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蚊に刺された妹(4)

次の日 帰宅部な僕らはいつものようにあの場所に向かいました

「なっオレの言ったとおりになっただろ」
「わかったわかった 今日はおごるから イカ焼きでも何でも好きなの買えよ」
「当たり前だって」

雑然としてるのにそこはもう自分の部屋みたいに思えてきていました
事務所の中はイスはなく机が10台くらいあって広さはコンビニより広いくらいで
あとロッカーとかホワイトボードがありました
拾ったHな本はロッカーの中に入れていました
あれからも目ざとくいろいろなところでHな本を拾っていてすでに
見所のない雑誌も含めて50冊くらいにはなっていました


「でどうだったんだよ」
「いや本当もっちゃんの言うとおりになった」
「じゃあ見たりさわったりしたってことか・・・うらやましいな」
「2回も出しちゃったし」
「・・・・・そうだ 写真は?」 
「あっまだ撮ってないけど えっもう撮ったのか」
「いやパンティとブラジャーだけ」 
「そんな写真いくらでも本に載ってるじゃん」
「違うって 持ってきたんだ ほらっ」
友達はカバンから母親の下着を出しました

「うわっ大丈夫かよ 見つかったら怒られるだろ」
「今日返しておけば大丈夫だって」

「オレブラジャーなんてはじめてさわる で結構大きいんだな」
「会ったことあるだろ」
「そんな胸とかちゃんと見てないし」
「まぁな おばさんだもんな」
「で写真は撮るつもりなのか」
「あぁ 昨日ずっと考えてたんだ どうすればいいか・・・」
「妹より難しそうだな ごまかせそうにないし」
「でも何とかするからおまえも撮ってこいよ」
「あぁわかった」

「でさ お前の妹のこともっと教えてくれよ」
「そういや会ったことないよな っていうか小学生とか興味ないんだろ」
「いや小学校高学年くらいから女子はHな体になるって書いてあったし
そうだ もう生えてたか」
「そこまでチェックしてないけどパッと見は何もなかった」
「サイズとかいろいろ教えてくれよ」
友達には頭が上がらない状態だったのでそのまま答えていった

「身長は150くらいで少しぽっちゃりかな」
「おっぱいはどんな感じなんだ ぺちゃんこか」
「まだ見てないけど 少し盛り上がってる」
「気になるな 今度はおっぱいも見ろよっていうか今日も妹に何かするつもりか」
「昨日また見せてくれって言ってあるし 明日まで父親いないから」
「なんだよ じゃあ早く帰りたいんだろ」
「どうせ夜ご飯食べてシャワー浴びてからだから大丈夫だって」

「オレは妹でもっちゃんは母親でってヘンタイだな オレたち」
「っていうか女子なら誰でもいいから 本物のあそこが早く見たい!!
なぁちんちん入れるとこどうだったんだよ」
「あのイラストと場所は同じだったけどなんか思ってたより見た目が・・・
あっクリトリスがよくわからなかったな」
「でもそこ触ると女は逝っちゃうとか言って気持ちいいって書いてあったし
気持ちよかったら妹から誘ってくるしちゃんと探せよ」
「そうだな」
「なぁオレにもいつか妹のアソコ直接見せてくれないか」
「それは・・・まずいだろ」 「まぁな」
「もっちゃんは母親の見ればいいじゃん それか女子と付き合うか」
「カッコいい顔に生まれたかった」
「オレみたいなチビよりマシじゃん」
もっちゃんは170くらいで僕は160くらいだった
「ケッタの顔とオレの体セットならモテたかもな」
「確かにオレもっちゃんのちんちんとかうらやましいし」
僕は体同様ちんちんも短小だった もっちゃんは普通サイズだ

「彼女っていうかハダカ見せてくれそうな女子探さないか
ブスでもいいじゃん この際 ここに連れてきてさ」
「相当見たいんだな」
「当たり前だろ ケッタの話聞いてたら余計だよ」
「わからないけど妹のあそこの写真撮れたら見せるよ」

そのあと友達が持ってきた下着とか使ってそれぞれオナニーしました

家に帰るとまだお祖母ちゃんがいました 妹はもちろん帰ってきています

「健太最近帰ってくるの遅いな 部活入ってないんだろ」
「うん 友達と遊んでた」 「どこで遊んでるんだいつも」
「いや 友達の家とか」
「うちに呼んでもいいんだよ お父さんいないときならおやつとか用意してあげるし」
「う、うん」 「どうせゲームとかしてるんだろ」
お祖母ちゃんは友達とゲームをしていると思っていますが
僕らはほぼ毎日オナニーとかHな話をするのがその頃の遊びでした

「今日はお父さん帰ってこないからお祖母ちゃん泊まっていくわ」
お祖父ちゃんとケンカでもしたのか珍しいことでした
妹とまだHなことをしようと思ってたのにガッカリです
「まゆみ今日はお祖母ちゃんと一緒にオフロ入ろう」
「うん じゃ用意するね」
妹も内心ガッカリしてるかもしれないですが僕ほどではないみたいで
お祖母ちゃんとオフロに入ることを喜んでいるようでした

そのときフッと昨日のことがよぎってお祖母ちゃんがトイレに行っているときに
妹に昨日のことお祖母ちゃんに言っちゃダメだぞと念を押しておきました
とにかくバレたら大変です まだ写真も撮ってないので口止めもお願いするしかありません

予定通りにはいかなかったですが次の機会に何をしようかと考えたり
妹の姿をチラチラと見てるだけでもアソコが大きくなってきていました

2052年、性教育。~少子化と性政策~






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