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妹は小悪魔女子(3) 「ヌードモデルとかAV女優とかさ」

「じゃあ 今日は一緒に食べる時間ないから
あとで2人で食べてね」

母は一緒に夕食を食べてから仕事に行くことが多いが
今日は4時過ぎに出ていった

妹はまだ帰ってきていない

僕は早速洗濯カゴをチェックした
まさに脱いだばかりのブラジャーがある

そして洗濯機の中と母の部屋をチェック
間違いない洗濯が終わったばかりだ

僕はカバンに母のブラジャーを入れた

これでミッションの第一段階は成功だ

返すまでは油断出来ない時間が続く


「お兄ちゃん ママってどんな仕事してるんだろうね」
「どんなってホステスだろ 多分」
「ホステスってお酒注いだりする女の人だよね」
「多分」
「酔っ払いのおじさんに触られたりするのかなぁ」
「そんなの母さんに直接聞けばいいだろ」
「仕事のことだけは教えてくれないでしょ ママは」
「まぁ そうだけど」

僕も妹も小さい頃に何度も聞いてるのだ

「もっとエッチな仕事なのかなぁ」
「何言ってるんだよ」
「ヌードモデルとかAV女優とかさ」
「ハハハッ 冗談だろ」
「だって私たちにはわからないじゃない」
「母さんを何だと思ってるんだよ」
「お兄ちゃんは何も知らないから」
「何だよ それ」

「今日もオフロ 先に入ってね」
「わかってるよ」

父のあとに入るのを嫌がる娘の話は
テレビで言ってたりするが兄も同じということか

今日は山根の姉のパンティでオナニーなので
早く入りたかったので全く問題ないけど


山根の姉には家に遊びに行った時に
何度か会っているがほとんど話はしてない

「タイチの友達ね」
「は、はい」

はじめて会った時も高3には全く見えなかった

そしてムチムチとしたエロいカラダをしている
山根が着替えをのぞいたりした気持ちもわかる

あのお姉ちゃんのパンティなのだ

頭の中で想像してからワレメの部分を舐めた
男に抱かれてるということは
いつも濡れているのかもしれない

そしてちんちんをこすりつけていく

山根に返す頃には乾くはずなので
多少汚しても大丈夫だろう

そしてさらにはいてみたりいろいろ楽しんだあと
浴室の壁に思いっきり発射した

精子のニオイがバレないように
キレイに流してオフロを出た


「ウフフッ」
「何だよ」
「お兄ちゃん 今日は遅かったね」
「いつも通りだろ」
「40分くらい入ってたよ」
「うるさいな 早く入れよ」

パンティを洗濯カゴに入れたままなので
妹が出たあとに回収しないといけない

自分のトランクスの中に隠したので
見つかることはないはずだ







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