FC2ブログ


8月7日


「おじさ~ん 久しぶり~」
「あぁ 何だ それ おもらししたのか」

スカートと足あたりが濡れている

「ハハハッ お兄ちゃん 違うわよ
バスを降りてすぐに水鉄砲で撃たれちゃったの」
「おじさんでしょ タクヤくんたちに
今日来ること言ったの」
「あっ ごめんごめん」

時間は言ってなかったのに
バスが来るたびに待ち伏せしてたってことか
タクヤもなかなかやるな

「今回もずいぶん荷物持ってきたんだな
夏だからそんなに服もいらないのに」
「あんまり着ない服を持ってきたのよ
この部屋はスミレしか使わないでしょ
置きっぱなしにしておこうかなって」
「あぁ そういうことか」

「あっ 噂の天才画家 中ちゃんね」
「はじめまして」
「この間 電話であいさつしたじゃない」
「ハハッ」

「中ちゃんもここに住んでるんでしょ」
「あぁ スミレちゃん また可愛くなったね」
「ウフフッ」

玄関を入ってすぐ右にある部屋に荷物を置いて
居間に集まった

「でもあの部屋は不便なのにね」
「ママが使ってた部屋は暗いんだもん」
「普通よ 電気つければいいだけじゃない」
「あそこがいいの!」
「トイレに行くたびに土間を通るなんて・・・」
「俺も言ったんだけどな まぁ 春休みの時は
何だかんだでここで寝てたりしたけど」
「ハハハッ ひとりで寝るの慣れてないもんね
まだまだ子供ね スミレは」
「そんなことないよ この家が広すぎるから」
「ちょっとうちが狭いみたいに言わないでよ」
「ハハハッ ケンカするなって」

「あっ お兄ちゃん もう行くわ」
「またすぐに行っちゃうのか 
次のバスでもいいのに」
「明日出発なのよ 準備することが
山ほどあるの ビッグチャンスだからね」
「海外転勤になるならすぐに決めないと
スミレが中学に入ってからだとかわいそうだし」
「ちゃんと考えてるわよ そんなこと言うなんて
お兄ちゃんも伯父さんらしくなったわね」
「いやっ おまえはすぐに暴走するから」
「はいはい じゃあ 頼んだわよ
こっちに戻ったらまた連絡入れるわ」
「あぁ」

「ママ バイバ~イ!!!」

妹は嵐のように去っていった

スポンサーサイト
[PR]

[PR]


7月28日


『お兄ちゃんのこと考えながら
オナニーしてるんだよ』


作業場にもなってる30帖の居間では
大きなモニターで1日中AVを流している

だいたいはロリ系でAV以外といえば
SKIPのライブDVDくらいだ


「スミレちゃんが来たら見れないんですよね」
「もっといいモノが見れるだろ」
「ハハハッ いやぁ 楽しみだなぁ」

春休みの時はパンチラを写真に収めた
その写真で中川くんはオナニーしたりしている

私はパンティを舐めたり
直接胸まで見たりしたので刺激が足りない

あぁ そういえば中川くんがいると
夏でもTシャツを着るはずだ
ブラを外せば透けて見えるだろうけど


『お兄ちゃん お兄ちゃん あぁ~』


7月に入ってからは私も中川くんも
パンツ1枚の格好で居間にいる
いつでもオナニー出来るので楽だ

夜なんかは縁側から外に
思いっきり発射したりしている
誰にも見られることがないからだ

ティッシュに出すよりも何倍も
開放的で気持ちがいい


「うっ あぁ~」

「さすがに昼間はまずいだろ」
「誰も見てないですって」
「まぁな」

通り道でもないので基本的には大丈夫だ
バスの走ってる道路とは反対側だし

ただ私は昼間は外に出したことはない
一応土間に発射することにしている
砂をかけたり水で流しておけばOKだ


「ここの生活はもうやめられないですよ」


今日はオナニーを楽しんでいると
タクヤとススムが遊びにきた

「おじさん ゲームしようよ」

2人は近所の子でスミレと同じく小6だ


「あっ 一応消さないとな」

AVを停止して土間に出て行った
玄関は開けたままなので勝手に入っている

「ススムはもう倉庫に行ったのか」
「うん ここに来ればアイス食べ放題だし」
「おなか壊しても知らないぞ」

「はい これ ススムくん」
「おぅ」

「今日はゲームする時間ある?」
「あぁ そうだ スミレが来月7日に来るぞ」
「ついにリベンジ出来る」

春休みにはスミレのスカートをめくったりして
私を楽しませてくれた

「ハハハッ またちんちん掴まれるかもな」
「本当ヘンタイだから あいつは」

普通にうらやましかった

「ススム 暑そうだな 脱いでもいいぞ」
「うん」
「俺も脱ごうっと」

2人ともフルチンでアイスを食べはじめた

「あぁ 悔しいな」

中川くんはタクヤよりもちんちんが小さいので
見るたびに悔しがっている

「今日はこれやろうよ」
「あぁ」
「ハンデはいるのか」
「中ちゃんうまいからなぁ」

ゲーム専用のテレビもあるので
AVと切り替えたりしなくてもいい

私も中川くんも最近はあまりゲームをしていない
オナニーと同人誌制作に集中してるからだ


「やったぁ 中ちゃんに勝った!」


イラストなんかは普通に置いてあるが
タクヤたちは何の反応もない
二次元には興味がないということだろう


「学校のプール開放には行ってるのか」
「うん 今日も午前中行ってきたよ 俺だけ」
「ススムは泳げないんだっけ」
「ううん 疲れるから行かない おなかもすくし」
「ハハハッ」

「うらやましいんだろ 中川くん」
「一般の人は入れないですよね」
「俺はそこの卒業生だけど昔はダメだった
ただ人も減ったし変更されてるかもな」
「タクヤと一緒に行くとかダメかな」
「この辺は学校にしかプールないから
大丈夫かもしれない」 

「なぁ プール開放って子供以外も来てるのか?」
「う~ん たまに母ちゃんと来てるやついるけど」
「じゃあ 誰でも入れるってことか」
「わかんないよ でも家族はいいんじゃない」
「スミレは学校違うけど大丈夫だろ」
「勝負したいな」
「また負けるぞ 運動神経いいから」
「泳ぎは俺の方が・・・」

そういえばビキニが欲しいと言ってたな
変に思われないかちょっと心配だけど
買ってあげようかな 堂々と写真も撮れるし


7月25日


「またスミレを預かってもらいたいんだけど」
「あぁ 日程決まったのか」
「来月8日から取引き先の海外視察に
帯同することになったから7日に連れていくわ」
「海外視察って完全復帰じゃないか」
「そうなのよ このチャンスを生かして
キャリアウーマンに返り咲くわ」


山下カズオ 40才 独身

アイドルグループSKIPの
百合系二次小説の同人誌を制作している

コミケをメインとしてネットでも販売し
コアなSKIPファンに好評を得ていて
売り上げも右肩上がりに推移している

家は郊外にある古民家
山下家が代々暮らしている家だが
両親が亡くなり私が住むことになった

東京から電車で2時間ほどの場所だが
田園風景と大自然が広がっている


妹はカズミ 35才 シングルマザー

国立大学を卒業して外資系企業に入社した才女
妊娠して会社を辞め人生設計が少し狂ったが
子供に手がかからなくなった今再起を試みている

娘はスミレ 12才


妹とは成人してからはあまり交流がなかったが
今年の春休みに家でスミレを預かってから
よく連絡を取り合うようになった


「ついにスミレちゃん降臨ですね」

中川サトル 30才 絵師

コミケでスカウトした私の相棒で
今は一緒に暮らしている

ここで暮らすようになったきっかけは
春休みにスミレに会ってしまったからだ

それまではグラフィック系の会社で
週5日もバイトしていたのに
そこを辞めて先月うちにやってきた


「夏休みに来ることはわかってましたけど
日程まで聞くとワクワクしてくるなぁ」
「ハハハッ でも時期的にコミケの準備に
モロかぶりになったな」
「来るまでにすべて終わらせておきましょ
あとこの際売り子もやってもらいましょうよ」
「反則じゃないか それは」

「ただ本を見せないようにするのは無理かな」
「あぁ それは言っておかないとな」

妹に電話した

「カズミ 言い忘れてたんだけど
来月12日にコミケに参加するんだよ」
「あぁ 同人誌作ってるんだもんね」
「スミレも連れていっていいかな」
「もちろんよ 留守番なんてかわいそうじゃない」
「それと・・・」

まだ同人誌の内容のことは全く話してない

「何?」
「ちょっとR15な内容なんだ」
「完全にエロじゃないならいいわよ」
「前に来た時は隠してたけど
今回はそうもいかないっていうか」
「あぁ エロい感じのイラストもあるんだね」
「SKIPって知らないかな」
「うん? わかんないわ テレビとか見ないし
アニメとかゲームのタイトル?」
「アイドルグループなんだけど」
「あぁ そっちか」
「その百合系二次小説を書いてるのが俺で
表紙とか挿絵を描いてるのが中川くんなんだ」
「うんうん」

「大丈夫かな」
「お兄ちゃん 考え過ぎよ
今時の子はいろんな情報にさらされてるのよ
私たちの子供の頃とは違うんだから
もっとエロいことも知ってるわよ もう」
「そっか それならいいけど」

「そんなことよりスミレの友達が
似顔絵描いてもらいたいんだって」
「描いてくれると思うけど
写真か何か持ってくるってことか」
「ううん そこに行くってさ いつならいい?」
「コミケのあとならいつでも大丈夫だけど」
「高校のお姉ちゃんと一緒に行くってさ
そのお姉ちゃんも描いてもらいたいらしくて」
「中川くん 人気だなぁ」
「わたしのまわりにもいるんだけど
若い子しか描かないよね 中ちゃんは」
「ハハハッ 絵柄的にもそうかな」

中川くんがロリコンだと気づかれないように
注意しないといけない

まぁ 私も似たようなものだけど


「よかったな  スミレの友達が来るんだって 
あと女子高生のお姉ちゃんも」
「そっちは対象外です」

中川くんは15才以下限定だ
私はそこまでこだわりはない
20代でもロリフェイスなら全然ありだ

「ハハハッ そうだった でも仕事に
繋がるかもよ」
「ゆっくりオナニーする時間が・・・」
「うちの稼ぎ頭だから頑張ってよ」
「大家の山下さんには逆らえませんから
出来るだけ頑張りますけど」


すでに同人誌のイラスト制作だけじゃなく
電子書籍の表紙やスタンプ制作など
別の仕事もはじめている

軌道に乗ればここを事務所兼作業場にして
会社を立ち上げるのも悪くない
ビジネスに強い妹を顧問にすれば何とかなるはずだ

「夏休み・姪・コミケ」の電子書籍の販売を開始しました

こちらは「春休み・姪・古民家」の続編になっております
是非合わせてよろしくお願いします



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「カズミ 言い忘れてたんだけど
来月12日にコミケに参加するんだよ」
「あぁ 同人誌作ってるんだもんね」
「スミレも連れていっていいかな」
「もちろんよ 留守番なんてかわいそうじゃない」
「それと・・・」

まだ同人誌の内容のことは全く話してない

「何?」
「ちょっとR15な内容なんだ」
「完全にエロじゃないならいいわよ」
「前に来た時は隠してたけど
今回はそうもいかないっていうか」
「あぁ エロい感じのイラストもあるんだね」
「SKIPって知らないかな」
「うん? わかんないわ テレビとか見ないし
アニメとかゲームのタイトル?」
「アイドルグループなんだけど」
「あぁ そっちか」
「その百合系二次小説を書いてるのが俺で
表紙とか挿絵を描いてるのが中川くんなんだ」
「うんうん」

「大丈夫かな」
「お兄ちゃん 考え過ぎよ
今時の子はいろんな情報にさらされてるのよ
私たちの子供の頃とは違うんだから
もっとエロいことも知ってるわよ もう」
「そっか それならいいけど」

「そんなことよりスミレの友達が
似顔絵描いてもらいたいんだって」
「描いてくれると思うけど
写真か何か持ってくるってことか」
「ううん そこに行くってさ いつならいい?」
「コミケのあとならいつでも大丈夫だけど」
「高校生のお姉ちゃんと一緒に行くってさ
そのお姉ちゃんも描いてもらいたいらしくて」
「中川くん 人気だなぁ」
「わたしのまわりにもいるんだけど
若い子しか描かないよね 中ちゃんは」
「ハハハッ 絵柄的にもそうかな」

中川くんがロリコンだと気づかれないように
注意しないといけない

まぁ 私も似たようなものだけど

-以上-


「友達の妹-陽菜と香菜-」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「光兄ちゃん!」

2人きりになるのは難しいと思ってたが
坂本のおかげで願いは叶った

どっちかといえば香菜ちゃんの方がよかったが
まぁ 今日のところは陽菜ちゃんで楽しもう

「じゃあ 勉強しようか」
「しないよ 勉強なんて」

抱きついてきた

「男の人って女の裸が見たくてたまらないんでしょ」
「えっ あぁ まぁ」
「見せてあげる」
「いやっ ダメだって」
「おっぱいは小さいけど好きにしていいよ」

小6なのにこんなにエロくていいのか
千聖なんて男みたいだったのに

「学校でもいろいろエッチなことしてるのか」
「ウフフッ 担任の先生にもこういうことしたり」

股間を触ってきた

「ウソだろ」
「もちろん怒られるけどね」
「当たり前だろ」
「光兄ちゃんみたいにボッキしないんだよね
もうおじいちゃんだから」
「そうなのか」
「うん 50才くらいだもん」

陽菜ちゃんはまた見つめてきた

「直接見てもいい?」
「えっ いやっ さすがにそれはまずいって」
「あと30分くらいしかないのに」

そうか 2人が帰ってきてしまう

「仕方ない 見せてやるか」
「やったぁ」

半立ちのちんちんを陽菜の顔の前に出した

「わぁ おちんちんだぁ」

先っぽをいきなり触ってきた

「何か出てる」
「ちょっと・・・」

ビンビンになってきた

「わっ すごい!」
「ハハッ」
「ねぇ ママに教えてもらったことしてもいい?」
「えっ 何を教えてもらったんだ」
「フェラチオだよ 知ってる?」

知ってるに決まってる
いつも夢乃のフェラを見ているのだ

「そんなことまで教えてもらってるんだな」
「うん ママもエッチだから」

まだ会ったことないけど間違いなくエロい

「舐めていい?」
「さすがに汚いから」
「じゃあ はい これ」

ウェットティッシュを渡されたので
それで拭いた

「口の中に出してもいいからね
まだ精子の味って知らないから気になるし」
「そっ そうなのか」
「マズいってママが言ってたけど」

このままでは初体験の相手が小○生になりそうだ

「じゃあ 舐めるね」
「あっ あぁ」

舐めるどころかいきなり咥えてきた
見た目よりの大きく口が開いた

「あっ う、うぐっ」

歯が少し当たってるがこの状況に興奮する
もし今玄関が開いたらかなりマズい

「大きいね 光兄ちゃん」
「ハハッ」
「気持ちいいの?」
「あぁ」
「じゃあ もっとしちゃおうっと」

今度は玉袋の方までベロベロと舐めてきた
よだれで口元がテカっている

「陽菜ちゃん!」

押し倒してキスした

「うれしいな 光兄ちゃん もっとして」
「本当に脱がせてもいいんだよな」
「うん セックスしてもいいよ
まだ生理はじまってないから子供もできないし」

スカートをめくりパンティを脱がした

「私も拭いて」
「あぁ」

ウェットティッシュでワレメを拭いた
そしてじっくり見ていく

毛は少し生えはじめている

「恥ずかしいな」

ワレメは千聖のを見たことがあるが
もちろん覚えてない

「自分で触ったりしてるのか」
「うん してるよ」

「あっ もうヤバいかも」
「出ちゃうの?」
「あぁ」
「じゃあ また咥えてあげるね」

「うっ あっ あぁ~」

陽菜ちゃんの口の中に発射した



「はぁ マズかったなぁ」
「ハハハッ そうなんだな」

「セックスはまた今度だね」

坂本が帰ってくる前に家を出た

陽菜ちゃんとはまたこういうことを出来そうだ
香菜ちゃんにも同じようなことがしてみたい

-以上-


「大男の夢 今日も見ちゃった」
「アヤネの大男好きも私と変わらないじゃない」
「そんなことないよ 立川さんみたいな
50くらいのおじさんはなしだもん」
「また立川さんの悪口言っちゃって もう」


友達は高梨アヤネ

同じ私立の女子中学でクラスも同じだ
駅で待ち合わせして一緒に学校に通っている

遅れそうな時だったり電車が止まってる時は
タクシーに乗っていいことになってるが
なかなかそういう機会はない

そもそも立川さんのタクシーじゃないなら
わざわざ急いで学校に行くつもりもない


「あの人 大きいじゃない」
「うん 前にも見たけどね」
「覚えてるんだ」
「うん」
「あっ そうだ 私の叔父さんも大きいよ」
「本当に?」
「うん 185cmって言ってた
パパもババちゃんも普通だけど叔父さんだけ
大きいんだよ」
「もう6月だよ ずっと言ってるのに
今頃思い出すなんて・・・あんまり会ってないの?」
「うん 全然会ってないんだよね
ババちゃんのところにたまに来るらしいけど
うちには来る用事がないから」
「カレンに会う用事があるじゃない 姪でしょ」
「可愛がってもらったこともないし
あんまり私に興味がないんじゃないかな」
「おじいちゃんがいたからじゃない」
「あっ そうかも 近づけないもんね
でも死んじゃってからも会いに来ないよ
前にいつ会ったか覚えてないもん」
「そんなに会ってないんだ」
「住んでるところも離れてるから」
「でも会いたいな カレンの叔父さんだったら
普通に話もしてくれるだろうし」
「そうだね ババちゃんに頼んでみるよ
叔父さんを呼んでって」
「カレン 大好き!」
「まだ会えるって決まってないのに」
「ウフフッ」


帰りもアヤネと一緒だ

「いないね」

タクシーの色で駅を出てすぐわかることもある
立川さんのタクシーの色は黄色だが
1台もいないことがたまにあるのだ

「あぁあ アヤネは塾でしょ 行って行って」
「ババちゃんの家に行くの?私も行きたいな」
「いつでも大丈夫だよ」
「あぁ 塾なんか行きたくないのに」
「お小遣いのために頑張って」
「わかった じゃあね」

アヤネは塾に行かないとお小遣いが
もらえないシステムなのだ

うちはエスカレーター式の学校だが
アヤネはキャビンアテンダントになるために
別の学校も受験するようだ



「ママ このクロワッサン美味しいよ」
「ダメッ 糖質制限ダイエットしてるから」
「セシルがやせてる女が好きってどこ情報なの?」
「女優とか歌手と一緒に写真うつってるけど
みんなガリガリなんだから」
「それは事務所が決めてるんじゃない」
「ううん 絶対セシルが言ってるのよ 
わがままだから」


ママはサユリ 35才

私とは違って美少年好きで
アイドルの追っかけが趣味だ

今はACEというユニットのセシル推し

ママの特徴は推しメンが25才を過ぎると
いきなりファンをやめちゃうところだ

「急に冷めちゃうのね」

セシルはまだ20才なので5年はこのままだろう

パパは海外赴任中だが
私はママが行かせたのではないかと
なんとなく思っている

弟や妹がいないのも25才を過ぎてから
ママがパパとエッチしてないからじゃないか と


あと同居してるのは2人

おばあちゃんと家政婦の水野さん

家は庭付き3階建てでママが小さい時に
書いた絵を元に建てた可愛いお城風の家だ

うちはおじいちゃんの父親が事業を成功させて
このあたりに土地や不動産がたくさん持っている
私は友達の中でもお金持ちな方だ

パパがいつか社長になると思うが
今はおばあちゃんが社長だ 
ただ会社にはほとんど行かない

水野さんと世間話したり庭の花の世話をしたり
のんびり暮らしている

おじいちゃんが生きていた時からだが
私はおばあちゃんとあまり仲が良くない
おじいちゃんと仲良くしすぎてたからかもしれない

あとババちゃんと会ってることも
知ってるのでそれも理由のひとつだろう


「カレンちゃんはどんどん可愛くなるわね」

水野さんはよく褒めてくれるので大好きだ
うちの家事はすべて水野さんがやっている

家政婦歴25年 ママが子供の時からいる

離婚してここで同居するようになったと聞いた
子供は2人いるが全く会ってないみたいで
ちょっとかわいそうな気もする

「ママよりも?」
「サユリちゃんも可愛かったから比べられないなぁ」
「え~」
「でもサユリちゃんよりも成長は早いみたいね」
「ウフフッ 水野さんはもっとすごかったでしょ」
「私は大きすぎて邪魔なくらいだったわよ
でもサユリちゃんくらいの大きさが一番いいわ」
「私もママくらいにはなるよね」
「絶対になるわよ」

私は水野さんの大きなおっぱいを揉んだ

「気持ちいいなぁ」
「ちょっと カレンちゃん」
「彼氏は作らないの?」
「もうそういうのは興味ないから」

水野さんはババちゃんとは違うみたいだ

「あっ 今日はいるよ やったぁ」
「2週間ぶりだね」
「今日もカッコいいなぁ」
「ただのハゲたおじさんだけどね」
「ちょっとおじさんって呼ばないで
立川さんでしょ」
「はいはい 立川さん」


渋谷カレン 13才

私の好きな男性のタイプはハゲてる人だ

友達がスルーするハゲてる人を
好きになったのには理由がある

小3の時に亡くなったおじいちゃんの影響だ

おじいちゃんとはよく遊んでいて
オフロも一緒に入っていた
ツルツルの頭を触るとなんだか落ち着いた
その気持ちが忘れられないのだ

実はそのツルツルの頭と一緒に思い出すのが
おじいちゃんの大きなおちんちんだ
私が触ると喜んでくれた

当時はボッキの意味を知らなかったが
高学年になって知った時にものすごく興奮した
おじいちゃんは私に触られてボッキしていたのだ

小6の時にクラスの男子に
ボッキしてるおちんちんを
見せてもらったが小さかった



「あっ もう行っちゃった」
「今日は雨だから」
「あぁあ」

立川さんは私が利用してる駅につけてる
タクシーの運転手だ

2ヶ月前に見つけて車に近づいて名前を見た

朝も夕方も駅につけてるがいないことの方が多い
お客さんを乗せて遠くに行ったら戻ってこないし
そもそもタクシー運転手は毎日じゃなく
週に2、3回しか乗らないとババちゃんから聞いた


入谷サトミ 58才 通称ババちゃん

パパの母親で駅前のマンションに
ひとりで暮らしている

うちはパパが婿養子なのだ

そのババちゃんもハゲ好きで
話が合うのでよく遊びに行っている

「なかなかいいよね」
「カレンはわかってないね
こんなに髪が残ってたらダメだよ」
「どうして?」
「触るだけじゃないだろ」
「もうババちゃんのエッチ!」

テレビや雑誌でハゲてる人を見つけると
いつもこんな感じだ

「ババちゃんの彼氏に会いたいな」
「ライバルになりたくないからダメだね」
「なるわけないじゃない」
「立川さんもおじさんなんだろ」
「そうだけど・・・」
「カレンとは仲良くしてたいからね ハハハッ」

私も大人になったらババちゃんみたいに
ハゲた人と自由に付き合えるのに

「少女日記@渋谷花恋」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です

☆少女日記シリーズ第五弾作品☆

第一弾「少女日記@品川綾乃」 第二弾「少女日記@目黒彩弓」
第三弾「少女日記@大塚真央」 第四弾「少女日記@神田遥香」



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

本文抜粋-

「あっ 今日はいるよ やったぁ」
「2週間ぶりだね」
「今日もカッコいいなぁ」
「ただのハゲたおじさんだけどね」
「ちょっとおじさんって呼ばないで
立川さんでしょ」
「はいはい 立川さん」


渋谷カレン 13才

私の好きな男性のタイプはハゲてる人だ

友達がスルーするハゲてる人を
好きになったのには理由がある

小3の時に亡くなったおじいちゃんの影響だ

おじいちゃんとはよく遊んでいて
オフロも一緒に入っていた
ツルツルの頭を触るとなんだか落ち着いた
その気持ちが忘れられないのだ

実はそのツルツルの頭と一緒に思い出すのが
おじいちゃんの大きなおちんちんだ
私が触ると喜んでくれた

当時はボッキの意味を知らなかったが
高学年になって知った時にものすごく興奮した
おじいちゃんは私に触られてボッキしていたのだ

小6の時にクラスの男子に
ボッキしてるおちんちんを
見せてもらったが小さかった



「あっ もう行っちゃった」
「今日は雨だから」
「あぁあ」

立川さんは私が利用してる駅につけてる
タクシーの運転手だ

2ヶ月前に見つけて車に近づいて名前を見た

朝も夕方も駅につけてるがいないことの方が多い
お客さんを乗せて遠くに行ったら戻ってこないし
そもそもタクシー運転手は毎日じゃなく
週に2、3回しか乗らないとババちゃんから聞いた


入谷サトミ 58才 通称ババちゃん

パパの母親で駅前のマンションに
ひとりで暮らしている

うちはパパが婿養子なのだ

そのババちゃんもハゲ好きで
話が合うのでよく遊びに行っている

「なかなかいいよね」
「カレンはわかってないね
こんなに髪が残ってたらダメだよ」
「どうして?」
「触るだけじゃないだろ」
「もうババちゃんのエッチ!」

テレビや雑誌でハゲてる人を見つけると
いつもこんな感じだ

「ババちゃんの彼氏に会いたいな」
「ライバルになりたくないからダメだね」
「なるわけないじゃない」
「立川さんもおじさんなんだろ」
「そうだけど・・・」
「カレンとは仲良くしてたいからね ハハハッ」

私も大人になったらババちゃんみたいに
ハゲた人と自由に付き合えるのに

-以上-





お兄ちゃんのおちんちん・・・

あの日以来ずっと頭から離れない

気持ち悪いと思ってたお兄ちゃんに
興味を持つなんて・・・

いやっ お兄ちゃんじゃない
ボッキしてるおちんちんにだ

普通の時もボッキすることがあるのかな

性教育は小6の時に保健の先生にしてもらったが
そんなことは言ってなかった
女性のハダカを見たりした時に
興奮してボッキすると言っていた

オフロから出る時に興奮してるなんて
おかしいし あの時お兄ちゃんは普通だった


教室でも部室でも男子の股間ばかりに
目がいってしまう
ボッキしてないか気になって仕方ないのだ

「先輩」
「何?大西さん」

羽田シオリ 15才 写真部の副部長

写真部の女子は先輩と私の2人だけだ
あとは男子で20人以上いるが
私が話したことあるのは部長くらいで
いつも先輩か顧問の先生のそばにいる

写真部に入ったのは一番楽そうだったからだ
文化系の部活はあと合唱部と華道部しかない
運動は嫌いじゃないが上下関係が面倒なので
はじめから運動系には入るつもりはなかった

「今日も一緒に帰ってもらえますか」
「ウフフッ 当たり前じゃないの
もしかして彼氏でも出来たと思った?」
「ハハッ」
「大西さんはモテるだろうけど
私は見た目がこんなだから」

メガネをかけていて体型は太め
制服の上から見た感じでは
私よりも胸は大きい気がする


部活が終わって帰ることになった

先輩とは途中まで同じ方角なので
部活初日から一緒に帰っている

「何か話でもあるの?」
「あの先輩って詳しいですか?」
「写真?部長に比べたら私なんて・・・」
「いえっ 写真じゃなくて男のことですけど」
「えっ 大西さん どうしたの?」
「ちょっといろいろ気になって」
「まだ経験はないから詳しくはないけど
弟が2人いるからおちんちんは見慣れてるかな」

「ボッキしてることもありますか?」
「あっ うん そりゃあ あるわよ
朝起こしに行った時とかに股間を見ると
膨らんでたりするから 上の小6の弟の方ね
一緒にオフロに入ってる小3の弟はまだかな」
「ふ~ん 直接見たことはあるんですか?」
「夏になったらパンツ1枚で寝るだろうから
見たくなくても見ちゃうかもね
それか小3の弟が早熟だったらそろそろ・・・」
「いいなぁ 弟がいるって」
「お兄さんがいる方がうらやましいよ
わがまま言えたりするんでしょ」
「まぁ」

先輩はそんなに詳しくなさそうだ

「大西さんってエッチなんだね」
「えっ あっ 普通ですよ」
「そうかな 私だったら気になっても
他の人には聞けないかなって」
「ウフフッ そうだ 先輩って自分で
ココとか触ったりしてますか?」
「やっぱり大西さんは・・・」
「鏡で見てるんですけど変な形だなって」
「ハハハッ 見てるんだ」
「見たことないんですか」
「ううん あるよ 毛が生えてきた時に
でも最近は全く見てないわ」
「見せ合いっこしましょうよ
自分のだけだとわからないし」
「変なこと言うんだから 女同士とか
そういうのは全く興味ないわよ」
「私もないですよ 明日は部活もないですし
家に来ませんか」
「お兄さんがいるんじゃないの」
「お父さんもいるだろうけど
絶対に部屋には入ってこないので」
「本当?」
「写真のことを教えてもらってると
思うだけですよ 先輩だったら」
「まぁ そっか」

「今日は出番の日だから夜はいないけど
ちゃんとごはん食べてくれよ」
「食べるに決まってるじゃん」
「ハハッ そうだよな」

父のタクシー乗務は昼1時からで
次の日の朝ごはん前くらいに帰ってくる
それを月に12出番だ

最後のお客さんが長距離だと遅くなるので
その時は僕が朝ごはんを準備する
冷凍食品を温めたりパンを焼くだけなので
別に大した作業でもない

僕らを送り出してから昼まで寝て
仕事のない日は家事をこなしていくのだ


「もういいのか ユマ」
「あっ そうだ」
「何だ」
「いいや」
「そっか」

僕より先に妹が出ていく
中学の方がはじまるのが早いからだ
「行ってらっしゃい」というと
前に怒りだしたので静かに送り出す

「はぁ・・・今日は機嫌がよかったな」
「そうだね」
「入学式の日に食パンをテレビに投げつけた時は
どうなるかと思ったけど」
「ハハハッ さすがに僕もびっくりしたよ
何だかブツブツ言ってたし」
「ピークであってほしいよ あの日が」
「これだけ自由に暮らせれば大丈夫じゃない」
「学校で何かあったらわからないだろ」
「あぁ そうだね 友達いるのかな」
「いじめとかあったら・・・転校させよう」
「部活は一応行ってるみたいだけど」
「あぁ でも写真部って男ばっかりだろ」
「聞いてないの?」
「今度家庭訪問の時にでも先生に聞くつもりだけど」
「あっ さっきユマが言いかけたのって
家庭訪問のことじゃない ちょうど今くらいだし」
「ハハハッ そうかもな」

妹は写真部に入っているので
週3日だけ帰宅時間が遅くなる

毎日ある部活に入ってくれた方が
僕としては平和な時間が多くて
うれしかったけど仕方ない

「じゃあ 行ってくる」
「おぅ 行ってこい」

高校には自転車で通っている

友達の家を通るのでまだいる時は
声をかけて一緒に登校する

「おはようございます」
「あっ おはよう 大西くん
タカシは今トイレに入ってるから」

清水タカシ 

中1で同じクラスになって
それ以来仲良くしている

小学校も同じところだったが
全く交流がなかった

僕はスイミングに通っていて
清水はサッカークラブだったり
いろいろと違っていたからだ


「じゃあ 行ってきます」
「忘れ物ない?」
「ないない」


「あぁ オナニーで寝不足だよ」
「ハハハッ」

清水は学校でもオナニーする強者だ
1日に3回以上出さないと寝れないらしい

「やっぱりバスか電車通学がいいな
自転車だとナイスバディな女がいても
よそ見すると危ないし」
「じゃあ 歩きで学校に行くか」
「いやぁ それはさすがに朝からキツいな」

歩きだと30分はかかる


「じゃあ あとで」

僕と清水は高校ではクラスが別々になった
ただ休み時間とか昼休みは一緒にいる

清水が体育だったり美術だったりで
教室にいない時は机で寝たフリをして過ごす
もちろん眠くないのでいろいろ考える

今日は妹に仕掛けたいたずらのことだ

どうして僕のボッキしたちんちんを見た時に
「死ね」とか「気持ち悪い」と
言わなかったのかが気になる

妹もエッチなことに興味があるのだろうか

また同じことをやってみてもいいけど
わざとだと気づかれてしまいそうだ

それよりも女もオナニーしているという
都市伝説は本当なのだろうか
それだと妹もしてることになる

あぁ ボッキしてきた
清水みたいにトイレで出してこようかな
いやっ もう休み時間が終わってしまう

うちには思春期真っ只中の妹がいる

「あぁ~ 最悪」

2年前に両親は離婚した

「家出したい」

今は父と妹と3人で暮らしている

「・・・」



大西ケンタ 16才

僕は母の浮気を知ってたので
離婚には驚かなかった

家に20代くらいの男を
連れ込んでいたのを見てしまったのだ


ユマ 13才

離婚のあとに生理がはじまったりで
極度の情緒不安定になった
現在は反抗期で思春期といったところだ

家の中で暴言を吐いたり父を困らせることで
何とか家の外では平静を保ってるようだ


ケンゴ 48才

離婚したあとに大手の商社を辞めて
タクシー運転手になった

家事をすべてこなし僕らを育ててくれている

「ユマに見捨てられたらもう生きていけない」

酔っ払って僕に言い放った言葉だ

同僚の運転手が娘が全く会ってくれないと
ぼやいてたらしく本当に恐れているのだ

「ケンタ 今の時期だけユマを優先するけど
おまえのことも・・・」
「わかってるよ 恥ずかしいな もう」
「アハハッ 今日は酔っちゃってるな」

家は2LDKのマンション
商社時代は給料がよかったので
すでにローンも払い終えている
それもあってタクシー運転手の給料でも
何不自由なく暮らせる

「何でも好きなことをやれよ」

進学しろとは言われない
ただ何もしたいことがないので
大学には行こうかと思っている

父も大学在学中に商社で働くことを
決めたと言っている

海外出張に行くことが多く小さい頃は
家にいないことがしょっちゅうだった
ちなみに父は英語はペラペラでスペイン語と
中国語も少し話せたりする



今は妹がひとり部屋で
僕と父がもうひとつの部屋を使っている

一番風呂はもちろん妹だ
2日に1回のペースで湯船に浸かる
父が浴室だけじゃなくトイレも
キレイにしているので本当に快適だ

洗面所が脱衣スペースになっていて
オフロに入ってる時はスライドドアが
閉められているのですぐにわかるしくみだ
ただ妹は勝手に入ってくる

ガチャッ

「まだ出てこないで 歯磨いてるから」
「何だ いたのか」
「早く閉めてよ もう」
「あっ あぁ」

うちは洗面の鏡が浴室の方に向いているので
扉を開けると中が見える

僕は少しいたずらを思いついて
この間実行してみた
物音で妹がいることを確認して
ボッキさせたまま扉を開けたのだ

「あと5分は出てこないで」
「リビングで磨けばいいだろ」
「えっ・・・」

怒りをぶつけるために鏡越しに僕を見た 
もちろんあそこも・・・

「わざと俺が入ってる時に歯磨いてるだろ」
「そっ そんなことないよ」

ガチャッ

いたずらしてることがバレないように
自然にふるまって扉を閉めた

「普通の兄妹」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2526位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
113位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析