなことだよ」
「えっ!?」



森川リョウタ 18才

僕には可愛くてエッチな妹がひとりいる

マユミ 13才

うちは父子家庭なので妹と2人きりのことが多い

「おちんちん出して 早く」
「まさか・・・」
「セックスは高校になってからって
パパに言われたけど口でするのはいいかなって」
「まだあいつにはしてないのか」
「うん でもエッチなことしたいっていつも言ってる」
「父さんにビビッて手を出してこないのか」
「そうだよ あんなに脅かすから」

妹の初めての彼氏は近所に住む相原サトシで
高校1年 僕と同じ高校に通っている

サトシは昔からよく知ってるので
妹と付き合うことになっても別に驚かなかった

父はサトシを家に呼び出して
いろいろと注文をつけたのだ


「マユミが中学生のうちに手を出したら
タダじゃおかないぞ わかってるな」
「は、はい!」
「あと成績も学年10番以内から脱落したら
会わせないからな」
「それは・・・」
「じゃあ 今すぐ別れろ」
「パパ!」
「マユミはあっち行ってろ」
「サトシくんが怖がってるじゃない
いつもみたいに優しくしてよ」
「大学にも絶対入れよ マユミと付き合ったから
行けなかったとか言われたくないからな」
「・・・はい わかりました」

妹と付き合う前までサトシには優しく接していた
僕とサトシと3人でキャッチボールしたり
小学生の頃はよく遊んだりもしていたのだ

もちろんサトシのことを嫌ってるわけじゃない
心変わりの早い妹を心配してのことだ
あと妹がマセてることは父もよく知っている


僕は昔からそんな妹の練習台だった

特に練習台という言葉を覚えてからは
何でもかんでも練習台と言いはじめた

意味が合いだしたのはここ最近だ
小6の時に告白の練習台をさせられた

「先生 好きです! 付き合ってください」
「ヤダ」
「お兄ちゃん 先生はそんなこと言わないよ」
「言うかもしれないだろ 生徒と付き合うと
先生はクビなんだぞ」
「でも・・・」
「わかったよ もう1回」
「うん」

そしてサトシに告白する前には
キスの練習を延々とした

「キスがヘタだと嫌われちゃうから」
「そんなことないと思うけど・・・」
「書いてあったもん」

父の持ってる本には確かに書いてあった

「お兄ちゃん これから毎日キスしようね」

まぁ 別に困ることでもないので引き受けた

僕はまだ彼女が出来たことはない
学校は共学だが理想が高いのか
好きになる子はみんな彼氏持ちなのだ

なのでファーストディープキスは妹とした

「はぁ はぁ」

妹の吐息でボッキしていた

「お兄ちゃん どうだった?」
「いいと思うけど」
「もっと唾でベチャベチャにした方がエッチだよね」
「まぁな」

僕の知識はAVだ 父の部屋で深夜に見たりしている

「お兄ちゃんって詳しいね 彼女いないのに」
「うるさいな」
「ウフフッ ごめ~ん」


サトシと付き合うことになった時点で
フェラだけじゃなくセックスの練習台を
することになるのは予想していた

そのことを妄想してオナニーしていたのだ







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