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あとお酒を飲むのもほぼはじめてでした
話を聞いてるとこの間記憶を失くした人が
今日片付けとか言われているので
本当に記憶失くすんだとびっくりしました

そしてビール 苦くて特においしくなかったですが
話すこともあまりなく聞き役だったので飲んでいました
他の先輩から注がれたウィスキーは強烈で咳き込んだりして
座ってる間はわからなかったですがトイレにたつと
かなり酔ってきていることがわかりました

最後は特に曖昧で同じ寮のみんなと歌を歌いながら
道を歩いてあとはベッドに倒れこんで朝でした
二日酔いで頭痛に襲われたのは言うまでもありません

次の日 AVの先輩も休みだったので昼前に起きて
取りに行きました その先輩はもっと飲まされたみたいで

「勝手に持って行って そっちの」
「2箱いいですか」
「あぁ」
そして2箱部屋に運び込みました
なんとあっという間にダンボール3個分のAVです
数にして100本くらいはありました

その時点で新しいタイトルが見れるということで
眠気も二日酔いも吹き飛んでいました
でこれからって時にありさがやってきたのです

僕は下半身ハダカでビデオテープを持ってる状況です
隠そうとしましたが妹は慣れた感じで鍵を開け
すぐに入ってきました

「お兄ちゃん」
「なんだよ急にきて」
「だって今日仕事じゃなかったっけ」
「休みだろ」
「それよりお兄ちゃんパンツ脱いで何してたの あっビデオ」
すぐに妹は反応しました

「これHなビデオでしょ どうしたの」
「借りたんだよ」
「このダンボール何 前なかったけど」
「ビデオだよ」
「えぇ 全部」
「あぁ 知り合いに借りたんだ」
妹は興味津々です

「なぁあとにしてくれないか」
「どうして」
「わかってるだろ 今から」
「オナニーするの?」
「私先輩と正式に別れたから話聞いてもらいたかったのに」
「だからあとで聞くって」
「またしてあげよっか」
ありさの大胆な発言にドキドキしました

「本当か」
「うん」
僕は自らシャワーを浴びにいきました
そしてすぐに出てきて妹の目の前です

「今日はすぐ出るかも」
「本当もう大きくなってる」
正直限界でした 妹の口に入った途端に発射しました

「あっ」
妹は前と同じように洗面に行き吐き出してます

「お兄ちゃん 何もしてないのに」
「しょうがないだろ」
「つまんない」

「なぁ一緒に観ようか」
「えっ うん」
「今度はおまえがオナニーしろよ 手伝ってやるから」
「もう」
そして2人ベッドにすわりビデオ鑑賞です

「どれにする」
「これでいい」
制服を着た女の子が電車で痴漢されるものです

「あっこれうちの制服に似てる」
「そうなのか」
「そうなのかってこの前見たでしょ」
「そういやそうかも」

「おまえ電車じゃないよな」
「お兄ちゃん覚えてる」
「何」
「何って電車で私に・・・」
「あぁ」
「あぁって もう」
「パンツ脱がしたよな」
「そうだよ」
映像ではおっぱいから攻めていってます
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関くんの言ってた飲み会に誘われたのは
その次の週で場所は先輩の家でした
その先輩は元々僕と同じ寮に住んでいたのですが
同棲をするために広めのマンションに引っ越して
まもなくして別れたみたいです
もう30才を越えていたので
僕らよりも経済的に余裕がある先輩で
まさにたまり場としてそこは使われていました
みんなバラバラな時間に集まって帰るのも
あいさつはしますが自由な場でした

「今日は新人来てるんだって」
「はい杉ちゃんです」
「あぁ こっちの人だ」
「はい あっはじめまして」
その部屋の先輩とははじめて口を聞きました

「まぁ自由に飲んでいってよ 会費はあるけど 聞いてる」
「はい関くんに聞いてます これ」

新人は1000円でした その上は徐々に増えていくみたいですが
そのときは詳しく聞きませんでした
ビールがケースで何箱も置いてあって
あとはウィスキー・日本酒と並んでいました
つまみもからあげとかマックのポテトとかケーキとか
いろいろ置いてあって今日は買出ししなかったですが
基本的に若いメンバーが行くことになってました

「杉ちゃんも飲みなよ」
「うん 乾杯とかないの」
「たまにしかないな まぁ部屋の先輩のところには
行った方がいいかも」

「先輩 今日もありがとうございます」
「ここは俺の部屋だけど飲み会部屋みたいなもんだからな」
「僕も・・・」
「おぉ 地元話多いけど まぁ楽しんでいってよ」
「はい」

みんなとにかく優しかったです
上下関係ははっきりしてますが偉そうにしてる人はいなくて
方言なので何を言ってるかわからない時もありましたが
伝わってきました

次にAV関係に詳しい先輩のところに連れていかれました

「先輩」
「おぅ 関ちゃん 今日も飲ますよ~」
「わかってますって」
「あっこんにちは」
「おぅ まともに話すの初めてかな」
「はい あいさつだけで」
「よく会うよな 隣の部署だし」
「はい これからよろしくおねがいします 杉って呼んでください」
「おぅ杉・・・杉ちゃんでいいか」

「先輩新作入りました?」
「おぁ 矢沢が持ってた奴流れてきてた」
「矢沢さんだとAV女優ですよね」
「そう」
「あっそうだ この杉ちゃんもメンバーに入れてもらっていいですか」
「メンバーって会社の独身連中はOKだよ」
「ありがとうございます」
「早速俺のところのダンボールいくつか持っていってよ」
「はい 明日にでも」
このAV担当の先輩のところに一番集まっているようでした

「ちなみにどんなの好き」
「実は先週関くんに借りてはじめて見たばっかりで」
「でもあるんだろ」
「一応身体測定とか妹モノとか」
「そっち系か すごいの出たら先に渡すよ 妹系好きな奴は多いけど」
「先輩杉ちゃん妹2人もいるんですよ」
「本当かよ」
「いや まだ小〇生と中〇生なんで」
「ちょっとうらやましいな Hな意味じゃなく 俺男3人だから
ちなみに俺は年上っていうか少ないけど姉貴系が好きかな」
「先輩ウソばっかり レ〇プモノじゃないですかメインは」
「いきなりじゃ変態扱いされると思って 関ちゃんのぞき系好きだろ」
「僕は何でもかな おっぱいが好きかも」

そんなHトークが出来ることが嬉しくてたまりませんでした


夏休みが終わったあとの話ですが
これまで僕は会社の人との繋がりがあまりなかったのですが
ちょうどお盆あたりで同期の新人が
3人もやめてしまい残りは僕ともうひとりだけになりました

僕以外九州出身だったので少し話すくらいで
会社以外で会ったりすることはありませんでした
その残ったひとりの関くんも一緒の寮に住んでいたのですが
あいさつするくらいの間柄でした

それが新人が2人だけになって話す機会も多くなり
だんだん仲良くなりました
そしてその関くんの部屋にはじめて行ったときのことです

「まぁ入ってよ」
「あぁ」
「同じでしょ」
「うん 一緒 びっくりするくらい」
「先輩の部屋もだよ」
置いてあるのもは少し違いますがレイアウトがまるで同じです

「テキトウに座って」
「あぁ」
ベッドを背中にして座りました

「杉ちゃんはゲームとかしないんだっけ」
「うん あんまりスポーツ系は少しやったことあるけど」
「そうなんだ 僕はゲームばっかり」
確かにゲームソフトがTVの横に積んでありました

「じゃあ何してるの 普段」
「えっ そうだなぁ」
よく考えるとみさといたりするとき以外は
オナニーしてたりですぐに思いつきませんでした

「TV見たりかな」
「ふ~ん」
「夏休み中は妹が休みのたびに部屋に来てたけど」
「妹って今高〇生」
「いや中3と小5」
「2人もいるんだ」
「ひとりは義理だけど」
「ふ~ん」
「関くんは」
「うち お姉ちゃんがいる もう結婚してるけど」
「向こうにいるんだ」
「そう実家の近く っていうか仲いいんだね」
「仲悪いの」
「そんなことないけど高校に入ったくらいから
あまり口も聞いてなくてそのうち結婚しちゃったから」
「そうなんだ」
「うらやましいな 親も近くにいて お母さんと一緒の会社だし」
そんな身の上話からHな話に移ったのは
不自然に置いてあるダンボールのことを聞いた時でした

「ねぇ そこのダンボール何 服とか入ってるの」
「あぁ そっか杉ちゃん知らないんだ」
「えっ何かあるの」
「これ」
ダンボールから取り出したのはAV(アダルトビデオ)でした

「えっそのダンボール全部」
「そうだよ」
「うちから持ってきたの」
「そんなわけないでしょ うちの会社の伝統だって」
「伝統?」
「うん 九州出身でほとんど繋がってるでしょ うちの会社って
杉ちゃんみたいな地元出身って珍しいし社員だと専務と
技術主任だけじゃないかな」
「そうだね 確かに」
「で その九州出身の社員で代々AVを引き継いでるっていうか
結婚するまで買ったAVは寮に残しておくことになってて
もうダンボールにして10箱以上あるから新人のうちは
レンタルしなくてもタダで楽しめるって訳」
「すごいな そのシステム」
「さらにAV好きの先輩が新しく買ったりするから増えていってるし」
「うらやましい」
「杉ちゃんも仲間に入ればいいよ ダンボール分部屋が狭くなるけど」
「そんなの気になんないよ」
「今度先輩の部屋で飲み会あるとき一緒に行こうよ」
「うん」
「ここにあるのは今日でも持って行っていいよ」
「あっビデオデッキないんだ」
「えー じゃあAVとか観てないの」
「ほとんど見た事ない」
「じゃあ どうしてるの」
「本・・・かな」
「買ってるんだ」
「うん」
「もったいないよ 給料まだ安いんだし あっビデオデッキは
安く売ってるから今度買えばいいんじゃない 
1万くらいでも再生だけのならあるし」
「明日にでも買いにいくよ レンタルビデオ屋って
近所にあの店だけだからちょっと気まずいと思ってたんだ 
うちのパートの若い子も来るだろうし」
「先輩の中には常連もいるよ 安田さんだけど」
「あっやっぱり」
「まぁね 誰が見てもそんな感じだもんね でもレンタルだけじゃなく
買ったりもするからみんなに尊敬されてるけど」

そんなことを話しながら時間は過ぎ
「杉ちゃん1箱持っていきなよ 僕がよく見るのは一番上に
入れてるからその下のなら」
「本当に」
「また好きなジャンルとかあったら他の先輩のところにもあるし
その辺は飲み会の時にでも」
「うん ありがとう」
「僕のじゃないけどね」
僕はダンボールを抱えて部屋に戻りました
ただデッキがないので見れません
カバーの写真とかタイトルを見ていると興奮してきて
すぐにオナニーに突入しました

次の日会社が終わってすぐに再生専用デッキを買いに行きました 
そして持ち帰って次々とAVを再生
本と違って直接的なのですぐにイッてしまい
あっという間に3回も まさにサル状態でした
痴漢シリーズとか制服レ〇プシリーズがメインで
あとはAV女優ものがチラホラ入っていました

制服レ〇プものではありさが頭に浮かび
痴漢シリーズでは向井ちゃんが浮かびました
向井ちゃんは顔は幼いですがおっぱいが大人びてるというか
AVに出てるおっぱいと似てたので
オナニーしながらありさがこの部屋に来て
このAVを見るだろうなと思いまた興奮してきました
わかりやすくテープもTV台の上に置いておくことにしました
みさとかみさの友達にも見るように仕向けようと
いろいろ頭の中で作戦を練りました

そして今度の飲み会では身体測定もののAVとか
ロ〇ータとか妹モノをゲットしようと考えていました
ただ妹がいる僕が妹モノが見たいというと変に思われるかもと
少し思ったりしました

「あぁ でもいつも触ってるからどうだろ」
「だって家では自分で触ってるもん」
「俺が触った方がHな気分になるか」
「よくわかんないけどうれしい」
「向井ちゃんはもっと詳しいって言ってたけど
みさもいろいろわかってきたのか」
「うん 昨日も向井ちゃんと園ちゃんとそんな話してたから」
「どんな」
「男の人のおちんちんが女の人のここに入るとか
それで男の人より女の人の方が気持ちいいとか」
「向井ちゃんはいろいろ勉強してるな」
「お兄ちゃんのおちんちん見たり触ったりしてHな気分になったって」
「本当か」
かなりうれしい展開でした 次会った時いろいろ出来そうです

「みさ これ読んでみ」
みさにロ〇ータのマンガを渡しました
「Hな本だ でもマンガだね」
「あぁ ここに出てくる子は小〇生もいるからみさは自分だと思って
読んでみればいいよ」
「お兄ちゃんこれどうしたの」
「まぁ いろいろな」
そこはごまかしました こんな本ばかり読んでいると思われても厄介です

「このカバン 私のに似てるね」
まずは下校中に公園のトイレに連れ込まれて
いたずらされるマンガです
マンガを読んでるみさを後ろから僕が抱えていました

「わぁ」
「えっ こわい」
「あぁ」
僕も一緒に読んでいました

「みさは知らない人についていったりしないよな」
「でもこの人無理やり・・・」
「キャーって言えば逃げるって」
「でも怖いよ」
少女のパンツを脱がしそのパンツをにおいを嗅いで・・・
「変態!」
そのあとはスカートをめくって割れ目をべちゃべちゃと舐めています
「わぁ・・」
少しは興奮してきてるようでした
「みさもされたいのか」
「イヤだよ 知らない人にこんなことされるの 気持ち悪い」
このあと少女にお〇っこをさせて手にかけるように言ってます
「このおじさんおかしいね」
「そうだな」
「お兄ちゃんもこういうことしたいの」
「別に 汚いじゃん」
「そうだよね よかった」
「どうして」
「だって・・・」

次はいとこのお兄ちゃんが昼寝してる少女を
脱がしていたずらするマンガです

「この前と逆だな」
「逆って」
「おまえたちが俺のこと脱がしたりしてただろ」
「あっ・・・」

そのあともいろいろなマンガを読ませました
だんだん熱心に読むようになって静かになりました
僕はその場面に合わせておっぱいを触ったりしていました

「マンガと同じことされるってどうだ」
「えっどうって」
みさは顔が真っ赤になっていました
今まではおっぱいを大きくするために触られていたのに
ちょっと違う風に感じたのかもしれません

そしてよくあるフェラのシーンです

「さっきからおちんちんを口に入れるの多いね」
「気づいたか 向井ちゃんはこのこと言ってないのか」
「うん」
「そっか じゃあまだまだだな」

そして最後は一番強烈なレ〇プシーンのあるマンガです
3人組に好き放題される少女

「ひどい・・」
「どうした」
「だって・・・」
「自分だと思って想像してみて」
「こわいよ」
みさは涙を浮かべていました

「ごめんごめん」
マンガを取り上げました
「これはひどいな もう捨てようこんな本」
「うん ヤダ あんなの こわい」
「マンガだから 本当にあんなことはないよ」
「うん」
予想以上にみさにはこたえたようでした

「みさにはお兄ちゃんがいるだろ だから大丈夫だって」
「うん」
「怖い目に会わない様にひとりで人のいないとこ歩いちゃダメだぞ」
「うん」

マンガと同じようなことをやってみたかったのですが失敗です
小〇生にレ〇プはただただ恐怖だったのです
あまりにおびえているみさがかわいそうで咄嗟にキスしました

「泣きやんで」
「お兄ちゃん」
「イヤだった」
「ううん もっとチュウしたい」

みさとキスを続けました
僕にとってもキスはドキドキしました
それにやり方も最初ぎこちなくて角度とか徐々に合わせていきました
Hな本では舌をいれたりするとありましたが
みさを驚かすといけないので
くちびる・ほっぺ・目のあたりにキスをしていきました

「お兄ちゃん 大好き」

そのみさの表情は忘れられません
女性として好きというより可愛いペットになつかれてるみたいで
気分がよかったです

その日はキスだけで終わりましたが
今後これまで以上にみさが自由になりそうに感じました
告げ口の心配もなさそうになって次は何をしようか
キスしながらもずっと考えていました


次の月曜日は予想通りみさはひとりで来ました
もう夏休みも終わりです

「お兄ちゃん!!」 ドドンドッドン

「来たな 今日は友達は」
「いないよ どうして」
「いや 別に」
あのあとは向井ちゃんの体を思い出しながら
オナニーしていました
なので早く会いたかったのですがすぐ仲良くなって
みさは面白くないみたいです
ただみさが嫉妬心で何でもやってくれそうな気がしました

「もう宿題は全部終わったのか」
「ドリルとかはとっくに あとこの日記だけ」
「ポケモンとプールだろ ほとんど」
「うん でも同じことばっかりだとダメだし」
「みさパパとはどこも行ってないのか 最近」
「仕事忙しいみたい」
「ありさは」
「お姉ちゃんも家にいないこと多いし」
ありさはうちに来てるんですがそれは言いませんでした
「ここで勉強したことも書けばいいじゃん」
「そうだね」
「でもおっぱいのことは書けないな」
「当たり前だよー」

「向井ちゃん胸大きいな」
「お兄ちゃん私より向井ちゃんの方が好きなの」
みさはかなり嫉妬してるようでした
「そんなはずないだろ みさの方が可愛いのに」
「・・・・」 みさは嬉しそうにしていました
「また連れて来いよ」
「うん」
みさの機嫌をとらないと向井ちゃんや園ちゃんに
会う機会を失うのでいろいろと気を使いました

しばらくはみさは集中して日記を書いていました
僕はみさの背中を見ながら今日は何をしようか企んでいました
そして思い浮かんだのはHな本です
この間も少し見せましたがロ〇ータのマンガをみさに読ませて
反応を見てみようと思いました
大丈夫そうならそのシチュエーションを再現してみようと・・・

「終わったー」
「じゃ もう一週間もないけど自由だな」
「うん」
そういうとベッドに上がってきました

「疲れたー」
「本当か」
「腕とか」
「揉んでやるよ」
「わっくすぐったい」
いつものようにじゃれあってきました

「あんまり大きくならなかったな」
「そうなの」
「ちゃんと触ってるのか」
「うんお風呂でも布団の中でも」
「実はもう少し効く方法があるみたいなんだ」
「えっ本当に」
「あぁ 本で読んだんだけど触るときあるだろ その時Hなことを
考えれば考えるほどいいって」
「どういうこと Hなことって」
「だからみさだったら触りながら好きな人に触られてたり
舐められてたりしてるって考えるんだ」
「お兄ちゃんでいいの」

みさは本気で今僕のことが好きみたいだ


「向井ちゃんズボンとトランクス下ろして」

みさは困っている向井ちゃんを見ながら
目を輝かせていました
僕も向井ちゃんの表情をみて興奮してきていました

「みさ向井ちゃんって恥ずかしがりやなの」
「違うよ さっきだって」
「もう~みさ」
「私よりもっとHなこと知ってるんだよ」
「そうなんだ」
だんだん期待が膨らんできました
これは向井ちゃんのおっぱいを見れそうだと
「いいの」
「いいに決まってるじゃん お兄ちゃんが言ってるんだから」
僕のズボンとトランクスをゆっくりと下ろしていきました
小5女子2人の目の前におちんちんをさらけ出しました
どんどん大きくなっていきます

「向井ちゃんはどうして大きくなってるか知ってるんでしょ」
「・・・・」
「知ってるって言ってたよ さっき」
「すごい進んでるな みさと違って」
「お姉ちゃんの持ってるHな本読んだんだって」
「どんな本」
「・・・」
「セックスの本って言ってたじゃん」
「もうみさったら」
僕はベッドの下の引き出しを開けてHな本を適当に選んで
2人の前に置きました
「こんな本見たことある?」
「お兄ちゃん こんな本持ってるの」
みさに警戒していたものの向井ちゃんへの好奇心から
次々と追い詰めた方がいいと思いました
「ちょっと違うけど お父さんが持ってるの黙って見たら
こんな風にハダカがいっぱい載ってたのもあったけど」
「そうなんだ」
「みさも向井ちゃんもさっきしてたみたいに触ってみて」
そこから向井ちゃんは積極的でした
みさより先に手を伸ばして触ってきました
ありさならこのまま口の中に入れてしまえるのにと
思いながらその状況を楽しみました

「向井ちゃんおっぱい大きいね」
「お兄ちゃん今日も触って」
「みさは自分で」
「だから向井ちゃん連れてくるのイヤだったのよ」
「すねない すねない」
「もうこうなったら」
みさが向井ちゃんのおっぱいを揉みはじめました
向井ちゃんは僕のおちんちんをいろいろ触っていました
「向井ちゃん上脱いで」 みさがそういいました
「じゃあ みさも」
向井ちゃんが上を脱いでブラ姿になったときにかなり危険でした
もう出したくて出したくて
そしてついに向井ちゃんのおっぱいが・・・

「恥ずかしい」
「俺の方が恥ずかしいよ」
みさの言うとおり乳首が大きめで横広がりですが
ボリュームがあります
揉みたい気持ちはありましたがそこで限界になり
トイレに飛び込みました

「お兄ちゃん お〇っこなの」
「そうだよ」
「向井ちゃんのおっぱいでも触ってよっと」
「もうみさ・・・」
「キャッ」
トイレの中ですぐに出しました
そして一息ついて出ると向井ちゃんがみさのパンツを脱がして
そのパンツを僕のところに持ってきました
「お兄ちゃん みさのパンツj
「もう 見ないで」
「えっ」
そのパンツを見るとお〇っこのあとみたいなのがありました
「さっきみさ漏らしたの」
「もうひどい」
向井ちゃんも気が弱いというのは見た目だけでした
「じゃ向井ちゃんも」
そういってベッドに向井ちゃんを転がしました
「ほらっみさ今だ」
みさはすぐに向井ちゃんのパンツを脱がしました
そのどさくさで向井ちゃんのおっぱいを触りました
なんとも柔らかいおっぱいです
おっぱい以外の体全体が柔らかいので本当に気持ちよかったですが
みさがいるのでじっくりは触れませんでした

「あっさっき新しいのに着替えたの」
「ううん」
「じゃ今日の朝着たでしょ」
「うん」
向井ちゃんのパンツはシミもなくてみさはがっかりしたようです

そうこうしてるうちに帰る時間になって
「向井ちゃんまた遊ぼうね」
「うん お兄ちゃん」
「私のお兄ちゃんなのに・・・・」
なんだか妹がひとり増えたような気がしました
ただみさは向井ちゃんに興味津々な僕を見たので
しばらく連れてこないだろうなと思いました


「お兄ちゃん 買ってきた」
「はやいな」
「うん 走ってきた これでいいでしょ」
僕の好きなガリガリくんだ
「さすがみさ」
「私たちはパピコ・・・とからあげくん」
「なんだやっぱりおなかすいてたのか」
「おいしそうだったから」
「ひとつだけか」
「だって無駄使いしていいかわからなかったし」
心の中では弱みが多いほど何でもしやすいのにと思いました
そして僕はアイスを2人はアイスとからあげくんを
食べながら話をしました

「どうして起こさなかったんだよ みさ」
「うん別に すぐ起きるかなって」
「そっか 何してたんだ ゲームも持ってきてないのに」
「別に」
「あっ別にって怪しいな 何かしたのか」
「何もしてないよ」
僕はみさの耳元で向井ちゃんに聞こえないように
「いつもみたいに俺の・・」
「してないよ」
はっきりおちんちんと言わなくても通じたようです
「向井ちゃんは真面目そうだから答えてくれるよね」
「えっ」 向井ちゃんはみさの顔を見ました
「あっ今みさの方見たでしょ 怪しいな」
「・・・・」
「もうお兄ちゃん 向井ちゃんをいじめないで」
「ごめんごめん」
「・・・」
「向井ちゃん 言っていいよ」
みさは投げやりに向井ちゃんに言いました
「あの・・・みさが えっと・・・」
「何かしてたんだ」
「・・・」
「もうお兄ちゃんひどい わかってるくせに」
「さっきしてないって」
「だって向井ちゃんも興味あるっていうから」
「・・・・」
「向井ちゃん大丈夫だよ いつもこんなだから」
「はい」
「お兄ちゃんだけいないからどうしていいかわかんないのよ」
「普通にお兄ちゃんって呼んでいいから」
「はい」
「うんでいいって」
「うん」
「お兄ちゃんって言ってみて」
「お兄ちゃん・・・」
向井ちゃんのその姿がなんとも可愛くて
好きなように出来たらいいなと強く思いました
気が弱そうなのでみさより楽かもと

「私が言うよ もう ここ来て起こそうと思ったらお兄ちゃんの
トランクスの横からおちんちんが見えてたの だから2人で」
「見てたのか」
「うん」
「向井ちゃんも」
「・・・うん」
みさはやっぱり期待を裏切りません
チャンスをいつも届けてくれる天使のような存在です
「触ったんだろ」
「もう全部話すから」
「向井ちゃんから聞きたいんだけど いいよね」
「・・・はい・・あっうん」
「どうだった」
「えっ」
「おちんちん興味あるの」
「・・・」
「弟のはしょっちゅう見てるんだよね」
「うん」
「違った」
「うん お父さんのみたいだった」
そこまでサイズは大きいほうではなかったので
向井ちゃんのお父さんが小さめでよかったと思いました
「そんなことしなくてもいつでも見せてあげるのに」
僕はベッドから降りて2人の目の前に立ちました

8月も後半になってみさは時々来ていましたが
ありさとはあれっきり会っていませんでした
あのフェラの興奮はなかなか冷めやらずで
みさでも試したいですがありさと違って気分屋なみさなので
僕は警戒していました 胸を触れるだけでも楽しめたので

ありさはただ勝手に来てHな本を読んだりはしてるみたいです
ジュースを勝手に飲んだりしたまま帰ってるので
それは仕事から部屋に戻るとすぐわかりました
先輩のことが解決していないのかわざと避けてるようでした

そんなある日 夜勤明けの木曜日
みさがはじめて友達を連れてきた時のことです
朝まで仕事なので当然昼過ぎどころか夕方まで
寝ていることも多い日です

その日は午前中からみさはやってきました

「お兄ちゃん!! ドンドドン」
これから寝ようと思ってた時でしたが
とりあえず玄関を開けました

「おう 早いな」
「違うの 今からプール行くの」
「あぁ じゃあ」
「友達連れてきたよ」
玄関で見えなかったですが女の子が2人いました

「とりあえずちょっと入るか」
「うん でもお兄ちゃんいいの」
「ちょっとなら・・ 眠いけど」
部屋の中に3人を入れました

「お兄ちゃんには話してあるけどこっちが向井ちゃん」
「はじめまして」
「あぁ 向井ちゃんか・・・ 会ったことあるんだっけ」
「いえ 見たことあるだけで」
「そっか」
「でこの近所に住んでる園ちゃん」
「こんにちは」
「クリーニング屋のとこって言ってたっけ」
「そうそう」
「大きな家だからすぐわかるよ」
「おとなしいね 2人とも」
2人は緊張してるみたいでした
「俺のこと聞いてるんでしょ」
「ちょっとだけ」
「何言われてるのか心配だな」
「お兄ちゃんそれは前に話したじゃない」
「あぁ 好きとか本当に言ってるの」
「はい・・」
「向井ちゃんは兄妹多いんだって」
「お姉ちゃんと妹と弟がいます」
「まぁうちも妹2人いるから多いほうだけど」
「面倒みたりしてるって」
「時々・・ 夏休みだから」
「園ちゃんでいいかな 呼び方」
「はい」
「うち狭いでしょ」
「そんな・・・」
「お兄ちゃん そんな本当のこと言えるわけなでしょ」
「ハハハ」

「お兄ちゃん もう行くね」
「そうだな」
「あとで来るから」
「おう」
「それまで寝てて」
「鍵開けておくな 面倒だから」
「うん じゃ勝手に入るね」
そういって3人は部屋を出て行きました
僕はまた眠気が襲ってきましたが
チラチラと友達たちのおっぱいチェックはしてて
思ったより大きいことに少し興奮していました
小5の時の妹とほとんど変わりないくらいの大きさでした
みさは小さめに伝えてただけでした

2人とも寸胴の体形でぽっちゃりしていました
向井ちゃんはメガネをかけているので真面目そうに見えて
園ちゃんは見るからにお金持ちなのがわかるというか
あと他の2人に比べて大人っぽい印象でした
2人の髪型は同じような肩までカットでした
みさだけ髪は長いのですが体形が子供なので一番幼く見えました
そんな2人にあとで会えることを考えながら眠りにつきました

そのあと起きたのは夕方4時を過ぎていました

「お兄ちゃんやっと起きた」
「あっみさ それと・・・向井ちゃんか いつ来たんだ」
「えぇ 3時過ぎに」
「あれっ昼ごはんは」
「朝食べてきたから でもちょっとおなかすいてきたかも」
「そりゃそうだろ 泳いできたんだろ」
「うん」
「何かある」
「ないな 多分って 冷蔵庫見ただろ」
「うん 飲み物しかなかった」
「向井ちゃん大丈夫」
「暑かったから食欲そんなに」
向井ちゃんはぽっちゃり形なので勝手にすぐおなかがすくと
決め込んでいました

「この部屋ちょっと暑いな」
「お兄ちゃん寝てるからあんまりクーラー温度下げてないから」
「みさえらいな」
「でしょ」
「なぁ着替えるからアイスでも買ってきてよ」
「うん」
「パンでも食べたいもの買ってもいいし これ」
1000円をみさに渡しました
「じゃ向井ちゃん一緒に行こう」
「うん」
「あっ何時に帰る」
「7時までに帰ればいいって」
「そっか」
寝起きですが2人と過ごせる時間を有効に使いたいので
先に聞いておきました
今日は向井ちゃんもいるのでみさのおっぱいを触ったりできるか
まだわかりません 展開次第では向井ちゃんのおっぱいを
触れそうなので頭の中でシミュレーションしながら2人の帰りを待ちました

あとここに来て2人が何をしてたのか気になりました
普通ならすぐ起こせばいいものを1時間も僕を起こさずに
ここにいた様子なのでもしかしたらと

「だから小〇生とかのハダカとか好きなの」
「何言ってるんだよ」
「みさがここに何度も来てるよね」
「それと何が」
「お兄ちゃん私にもHなことしてたじゃない だからみさにも・・・」
なんだか予想と違う方に流れて困った状況になりました
「あの本はたまたまだよ そういうのが好きなわけじゃ・・」
「お母さんに言ってもいいの?」
妹がまさか脅迫してくるとは考えもしませんでした
それにみさとはこれからも楽しもうと思ってるので
何とか回避しないといけません

「勘弁してくれよ」
「じゃ私の言うこときいてくれる」
「何だよ まさかお金とか・・・」
「そんなわけないでしょ 私もお兄ちゃんの部屋に勝手に入ったり
Hな本見てたなんて言われたら困るのに」
そういえばそうだと思いました
「さっき渡した鍵だけどもらっちゃダメ?」
「鍵?」
「だから 私がいつでも入れるように」
思った流れではないですが悪くないと思いました
「失くさないなら全然かまわないけど」
「嬉しい 別荘みたいで」
「ありさ まさか男みたいにオナニーとかしてるのか」
「Hな本で勉強してるだけ」
妹が僕と同じHな本を読んでいることが異常に思えて興奮してきました
「おまえどの本がよかった」
「えっ」
「だから・・・」
「お兄ちゃんは」
「俺 俺は・・・」
本当はロ〇ータのマンガでしたが
「あの身体測定のかな」
「あぁ」
「見たのか」
「うん 写真のもあったけど マンガの方にもあったね」
「よく読んでるな」
「だって見始めたら面白くって」
「面白いっておまえ」
「だってみんなHなことになるでしょ」
「まぁな でおまえは」
「急に言われても でも同じような制服のとかよかった」
「興奮してたんだな じゃオナニーもしたのか」
「よくわかんないけど あのロ〇ータの本を見て試してみた」
「どれ」
僕は引き出しからドサッと本をベッドの上に出しました
オナニーしてるものは何冊もありました
「あっこれかな」
妹はもう中3ですがそのマンガの主人公は小〇生っぽいです
高〇生のお姉ちゃんのオナニーを見て自分もしてみる内容です
「Hだな でも先輩といろいろしてたんだろ」
「そんなことないよ」
「たとえば」
「ほとんどキスだけ あと私の胸触ったり私がおちんちん触ったり」
「触るだけか」
「ううん 出すところまで」
「セックスは」
「したことないよ」
「どうして 長いこと付き合ってたのに」
「わかんない」
そのあと話を聞いてまとめると早漏だったみたいです
まぁ高〇生だと普通ですが
「兄妹でこういう話するの私たちくらいだよ きっと」
「そうだな」
「お兄ちゃんさっき私の口元ずっと見てたでしょ」
「唐突になんだよ」
「いやらしい目してたよ」
「勝手に言ってろ」
「いいのかなそういうこと言って」
「わかったよ」
ロ〇ータがばらされるのは困るので半分服従状態です
「私ロ〇ータのマンガ読んでて一番思ったのが
そこに出てくる男の人ってだいたい女の人の口に
おちんちんを入れてるよね」
「そうだな」
「おちんちん入れるところがあるのに変だなって 口に入れるなんて」
「だからあれだろ子供生まれるとか」
「だって小〇生は生理もまだだし 小さい口に無理やり入れたりして」
「だからそういうのが興奮するんだよ」
「あっやっぱりお兄ちゃん・・・」
「いやっだから それは」
「別にいいけど でも本当にしたらダメだよ」
「するわけないだろ」
「そうだね 言いつけられたら大変だもんね みさなんかすぐ言いそうだし」
会話の途中で僕のちんちんは大きくなったりしぼんだりしていました

「男の人って口でしてもらいたいものなの」
「そりゃ」
「先輩もそうだったのかな」
妹がまだ中3だと忘れそうになるくらい僕よりハイレベルな会話でした
「ありさ オナニーしたくなったんだけど」
「もうお兄ちゃんってば」
「さっきからHな話ばかりしてもう限界」
「じゃ すれば」
「何が もう帰ってくれよ」
本心ではないですがらちがあかないので言ってみました
「あっ私に怒鳴ったの 今」
「いや 違うって だから わかるだろ」
「うそうそ お兄ちゃんが言うこと聞くって気持ちいい」
「はぁ」 ため息です
「お兄ちゃん じゃ私が口でしてあげるからシャワーしてきて」
中3の妹にこんなことを言われるとは嬉しいやら悲しいやらです
「あぁ」
「私はHな本でも読んでるから」
僕は少しテンションが下がってましたが結局目標の口でしてもらうことは
達成できそうでまた興奮してきました
このままではすぐいきそうだったので1回ここで出すことにしました
そしてあがってシャツを着てトランクスをはきました
妹はHな本に夢中です

「おまえは入らないのか」
「どうして」
「いや・・別に」
妹は見せるつもりないのかとがっかりしました
「ねぇ これすごいね」
「どれ」
それはロ〇ータの本で僕の一番気に入ってるものでした
「あぁそうだな」
「お兄ちゃんロ〇コンだからこういうの好きでしょ」
「だから違うって」
「じゃ 今まで私にHなことしたのはどうして」
「それは・・」
「正直に言って」
正直だと女性の体に興味があっただけですが
「だってほら胸も大きいしキレイだろ ブサイクなら相手しないよ」
「ふ~ん」
なんとか妹の機嫌は悪くならずに済んだようです
「お兄ちゃんもうパンツはいてるけど脱いで」
「いきなり」
「してほしくないの」
「・・・・」黙って脱ぎました
「どうすればいいの」
今はさっき出したばかりで一番小さくなっている時です
「自由に舐めたりすれば大きくなるよ」
「そんなどうすれば気持ちいいとかあるんでしょ」
「こんなことされるのはじめてだから」
ちょっと強めに言いました
「そうだね お兄ちゃん彼女いないんだった」
そう言ったかと思うと舐め始めてきました
生まれてはじめて女性に舐められてさすがに大きくなってきました
「先輩だったらもう出ちゃってるよ」
「そんなに早いのか」
「それも手なのに 口の方が気持ちいいんでしょ」
「だから今はじめてだって」
「どんな感じ」
もっと先っぽをとかもと思いましたが舐めてる妹の顔が
本当にエロくて一気に大きくなりましたが
たださっき出したばっかりなので耐えられそうです

「マンガだとここが気持ちいいって」
妹は先っぽをぺろぺろと舐めてきました
そして吸い付いてきたところでもう出そうになりました
「ありさ やばいって」
「出るの」
「あぁ 口の中に出していいだろ」
「うん」
僕は妹の頭に手を置いて口の中に出しました
「まだ出るから」
「・・・」
見下ろすと妹のくちびるがまたテカテカになってます
そのあと妹はトイレに入り洗面に出しました
さすがに飲むのは躊躇したみたいです

「お兄ちゃん気持ちよかった?」
「そりゃ」
「今までで一番?」
「う~ん」
「違うの」
「みんなはみんな口でされるのが好きってわけじゃないぞ」
「お兄ちゃんは」
「イヤじゃないけど一番じゃないかな」
「じゃあ」
「おまえと前住んでた時したHなことの方が興奮したってこと」
「あっお兄ちゃんっておっぱい好き」
「・・・まぁ」
「ロ〇コンなのに」
「だから違うって」
その日は時間が遅くなるのもあれなのでそれで終わりました

「今度は胸見せてあげるね」
「今日は」
「ダメ」

しばらくなかった妹とのHな日々もはじまった記念すべき月曜日でした


夕方5時くらいに僕は家に電話をしました

「もしもし あっありさ みさもう帰ってるだろ」
「うん」
「じゃ もう来いよ でついでに頼みあるんだけど」
「何」
「駅前のモスでモスバーガーとチリドッグとポテトと買ってきて
あっおまえも好きなの買っていいし」
「本当に!! 嬉しい」
「食べれる分だけだぞ」
「わかってる」

そして6時頃にありさは部屋に来ました
「お待ちどうさま」
「やっぱり時間かかるな モスは 混んでたか」
「ううん 席はいっぱいだったけど レジは並んでなかった」
まずは腹ごしらえをすることにしました

「おまえは何にしたんだ」
「これ」
「あぁテリヤキチキンか それもうまいよな」
「あとパイも」
「俺たちずっと貧乏だと思ってたのにな」
「そうだね」
妹と2人であの部屋を思い出していました
ただHなこともあの部屋でしたのでそれも思い浮かびました
妹のハダカを見てオナニーしたりあそこの毛を剃ったりした
場面が次々と浮かんできます

「あっ鍵先に受け取っておくわ」
「はい これ ポテトもおいしいね」
「ありさはモスのポテトはじめてか」
「うん そうだよ」
「まぁ俺も2回目だけど ハハハ」
今日は特別な日になると思い奮発しました
さっきからポテトとかでテカテカになった妹もくちびるが
すごくいやらしく見えました
あそこに今日ちんちんを入れるのかと思うと興奮してきました

そしてほとんど食べ終わりジュースを飲みながら
核心の話に入っていきました

「ありさ」
「うん?」
「この間泊まったときあっただろ」
「うん」
「あの日朝すぐ帰ったのか」
「えっ! えっと・・・ 昼過ぎてたけど どうして」
「いや ちょっと聞きたかっただけ」
妹は少しは動揺しているようですが
思ったより反応はうすいので続けて質問しました
「実はさ 俺知ってるんだ」
「えっ何を」
「来てたんだろ この部屋に」
「・・・・」
「合鍵使って勝手に入ったよな」
「・・・・ 誰に聞いたの 会社の人に見つかってないと思ったのに」
「やっぱり入ったのか」
「うん」計画通りです
「何してた」
「何って・・・休んだり・・・」
「Hな本読んだりか」
「えっ でも ちょっとだよ」
「本当か」
「もう お兄ちゃん 今日それ言うために呼んだんでしょ」
そのとおりだと思いました
「開き直ったな」
「お兄ちゃんは気づいても黙ってると思ったのに」
「どうして」
「そんなHな本ばっかりあるって知られたくないでしょ」
「そりゃな でも・・・」
「お兄ちゃん私さっき少しって言ったけどウソなの」
「わかってるよ おまえもそういうの興味あるだろうし」
「じゃなくてお兄ちゃんが言わないって思ったのはだから」
「何だよ」
「もしかしてお兄ちゃんってロ〇コンなの?」
「えっ!!」

そういえばロ〇ータ系の本が多かったです


そのあとみさの足の裏をくすぐっていきました
「もう お兄ちゃん ハハハ もう」
スカートもはだけてパンツも見えてる状態です
なんだかくすぐってる優越感にはまって
さらにくすぐり続けました
みさの笑顔と苦悶に満ちた顔がコロコロ入れかわり
その姿に興奮を覚えました
ただ少し気を抜いていたその時
みさにちんちんをつかまれてしまったのです

「あっ みさ そこは」
「やめてくれる」
「わかったって ほら そんなに強く」
くすぐられている時だったのでみさは力の加減も出来ず
結構な力で握られてしまい一転ピンチになりました
痛さもありますがすぐにでも出してしまいそうなのです
ただこの状況で出すとどこに飛び散るかわかりません
なのでとっさに

「みさ わかった ちょっとお〇っこいかせてくれよ
そんなに強く触るからお〇っこ行きたくなったんだ」
「ウソでしょ」
みさはまた力を強めました
全裸ならみさの体に向かって出せばいいですが
まだスカートも履いています
一瞬のうちにいろいろな状況を浮かべながらも
限界に近づいてました
ただ握ってるだけなので持ちこたえてますが
こすられたら一発でアウトというところでした

「じゃみさにお〇っこかけるけどいいんだな」
「お兄ちゃん何言ってるの」
「顔にかかってもいいのか」
「イヤ きたないよ」
そう言うとやっと離しました

そして僕はすぐにトイレに駆け込みました
みさを今からハダカにしておっぱいにでも
かけてやろうと思いましたがこの後妹も来るので
一旦自分で出そうと思っていたら
だんだん収まっていきました

「みさこっちきて」
「何」
「ほら」
みさにちんちんを見せました

「みさがあんなに握るからお〇っこも出なくなっちゃったじゃん」
「ウソ また~」
「人がお〇っこしてるところみたら出るかもしれないから
ここでお〇っこしてみて」
「お兄ちゃん ウソばっかり」
「わかった じゃ母さんに言いつけるからな みさが宿題もしないで
俺のちんちんつかんできてお〇っこ出なくなったって」
「するよ もう」
みさはパンツも脱いだのでハダカにスカートだけです
「出るかなぁ あっスカートも脱ぐね」
「いいよ そのままで」
「出ないよ お兄ちゃん あっ」
みさは少しだけお〇っこを出しました

「出た お兄ちゃん見た」
「出たらスカートあげてくれなきゃ」
「先に言ってよ」
そんなやりとりをしながら楽しんでると
Hモードから兄妹モードになっていって
本当に収まってしまいました
それもそのはずでもう頭は妹のことでいっぱいでした
まだ来るまで時間があるので
みさで1回は出しておこうと思ってたのですが
何かもったいないような気もして体が勝手に制御されたようでした

「みさ 今日ちょっと人来るから これで終わりな」
「そうなのぉ」
「ごめんな」
そういうとみさは上を着はじめました

「でも今日もおっぱいも触ってもらったし」
「そんなにすぐ大きくなりたいのか」
「うん」
「あっそうだ 本当に友達連れてこいよ 今度は」
「えぇ~ お兄ちゃんと2人の方が楽しいのに」
「一度くらい紹介してくれよ」
「うん わかった 向井ちゃんもお兄ちゃんと会いたいって言ってるの本当は」
「変なこと言ってないだろうな」
「言うわけないじゃない 優しいとかいろいろ」
友達にどういわれてるのかもちょっと気になりました

「じゃ また来るね」
「あぁ」
みさはいつもよりかなり早く帰りました
なので妹が来るまで少し時間があります
その間に頭の中で何度もシミュレーションをしました

最終目標はどうするか
おっぱいを見る 揉むは当然ですが
本にのってるみたいに妹にフェラをさせてみようと思いました
とにかくHな本のことで言いなりなはずです
考えただけでワクワクしてきました

おっぱいもどれくらい成長してるのか
服の上からでも成長してるのは明らかだったのでそれも楽しみでした


そして運命の月曜日
まずみさがやってきました

「本当に来たな」
「うん」
「あれからプールとか行ってるのか」
「今日は行かなかったけど」
「どうして 今日も暑いだろ」
「お兄ちゃんと会うから この間寝ちゃったことあったでしょ」
「そうだな ハダカで」
そのあとみさはTシャツを上げて
「大きくなったか 見てみて」
「そんなすぐはならないだろ」
「毎日触ってるの」
「お父さんとかに触ってるところ見られちゃダメだぞ」
「うん あっ昨日お姉ちゃんのおっぱい触ったの」
「よく触ってるよな はじめて会ったときから」
「本当お姉ちゃんみたいになりたい」
そのありさのおっぱいをこのあと触れると思うと興奮してきました

「じゃ おっぱい触っておくから宿題出して ほら」
みさのおっぱいというか乳首あたりも触り続けました
「なんだか気持ちいい」
上半身ハダカの小学生のおっぱいを触りながら
頭の中はありさのことでいっぱいです

みさの背中にちんちんをつけました
「もうお兄ちゃん当たってるよ」
「いやか」
「ううん」
「じゃあ」
僕はちんちんを出し直接みさの背中にこすりつけました

「宿題進んでないだろ」
「だってお兄ちゃんが・・・ くすぐったいし」
「くすぐったいのはここだろ」
みさの脇をくすぐりました
「わぁ もう ダメ~ 」 みさは身をよじります
もう何しても大丈夫かなとそのとき思いました


「鍵ないんだけど」
「あっごめん持ってかえっちゃった」
「えぇ?」
「今度持っていくから」
「いいけど 失くすなよ スペアでも失くしたら鍵交換しなくちゃいけないから」
「わかってるって」
その時点ではただうっかり鍵を持ってかえったと思っていました
違うと気づいたのは次の日仕事から帰ったあとでした
なにげなくいつも通りオナニーでもしようと
引き出しからHな本を取り出そうとしたとき
何か違和感を感じました 明らかに本の並びが違うのです

木曜日に妹が来たとき投げ入れてから開けてないはずなのに
投げ入れた本が下の方にあるのです

すぐに妹の仕業だと気づきました
鍵を持ってかえったのもこの本を見るためだったのです
もちろん今日来たはずですが鍵はポストに入ってません
これはチャンスだと思いました
先輩と付き合ってからはみさ中心にいたずらしてきましたが
本当は妹の体の方が触りたいし見たかったのです
もう少しHな本を妹が読んだほうが効果がありそうなので
また新しくHな本を買いに行こうと思いました
古本屋では妹に読ませたい本というイメージで
選んでいきました 制服モノがほとんどで10冊ほど買いました

家に帰って妹がHな本を読んでいる姿を想像しながら
オナニーをしました 隠れて見てみたいくらいでしたが
この狭い部屋ではどうしようもありません

次の日仕事に行く前は妹が来ることを想定して
Hな本を開いてベッドの上に置いたり
女子中〇生が電車で痴漢に遭遇したり公園でレイプされたりする
マンガなんかを開いて床にも置いておきました

でとにかく楽しみに部屋に戻ると妹が来た形跡がありました
本はだいたい同じところにあったのですが
トイレの便座が下がっていたのです
間違いなく出かける前にトイレに行ったので便座は上げたはずです
かなり興奮してきました 
隠れて見てるところがなんともいやらしいと思いました
もっと妹に明かすを延ばそうと思いましたが
妹のハダカを早く見たくて仕方ありませんでした

月曜日は休みでみさが来る予定ですが
その夜にでも来させようと思い電話をしました
もちろん断りそうなら本を見てたことを言えば言いなりです

「あぁ みさか ありさいる?」」
「うん  お姉ちゃんお兄ちゃんから電話だよ」
「もしもし」
「明日夕方に鍵持ってきて」
「うん・・・ でもどうして夕方」
「みさが来ると思うから」
「いてもいいのに 鍵渡すだけでしょ」
「話もあるだろ 先輩とその後どうなったとか 
今後もこともアドバイスしてやるよ」
「うん わかった」
まさか本のことがばれてると思ってないでしょう
特に戸惑ってる様子はありませんでした

そこからはどう展開していこうかとひたすら考えました
一緒に住んでいないので妹との距離が遠のいた気がして
逆に前よりもっと進めそうな気がしました


次の日

夜勤を朝6時に帰ってきて
知らない間に寝てしまってたのですが
昼過ぎにインターフォンの音で目を覚ましました

みさは月曜って言ってたし
まぁ声も聞こえないので会社の人かなと
思いながら出ると妹のありさでした

「お兄ちゃん いい」
「どうしたんだ 制服着てるけど学校あったのか」
「うん午前だけ」
夏休みに臨時授業がそういえばあったなと思いました
それにしても妹のテンションが低いです
「ちょっと待って」
「うん」
部屋がどういう状況か確認しました
Hな本を引き出しに入れトランクス姿だったので
軽めのスウェットをはきました

「ひとりで来るのはじめてだな」
「うん引越しのとき来ただけだし」
「よく部屋わかったな」
「なんとなく奥から2番目って」
「でもどうしたんだ 暗い顔して 何かあったのか」
明らかに様子がいつもと違いました

「あのね・・・」

長い話ですが今日昼に先輩のところに連絡しないで行ったら
男友達2人と女友達3人合わせて6人で仲良くテニスしていたらしく
そこの顔を出したらちょっと嫌な顔されて
何しに来たんだよ と冷たく言われたみたいです

「何だよ それ うまくいってたんじゃなかったのか」
「最近2週間くらい会ってなくて ちょっと電話で話はしたけど」
「ケンカでもしたのか」
「ううん ただ先輩 高校に入ってから私を友達に紹介しないの」
「そうなのか」
実際のところわからないですがなんとなく想像はつきました
高〇生になって中〇生の彼女がいるというのは
ちょっとカッコ悪いと思ってたのではないかと思います
僕はそんな経験なかったですが中〇生の彼女を紹介する友達って
ひとりもいなかったように思います
逆に年上だとすげぇと言われるそういう時期です

妹の体は高〇生レベルですが顔が幼いので中〇生にしか見えません

「もしかして誰か他に好きな子でもいるんじゃないのか」
「そんなこと・・・」
「この夏休みに彼女いるのに他の女友達と遊ぶなんて」
「男友達もいるから仕方ないのかも」
妹は認めたくないみたいでした

「じゃあ 気にすることないだろ」
「だって・・・」 涙目になっていました
「わかったわかった今日はグチ聞いてやるよ」
「本当?」
「そのために来たんだろ」
「うん」
学校では高〇生の彼氏がいることは内緒にしているようでした
男子にいろいろ言われるからと広まると先生から
呼び出されるからでした

「それでももう1年以上付き合ってるよな おまえら」
「うん 会ってないときもあるけど」
「キス以上もしちゃってるって言ってただろ 普通それなら
別れたくないのは先輩の方だと思うけど」
「そうなのかな」
「そりゃそうだろ俺なんか彼女いなかったから・・・」
「やっぱり私が悪いのかな 勝手に行っちゃったから」
「先輩のこと好きなのか そんなに」
「うん」
「そうか」
そういう話が延々と続き 急に泣き出したり
妹は情緒不安定になっていました
夜になっても帰りたくないといい仕方なく家に電話を入れました

「ありさ来てるんだけど 何か泣いちゃってて」
「どうして」
「彼とケンカしたとかって」
「で」
「うち泊まるって みさパパに泣き腫らした顔見られたくないからって」
「別にいいけど たくや夜勤明けだったでしょ 今日」
「そうだよ 昼に起こされて・・ もう眠いし」
「わかったから ありさに変わって」

「うん」
「うん」

「何だって」
「迷惑かけないでって 明日お兄ちゃん仕事だから」
その日は疲れがたまってたのか10時過ぎには寝てしまいました

そして目覚ましで起きるとベッドで妹は寝ていました
さすがに落ち込んでる妹にHなことをすることも出来ず
合鍵とメモを置いて仕事に行きました

”ちゃんと鍵を閉めて 鍵は玄関のポストに入れて帰ればいいから”

そして仕事が終わり部屋に戻ると妹はもう帰っていました
ただ鍵がポストに入っていませんでした


ドンドドン ドンドドン

「お兄ちゃん!!」

水曜日は夜勤なので少し寝ようかと思っていたら
2時くらいにみさはやってきました

「今日プール入ってきたの 気持ちよかった~」
「友達と一緒だったんだろ」
「うん向井ちゃんと」
「一緒に来ればよかったのに」
「どうして」
「どんな子かなって いつも話で聞いてるけど」
「4時までなら大丈夫って言ってたけど・・・
そしたらすぐ帰らなくちゃいけないし」
「今日は夜仕事だから俺ちょっと寝るんだけど」
「えー せっかく来たのに」
「うそだって」 そういうとみさは笑顔になりました
「学校のプールだろ」
「うん 今日は人多かった 暑かったからかな 
あっ今日はクーラーついてるね」
学年によって時間を分けてプールを開放していました

「毎日行ってるのか」
「そんなことないけど 先週は3回くらい行った」
「向井ちゃんも泳ぐの好きなのか」
「ううん 得意じゃないけど 弟たちの面倒から逃げるためだって」
「大変だな 夏休みは」
「そうだよ お母さんも働いてるから でお姉ちゃんはデートだって」
「かわいそうに 今度うちに来たときはアイスでもおごらないとな」
「私にも」
「はいはい あっそうだ もしかして」
僕はみさのカバンを取りました
「水着に今でも名前書いたりするのか」
そういってみさがさっきまで着ていた水着を引っ張り出しました

「うん書いてるよ あっ濡れてるよ まだ」
「本当だ 5年2組だって」
「そんなに面白い」

僕はみさの水着姿が見たくなってきました
実はこの間買ったロ〇ータ系の本に
水着を着た女の子をいたずらするマンガがあって
それと同じことがしたいと思っていました

「いつも行くとき水着着て行くんだろ ありさはそうしてたけど」
「うん 私もそうしてる」
「今度見せてくれないか」
つい思ったことを言ってしまいました
好きだと言われたので多少無茶しても告げ口しないだろうと
思いはじめていたからです

「見たいんだったら今着てもいいよ」
みさは期待を裏切らないなと思いました
「気持ち悪くないか 濡れてるし」
「いいよ 別に」
そういうとその場で脱ぎ始めました
「恥ずかしくないのか」
「だっていつもハダカ見られてるし
おっぱいだって触ってもらってるのに」

パンツも脱いだところで
「みさまさかもう生えてるのか」
「えっ 生えてないよ もう~」
「園ちゃんとか向井ちゃんは」
「ちゃんと見てないけど生えてないと思う」
そしてみさの全裸を久々に見たあと水着姿です
乳首のあたりが妙にエロいことになっていました

「どう 似合う?」
「みさは何着ても可愛いじゃん」

マンガのシーンが次々と浮かんできました
特に水着姿の小〇生の口に無理やりちんちんを入れたり
水着をずらして舐めまわしたりと
実際にやってしまおうかと思いましたが
みさパパの顔が浮かんで止まりました

「あっそうだメジャー買っておいたから測ろうか」
「うん」
全裸で僕の目の前に立ちました
露出癖があるのかもと思いました

「なんだか変だね 私だけハダカって」
そういってパンツを履きました
目の前にみさの乳首です
人差し指でさわってみました

「くすぐったいよ」
「早く大きくしないとな」
「うん」

そして測りました まだ77cmしかありません
正しい測り方かどうかはわかりません

「今年中に80cmになったら成功にしようか」
「うん」
「毎日触ってるんだろ」
「うん でもお兄ちゃんにも触ってもらわないと 
あぁあ一緒に住んでたらなぁ」
「なぁ 向井ちゃんといろいろ話するんだろ」
「うん 何でも話すよ」
「それなら向井ちゃんにも触ってもらえばいいよ」
「えっでも・・・ 変って言われないかな」
「だからおっぱいが大きくなるようにって」
「うん あっ私向井ちゃんのおっぱいは何度か触ったことあるよ」
「前はありさのおっぱい触ってたな そういえば」
「うん 園ちゃんも向井ちゃんも同じくらいの大きさかな
でも乳首の大きさが違うの 向井ちゃんはちょっと大きいの」
「そうなのか」
いつか2人のおっぱいも見たいなと思いました

「なぁ今度友達も連れてくればいいよ 宿題持って」
「うん わかった」
「あっでもいない時もあるから電話して来たほうがいいかもな」
「いいよ いなくても そのまま園ちゃんち行けばいいし」
みさの顔を見るとまた眠ってしまいそうな感じでした

「あっもしかして眠くなってきたのか」
「うん ちょっと」
「今日は送れないから これで終りな ここで寝ちゃったら困るし」
「うん そうだね お兄ちゃんも寝なきゃね」
「なんとか家まで大丈夫か」
「歩きながら寝れないでしょ」

「じゃ またな」
「うん 月曜日に絶対来るからね~」


「はぁ 疲れた」
みさがベッドに倒れこんできました
「終わったのか」
「うん ドリルは半分終わったよ」
「すごいな まだ7月なのに」
「だってポケモンの・・・」
やっぱりみさはポケモン中心です
ベッドに寝そべったかと思うと僕をくすぐってきて
いきなりくすぐりあいがはじまりました

「もうお兄ちゃんはなし」
「何だよ それ」
「あっ あぁ もう」
みさをうつぶせにして足のところに乗っかり脇をくすぐりました

「ギブギブ~」
さっきまで見てたマンガとリンクして無理やり襲ってる気分でした
ただ暴走しすぎると今日で終わりになってしまうので
そこはなんとか抑えてみさの行動を待つことにしました

「お兄ちゃん ひどいよ 大人なのに」
「ごめんごめん 本当にくすぐったくて」
「あっまた」
「うん!?」
みさの目線はちんちんの方向でした
いつも間にか大きく膨らんでいました

「お兄ちゃん 見ていい?」
嬉しい言葉ですが口の軽いみさなので一応念を押しておきました

「友達にお兄ちゃんのおちんちん見せてもらったとか
言っちゃダメだぞ もちろん母さんたちにも」
「うん」
「もし約束破ったらみさとは会わないからな」
「だから 約束守るもん」
急に怒られてると思ったのか半泣き状態になっていました

「ごめんな」
「ううん お兄ちゃんと会えないとか言うから」
みさを引き寄せ頭を撫でてやりました

「あっ小さくなってる」
立ち直りが早いのもみさの特徴です
僕のちんちんもみさの泣き顔で普通の状態に戻っていました

「あれからちゃんとおっぱい触ってるか」
ベッドの上で胸にみさを抱いたままで話を続けました

「うん」
「大きくなってきたか」
「わかんないよ」
「そうだ 測っておこうか 毎日見てても自分じゃわからないから」
「どうやって・・・」
「そうだな」
僕はものさしを出そうとしましたが突然今仕事で使ってるノギスを
思い出しました

「ちょっと待ってて」
バッグの中に練習用で借りたままの小さめのノギスが入ってました

「これこれ」
「何それ」
「いろんなものを測るものだけど ほらっ」
「本当だ」
「ここデジタルで数字が出るんだぞ」
「すごい!!」
そういう流れでみさのおっぱい測定がはじまりました
乳首と乳輪あとふくらみの高さを測ることにしました
メジャーがあればもっといいので買っておこうと思いました

「じゃTシャツあげて」
「もう脱ぐね 暑いし」
上半身ハダカのみさが目の前にいます
乳首を舐めたい気持ちを抑えながら計測です

「冷たいよ」
「動いちゃだめだって 危ないから」
ノギスは先がとがっているので基本人間を測るのに向いていません
あとHな気分になっているのかみさの乳首はいつもたっているようでした

「おっぱいの高さは難しいな 今度メジャー買っておくな」
「身体測定みたい」
それを聞いてお医者さんごっこまで浮かんできました
今回買った本ではないですが以前見た本によく載っていました
女子高生の健康診断でHなことをする医者の話です

「どうやって触ってる」
「こう」
みさはおっぱいを触りだしました

「もっとここを重点的に」
「わっ」
「どうしたんだ」
「自分で触るのと全然違うんだもん」
「そうなのか」
「もっと触ってほしい」
また前回同様みさのおっぱいを触りながら
どんどん出したい気持ちになっていきました
ただ2回も出したあとのせいかなんとか持ちこたえられそうでした

「本当はいけないことなんだぞ」
「うん」
「眠そうだな」
「うん」
そうこうしてるうちにみさは眠ってしまいました

勉強を一所懸命やりすぎたのか朝早く起きたのか
テンションもついにもたなくなってしまった感じです
まさかおっぱいを揉んでいるときに眠ってしまうとは
無防備というか先が思いやられるみさです
もちろん僕には好都合でした
ベッドで上半身ハダカのみさを見ながらオナニーです
ちんちんをこすりはじめたときは最高の気分でした
小学生とはいえ何してもいい女が目の前にいるのです
ティッシュを用意してこすりまくりました
普通ならとっくに出ているのにまだ大丈夫で
いつ起きるかもわからないみさの顔にちんちんを近づけてました

さらにエスカレートしてスカートをめくり
パンツを下げ割れ目を見ながらオナニーしました
そこで割れ目に触ったところでみさは少し動き
あせりましたがパンツを無理やり脱がされたような
みさのその姿をみてようやく発射しました その日3回目です

そのあとパンツを元に戻し布団をかけてあげました
時間が夕方になり帰る時間なので起こすと

「あれっ どうして脱いでるの 私」

一瞬状況を忘れているようでした

「寝てたんだぞ ずっと」
「あっおっぱい測ったりしてたね でも今何時」
「5時」
「えー そんな時間なの」
「今から帰れば母さんより早く帰れるって あれなら一緒に帰れば」

そうこう言いながらTシャツを着てドリルをかばんに詰め込んで
帰り支度をしてるみさを眺めてました
顔の目の前でオナニーしてたなんて思ってないだろうなと
ある意味優越感でみさを見つめました

「また来るからね」
「おー 宿題も持って来いよ」
「うん」

その日はそれで終わりました

「お兄ちゃん 私」

静かだったのでインターフォン越しというより廊下全体に
響いてるようでした
Hな本はまとめてベッドの下の引き出しにしまいました

「早速来たな」
「だって家誰もいないし・・・ 宿題持ってきた」
みさはさすが気が利くというか
宿題教えてるといえば怪しまれないと思いました
そもそも母は僕をロリコンだと思ってないので大丈夫ですが
みさパパの耳に入った時どう思われるかが心配でした

「昨日はね 園ちゃんのところで勉強したんだけど
あっ聞いて そこでケーキが出てきて本当おいしかったんだよ
でね一緒に行ってた向井ちゃんとまた行こうって」
「園ちゃんはこの近所の子だったよな」
「そう お金持ちの」
「向井ちゃんって誰だ」
「あっ言ってなかったっけ 言ったと思うけど
私と同じ市営に住んでるクラスメートだよ」
「そうなのか ちょっと忘れてたな」
「今日も向井ちゃん誘ったんだけど弟とかの面倒みるからって」
「弟がいるのか」
「うん小1 あっ向井ちゃんはお姉ちゃんも妹もいて4人姉妹だよ」
「園ちゃんは」
「一人っ子 言ったでしょこの前」
「聞いてないって でも勉強本当にしたのか ポケモンだろ」
「したよ ちょっとは・・・ 部屋にはほとんど来なかったけど
園ちゃんのママもいたし」
「本当かぁ」
「もう~ 実はポケモンも持っていったけど話ばっかりしてた」
「あっ好きな男子の話か」
「うん どうしてわかるの」
「ありさがいるからわかるよ 高学年になったらそればっかりだって
言ってたから そうだみさはクラスに好きな男子いるのか」
「いない・・・だって私お兄ちゃんが好きなんだもん」
「な・・何当たり前のこと言ってるんだ」
僕はちょっと動揺しましたが軽く聞き流すことにしました

「だってお兄ちゃん私に優しいから」
「もう妹なんだから当たり前だって」
「お兄ちゃんいる友達の話聞いたら嫌いって子多いよ
それに妹になる前からなんでもいうこと聞いてくれたし」
「はいはい でまさか友達にお兄ちゃんが好きとか言ってないよな」
「言ったよ どうして」
「それは・・・だっておかしいだろ」
「2人もお兄ちゃんほしいって言ってた」
確かに普通そうだよなと思いました Hなことばかり考えてるので
どうしてもおかしな方向に考えてしまいます

今日のみさの格好はTシャツと短めのスカートです
みさははじめて会ったときからスカートを履いてることが
多かった気がします

僕はベッドに座ってみさは今日は床で女の子すわりです
かばんから宿題を出しながら
「このドリル全部なんだけど 宿題多すぎるよ うちの学校」
「ありさも一緒のドリルだった 確か」
「写したらダメかな」
「もうないって 引越しもあったし そんなの置いておかないだろ」
「がっかり・・ この部屋暑い エアコンつけていい」
Hな本を見るのに夢中で暑さも忘れていて
確かに汗をかいてると今頃気づいたりでした

「涼しい~」

みさはTシャツをパタパタとさせてます
今日もこの小さな胸にはさわれるだろうと思ってましたが
この暑さです 一緒にシャワーを浴びれないかとか
2回も済ませてにぶっていたHな衝動がだんだん膨らんできました
横長のTV台のTVの置いてないところをテーブル代わりに
みさは勉強の用意をしました
背中を見ながらどんどん触りたい欲求が押し寄せてきます

「わかんないとこあったら言えよ こっちのドリル見ておくから」

僕は他のドリルを寝ながらみていました
思いのほかみさは一所懸命勉強しています

「どうした 静かだけど 寝たのか」
「寝てないよ」

30分以上黙々と勉強をしてるみさを見ながら
どういう形でHなことに持っていくか考えていました

次にみさと会ったのは家族で外食の時でした
家族で外食と言ってもみさパパも入れて5人でというのは
年に一度くらいであとはみさパパが会社の付き合いで
いないときや出張の時に4人で外食したりしてました

その7月の外食は僕が寮に入ってからははじめてのことでした
駅前のハンバーグレストランに行ったのですが
サラダバーがついててお得なのでその後も何度も行ってます
僕が働きはじめ母が再婚してお金の心配はなくなったので
こういう贅沢も出来るようになりました
ちなみに僕の給与は寮費を引かれても手取り10万ほどありました
それにボーナスも年2回合計で30万ほどでした
1年目の夏は5万円でしたがそれでも嬉しかった記憶があります
外食の時は半分は僕が払っててボーナスが出た月は
全部払うときもありました

「ここ来てみたかったんだ」
「私は来た事あるよ パパと」
「そうなんだ お母さんは」
「何度か あるわよ 昔からあるから」

そしてメニュー決めです
「私このオムライスとハンバーグの」
「それも美味しそうね」
「私これ あとサラダバー」
「みさも」
「みさは食べきれないでしょ」
「でも・・・」
「じゃ食べ終わってからまだ食べれそうだったら頼みなさい」
「はーい」
僕と妹はサラダバーを取りに行きました
そこで妹と久々に話をしました

「引越ししてからははじめてじゃないか」
「そうだね」
「先輩とうまくいってるのか」
「うん」
「結構もう長いな じゃあもう・・・」
「う~ん そんなに進んでないよ」
「そうなのか」
「だって会うのも週一回くらいだし 早く高校に入りたい」
「同じとこ行くのか」
「うん もちろん 毎日会えるし」
妹の恋愛熱はまだ冷めてないようでした

「あっまた何かあったら相談に乗るからうちいつでも来いよ」
「だって仕事してるからいないでしょ」
「いるときもあるって この間はみさもうちに来てたし」
「そうなんだ」
みさがうちに来た事知らないようなので席に戻って話しました

「この間みさうちにひとりで来たんだ」
「そうなの」
「ありさも知らないっていうから」
母とかみさパパに内緒で会うと変に思われそうなので
すべて話しておくことにしました

「かさ忘れたとかいって 最後雨の中自転車で送ったんだから」
「うちに寄っていけばよかったのに」
「母さんまだ帰ってなかったし 疲れてたから
そうだ寝ているところ起こされたんだよ」
「お兄ちゃん鍵もかけないで寝てたから」
「あそこはまぁ 特にうちの階は会社の人ばっかりだからさ」
「でも他の人だって入れるんだから鍵はしなさいよ」
「うん」
そして料理が出てきました
「わぁ 美味しそう」
みさは小5でも幼い方だなと思いました
「お兄ちゃん また遊びに行ってもいい」
「何もないだろ」
「学校から近いし 友達の家も近いし」
「今度から鍵かけておくから出てこないときはおとなしく帰るように」
「わかった」
「たくや好かれちゃって大変ね それより彼女作らないの
新しい子も結構入ってきたし紹介してあげようか」
母の検品のところには中卒の子も定時制の子も働きにきてたので
僕より若い女の子が何人かいました

「ちょっと上でもいいんならたくさんいるけど」
「年齢はいいけど 可愛くないと」
「母さんたくやの好みよく知らないし 顔より性格がいい子じゃないと
あとで大変なのよ」

みさとも妹ともHなことはしたいですが関心はありました
他の女性にもいろいろしたいと19の男なんてみんな同じですが

「ありさに彼氏いるのにお兄ちゃんに彼女いないなんて」
「まだ仕事も慣れてないし」
「大丈夫よ あそこはみんな優しいから」
確かにうちの会社は九州出身の社長で社員も九州方面から
多く採用してるのでなんというかアットホームでした

その日は妹と話が出来てみさとのことを母に言っておけたので
これからうちに来ても大丈夫だなと思いました

学校が夏休みになってただ僕は社会人なので夏休みではなく
あいかわらず仕事をしていました
機械に材料を設置してプログラムを打ち込んだりで
特に疲れる仕事でもありませんでした
なので仕事中も今度みさとかありさが来たら何をしようかと
そんなことばかり考えながら仕事をしていました

実は外食の日から少しして夏休みだったので
毎週のようにみさがやってきました
その最初は7月下旬の月曜日その日は僕も休みでした
特に何の予定もなく母の紹介っていつしてくれるんだろう
こっちから聞こうかなとか考えたりしながら
駅前にある古本屋にいってHな本を物色していました
前に偵察だけしにきたのですが知り合いにも会いそうにないし
ここで出来るだけ多く一気に買おうと思ってました
内容より何冊買えるかが勇気のいるところです

平日昼間なのでお客さんも全くいなくて店の方だけでした
60代近いおじいさんなのでそこはまだ気楽でした
とりあえずHなマンガから手にとって段々写真が多くて
過激なものを取っていきました
あとひとつのコーナーにロ〇ータの本ばかり置いてあるところが
あってそこで10冊以上手に取りました
金額は見てなかったですが1万円くらいまでならいいと思ってました

レジにそれを持っていくと店の人は一冊づつ金額を確認して
「お兄ちゃん 学生さんじゃないよね」
「はい仕事してます」
まさかそんなこと聞かれると思ってなかったのであせりました
ここまで来て買えないなんてなったら・・・
「8700円だけど8000円でいいよ」
きっとこんなに大量に買う人は少ないのでしょう
「お兄ちゃん 何か欲しい本あったら揃えとくからまた買いにきてな」
「は・はい」
黙って渡してくれよとか思いながらなんとかGETしました
紙袋にいっぱいのHな本です

自転車で転んでも大変なので慎重に運びました
寮でも先輩に買ってきたと言われないかと
対策を考えてましたが月曜休みはほとんどいないので
誰とも会いませんでした

部屋に入ると鍵を閉めてベッドに本を広げました
単純ですが幸せな時間です
何も気にせずオナニーだけを楽しめることが
一人暮らしをはじめて一番よかったことです
妹がいないのはマイナスですが母親の目を気にしながらでは
思う存分オナニーが出来なかったからです

ロ〇ータの本が多かったので最初に開いたのもロ〇ータものです
ラン〇セルをした女の子を追いかけて捕まえて
いやらしいことをするマンガでした
絵は下手でしたがそれを頭でみさに置き換えたりしたので
それでも十分楽しめました

あそこに鉛筆を入れたりしてるシーンとか
ロープで手を縛ってちんちんをくわえさせてるシーンとか
いつかみさにもやってやろうと思いました

そしてあっという間に2回済ませてぼーっとしていた時に
みさが部屋にやってきたのです


高校を卒業した僕は母の働いてる会社に就職しました
そして卒業と同時に母とみさパパが入籍して家族になり
市営住宅に引越しました

僕は母のお願いで会社の寮に入ることになりました
きっとみさパパが一緒に住みたくなかったのだと思います
寮といってもワンルームマンションです
ベランダと収納はないですが4畳半ほどの部屋で
小さいキッチンとユニットバスがついているタイプです
そのマンションの半分以上はうちの会社の若手社員が住んでいました
母もそのままパートで働いていました
僕は部品加工の機械を担当しててで母は検品・包装です
社員旅行とか妹と僕も一緒に行ってたりしてたので
上司になる人は結構顔見知りで気楽かと思い入社しました

みさの小〇校を中心に裏門から歩いて5分くらいに
会社と寮があって正門から歩いて10分くらいのところに
母たちの住む市営住宅はありました
小〇校を横切れないので寮と実家は自転車で10分くらいの距離です

僕が社会人1年でみさは小5 妹は中3です

会社は少し変則な勤務形態で
入社まもなくでも週一回夜勤がありました 僕は水曜日でした
なので水曜日は夜8時出勤で木曜の朝まで
そしてそのまま木曜は休みで金曜の朝出勤です
あとは日曜日か月曜日が休みでした
2年目からはシフトで夜勤と昼勤の入れ替え制ですが
仕事を覚えてないうちは週一回先輩の横で
作業を手伝ったり教えてもらったりするための夜勤でした

バタバタとはじまった社会人生活でしたが
慣れてきた頃にみさとの新たなエピソードがはじまりました
それは梅雨も終わりかけの7月初旬の木曜日
僕が部屋で寝ているとみさが部屋にやってきました

その日は突然雨が降り出し
みさはこの寮の近所に住む友達と相合傘でここまで来たみたいです
引越しのときとか母と一緒に来たことはありましたが
みさひとりで来るのははじめてでした

「お兄ちゃん かさ貸して」
「おっみさ」
「玄関開いてたよ」
2時過ぎですが夜勤明けで寝ているときでした
「まだ寝てた」
「あぁ」
「今日はお兄ちゃんいる日だって前におばさんいやお母さんから
聞いてたから」 まだお母さんとは言い慣れてない感じでした
「そっか あっ上がれよ」
「うん お兄ちゃんタオルある」
「そこ」
みさは濡れている腕や肩を拭いていました

「急に降ってくるんだもん」
「どうしてこっちに」
「最近仲のいい友達がここの近くだから」
「どこ」
「クリーニング屋さんのななめ向かい」
「あぁ新しい家が何軒かあるな あそこか」
「うん 一回行ったことあるけどすごい中もキレイだよ」
「じゃあそこに」
「今日はダメなんだって ピアノ教室があるからって
もうお兄ちゃん 私が来て嬉しくないの」
「そんなわけないだろ」
拭き終わるとベッドの上に座りました
2人で並んで座ってると変な感じです

「お兄ちゃん!」
「うん?」
「もう・・これ」
みさの指差す方向は僕の股間でした
寝起きだったので勝手に大きくなってました
格好もトランクス一枚です

「みさはおちんちん好きだな」
「そんなことないよ」
「はじめてうちに来たときも確か・・・あっパンツ下ろしたり」
「覚えてない」
「ウソつけ」
「もう~あの時は小2だったもん」
「今も変わらないだろ」
「そんなことないよ」
「今でも男子にいたずらしたりしてるのか」
「してないよ」
「本当か」
「本当だよ」

みさもさすがに小5になって異性を気にする時期になっていました
まだブラをしていないみさの胸のあたりに目をやると
少し濡れて透けているのか乳首がくっきり浮かんでいました
妹と違って口が軽いみさなのでこっちから何かHなことを仕掛けるのは
勇気が要りました 

「お兄ちゃんどこ見てるの」
「どこって」
「もしかしておっぱい見てた 今」
「おっぱいってどこにあるの」
「ここにあるもん」
みさは胸を突き出しました
「ないじゃん」
「ひどいなぁ」
「あったらブラするだろ クラスでまだしてる子少ないか」
「ううん 半分以上してる」
「じゃあ みさも」
「だって・・・」
「ありさの使ってもいいし」
「そんなにまだおっぱい大きくないから」
「大きくなりたいのか」
「うん」
「この近所の友達名前は」
「園田さん」
「その子はしてるの」
「うん」
「じゃ大きいんだ」
「私よりは」
少しみさのテンションが落ちてきていました

「早く大きくなる方法知ってるけど知りたい?」
「本当に」
「みさは口が軽いからなぁ みさパパとかお母さんに言わないなら」
「言わないよ」
「じゃあ教えてあげようか ありさも同じ方法で大きくなったんだから」
「お姉ちゃんも」
「そうなんだ ありさにはこのこと聞いてもいいぞ 
でも何されたとかは言わないって約束な」
「うん」
「ありさが小6でおっぱい大きかったの覚えてるか」
「もちろん 触ったり吸ったりしてたもん」
「実は・・・俺が大きくしたんだ」
完全にウソですが妹も少し納得してたので使ってみました

「どうすれば・・・」
「簡単なんだ 触ってれば大きくなる」
「本当に」
「自分でも他の人でも触れば触るほど早く大きくなるんだ」
みさは触りはじめました
「これでいいの」 
ベッドの上で胸を触ってるみさを見てだんだん興奮してきました
ロリコンというより女性なら誰でも状態の時期だったのです
「直接じゃないと意味ないんだ」
「そうなんだ じゃあ」
制服の中に手を入れておっぱいを触りだしました
まだ乳首が大きくなってすこし膨らんだくらいのおっぱいです
またちんちんが大きくなってきていました

「お兄ちゃん触ってみて」

その言葉を待っていました 
小5になってもみさは期待を裏切りません
僕はみさに近づき制服の中に手を入れました
妹はもう少し大きくなってから触ったので
この段階のおっぱいを触るのは初めてでした
楽しめるのは乳首くらいですがいやらしく触りました

「くすぐったい」みさは体をよじりました
僕は黙って触り続けました 脱いでくれることを期待しながら
するとみさは予想とは違い僕のちんちんを触ってきました

「私だけ触られてるから 私もお兄ちゃんのおちんちん大きくしてあげる」
意味は違いますがHなセリフです
さらにトランクスの中に手を入れてきたところでいきそうになり
トイレに駆け込みました そして大量に出しました
ユニットバスには鍵はないので
僕のオナニーシーンをみさは勝手にのぞいてました

「何やってるの」
まだみさはオナニーは知らないようでした
「お〇っこのぞいちゃダメだろ」
「だって急にトイレにいっちゃうから」

そのあともみさのおっぱいを触って楽しみました
それ以上のことはその日しませんでしたが
みさとのHな関係はこれからです

そして僕は高3で妹は中2にみさは小4になりました

竹田先輩ごっこでしばらく楽しめると思ってたんですが
卒業式に妹が告白してその竹田先輩と付き合いはじめてしまいました
別に妹が嫌がったりしたことはないですが
彼氏がいる妹に変なことをするのは少し気がひけて遠慮しました
なので土曜日の夜は報告会みたいになってて
デートで何をされたとかそういう話をしていました

「もう付き合って3ヶ月か」
「うん でも先輩高〇生だから毎日は会えないけど」
「結構進んだか」
「えっ」
「Hなことされたりしてるんだろ この間はキスだけって言ってたけど」
「ちょっとだけ」
「やっぱりな 高1の男子なんて授業中もそのことしか考えてないからな」
「先輩はそんなことないよ」
「で何されたんだよ」
「おっぱい触ってきた」
「それだけか」
「制服の中に手を入れてきて・・・ 公園だったから誰かに
見られるかもって」
「まさかお兄ちゃんとそれ以上のことしてるって思ってないだろうしな」
「そんな時どうすればいいのかな」
「どうって まかせておけばいいだろ」
「でも・・・」

「ありさはどんなことがしたいんだ」
「えっいろいろ」
「先輩のハダカとか見たいのか」
「うん」
「正直だな」
「ずっと部活で見てた時も気になってたし付き合ったらすぐ見れると
思ってたから」
「ちんちんが見たいってことだろ」
「そこだけじゃないけど」
「見たいって言えば喜ぶけど変態って思われるかもな」
「でしょ だからどうしようかなって」
「先輩の部屋見たいって言ってみれば 外だと難しいだろ」
「うん でも大丈夫かな」
「兄妹とかいるのか」
「うん 弟がいるって」
「いくつ」
「小6だったかな」
「まぁ最悪この部屋でデートしろよ 協力するから」
「本当に!!」
「あぁ土曜日 俺がみさ連れてちょっと出ればいいし」
「お兄ちゃん それいい 次会った時言ってみるね」

そして・・・

「あれどうなった」
「来週はもう予定あるって再来週かその次に」
「どうだ 喜んでたか」
「う~ん 誰もいないか ずっと聞いてた」
「そうだろうな 他の家族がいたら気まずいし
ましてうちなんてひとつしか部屋ないしな あっ貧乏ってばれるぞ」
「別にいいよ そんなの」
中2の妹にはそのことは特に問題ないようでした
話はするもののHな行為はごぶさただったんですが
その日は続きがありました
みさがやってきて妹と2人でおふろに入って出てきてからです

「お姉ちゃんここに毛が生えてるんだよ 知ってた」
「もうみさは何でも言うんだから」
「だって変なんだもん」
みさの言葉に妹は反応してみさが寝てから僕に聞いてきました

「お兄ちゃん 先輩が私のここ見たとき毛が生えてたらどう思うかな」
「それは人それぞれだな」
「お兄ちゃんなら」
「俺か 俺ならイヤかな 中2でそんなに毛が生えてたら」
「そんなにって見てないでしょ 最近」
「そうだな とりあえず判断できないから見せてみろよ」
「うん」
背中にみさの寝息を聞きながら妹の割れ目を見てみました

「暗くてちゃんとわからない」
「あっこれ」 妹が懐中電灯を渡しました
そして明かりをつけてじっくり観察しました
確かに大人の女性の半分くらいと思いわれる長さで生えていました

「お兄ちゃん変な感じ」
「もっと奥も見せてみろよ」
「恥ずかしい」
そういいながら妹は足を開きました
ここまでじっくり見たのははじめてでした
普通に割れ目を見たことは何度もありましたが
その中までは見るきっかけもなかったので
ただそれでも影になって暗い感じだったので顔を近づけました

明るいところで割れ目の中を開いて女性器を見てみたいと思って
「なぁ この毛剃っておけばいいんじゃないか」
「えっ」
「だって先輩に見られるかもしれないんだろ」
「うん でも お兄ちゃんがやってくれるの」
「あぁ 明日みさ連れて遊びに行くっていってたろ」
「そうだね」
「じゃ 決まりな」
「うん」

そういって次の日
昼前に母たちは家に来てみさを連れていきました
僕と妹も誘われましたが友達と約束があると言ってパスしました

「まずカミソリ買ってこないとな」
「そうだね」
[一緒に買いに行こう」
「うん」
「あっそうだ ただ買いにいっても面白くないから
2人ともパンツ脱いで行こうか」
「えっ!!」
「俺はジャージでいくからお前はスカートな」
「スカートなんて風でめくれちゃうかも」
「そんなに誰も見てないって 俺だって何かに引っ掛けたら丸見えだぞ」
「でも面白そう」
そういって準備して出かけました

「おまえブラジャーもしてないな」
「わかった?」
「下のパンツよりそっちをみんな見るぞ きっと」
そんな妹を見て僕が興奮してきました
ジャージなのでまるわかりで恥ずかしいことになっていました
店まではお年寄りとか子供ばかりとすれ違い
何でもなかったのですが店にはたくさん人がいました
思ったより妹を見る人はいませんでした
それより僕の下半身を子供が見ているようで
何か言われないかとヒヤヒヤしていました

そして買い物を終えて店を出たところで幼〇園に通ってるくらいの
子供がそばによってきました
2人は僕と妹のまわりを走っていたかと思うと
僕の下半身に気が付いたのか

「おちんちん おちんちん」 と言って笑いはじめました
妹も僕も股間に目をやりました
今まで自分のことで精一杯で気が付いてなかったようです

「お兄ちゃん それ」
「しょうがないだろ 早く帰ろう」
そういってその場を立ち去りましたが
妹は続の股間を僕も妹の胸をチラチラ見ていました

そして家に着きました

「お兄ちゃん 今どうなってるの 見せて」
「先輩にそんなこと言っちゃだめだぞ」
「言わないよ」
「ほら これでいいか」
ジャージを下ろしました
「ちょっと大きくなってるね そうだお兄ちゃんって
オナニー毎日するの」
「急にどうしたんだよ」
「友達に聞いたの 男子は毎日オナニーするって」
「そんなことはないけど 竹田先輩は毎日してると思うぞ」
「うそ~」
「おまえを脱がしたりする想像でしてるって」
「なんだか変なの 本当かな」
「でも聞いちゃダメだぞ そんなこと」
「わかってるって」
「じゃお母さんが帰ってくるまでに終わらせないといけないから
早速やろうか」
「うん どこでする」
「トイレは狭いしな もう部屋の中でやっちゃおうか」
「そうだね」
洗面に水を入れてシャンプーとティッシュを用意しました

「ここ座って」
妹はM字に足を開いて座りました 昼間なのでよく見えます
「じゃやっていくぞ」
シャンプーを少しつけて毛の部分を泡立たせました
「なんだかくすぐったい」
僕は直接妹の割れ目を触ったのでもうかなりいきそうになってました

「だめだ」
「どうしたの」
「オナニーしていいか」
「私のハダカみて興奮したの お兄ちゃん」
僕はちんちんを出して妹を見ながらこすりました

「おっぱいをちょっと見せてくれよ」
「はい」
そこでティッシュに出しました
「もう途中なのに」
「わかったって」

一旦落ち着かせてからなので作業はスムーズにいきました
ほとんどまわりの毛を剃ってから
「なぁ この中の見てもいいか」
「そこも毛が生えてるの」
本物の女性器が目の前に出てきました
情報でしか知らない童貞の僕には刺激的過ぎます
「どうなってるか 自分で見たことあるのか」
「あんまり見ないけど ちょっとは」
「ちんちん入れるとこわかるのか」
「ここだよ」
入れたい!と思いましたが理性が勝ちました
彼氏がいない状況だったら入れていたかもしれません

「先輩のちんちんがここに入るのか」
「もう お兄ちゃんったら」

その日はそれで終わりました

高2の終わりの頃には週2回はみさをうちに預けて
母とみさパパは会っていたのですが
土曜日の夜は帰ってこないようになりました
日曜日は朝とか遅いときは昼前に戻ってきて
そのままみさを連れて遊びにいくこともありました

平日は夜12時までには帰ってくるのですが
時間がバラバラなのであまり何も出来ませんでしたが
土曜日の夜は大丈夫だと思った時から
みさを寝かせてから妹とHなことをしていました

みさは基本ゲームをしていることが多くて
あまりポケモンに詳しくない2人にモンスターの説明とか
必死にしていた気がします
モンスターの図鑑もずっとうちに置いてありました
少しは覚えましたが僕が友達とやってたのは
スポーツ系のゲームでうちにゲーム機がないので
みさにとってはもどかしい感じだったと思います
だいたい10時くらいにはみさはゲーム疲れで寝てしまいました
そのあとが僕と妹の時間です
最初は布団に入っていろいろHな話をしました

「お母さん今日も帰ってこないだろうな」
「そうだね」
「何やってると思う」
「何っておじさんとデートでしょ」
「じゃなくて」
妹がどの程度Hに詳しくなったか調べてみようと思いました

「結構知ってるんだろ もう」
「何を」
「Hなこと」
「・・・」
「どんなこと話してるか教えてくれよ」
そういって妹に近づきまずおしりを触りました

「どんなって好きな男子の話だよ」
「ありさは好きな奴いるのか」
「いるよ もちろん」
「部活の先輩だろ」
「・・・・当たり」
「大体そうだよな 中学の時って」
「そうなの?」
僕と妹は向かい合った状態で顔と顔も結構近い距離です
なので息使いまではっきり聞こえます

「一緒のクラスで部活も同じな長谷川さんっているんだけど
その子がいろいろ詳しくって」
「ありさも詳しいだろ 俺のちんちん見たりしてるくせに」
「そうだけど・・・・」
「じゃあ もうSEXのことも知ってるのか」
「・・・うん」
「中1で知ってるなんて早いな 俺なんか・・」
「女子はみんな知ってるよ 中学入ってからそういう話ばっかりしてるもん」
「そうなのか」
「クラスの男子で誰が一番大きいか とか」
「なんだ男子と同じだな 俺たちはおっぱいの大きさだったけど」
「そうなの」
「顔より先に胸に目がいってるからわかるだろ」
「時々は」
「ありさは大きい方だろ」
「うん そうかも」
「俺が時々触ってたからだぞ」
そういって妹のおっぱいを触りました

「また大きくなったのか」
「お兄ちゃんに触られるの久々かな」
「そんなことないよ」
「えっ だって」
「寝てるとき触ったりしてるから」
「えっ私が寝ているときに」
「俺だけじゃないよ みさも触ってるし 本当に気づいてなかったのか」
「これからはやめてね」
「どうして」
「だって そんな」
「ありさも触ればいいじゃん 俺とかみさを ってか触ったことあるだろ」
「ないよ」
「あっ みさに聞いたんだけどな」
「あれはだってみさが触れ触れってうるさいから」
「直接触ったのか」
「うん みさが寝てるお兄ちゃんのパンツを下げて・・・」
みさのことを僕らが呼び捨てにし始めたのもこの時期です
もう普通に末っ子という存在でした

「なぁその長谷川って子は兄妹いるのか」
「弟がいるって」
「じゃあちんちんは見慣れてるのか」
「聞いたことないけど多分」
「俺のちんちん見たことあるって言ったのか」
「ううん 言ってないけど」
「言ってみたら面白いんじゃないか」
僕はその長谷川さんに期待しました
どこまで詳しいのかわからなかったですが
何か起きそうだし 女性のハダカを何種類も見たいという
単純な希望もあったので

「その長谷川って子 どんな感じなんだ」
「う~ん ちょっと私より太ってるかな」
「じゃおっぱいも大きいのか」
「そんなことない 同じくらい」
「見比べたりするのか」
「水泳の着替えの時に何度も見たから 長谷川さんっていうか
長谷川ってわざとみんなに見せるからみんな知ってるけど
でね 長谷川が男子のフリして誰々がもし触ってきたらとか
そういうので盛り上がってたの」
「それ面白そうだな」
「私もあの先輩に触られたらっていうのでおっぱい揉まれたりしたし」
「向こうむいて」
妹を後ろから抱きかかえおっぱいを揉みました

「その先輩だと思えばいいよ ちょっと黙ってるから」
「もう お兄ちゃん」
そのあとパジャマの下から手をいれ直接触りました

「あっその先輩の名前は 中3か」
「うん 名前は竹田先輩」
「竹田先輩に触られてることにしよう 今から 中3なら激しいかもな」
そういって妹のおっぱいを少し強めに揉みました

「ちょっと痛いよ」
黙って揉み続けました すると妹は
「竹田先輩やめてください」
と芝居に乗ってきました

「触れ」
妹をこっちに向かせました
「えっ」
「おまえ今日練習さぼってただろ 罰だ」
「そんな・・・」
「早く触れ!!」
妹は僕のちんちんを触っていました
もうすでにいきそうになっていましたがなんとかこらえて

「おっぱい見せろ」
妹は竹田先輩に見せているように恥ずかしがりました
「先輩 ここでですか」
「じゃあ男子ロッカーに行くか」
妹の手をつかみのれんをくぐり浴室横のスペースに行きました
みさがもし起きてきたら大変ですがそのまま続けました
電気は消したままなので窓からの光だけでくらい状態です

「これでいいですか」
妹はおっぱいを出しました
「エロいな おまえ 自分で揉んでみろよ」
僕はちんちんを出してその姿を見ながらオナニーをはじめました
「竹田先輩何してるんですか」
「オナニーだよ 本物の女見てするといつもより気持ちいいや」
「いつもしてるんですか」
「当たり前だろ 後輩のおまえらを無理やり脱がすことしか考えてないよ」
「そんな・・」
「俺のこと好きなんだろ」
「でも先輩」
「あっもういきそう お前の手のひらに出すからな」
「えっ どういうことですか」
「いいからちんちんの前に手を持って来い」
そして僕は妹の手の平に大量に出しました
もちろんすべて受け止めれず床にもこぼれました

「わっ どうしよう」
僕はトイレットペーパーを持ってきて妹の手と床を拭きました
妹はキッチンのシンクで手を洗います

「どうだった」
「あっ先輩じゃないの もう」
「ずっと竹田先輩の方がいいか」
「明後日部活で会ったら思い出しちゃいそう」
「またこれやろうな 詳しく教えてくれればもっと先輩っぽくなるぞ
あっそうだ 長谷川さんにこのこと話したらびっくりするぞ きっと
誰にも内緒って言って話してみろよ」
「うん 面白そう」
「でも中学3年なんて考えてること同じだから注意しろよ」
「竹田先輩になら何されてもいい お兄ちゃんよりカッコいいし」
「おまえ~」

その日はみさが起きだすことはありませんでした
もちろん僕は来週からまた楽しくなりそうだなと思いました

僕は高2になり妹ありさは中学に入りました 
みさは小3です
妹が小〇生から中〇生になり軟式テニスの
部活動で忙しくなったのが大きな変化です 
ただそこでの友達の影響でHな方面も
かなり詳しくなっていった頃でした

みさの方はずっとポケモンに夢中です
うちに来てるときもTVも見ずにゲームをしていました
みさ次第でいろいろ起こってきたので
僕としてはちょっと残念な時期でした
時々みさがハダカを僕に見せたりしてましたが
妹の体を触ったりする機会が全くなくなっていました

いろんな知識を知ってしまうと兄である僕とHなことをするのが
異常だと気づいてしまうかもしれないなと思って
少しあきらめかけてた夏休みにまたHなことが起こりました

夏休みもほとんど部活なんですがもちろん休みもあります
その妹の休みに合わせてうちの家族とみさ家族で
デパートでのポケモンのイベントを見にいくことになりました
母もみさパパもいるのでもちろん何の期待もしていませんでした

みさパパと僕は気まずい感じでした
僕もどう付き合っていいかわからないし向こうも
僕が高校生の男子ってことで
扱いにくいと思ってたに違いありません
その日も挨拶もそこそこに話すこともなかったです

そのポケモンのイベントのあるデパートが
電車で1時間近く離れたところにありました
途中の乗換えでもう電車がファミリー客で満員になって
床に座ってる子供も泣いて暴れてる子供も大勢いました
とりあえず乗り換えのタイミングでみさとみさパパ
あと母は席が取れたのですわりました
僕と妹はトビラの横のスペースで立っていました
さらに駅に着きまた乗り込んできたので
ちょうど妹を角にして僕はガードするような格好になりました

「混んでるね」
「お姉ちゃん~」 みさはちょっと離れたところに座っています
「お兄ちゃん 大丈夫」
「まぁな あっ」
さらに妹に密着しました 妹の顔が僕の胸にくっついてる状態です

「おまえこそ大丈夫か」
「ちょっと苦しい」
「顔上げろよ」 「あっうん」

いつもとなりで寝ている妹ですがこのシチュエーションだと
友達に見せてもらったことのある痴漢電車のAVを思い出します
もうイメージすると止まりません
完全に妹に痴漢する男の気持ちになってきました
とりあえず僕は股間を妹のわき腹の方に押し付けました

「このままかな」
「いやもっと乗ってくるかもしれないぞ」
「えー」
「俺の方が大変だって」
「あっみさちゃん見えた 手振ってる」

そうこうしていると電車は揺れて妹は横向きになり
それに合わせて僕は妹のおしりの方に手をやりました

「あっ」
「お兄ちゃん おしりに手が」
「ごめんごめん」
妹はスカート履いています

「ちょっと動かすからな」
そういって手は妹の腰にやり背中に股間を押し付けました

「お兄ちゃん」
「何」
「当たってるって」
「しょうがないだろ」
そういってちんちんをこすり付けるように動かしました
まわりの人の目もあるので兄妹ということをアピールしながらです
左は座席の壁ですが右は子供を抱えた父親と幼〇園くらいの
男の子でした その子は手をつないでもらってて半分寝ていました
なので僕の行為を見れるのはその子くらいです

「お兄ちゃんもしかして・・・」
さすがにオナニーという言葉までは言いませんでした
腰にやっていた手を少し上げて服の上からですが
妹の胸を触ってみました

「ちょっと・・見つかっちゃうって」
「ありさ 今日は楽しみだな」
「何言って・・」
「ポケモン好きだろ おまえも」
兄妹アピールは万全ですが
妹は人の間から見えるみさに笑顔を送りながら
僕におっぱいを触られてる状況です

さらにエスカレートして僕はスカートに手を入れました
手が壁で隠れるようにしながらです
妹もその時点でさすがにHというかスリルもあって
興奮してきたようでした

「もう着くかな お兄ちゃん」
妹も兄妹アピールに参加してきました
そしてパンツを少し下げました

「お兄ちゃん!!」
「冗談 冗談 それならおまえも」
そういうと妹はさっきから押し付けられてる僕の股間を
そーっと触ってきました
ズボンがって窮屈だしもう出したくてたまらくなりました
なのでシャツで隠れるし一旦出してみようと思いました

少し小声で妹に
「チャックさげて」
「えっ 見えちゃうよ」
「ほらっシャツで隠れるって」

その年流行ってたバスケのユニフォームみたいなシャツで
丈が太ももくらいまでありました
妹は体の向きを僕の真正面に変えてチャックをさわりました
この状況だけ見たら妹が変態です

「下げたよ」
「出して 中から ほらっ」
ちんちんのことを言ってるとすぐに感づいたみたいで
もぞもぞと僕のちんちんを触りました
すぐ発射しそうになりましたなんとか耐えました
妹は僕のちんちんを僕は妹のおしりに手が触れてる状態です

その状況でまた途中の駅に停車して人が乗ってきました
反動で横にいた男の子が目を覚ましたようで
じっと僕の股間あたりを見ています

「あっやばい」
「どうしたの」
「横 横」
「あっ」
妹とその男の子は目が合ったようです
男の子が僕のちんちんに手を伸ばそうとしたその手を
妹がつかみました不思議そうな顔をしていましたが
おとなしい子で何も言いませんでした

「助かった」
「ハハハッ」
そしてぎゅうぎゅうの電車は目的地に到着しました

「あんたたち大変だったわね」
「そうだよ 何この人の多さ」
「特に今日はポケモンとヒーローショー両方ある日だからね
たくやが小学校入ったころ来たよね ここも」
「そうだっけ 覚えてないや」
ありさが小学生に入る頃にはもう貧乏で
そんな遊びにつれていってもられるような状況じゃありませんでした

「じゃあ みさ連れてくからあんたたちここにいてよ」
僕と妹はおもちゃ売り場とか本屋があるスペースで待つことになりました

「お兄ちゃん さっきはドキドキしたよ」
「最後あの子何言い出すかひやひやしたしな」
「でも面白かった」
「帰りも満員だったらまたしようか」
「うん」

ただ帰りはそれほど混んでなくてその日はそれで終わりました


そして9時くらいになるとみさは疲れたのか眠ってしまいました
僕も妹も結構疲れてましたが興奮して目は冴えてました
「やっと寝たな」
「うん」
母がいつ帰ってくるのか日によって違うので
玄関の方を気にしながらですが今日はチャンスだと思いました
みさの横に2人で座って話しはじめました
「みさちゃん Hだよな」
「うん そうだね」
「おまえおっぱい吸われたんだろ」
「・・・・そんなことまで話してるの」
「あぁおふろの時入ってきておしりはさわるわ そんな話はするわで」
「そうだよ びっくりしちゃった」
「なぁ おっぱい見せてくれないか」
「何言ってるの」
「もうあそこもおしりも見たり触ったりしてる仲だろ」
「だって・・・」
妹はじらしましたが気にせず近づいて触りました
「もう」
「やわらかいな いつ大きくなってきたんだ」
「いつって 一緒に住んでるのに」
「おまえのおっぱいなんて気にしてるわけないだろ」
「去年から急にだけど」
もちろん知ってはいましたが性的には見てなかったので
見てないふりをしました
そしてTシャツ越しですが乳首に触りました
「ここ乳首だな」
「もうお兄ちゃん 変だよ」
「見てもいいだろ」
「お母さん帰ってきたらどうするの みさちゃんも起きちゃうかも」
「いつも10時以降だから今なら大丈夫だよ」
「みさちゃんは」
「今寝たところなのに起きないって」
嫌がってるわけじゃないことは確かなので
僕も妹もまわりの状況だけを気にしてました

「もしものためにその玄関の横の壁にもたれかかってTシャツ上げてみて」
玄関開けてすぐは見えない場所です
浴室とかもありましたが帰ってきたことに気づかない可能性もあるので
そこにしました
「わかった」
みさが寝てるのは僕の後ろです
もちろんみさが起きれば妹がおっぱいを見せてておかしいと思うはずですが
こっちはなんとか言い訳できそうな気がしました
「はい」
妹はすっとTシャツを上げました
一瞬見たあの時以来の生の妹のおっぱいです
乳首はピンク色でまだ大きくなっていく途中のおっぱいという感じです
僕は近づきました
「きれいだな」
「そう」
「みんなに言われないか」
「そんなこと誰も言わないよ」
「他の子のおっぱいも見ることあるんだろ」
「もちろんあるけど もっと大きい子もいるし まだみさちゃんみたいな子もいるし」
我慢できずピンク色の乳首に触れました
「くすぐったい」
「本とかで見てるけどこんなにきれいな乳首あんまりないぞ」
「そうなの」
僕はここでオナニーできたらどんなに気持ちいいだろうと思いました
とりあえずちんちんを出すだけならとだんだん危機感も薄れてきました
「おまえだけ恥ずかしい姿だと悪いから」
大きくなったちんちんを妹に見せ付けました
「大きくなってるね」
「おまえのおっぱいを見たからこうなったんだ」
「ふ~ん 面白いね おちんちんって」
そしておっぱいに顔を近づけ乳首を吸いました
「お兄ちゃん!」
ものすごい気持ちよさでもう抑えが効かなくなりました
左手でもおっぱいを揉み 妹のおっぱいを満喫していました

その時です
「ふぁ~」 みさの声が聞こえました
「なんだ起きたのか」 僕は見えないので妹に聞きました
「うん 起きるかも」
妹もTシャツを下げて一旦やめることにしました
「もしかして見てたかな」
「う~ん わかんない ちゃんと見てなかったから」
すると寝ぼけたままみさが起き上がり
「お〇っこしたい」と言いました
「私が連れて行こうか」
「いや 俺が」
僕はみさの手をとって連れていこうとしました
一旦収まりましたがまたさっきのことを思い出し興奮してきてて
早く出したかったのです
本当は妹も入れて3人でユニットバスに入りたかったですが
ちょっと狭いかなと思いとりあえず2人で入ることにしました

ただ妹は「私も入る」と言ってきました
僕が浴槽の中に行きみさを便座に座らせて妹は立っていました
「お兄ちゃん なんだか楽しいね」
「そうだな こんな狭いところに3人で」
「お姉ちゃん パンツ下ろして」
妹はみさのパンツを下ろしました みさは寝ぼけてます
「ちょっとこっちに立って」
妹をみさの真正面に立たせました
そしてパジャマに手を入れおしりを触りました
「お兄ちゃん 変な感じ」
「イヤなのか」
「ううん あっもうそこは」
おしりの穴に指が触れました
僕は右手で妹のおしりを触り左手でちんちんをこすりました
最悪この浴槽で出せばいいかと思ってました

そしてみさのお〇っこが終わり妹がみさの割れ目を拭いて
パンツを上げました
そしてみさは便座に座ったまままた寝てしまったようです
「ありさ こっち向いてくれ」
僕はちんちんを出したままです
「男子はみんなこんなことしてるんだ 見てろよ」
僕は右手に変えてこすりました
「またおっぱい見せてくれよ」
妹は素直にTシャツを上げます その後ろにみさも見えます
左手でおっぱいを揉みながら僕は左のかべに向けて出しました
「わぁ 何今の」
「今のが 子供作るとき女のあそこに出すものさ」
と言いつつすでに短時間で2回も出したのでふらふらでした

その日は僕と妹も10時過ぎには寝ました
母が帰ってきたのはいつなのかわかりませんが
みさは連れて帰らなかったみたいで朝起きるとまだ部屋にいました

「おはよう!!」
僕が起きたのはみさが乗ってきたからです
「ごほごほっ えっみさちゃん」
「そうそう そのまま泊まらせちゃったの」
「お兄ちゃん」 また突進です
とりあえずつかまえておとなしくさせました
「気に入られちゃったみたいね」
「さっきなんてパンツ脱がしてたのに気づかなかった?」
「もう 止めてよ」
「ちゃんと上げておいたじゃない」
昨日出してので朝立ちはしてなかったかもですが
母にちんちんを見られるのは恥ずかしい思いでした
「ありさは」
「もう出かけたわよ」
「えっ」 時計をみると10時でした
その日は日曜日なので母も家にいました
「私はちょっとごはんの用意すんだら昼寝するから
その間だけでもみさのこと見てくれない」
「わかった」
「お兄ちゃん またおしり触りっこしよう」
「あんたたちそんなことしてたの」
「そうだよ おばさんもする?」
母はただ笑っていました 小2をHの対象にするなんて思ってないからでしょう
「お姉ちゃんよりおにいちゃんの方がかたいの でもパパの方がかたいかな
おちんちんの形も違うんだよ」
みさは次々と話していきました 
いつものことなのかそれほど母も反応せずただ眠そうなだけでした

僕は妹とのことを言われないかだけ気にしていましたが
記憶にないみたいでそのことは話しませんでした

「たくやパンツ下ろされたんだって」
母は楽しそうに笑ってます
「学校の先生も困ってるみたいよ いたずらばっかりするって」
「そうなんだ」
「明日また連れてくるからよろしくね」
「はぁ・・・」
「ありさも頼むわよ」
「私は大丈夫」
母の前ではいやいや子守をしてる風にして
怪しまれないように気をつけていました

そして次の日再びみさがやってきました
もう玄関を開けたとたん僕のところに突進してきました

「お兄ちゃん!!」
「元気だなぁ」
「たくや これお弁当 3人で食べて あと今日はおふろの用意も
持ってきたから・・・ じゃありさが一緒に入ってあげて」
「私お兄ちゃんと入る」
「どっちでもいいから 特に髪の毛はちゃんと乾かしてあげてね
いつも手こずってるらしいから」
みさは下から僕の顔をうれしそうに覗き込んでます
僕は今日もいろいろやってくれよと心の中で願いました

そしてテーブルを出してお弁当を食べる準備をしました
「お兄ちゃん これってデラックス弁当」
「本当だ」
「いつもはのり弁当かからあげ弁当なのに」
「みさの面倒みるからサービスじゃないか」
そんなことを妹と話してる間にもうみさは食べはじめてます

「これもらうね」
ひとつしかない卵焼きを勝手に取っていきました
「ひどいな」
「あっ」 妹のものも取っていきました
「私卵焼き大好きなの」
「そうなんだ 俺も・・・」
「私も・・・」 とりあえずあきらめるしかありませんでした

「お兄ちゃんみさのこと好き?」 唐突に質問されました
「そりゃ もちろん」
「じゃ結婚しよう」
「結婚!?そんなことも知ってるの」
「おねえちゃんは」
「好きだよ」
「じゃおねえちゃんとも結婚する」
「女の子同士は出来ないよ」
「ふ~ん じゃ3人で結婚しよう」
最近結婚という言葉を覚えたのか連呼していました

そしてゆっくりお弁当を食べたあとに
「ありさ、みさとオフロ入ってこいよ」
「うん わかった」
「お兄ちゃんは」
「あとで入るよ」
「私お兄ちゃんと入りたい」
「今日はお姉ちゃんと入って」
とりあえず渋々納得してオフロに入っていきました

そして30分ほどして出てきました
「お兄ちゃん!」
みさはパンツもはかないでのれんの下から顔を出してます
「早く着替えないと 髪乾かさないといけないし」
「みさちゃん ほらパンツはいて」
「おねえちゃんのはく」
「ダメだって もう」
「おねえちゃんがそっちはいて」
そういってパンツ一枚の姿でみさが出てきました
妹のパンツなので少し大きめです
とりあえずつかまえてタオルで頭を拭いてあげました
「じっとしてて ありさ早く出てきて」
「だって・・・ お兄ちゃん私のパンツ取って」
「おねえちゃん私のくまのパンツはいて」
「もう」
妹はしょうがなくみさのパンツを履いたようです
パジャマを着てるので見えませんが

「じゃ次入ってくるから ありさ頼むな」
妹はその時おかっぱ頭でみさはロングヘアでした
なので妹はテキトウに拭いて終わりです

そして僕もオフロに入りました
今日はいろんなチャンスがありそうなので
すぐに出ようと10分コースですばやく・・・
ただ少しするとなんとみさが入ってきました
「お兄ちゃん」
「どうした」
「お〇っこするの」
みさは僕が妹にした作戦と同じことをしてるみたいでした
便座に座るとみさは話しはじめました
「さっきね お姉ちゃんのおっぱい吸っちゃった」
「えっ」
「みさと違っておっぱいふくらんでるの 知ってた?」
「・・・」
「そしたらやめてって言われたの」
「そっか」
「ねぇ お兄ちゃんもおっぱい吸いたいでしょ」
「何を言ってるの それよりお〇っこまだしてるの」
「してない」
「じゃ もうすぐ出るから 出て」
「イヤだ」
そういってカーテンを開け僕のおしりを触ってきました
「こらっみさちゃん」
「おねえちゃんのおしりよりかたい」
いたずらされながらだんだん気持ちよくなっていました
特にみさの小さな手がなんともくすぐったいような感触で・・・
反対を向いてちんちんを触ってもらおうかと思いましたが
みさは何でも話してしまうのでこちらきっかけなことはまずいと
おしりを触ってるみさの手をつかみ
「もう 終わり ほら出て」
この時点でもオナニーすればすぐ出せそうでしたが
一旦我慢して体を流しオフロを出ました

出てみると妹がすぐに僕に助けを求めてきました
「お兄ちゃん何とかして~」
みさは妹にくっつきおっぱいを触ったり
自分のパンツが見たいのか下を脱がそうとしていました
まさに僕がしたいことをわかってるかのようなみさの行動に驚きました

「お兄ちゃんも手伝って くまのパンツ見たい」
「ありさ見せてやれよ」
「もう恥ずかしいなぁ」
そんなこと言ってますがこの間僕に割れ目を見せてくれただろと
心の中で思っていました

そして妹はパジャマの下を脱ぎました
「くまさんパンツ くまさんパンツ」
僕もじっとパンツを見ていました
するとみさはするっと妹のパンツを下ろしました
「キャッ もう」
僕はかなり興奮してきました
とりあえず妹の下半身を見ながらみさをつかまえて
後ろから抱きかかえる形で座りました
「これでもう動けないな」
「つかまっちゃった」
みさを直接ではないもののオフロあがりでいいにおいがして
なんだか触る心地もよくてそんなに興味ないみさの体にも
興奮してきていました

そんな時ちょうどみさのおしりあたりにちんちんがあたり
「お兄ちゃんのおちんちん当たってる」
「何言ってるの」
なんだか直接おしりに触りたい衝動にかられて
「ありさ みさにおしおきしようか」
「しようしよう」
「やだやだ」
「痛くしないから うちでは悪いことするとこうなるって
教えておいてあげる」
「えー 何もしてないもん」
うつぶせの状態にしてパンツを脱がしました
「もう私にいたずらしない」
「してないもん」
妹はみさのおしりをペチペチとやさしく叩きました
「お姉ちゃんくすぐったい」
「もう悪いことしない?」
「するもん」
またペチペチと叩きました
目の前に小2とはいえ女子のおしりがあってどんどん興奮してきました
「今度約束しなかったらお兄ちゃんが叩くよ」
「叩いていいよ」
僕はついにみさのおしりを触ることが出来ました
叩いてるフリをして そのあともみさは喜んでいるみたいなので
妹と2人でみさのおしりをいろいろ触ったりしていたずらしました
「わたしもおしり触りたい」
「さっき触ったでしょ」
「えっお兄ちゃんのおしり触ったの」
「そうだよ おふろに入ってきて」
「そんなことしてたんだ」
「おねえちゃんの触ろうよ」
「えっ」
「あとで俺もどうせ触られてやるって」
だんだん3人とも面白くなっておしりの触りあいが始まりました
なんといっても妹のおしりです
くまのパンツをみさが脱がすときれいなおしりが出てきました
こんなに間近で見るのも部屋で見るのも普段ありえないので
余計に興奮してきました

「もう俺も脱いでおくよ」
3人ともパンツを脱いだ状態になりました
みさのキレイな割れ目が見えました
妹よりスジがはっきりしてます
2人は僕のちんちんをじっと見ています
「ひとりだけちんちんあると目立つよな」
すぐにみさは触ってきました
「かたい!!」
そこで限界がきてトイレに駆け込みました
そして少しこすって大量に出しました

次の日

僕は授業が終わると急いで家に帰りました
妹が帰ってればいいなと思い玄関を開けたら
期待通り妹は帰ってて宿題をやっていました
母親が帰ってくるまでの時間が勝負です
昨日のみさのアシストを生かそうと思いました

「あっお兄ちゃん 今日は早いね」
「あぁ おまえは」
「2時くらいに帰ってきた」
「そっか」
そう言いながら制服を脱ぎあのトランクスとTシャツ一枚になりました
いつもはおふろに入るまで制服を着てることも多かったです

「みさちゃんすごかったな」
「うん びっくりした」
「一番何にびっくりした」
「えっそりゃお兄ちゃんのそこ触ったり 脱がせたり」
「本当 昨日はじめて会ったのにな」
妹は完全に意識していました
「あとパパとも話も」
「ちんちん触って寝てるっていうのか」
「うん」
「うらやましいのか」
「違うもん だって 普通そんなことしないでしょ」
「それはわかんないけど」
妹も乗ってきてるしチャンスだなと思いました

「昨日俺のちんちん見たよな」
「うん」
「どうだった 久しぶりだったろ」
「毛がボーボーで 私が見てたときと違ってた」
「そりゃ大人になってきたしな」
これはもっといけそうだと思いました
「おまえももうボーボーなのか」
「もうお兄ちゃんのH!」
「何言ってるんだよ おまえがボーボーとか言い出したくせに」
「だって・・・」
「おっぱいも膨らんできてるしもうボーボーなんだろ」
「そんなことないよ!!」
妹ははっきりと否定しました
もう僕はこの際今見てやろうと思いました
まだ母が帰ってくるまで最低でも1時間は残っています
「じゃ見せてみろよ」
「どうしてよ」
「あっボーボーだから見せられないんだろ」
「違うもん」
「俺のちんちん見たくせに」
「それはみさちゃんが・・・」
「じっと見てただろ」
「だって・・・」
「この間まで一緒におふろ入ってたのに」
「もう何年もたってるでしょ」
そのときチラッとトランクスの股間の方を妹は見ました
「今見ただろ」
「見えたの お兄ちゃんわざと見せてるでしょ」
「変態みたいに言うなよ まぁ見せてやってもいいけど」
そこで妹は態度が変わりました
「見てもいいの」
「そのかわりおまえも見せろよ」
「うん」
「母さん帰ってきたらまずいから浴室行くか」
「おふろ場?」
「俺が入るからおまえお〇っこするフリして入ってこいよ」
「でもまだ帰ってこないんじゃ」
「母さんに見つかったら俺が怒られるんだから」
「わかった」
そして僕はハダカになって浴室に入りすぐに妹も入りました
すでにちんちんは完全に大きくなっていました

「お兄ちゃん それ」
「なんだよ」
「昨日と形変わってる」
「知らないのか 男は興奮するとこうなるんだ」
「そうなんだ」
「習っただろ」
「そんな・・ただおちんちんを女の人のあそこに入れて
精子を出すと子供が生まれるってだけ」
「やわらかいと入らないから」
「そうなんだ」
「もっと近くで見て触ってもいいぞ」
「本当」
「その前におまえのあそこボーボーかどうか見せてくれよ」
「ボーボーじゃないって」
「俺がパンツ下ろしてもいいか」
「うん」
妹を立たせてパンツをゆっくり下ろしました
ついに妹のあそこを見ることが出来ましたが
すでに出したくてたまりません
僕は浴槽の中でちんちんをこすりながら妹のあそこを観察しました
そしてあそこに触るまでもなく出してしまいました

「お兄ちゃん どうしたの」
僕は恥ずかしいのと出してすっきりしたの両方で
カーテンをそこで閉めて
「終わり 終わり このままシャワー浴びる」
「お兄ちゃん勝手なんだから」
「またあとで見せてやるって」

ただ母が早く帰ってきたのでそれ以上何も出来ませんでした
寝てるときみさパパみたいに触ってもらおうと考えましたが
妹も僕もその日はぐっすり寝てしまいました

そんな妹になんとか見せつけてHな展開にならないかと
いろいろやっていた時にチャンスが訪れました

それは9月終わり頃まだ残暑が続いていました
家に帰って少しすると母が帰ってきたのですが
小さな女の子を連れてきたのです
それが再婚相手の子供みさで当時小2です

「知り合いの子供なんだけど一緒に遊んでてもらえる
ちょっとこれから集まりがあるから」
「いいよ」
「ありさ 仲良くしてあげてね」
「うん」
「10時には帰るけどもし寝ちゃったらちゃんと布団を出してあげてね」
「あぁ わかった」
そういって母は出て行きました

「名前はなんていうの」
「向井みさ」
「みさちゃんか かわいい名前ね 私はありさ」
「で俺はたくや みさちゃんよろしく」
「うん」

「お兄ちゃん トランプでもしようか」
「そうだな」
「みさちゃん何やったことある?」
「えー神経衰弱とかババ抜きとかパパとスピードもやるよ」
「スピードも出来るんだ」
「じゃ何からする」
僕はそのときまたあのトランクス作戦をやってみようと思いました
トランプなら床でやるし都合がいいので
「ごめん先にシャワー浴びてくる 2人でちょっと遊んでおいて」
「わかった」
そういってかなり早く洗ったりで10分以内に出てきました
そしてあのブカブカのトランクスをはいて出ました
「今日も暑いな みさちゃん大丈夫」
「えっちょっと・・・」
「扇風機出そうか」
そういって押入れから扇風機を出してつけました

「うちはお兄ちゃんだけ暑がりなの みさちゃん家は」
「パパも暑いのあまり好きじゃないから家では2人ともパンツ一枚なの」
「お兄ちゃんより暑がりだね あっみさちゃんって一人っ子なの」
「そう ママもいないの」
「うちと同じようなものか でも一人っ子でさみしいでしょ」
「うん だから友達の家にいつも遊びに行ってるの」
脱いでいいよと言いたかったですがそれは抑えて
妹が言ってくれるか自ら脱いでいいか聞くことを待つことにしました
「私も先入ってくるね みさちゃんは着替えないから・・・」
「おねえちゃん 入ってきていいよ」
「おねえちゃんだって うれしい!今度は着替え持っておいでよ 一緒に入れるし」
「そんなに広くないだろ」
「大丈夫よ お兄ちゃんと一緒に入ってたでしょ ずっと前は」
「そういえばそうだったな」
妹がおふろの間みさと2人きりでした

「スピードやろっか ありさとは何やってたの」
「おねえちゃんとはお話してただけ」
「そっか じゃあお兄ちゃんともお話でもしよっか ありさ出てくるまで」

妹に見せるのが目的なのでそこまで露骨ではないですが
正面のみさからちんちんが見えるように座りました
するとすぐに股間を見ているではありませんか
ただそれには気づかないフリをして話しはじめました
「みさちゃんはいつもごはんとかどうしてるの」
「パパと一緒に食べるよ」
「早く帰ってくるんだ」
「うんいつも6時くらいに帰ってくる 遅くなるときはひとりで食べるけど」
「家でいつも何してる」
「アニメ見てるかポケモンやってる」
「ゲームボーイ持ってるんだ」
「うん お兄ちゃんは持ってないの」
「持ってない ありさもゲームはしないから」
「ふ~ん」
そんな話をしてる間もじっと股間を見てるので
なんだかだんだん興奮してきました
そしてそうこうしてうちに妹もすぐにおふろから出てきました
残念なことに暑がりじゃない妹はパジャマを着てます
ちなみにみさはスカートなのでさっきからパンツもしっかり見えていて
まさか小2にまで興奮するとは自分でも驚きでした

「じゃババ抜きからしよう」
トランプを配ってる間もみさは僕の股間を気にしてるようでしたが
そのタイミングで急に近づいてきて
「お兄ちゃん おちんちん見えてるよ」と指差しました
「えっ」と驚いたフリをして妹を見ると股間の方を見てます
それだけじゃなくみさはその指でそのままちんちんをつっついてきました
「面白い お兄ちゃんいつも見せてるの」
「何を言ってるの みさちゃんは」
「おねえちゃんも見てほら面白いよ」
突然の出来事でびっくりしましたがどんどん大きくなっていきます
まさかみさのアシストでこの状況になるとは
「みさちゃんいつもそんなことしてるの」
「クラスの男子でも見せてくる子いてさわったりしてるけど
お兄ちゃんのおちんちん パパともちょっと違うね」
妹は笑っていました
「ありさ笑ってないで止めてくれよ」
「うん だってお兄ちゃん・・クククク」
恥ずかしいのとこれ以上大きくなるとあとで
母に話されるとやっかいなので立ち上がりました
そして冷蔵庫にいって
「何か飲む お茶かジュース」
「私ジュース みさちゃんは」
「えっと・・・」 そういって近づいてきました
「どっちかしかないよ」
「じゃ・・・ジュース」
そしてコップにジュースを入れて運んでいるとき
みさは僕のトランクスを下げました
まさかの行動にびっくりしましたがジュースも持ってるので
すぐにあげることも出来ず妹もガン見の状態です
「お兄ちゃんのおちんちん見えた~」とみさは喜んでいました
僕も内心願ってもないところですが
「こら みさちゃん」と怒るフリをしてトランクスをあげました
「おねえちゃんはいつもお兄ちゃんのおちんちん見てるの」
「見てないよ もしかしてみさちゃんはいつもパパの見てるの」
「見てるよ 毎日 おちんちん触りながら寝ることもあるし」
「えっ」 妹も僕も驚きました

もうすでにトランプどころではありませんでした
ただみさのパパやうちの母親に変なこと吹き込まれたらまずいので
ほとんど聞き役にまわっていました
みさは小2で小6の妹よりHなことに積極的でした
こんな助っ人が登場するなんて本当ついてるなと思いました

そのあと迎えが来てみさは帰りました
妹とはなんだか顔を合わすのが恥ずかしい状況でしたが
これで話しやすくなったかもしれないとも思いました

本当は妹のハダカを見たい思いの方が強かったのですが
リスクが少ないので見せる方からはじめていきました
そのひとつの作戦として新しいトランクスを買うときに
大きめのものを買ってブカブカのトランクスの間から
ちんちんをさりげなく見せようと考えました

「母さん これ破けちゃった」
「どうしたの」
「洗濯機から落として拾ったら何だか針がねに引っかかって」
「しょうがいないわね 今度買っておいてあげるわ」
「あっ僕が買いに行ってもいい」
「いいけど・・・いつも行くとこで買ってよ 他は高いから」
「わかってるって」
「確か2枚で680円か セールなら500円で売ってるからそれにしてね」
そういって1000円札を渡してくれました
もちろん破けたというのはウソで自分でやりました

そして早速次の日Lサイズのトランクスを買ってきました
あとは母が遅く帰る日を待つばかりです
パンツ一枚でいても夏なら僕にとって普通のことでした
たださすがに母に見られたら計画が台無しになるので
普通の時は今までのトランクスをはいていました

でその日は3日後に訪れました
今日も遅くなると朝母から聞いたときは
突然だったので余計うれしかったです
いつもは前日の夜に言われてたので
学校でもそわそわして妹がどういう反応をするか
想像して楽しみました

そして家に帰ってその日は夕食前にシャワーを浴びて
あのLサイズのトランクスをはじめてはきました
イメージとおり股のあたりがすかすかです
僕は作戦だとバレないように自然にふるまいました
「もうオフロ入ったの 珍しいね」
「暑かっただろ 今日」
「うん じゃ私も入ろうかな」
「ご飯先食べよう カレー温めるから」
「そうだね」
僕の格好は上は白いTシャツ一枚です
妹はだいたい夜ご飯を食べておふろに入るまで
制服でいることも多くもちろん下はスカートです
お膳はいわゆるこたつのふとんがないバージョンで
寝るときは邪魔なので立てておけるものです

そこから計画スタートです
僕はちんちんが見えやすいように正座を崩し
その体勢で食べはじめました
ただ妹の視線は思うようにきませんでした

食事が終り食卓を片付けTVを見はじめたら
妹の目線が来る場所に座りました
ただすぐにおふろに行ってしまい何も成果がないままで
失敗かなと思いはじめてきました
ちょっとやけになり妹が入浴中に部屋でちんちんを出し
オナニーをはじめました
妹が出てきたらすぐわかるのが一部屋のいいところです
ただ母が突然帰ってくることもあるので
鍵を閉まってるのを確かめて玄関の戸から
見えにくい手前のところではじめました
その日がはじめて部屋の中でオナニーした日です
もちろん部屋で出すのはいろいろ面倒なので
妹が出てきたらトイレで出そうと思っていました

結局その日この計画は思ったほどうまくいきませんでした
妹がそこまでちんちんに興味あるわけでもなかったのか
僕の方ではなくTVだったりを見ていることの方が多かったのです

ただこの計画のおかげで一気に進展していくことになるのは
このあと一週間ほどしてからでした

その日は夕方5時ごろに家に帰りました

「お兄ちゃん 今日ごはんどうするの」
「お金もらってある」
「じゃあ・・・マック?」
妹のテンションが急に上がりました
「そうしよっか」
「私ナゲットは絶対食べたい」
妹の注文どおり駅前に買いに行きました
僕の頭の中は作戦のことでいっぱいです
妹がトイレに行きそうな時間に合わせてオフロに入らなければと

「わー美味しそう」
「これペプシも買ってきた」
「えっ足りたの」
「いや これはちょっと飲みたかったから」
僕は自分のおこづかいを少し使って1.5リットルサイズの
ペプシを用意しました 妹はコーラが大好きです
帰ってから食べはじめて妹がトイレに行かないように
祈りながら過ごしていました

もう帰って1時間ほど過ぎ妹もガブガブペプシを飲んでて
大丈夫だなと思った時にスッと立ち上がり
「じゃ オフロ入るわ」と言いました
そこで「トイレ先に行く」と言われたら今日はあきらめようと
思ってましたが
「お兄ちゃんもう入るの 私より先なんて珍しいね」と
なんとかスルーしてくれました
もう僕は服を脱ぎながら飛び上がりそうになってました
そして浴室に入って・・・ もうあとは待つだけです

シャワーをつけてゆっくりと洗いながら時を待ちました
20分くらいして浴槽にお湯を入れはじめてさらに待ちました
そしてさらに20分 いつもなら絶対に出ている頃ですが
その時に 浴室のトビラが開きました
「お兄ちゃん お〇っこいい?」
妹も少しは恥ずかしい思いがあったのか確認してきました
「ごめん今日ちょっと長かったな」
「ううん でも 漏れそうだから」
僕は立ち上がりシャワーをまたつけました
そしてちんちんをこすりはじめました
うちのシャワーカーテンはうっすら透けて見えるので
もし妹がこっちを見てればこの薄いカーテンをはさんで
僕のオナニーを見ているという最高の状況です
それでなくてもこの狭い浴室の中で
僕のちんちんと妹のあそこがあらわになっているという状況です
妹のお〇っこの音も聞きたいのですぐにシャワーを止めました
「お湯残しておくか」
「うん? いい 今日は」
妹はお〇っこの音を聞かれて恥ずかしいのか
ちんちんあたりを触ってるのを気づいたのかちょっとびっくりして答えました

お湯を流してる間もちんちんを触りまくりました
もうイキそうになってる時に妹のトイレットペーパーのまわす音が聞こえ
あそこに手を伸ばしてるイメージでカーテンに向けて
大量に出しました 僕の荒い息も妹は聞いたと思いますが
オナニーをしてるとは気づかなかったはずです

そして妹は出ていきました
僕もすぐそのあとに出ました

のれんの下から妹がのぞいてばいいなと思いながら
いつもは後ろ向きで着替えますが
その日は部屋の方を向いて着替えました
そしてパンツだけはいて部屋に入りました 妹がこっちを見てます
僕のちんちんは半立ち状態で見ればわかる感じです
見せ付けるように近づきパジャマをとりました

「あー気持ちよかった」
妹にオナニーが気持ちよかったと言ってる気分でした
「じゃ私入るね」
「あぁ」

作戦は大成功です それで僕は調子に乗って
妹の入浴中にお〇っこに入ることにしました
お湯につからないので早いと15分であがってきます
なので10分ほどして僕は入りました
妹は明らかにおかしいと感じたはずです

「えっお兄ちゃん?」
「ごめんな ぺプシ飲みすぎた」
もうカーテン越しの妹をガン見です
ただ影なのでラインがかすかに見える程度ですが
素っ裸の妹がそこにいるってだけで興奮してきました
理由なく開けてしまいたい気分です
それは何とか抑えました まだ早い・・・いつかは・・・ と

そのあと妹が浴室から出てきて
その日は母はいないのでのれんの方をガン見です
近づこうとかと思いましたが急に開くと言い訳できないので
それはやめておきました
で部屋に入ってきた妹はTシャツとパンツ姿でした
気にしないように見ながら
「今日は何時に帰ってくるんだろうな」
「もう帰ってくるんじゃない」
「最近遅くまで帰ってこないこと多くなったよな」
「あっ9時だ もうTV始まるよ」
「本当だ」
そういって楽しみにしてたバラエティ番組を一緒に見ました
もちろん僕はTVに集中してる妹をチラチラ見ながらです

何もないときでもHな目で見ていると違ってきます

うちの着替えの事情についてですが
下着については浴室の横ののスペースで着替えます
そのスペースの説明をすると
部屋とはつながっててその間にのれんが掛かってて
ひざ下くらいは部屋から見えるようになってます
そのスペースに入って右手に着替えを入れるかごがあって
上に棚があって入って左はユニットバスです
正面は壁ですが上の方に小さい窓がついてました
もちろん着替えているときそっちを見ることはありません
気にしてない時でも暗黙のマナーで見ないことになってました
もし見るとすると母に気づかれる可能性が高かったです

下着以外は部屋の中で着替えますが
別に誰もお互いの着替えを気にしてなかったので
見ても何もないですが あれ以来母の視線が気になって仕方ないので
妹が着替えをしている方向に顔をやるのは控えていました
ただ自分が着替えるときは妹の方を向いて
ズボンを脱いだりしていました
チラッとでもパンツ越しのちんちんに目がいくことを願って
最初はまるで成果なかったですがだんだん目線が
下にいってることが多くなってきてました
小6でちょうど性に目覚める時期でもあったのでしょう
こんなささいなことで楽しんでたのですが
ちょうどその頃から母が遅く帰ってくることが増えてきたのです
それまでは年に1回忘年会の時に10時くらいに帰ってくることは
あってもそれ以外は遅くとも7時早ければ5時半には家にいて
掃除とか洗濯とか家事をいろいろやっていました
それが月1回になり僕が高校卒業する頃は週2、3回は
帰りが12時ごろになっていました
仕事場のお友達と飲みに行ってると僕らに言ってましたが
今考えると再婚相手と会っていたんだなと思います

そんなラッキーが重なったので妹との関係が
どんどん進展していったので再婚相手にも感謝しないと
いけないかもしれません
ですが高校卒業と同時に寮に入ったのでその再婚相手と
一緒に住んだこともなく相手も気まずい感じで
特に親しくしようともしていなくて逆に楽でしたが
父と思ったことは一度もありません
母と妹にとっては優しい人というイメージです

話戻ってまだ高1の頃の話です 僕はある計画を考えていました
妹のおっぱいを見た逆バージョンで
僕が入浴してるときに妹がトイレに入ってくればHなことに
なりそうだなという計画です
前に書いたようにそれまでは僕は10分ほどの入浴時間だったので
まずそのチャンスは皆無でした
それを徐々に延ばして30分くらいまでにしようと考えました
もちろんシャワーだけではダメなので浴槽に半分くらい
お湯をためて入ることにしました

「どうしたの最近おふろ長いじゃない」
「ちゃんと入れってうるさかったじゃん」
「お湯ためてるの」
「うん どうして」
「水もったいないから今度から流さないで残しておいて」
「わかった」
「やっと気を使うようになったか」
「私が入るときは?」
「その時はありさは体洗ってからお湯をためて入って
たくやは先にお湯に浸かってあとはもう流していいから」
「ちょっと不便だね」
「まぁ しょうがないよ」
そんなやりとりで僕の入浴時間延長作戦は本格的になりました

そしてある日 母は明日遅くなると僕に言ってきました
「これ1000円で2人で食べて マックでもいいし
ほっかほか弁当でもいいし 足りなければラーメンの買い置きが
あるから作って食べて」
「わかった」

その後はチャンスというチャンスもないまま
チラ見だけを楽しんでいました
そもそも妹の入浴中にトイレに入ったとしても
雰囲気は楽しめますがまたおっぱいを見れる確率は
ほぼゼロに近く年に1~2回行くくらいのことを
そう頻繁にやると母に不審がられる可能性もあって
何か違う形で見る方法はないかとずっと考えていました

2週間以上経ってから突然ラッキーなことが起こりました
それは寝ているときのことですが
最近はあまりなかったのですが前から時々寝ぼけて
くっついてきたりすることがあって今までは重かったり暑かったりで
すぐに元に戻したりしていました
その日は夜中何かを感じて目を覚ますと妹は僕の腕をつかんで
あと右足を僕の足の上に乗せていました
こんなチャンスが舞い込んでくるとはと声も出さずに喜びました
母の寝息も聞こえているので多少動いても大丈夫だと思い
まず腕を抜くふりをして手の甲が胸のところにくるようにしました
パジャマ越しとは言えやわらかい感触でもう興奮状態でした
そして気づかれないようにさらに少し上に上げて
指で乳首を触ってみようと試みました
そこで妹は動いたのでやばいと思い動きを止めましたが
大丈夫みたいなのでまた少し動かして・・・
そしてついに右人差し指にあの乳首が・・・・
左手でちんちんを触り右手で妹のおっぱいを触り
こするまでもなくイキそうになってふとんの中で出すわけにもいかず
急いでトイレに駆け込み大量に出しました
母がもし起きていたら僕が何をしていたかバレたかもしれませんが
まさか実の妹で小〇生がネタだとは夢にも思わなかったはずです

トイレで少し放心状態で座って一応ごまかすために
またトイレットペーパーを出しておしりじゃなくちんちんを拭き
水を流してふとんに戻りました
もちろんまだ妹は僕のエリアにいます
そのまま横に妹を置いて再び目を閉じました
時計は深夜2時20分を指していました
興奮していたのですが出したあとなので疲れも襲ってきて
他に何か出来ないかと考えながら眠ってしまいました

そして朝です いつものように母に起こされて
少しして深夜の出来事を思い出し
もっと何か出来たのにと惜しいことをしたなと後悔しました
妹はもう制服に着替えて食事をするお膳のところに座っていました
「たくや 早く食べて」
「あっ うん」
「ありさ 授業参観は今週だったわよね」
「そうだよ そこ貼ってあるじゃない でも来れないんでしょ」
「行けるかもしれないの 絶対じゃないけどね」
「ふ~ん」
そんな日常の風景の中で僕は妹の胸あたりをちらちらと
ばれないように見ていました
あのおっぱいに触ったんだ・・・ 時間にしたら5時間前くらいに・・・
また興奮してきていました

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