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「おはようございます」
「あっ セイヤくん おはよう
何だか昨日もケンカしてたわね」
「ハハハッ」

うちのことに興味津々なとなりの水戸さんだ

昔から住んでる人には驚かれることはないが
水戸さんは2年前に引っ越してきた新入りなのだ

おじさんと2人暮らしだが
いつもヒマそうにしている

「何だかモノでも飛んできそうで
ヒヤヒヤしちゃったわ」
「お母さんがいる時しかケンカしないので
大丈夫だと思います」
「そうなんだ」

サキも母がいない時は姉に何を言われても無視で
言い返したりしない

「うちの子も少し反抗期あったけどさ
そういえばセイヤくんは全くないみたいだけど」
「あっ ハハハッ そうですね」

「あぁ また学校か 毎日毎日」

サキが出てきた わざわざ一緒に行くことはないが
同じ中学なので登校する時間は同じだ

「おはよう サキちゃん」
「あっ はい」
「お兄ちゃん また捕まってるの」
「何言ってるんだよ じゃあ 行きます」
「行ってらっしゃい」


「ねぇ やっぱり夏が好きなの?」
「えっ 何だよ いきなり」
「男は女が薄着になれば嬉しいんでしょ」
「あっ そういうことか そりゃあ・・・」
「年中そんなこと考えてるの?」
「そんなことないって 勉強もしてるし」
「はぁ・・・」
「サキは好きな男子とかいないのか
小学校の時はいろいろ教えてくれてたけど」
「まず同級生はないでしょ ガキだもん」
「じゃあ 先生とかか」
「う~ん ダサいやつしかしないし」
「前は毛深い男が好きだっただろ」

ずっと大きなゴリラのぬいぐるみを抱いて寝ていた
今も家にあるがさすがに最近はやめたようだ

「それは今もそうだけど」
「夏の方がいいじゃん 毛深いかどうかわかるし」
「胸毛とか生えてる男って本当にいるの?」
「クラスにひとりはいるって」
「毛深くてカッコいい男見つけたら教えてよ」
「中3でもいいのか」
「同級生よりマシだから」

サキは口が悪いが見た目は悪くないので
紹介すれば誰でも付き合ってくれるはずだ
彼氏が出来れば反抗期も終わるかもしれない

「お兄ちゃん 先に行って」
「あぁ」

さすがに一緒に校門を入るのは恥ずかしいようだ


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家は木造2階建ての一軒家
祖父の親の代から住んでるのでかなり古い

1階は居間と両親の部屋に
浴室、トイレ、台所などで
小さな庭には布団や洗濯物も干せる

2階はふすまをすべて取り外してあるので
柱はあるが廊下も含めてひとつの部屋として
使っている あとトイレは父が結婚したあとに
増設したらしい 小便器もついているので
男の家族はあまり不便がない

ただ小便器が手前にあるので姉や妹たちが
最中に入ってくることはしょっちゅうだ

「セイヤ 見っけ」
「ちょっとお姉ちゃん今日はやめてよ」
「そう言われるとやりたくなるんだよね~」

姉は最中におしりを揉んでくるのだ

「わっ 足にかかっちゃったじゃない」
「ハハハッ 包茎は大変だね~」
「あぁあ」


妹や弟は僕のことをお兄ちゃんと呼んでくれる
あまり家にいない兄のことはリュウ兄だ
ただサキは呼び捨てのこともある

ちなみに親の呼び方は中学に入るまでは
パパママだがそのあとはお父さんお母さんだ

「セイヤのくせに」
「何だよ いきなり」
「うるさい!」

オフロは誰と入るとか決まりはないが
ひとりでは入ってはいけない決まりなので
サキと入ることもある

今までは姉のハダカくらいでしかボッキしなかったが
サキやマキでもボッキするようになった

「マキ またおっぱい大きくなっただろ」
「もう同じくらいだね」
「生意気だな」
「ちょっと痛いよ もう」
「毛も生えてないしブヨブヨのくせに」
「わぁ くすぐったい」
「ハハハッ 面白いな マキは」

ボッキしたモノでも平気で見せるのは
うちでは普通のことだ

「妹を変な目で見てるなんて・・・」
「しょうがないだろ 生理現象なんだから」
「はぁ・・・早く家を出たい」
「サキ姉が出ていったらその分のおやつは
私がもらうからね」
「あっ マキに食われるから出ていくのやめた」
「え~」

ただオナニーする場所は両親の部屋と決まっている
トイレとオフロに長くいると邪魔だからだ

エッチな本やAVも普通に見れる
親がいる前でオナニーすることもよくある

「はぁ はぁ」
「あっ セイヤ 頑張ってるね」

母の声で萎えることもあるが
だんだん気にならなくなってきた

「セイジは包茎にならないように気をつけないとね」
「アニメ見たいよぉ」

AVを見るテレビでセイジはアニメを見てるのだ

「じゃあ 2階に行きましょ」
「うん」

今日はすぐに出て行ってくれた

もちろん兄もここでしていた
何度か一緒にしたこともある

僕がリクエストしないからだが
ずっと元々ここにある5本のAVを
ローテーションしてオナニーしている

「じゃあ お父さんが帰ってきたから
みんなでごはん食べましょ」
「もうお祖父ちゃんとユキは寝てるよ」
「寝てるなら起こさなくていいわ」


小山セイヤ 15才

うちは近所でも有名な大家族だ
三男四女に両親と祖父で暮らしている

とりあえず年齢順に紹介していく


祖父 リュウジ 62才

病院からタバコと酒を制限されてから
健全に生活していたがガマンの限界を超えた

「死んだ方がマシだ」

そういって最近は時々ビールを飲んだり
タバコを吸ったりしている


父 マコト 40才

基本的には酔っぱらい
性格が大らかなので誰からも好かれる

朝の早い仕事なのでお酒を飲んでも
9時くらいには帰ってくる

あと母のことが大好きで子供は後回しだ


母 ユカ 39才

小山家のボス 母が決めたことは絶対だ

夜ごはんは父が帰ってからみんなで
食べると決めたのも母だ


長男 リュウヤ 19才

高校を卒業して父と同じ仕事をしている
年上の彼女の家に入り浸ってるので
最近は行事の時くらいしか家には帰ってこない


長女 アキ 17才

ギャルで不良で男好き 小山家のNo.2

僕ら兄弟はもちろんだが祖父まで
蹴ったりする凶暴な性格だ

「ジジィ 勝手におっぱいを触るな バカ!」


次女 サキ 13才

反抗期と思春期が同時に来ていて
家族みんなかなり迷惑している

姉ともよくケンカしている

「お姉ちゃん 早く出て行ってよ」
「何だと 生意気な口ききやがって」
「ゴミみたいな男としか付き合えないから無理か
ハハハッ」
「絶対許さないからな おまえ」

「いい加減にしなさい!」 パチン パチンッ

母がいるから大事になってないだけで
まわりで見ていて本当に怖い


三女 マキ 11才

上の女性陣と違っておっとりとした性格だ
あと四六時中何か食べている
もちろん体型もぽっちゃりしている

「ママ チョコケーキ なくなったよ」
「そりゃ 食べればなくなるでしょ」
「あとね・・・」
「はいはい 明日一緒に買い物に行きましょ」
「やったぁ」


三男 セイジ 6才

甘えん坊 母のお気に入りだ
兄弟で唯一両親の部屋で寝ている


四女 ユキ 4才

みんなで面倒を見ていたが
もう手がかからなくなった

大の動物好きでいなくなった時は
だいたい近所の犬や猫のところにいる

あと姉をアキママと呼んで
抱きついて寝てたりするので
世渡り上手な一面もある

「大家族・小山家の子供たち」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は書き下ろしの新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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-本文抜粋-

「じゃあ お父さんが帰ってきたから
みんなでごはん食べましょ」
「もうお祖父ちゃんとユキは寝てるよ」
「寝てるなら起こさなくていいわ」


小山セイヤ 15才

うちは近所でも有名な大家族だ
三男四女に両親と祖父で暮らしている

とりあえず年齢順に紹介していく


祖父 リュウジ 62才

病院からタバコと酒を制限されてから
健全に生活していたがガマンの限界を超えた

「死んだ方がマシだ」

そういって最近は時々ビールを飲んだり
タバコを吸ったりしている


父 マコト 40才

基本的には酔っぱらい
性格が大らかなので誰からも好かれる

朝の早い仕事なのでお酒を飲んでも
9時くらいには帰ってくる

あと母のことが大好きで子供は後回しだ


母 ユカ 39才

小山家のボス 母が決めたことは絶対だ

夜ごはんは父が帰ってからみんなで
食べると決めたのも母だ


長男 リュウヤ 19才

高校を卒業して父と同じ仕事をしている
年上の彼女の家に入り浸ってるので
最近は行事の時くらいしか家には帰ってこない


長女 アキ 17才

ギャルで不良で男好き 小山家のNo.2

僕ら兄弟はもちろんだが祖父まで
蹴ったりする凶暴な性格だ

「ジジィ 勝手におっぱいを触るな バカ!」


次女 サキ 13才

反抗期と思春期が同時に来ていて
家族みんなかなり迷惑している

姉ともよくケンカしている

「お姉ちゃん 早く出て行ってよ」
「何だと 生意気な口ききやがって」
「ゴミみたいな男としか付き合えないから無理か
ハハハッ」
「絶対許さないからな おまえ」

「いい加減にしなさい!」 パチン パチンッ

母がいるから大事になってないだけで
まわりで見ていて本当に怖い


三女 マキ 11才

上の女性陣と違っておっとりとした性格だ
あと四六時中何か食べている
もちろん体型もぽっちゃりしている

「ママ チョコケーキ なくなったよ」
「そりゃ 食べればなくなるでしょ」
「あとね・・・」
「はいはい 明日一緒に買い物に行きましょ」
「やったぁ」


三男 セイジ 6才

甘えん坊 母のお気に入りだ
兄弟で唯一両親の部屋で寝ている


四女 ユキ 4才

みんなで面倒を見ていたが
もう手がかからなくなった

大の動物好きでいなくなった時は
だいたい近所の犬や猫のところにいる

あと姉をアキママと呼んで
抱きついて寝てたりするので
世渡り上手な一面もある

-以上-

「あぁ イヤになっちゃう 叔母さんもウザいし」
「ハハハッ モデル作戦失敗したんだ」
「ちょっと見せてくれればいいだけなのにさ」
「私もパパとオフロに入れなくなったから
スミレと同じだけど」

今日もシズカと一緒だ

「そうだ 今日はおごってあげるからね
好きなだけ注文していいよ」
「どうしたの?」
「お父さんって呼ぶことにしたら
5000円ももらっちゃった」
「いいなぁ でも父上はどうしたの?」
「呼んでみたけどイヤだったみたい」
「そっか じゃあ 今日はいろいろ食べちゃおっと」
「夜ごはん食べれなくなっても
私のせいじゃないからね」
「叔母さんのごはんなんて食べなくていいもん」
「ハハハッ 一緒の部屋なのに
いつもどうしてるの?」
「あんまり話もしないよ」

2階にはキッチンとリビングがあって
部屋は10帖の洋室がひとつあるだけだ
クローゼットが2つあって結構広い
私だけベッドで叔母さんは布団を敷いて寝ている


「お兄ちゃんって叔母さんのことが
好きなんじゃない?」
「はぁ・・・そうなのよ 私には冷たいのに
叔母さんにはニコニコしちゃってさ」
「おっぱいが大きいからじゃないの」
「やっぱりおっぱいだよね~」
「そうだよ ネットに書いてあったじゃない
男は結局おっぱいだって」
「シズカはもう大きくなってるけど
私はまだ小さいからなぁ」
「私もこれくらいじゃママに勝てないし
そうだ 叔母さんの見たことあるの?」
「同じ部屋だもん 見たことあるよ
一緒にオフロに入ったりはしないけど」
「まぁ服の上からでもわかるけどね」

シズカのママのおっぱいはスーパー銭湯に
一緒に行ったりしてるので何度も見ている


「朝早く起きて部屋に行っちゃえば?」
「叔母さんがドアの方で寝てるから・・・」
「トイレに行くフリでいいんじゃない」
「お兄ちゃんが起きちゃうかもしれないしなぁ」
「朝立ちしてるかもよ」
「ウフフッ ボッキしてたら面白そう」
「あっ 想像してるでしょ」
「もちろんだよ」
「スミレのエッチ!」

「シズカのパパだって朝立ちしてるって」
「ママとセックスしてるからしてないと思う」
「あぁ そっか」
「それに横にママが寝てるから近づけないし」
「ハハハッ 寝ぼけてるフリでいいじゃない」
「そっか その作戦があるか」
「ママに抱きついたつもりがパパだったとか」
「バレバレかも」
「でもパパは優しいんでしょ」
「うん ママがいない時は頭撫でてくれたり
あぁ また撫でてもらいたい」
「私もお兄ちゃんに頭撫でてもらいたいな」
「それくらいはしてくれるでしょ
おちんちんは見せてくれなくても」
「う~ん 嫌がるかもなぁ」
「そんなに嫌われちゃってるの?」
「タイチとでも遊んでろってさ」
「あっ タイチくんとは最近学校でも
会ってないな 大きくなったんじゃない」
「まだ全然私の方が大きいよ」

タイチは前の家の時はよく遊びにきていた
引っ越してからは集団登校の班は別々になったが
帰り道が同じなので時々見かけることもある

ちなみに前の家と今の家は
歩いて5分もかからないくらいに近い場所だ


「ねぇ タイチくんでいろいろと
実験しようよ おちんちんの」
「まだボッキしないかもよ 小5だし」
「やってみないとわからないじゃない」
「いいけどね タイチなら言いなりだし」
「面白そう 場所は私の家だね」
「うん うちは叔母さんがいるから」

「あぁ タダで食べるケーキは美味しいわ」
「よかった スミレが喜んでくれて」

「私も一緒に入っていいでしょ」
「ダメよ もう子供じゃないんだから」
「生理がはじまっただけなのに・・・」


井上シズカ 12才

私はパパが大好きだ

パパといってもママの再婚相手で
運動神経がよくてカッコいい
血の繋がってないパパの方だ

本当のパパは小太りでハゲている
おこづかいをもらうために
仕方なく月に1度会っているが
面倒で仕方ない


「シズカ 大きくなったな」
「いつもいつも同じこと言うんだから」
「ごめん でも成長してるよ」
「当たり前でしょ 生理もはじまったし」
「そうなのか 赤飯は食べたのか」
「うんうん ママとパパと食べたよ」
「あっ あぁ そうか・・・」

本当のパパのことを何て呼べばいいのか
いつも迷ってしまう
スミレに相談したら父上でいいじゃんとか
テキトウなことを言っていた

まぁ急に呼ぶ機会があるかもしれないので
今日初めて使ってみることにした

「父上」
「えっ!?」
「だってパパは家にいるから」
「あっ ハハハッ でも父上は・・・」
「じゃあ 何て呼べばいいか決めてよ」
「普通にお父さんじゃダメなのか」
「う~ん ハゲてるしなぁ」
「あいかわらず厳しいな シズカは」
「ママに似たんだもん」
「そうだな 美人になってよかったよ
あっ お父さんって呼んでくれるなら
おこづかいをさらにあげてもいいぞ」
「えっ 本当? でもママには内緒だよ
いつもいくらもらったか聞いてくるから」
「あぁ ママにはさっきあげた金額を
言っておけばいいから」

お父さんはさらに5000円くれた
まだお年玉も残ってるのに大金持ちに
なってしまった

スミレに何かおごってあげないとな

「ちゃんと見せてよ~」
「何言ってるんだよ おまえは」
「モデルしてくれるって言ったじゃん」


有原スミレ 12才

私はお兄ちゃんが大好きだ

うちの両親は仕事で忙しくしていたので
ずっとお兄ちゃんに面倒をみてもらっていた

一緒にごはんを食べて一緒にオフロに入って
そして一緒のベッドで寝ていた

それなのに新しい家に引っ越してから
大きく状況が変わった 
家のことを叔母さんがやるようになったのだ

叔母さんは離婚してうちにやってきた
今は私と同じ部屋を使っている

3階建ての一軒家で1階はパパとママ
2階は私と叔母さんそして3階はお兄ちゃんと
完全に分かれてしまった

オフロは1階にしかないがトイレは
1階と3階にあるのでお兄ちゃんは
部屋に入るともう下りてこない


「ごはんのあとはもう上に行っちゃダメよ」
「どうして?」
「ケンジくんの勉強の邪魔になるでしょ」
「だってトイレに行くこともあるし・・・」
「1階の使えばいいだけでしょ」
「もし誰か入ってたら・・・」

叔母さんはママに言われたのか
私とお兄ちゃんを引き離そうとしている

だから嫌いだ

それだけじゃない お兄ちゃんは
叔母さんの言うことを何でも聞くのだ

「ごめんね 重たいでしょ」
「大丈夫だよ」
「ウフフッ ケンジくんも立派な男に
なってきたのかな」
「からかわないでよ 叔母さん」
「ハハハッ」

買い物袋を2階に持っていくだけで
何がそんなに楽しいのか

あぁ イヤになっちゃう


「早く脱いで 早く」
「もうすぐ叔母さんが帰ってくるだろ」
「おちんちんくらい見せてくれてもいいじゃん」
「はぁ?ハダカを描くなんて言ってなかっただろ」
「じゃあ お兄ちゃんが私を描いて」
「描かない そんなの誰かに見られたら
ヘンタイ扱いされるからな」
「叔母さんのハダカだったら描くんでしょ」
「そりゃ・・・ まぁ とにかくモデルの話は
おわりだ おわり」
「え~ 見せてよ 描けないじゃん」
「近所の子に見せてもらえよ
そうだ タイチなら喜んで見せてくれるだろ」
「あんな小さいの描いてもつまんないもん」
「俺もそんなに大きくないって」
「本当?大きくないかどうか確かめるから
早くパンツ脱いで」

「ただいま~」

あぁ 叔母さんが帰ってきた
早く再婚でもして出ていけばいいのに


おちんちんを描きたいというのは
あくまでも口実でただ見たいだけだ
もう1年以上見てないので気になって仕方ない

エッチなことを知ってから
お兄ちゃんのおちんちんのことばかり
考えてしまうようになった

一緒にオフロに入ってた時には
見るだけじゃなく毎日のように触っていた
あの時はボッキの意味もわからなかったが
お兄ちゃんは確かにボッキしていた

私のハダカで興奮してたのかもしれない

湯船の中ではいつも抱きついていた
私のおしりにおちんちんが当たったりして
何だかくすぐったかったのを覚えている

もう少し引っ越しがあとだったら
今でもお兄ちゃんとオフロに入ってたのに

私は想像してしまう


「ボッキしてる~」
「何言ってるんだよ」
「エッチなこと考えてるんでしょ」
「そんなわけないだろ」

「私の恥ずかしいところ見ていいよ」
「本当か スミレ」
「お兄ちゃんの好きにして
生理もまだだしそのおちんちんを
入れてもいいから」
「じゃあ・・・」

セックスのことは友達の家のパソコンで
いろいろ調べたので勉強済みだ

ちなみにその友達はパパが大好きだ
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-本文抜粋-

「ちゃんと見せてよ~」
「何言ってるんだよ おまえは」
「モデルしてくれるって言ったじゃん」



有原スミレ 12才

私はお兄ちゃんが大好きだ

うちの両親は仕事で忙しくしていたので
ずっとお兄ちゃんに面倒をみてもらっていた

一緒にごはんを食べて一緒にオフロに入って
そして一緒のベッドで寝ていた

それなのに新しい家に引っ越してから
大きく状況が変わった 
家のことを叔母さんがやるようになったのだ

叔母さんは離婚してうちにやってきた
今は私と同じ部屋を使っている

3階建ての一軒家で1階はパパとママ
2階は私と叔母さんそして3階はお兄ちゃんと
完全に分かれてしまった

オフロは1階にしかないがトイレは
1階と3階にあるのでお兄ちゃんは
部屋に入るともう下りてこない


「ごはんのあとはもう上に行っちゃダメよ」
「どうして?」
「ケンジくんの勉強の邪魔になるでしょ」
「だってトイレに行くこともあるし・・・」
「1階の使えばいいだけでしょ」
「もし誰か入ってたら・・・」

叔母さんはママに言われたのか
私とお兄ちゃんを引き離そうとしている

だから嫌いだ

それだけじゃない お兄ちゃんは
叔母さんの言うことを何でも聞くのだ

「ごめんね 重たいでしょ」
「大丈夫だよ」
「ウフフッ ケンジくんも立派な男に
なってきたのかな」
「からかわないでよ 叔母さん」
「ハハハッ」

買い物袋を2階に持っていくだけで
何がそんなに楽しいのか

あぁ イヤになっちゃう


「早く脱いで 早く」
「もうすぐ叔母さんが帰ってくるだろ」
「おちんちんくらい見せてくれてもいいじゃん」
「はぁ?ハダカを描くなんて言ってなかっただろ」
「じゃあ お兄ちゃんが私を描いて」
「描かない そんなの誰かに見られたら
ヘンタイ扱いされるからな」
「叔母さんのハダカだったら描くんでしょ」
「そりゃ・・・ まぁ とにかくモデルの話は
おわりだ おわり」
「え~ 見せてよ 描けないじゃん」
「近所の子に見せてもらえよ
そうだ タイチなら喜んで見せてくれるだろ」
「あんな小さいの描いてもつまんないもん」
「俺もそんなに大きくないって」
「本当?大きくないかどうか確かめるから
早くパンツ脱いで」

「ただいま~」

あぁ 叔母さんが帰ってきた
早く再婚でもして出ていけばいいのに


おちんちんを描きたいというのは
あくまでも口実でただ見たいだけだ
もう1年以上見てないので気になって仕方ない

エッチなことを知ってから
お兄ちゃんのおちんちんのことばかり
考えてしまうようになった

一緒にオフロに入ってた時には
見るだけじゃなく毎日のように触っていた
あの時はボッキの意味もわからなかったが
お兄ちゃんは確かにボッキしていた

私のハダカで興奮してたのかもしれない

湯船の中ではいつも抱きついていた
私のおしりにおちんちんが当たったりして
何だかくすぐったかったのを覚えている

もう少し引っ越しがあとだったら
今でもお兄ちゃんとオフロに入ってたのに

私は想像してしまう


「ボッキしてる~」
「何言ってるんだよ」
「エッチなこと考えてるんでしょ」
「そんなわけないだろ」

「私の恥ずかしいところ見ていいよ」
「本当か スミレ」
「お兄ちゃんの好きにして
生理もまだだしそのおちんちんを
入れてもいいから」
「じゃあ・・・」

セックスのことは友達の家のパソコンで
いろいろ調べたので勉強済みだ

ちなみにその友達はパパが大好きだ

-以上-

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こちらの作品は書き下ろし新作小説です



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
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-本文抜粋-


「いらっしゃいませ~」


藤田ユキ 11才

うちは父ちゃんと兄ちゃんと
婆ちゃんの4人家族

父ちゃんの仕事は屋台のラーメン屋
私が保育園に通ってる頃に店をはじめた

ちなみに母ちゃんは店の常連さんと
浮気して出て行ってしまった


兄ちゃんはユウマ 14才

母ちゃんが出て行ったあと
店をずっと手伝っている

私も最近は一緒に行くようになった

兄ちゃんはとにかくエッチな話ばかりしている

「母ちゃんの顔は忘れたけど
おっぱいも大きさと柔らかさは覚えてるんだよね」

そんなことをいって店に来るスナックの
お姉さんやママさんのおっぱいを揉んでいる

「こんなに小さくないなぁ」
「ちょっとひどいじゃない」
「でもお姉さんは美人だからモテるだろうね」
「えっ もう~ 口がうまいんだから
将来色男になりそうだわ ハハハッ」

お客さんの話では店がオープンしてすぐに
繁盛店になったのはラーメンの味というよりも
母ちゃん目当てで男が集まったからということだ

今は兄ちゃんが女のお客さんを呼んでいる


父ちゃんはユウジ 40才

元々無口だったのに母ちゃんが出て行ってから
ますます無口になったと婆ちゃんは言っている

ラーメン屋をはじめたのは母ちゃんが
たまたまテレビで見たドキュメンタリーに
感動したからで父ちゃんがやりたかったわけじゃない

長距離トラックに乗ってお金を貯めながら
ラーメンの研究に3年かけて店を開店させた
母ちゃんも同じようにラーメンが作れる


婆ちゃんはカズコ 63才

兄ちゃんと同じようによく喋る
あとヘビースモーカーだ

父ちゃんと母ちゃんもラーメン屋を
はじめるまではタバコを吸っていた

私たちがラーメンを売っている間
家に友達を呼んで麻雀していることが多い

「かぁ~ 気の小さい男だね
アソコも小さいけどさ ハハハッ」
「ひどいじゃないか カズちゃん」
「何だい 大きくなったのかい」
「それは・・・」
「やめとけ やめとけ 口で勝てるわけないだろ」

店を手伝う前は麻雀してるところで
寝てたりしたので婆ちゃんの口の悪さは
よく知っている

「ちょっとトイレ行ってくるから
ユキ 代わりに打っててくれ」
「えっ・・・」
「こことここが来るまで取って捨てるだけだから」
「あっ うん」

私も多少麻雀がわかるようになった


店の名前はユキラーメンと私が勝手につけたが
どこにも書いていない

父ちゃんもそれでいいと言ったのに
書いてくれないのだ

営業時間は夜8時から日の出くらいまでで
売り切れた場合は早く終わることもある
定休日は日曜日と祝日と月曜日

ラーメンは600円 ビールとお酒が400円
トッピングはチャーシュー1枚100円
あとゆでたまご、にんにく盛りも100円だ

母ちゃんがいるときはどんぶりで出していたが
今は使い捨ての容器で出しているので
どんぶりを洗う必要はない

なので私と兄ちゃんはテーブル席の方に
ラーメンを運んだりお客さんが帰ったら
容器を片付けてテーブルを拭いたりするのが仕事だ
兄ちゃんはお勘定もする

場所は駅と駐輪場の間のスペースで
1日2000円払って借りている
近くにスナックとかパチンコ屋とか
ボーリング場があるのでこのあたりでは
一番人通りが多い場所だ

昼間もドーナツ屋とかケバブ屋なんかが
店を出しているらしい
ただ昼間ここに来ることがないので見たことはない

トイレは12時まではボーリング場のビルのを使う
そのあとは父ちゃんと兄ちゃんはお客さんに
見えない建物の路地で立ちションする
私は兄ちゃんに公園まで連れていってもらう
ひとりだと危ないからだ

-以上-

「じゃあ マットに寝て」
「うん」

足の指の間を洗ってもらうのが一番気持ちいい

「パパ もう1回 足の指洗って」
「ちょっとアキナ わがまま言わないで
あとがつかえてるんだから」
「ねぇ いいでしょ?」

ママにキスをしたあとリクエストに応えてくれた

「アキナの性感帯は間違いなく足の指だわ」
「性感帯って何だったっけ」

小5になってから性教育を受けている

「気持ちいいところよ」
「あぁ ママは背中だよね」
「そう」

「じゃあ うつぶせになって」
「うん」

私はいつものようにおしりを浮かせた

おしりの穴とワレメは素手で洗ってくれる

「マサシくん まだ生えてないでしょ」
「う~ん そうだね」

「ウフフッ くすぐったい」

「あっ マサシくん!」
「えっ? あっ ハハッ」
「どうしたの?」

「はい 終わり~」

ママはいきなりお湯をかけてきた

「もう まだ洗ってる途中だったでしょ」
「交代 交代 もう十分よ」

パパを見るとおちんちんが大きくなっている

「ボッキしてる~」
「はいはい 早く交代して」

私が湯船に浸かるとママはいきなり
おちんちんを咥えはじめた

「あっ はぁ はぁ」

「まだ体洗ってないのにセックスするの?」

最初3人で入った時にはじめて見せられた
ママとパパは私が見てる前でセックスするのだ

小4の時は何も知らなかったので
混ぜてもらおうとしたがママに怒られた


「アキナ マサシくんのおちんちんを
勝手に触ったら許さないからね」
「えっ う、うん」
「マサシくんもアキナに触らせたら・・・」
「そんなことするわけないだろ」
「そうよね ロリコンじゃないもんね」


それから週3回は一緒に入ってるので見慣れている
もちろんセックスしないこともある

パパのおちんちんは握ったことないけど
湯船の中で当たることもあるし
洗ってもらってる時も当たったりすることはある

私はパパに体を拭いてもらったり
髪を乾かしてもらうために
ガマンしてお湯に浸かっているが
ママにはいつ出てもいいと言われている

邪魔だけど追い出さないのは
性教育のためだと言われた


「あっ あぁ~」

パパはママの口の中に射精した

射精したあとおちんちんは小さくなっていく


「じゃあ 洗って」
「あぁ」

「私も手伝ってあげる」
「カンチョウとかしたら許さないからね」
「え~ しようと思ってたのに」

ママはマットに寝転ぶと眠ってしまった

「あっ 寝ちゃった」

どこでも寝れるのがママの得意技だ

パパはママの体を私よりも丁寧に洗っていく

「おっぱい揉んでも起きないね」
「ハハハッ 目を開けるのが面倒なだけじゃない」
「そっか」
「仕事で疲れてるんだよ」
「パパは疲れてないの?」
「2人を見たら元気になるから」
「ママでしょ」
「そんなことないって アキナもだよ」

軽くキスしてくれた

ママが見てる時はあまりしてくれない
きっとママに何か言われるからだ

「パパ 大好き!」
「うれしいな」

体を洗い終わってからママを起こした
あとは髪を洗うだけだ


「じゃあ アキナ 行こうか」
「うん パパ」

3人とも家にいる時だけ一緒にオフロに入る

ママが飲みに行って帰ってこない時や
パパが残業の時はひとりづつ入る 
2人で入らないのがうちの決まりだ


「マサシくん 脱がせて」

私にはパパと呼ぶように命令したくせに
ママはマサシくんと呼ぶ

「私も 私も」
「あぁ 順番な」

うちでは私よりもママが優先だ


「あぁ 気持ちいいわ」
「狭いよ もう」
「それはアキナが大きくなったからでしょ
ずっと小さいままでよかったのに」
「ティーカッププードルみたいに言わないで」
「そんなに可愛くないでしょ」
「ママ ひど~い パパもそう思ってるの?」
「いやっ 世界で2番目に可愛いと思ってるよ」
「マサシくん 大好き!」
「はぁ・・・」

パパの1番はとにかくママなのだ

「今日は大丈夫かな」

ママはパパのおちんちんを触りはじめた

「大丈夫だよ」
「じゃあ すぐにしちゃう?」
「先にアキナの体を洗ってあげないと」
「え~ じゃあ その前にキスして」
「あっ うん」

私にしてくれるキスじゃない
しばらくキスタイムが続いた


「パパ よろしく~」

3人で入る時はパパが洗ってくれる

「おっぱいだけは私よりも成長が早いわね 
まだ毛は生えてこないけど」
「ウフフッ」
「生意気だわ」
「ちょっと触らないで」
「あっ 感じちゃった?」

洗ってる間もママはちょっかいをかけてくる

「まぁ 顔は私の方が可愛かったけどね」
「そんなことないよ」
「彼氏いないでしょ まだ」
「えっ いないけど・・・」
「私は小4からずっといるんだからね」
「それは・・・好きな人がいないからだもん」
「好きな人いなくても告白はされるでしょ
されたことないくせに」
「パパ~ ママがいじめる~」
「ハハハッ 本当姉妹みたいだなぁ」

パパはいつも丁寧に洗ってくれる

「じゃあ お待ちかねのバスタイムよ」
「は~い」



倉本アキナ 11才

うちはママと新しいパパの3人家族

新しいパパとは小4の夏休みから
一緒に暮らしている

私の本当のパパは海外を放浪していて
今は外(そと)パパと呼んでいる

最後に会ったのは小学校の入学式で
毎月お祖母ちゃんが外パパから届いた
手紙とプレゼントを持ってやってくる


ママはアキホ 33才

ずっとエッチなお店で働いていたが
新しいパパと一緒に住むようになって
お店を辞めた


「ママね とってもエッチな仕事してるのよ」
「ふ~ん」
「まだよくわからないよね」

酔って帰って来る度にこの話をしていたが
意味がわかったのは最近のことだ

スカートめくりされた仕返しに
男子のズボンとパンツを無理やり脱がすと
「エッチだな おまえ」と言われた 

脱がしたり脱がされたりが
エッチなことだったのだ 

ママにも帰って聞いてみたが
だいたい合ってると言っていた


今は男性化粧品の営業をしている
家にもサンプルがたくさんあるので
いつも何ともいえないニオイが充満している


新しいパパは岩本マサシ 32才

ママと外パパはまだ離婚してないので
本当はパパと呼ぶのはおかしいが
ママに命令されたのでそう呼ぶようになった

職業はシステムエンジニア

SEと略すと聞いたりしたが仕事自体は
何度聞いてもよくわからない

とにかく難しい仕事で給料がいいということだ


ちなみにパパと外パパは高校時代からの友達で
ママがパパに外パパのことを相談してるうちに
付き合うことになった

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こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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-本文抜粋-

「じゃあ お待ちかねのバスタイムよ」
「は~い」



倉本アキナ 11才

うちはママと新しいパパの3人家族

新しいパパとは小4の夏休みから
一緒に暮らしている

私の本当のパパは海外を放浪していて
今は外(そと)パパと呼んでいる

最後に会ったのは小学校の入学式で
毎月お祖母ちゃんが外パパから届いた
手紙とプレゼントを持ってやってくる


ママはアキホ 33才

ずっとエッチなお店で働いていたが
新しいパパと一緒に住むようになって
お店を辞めた


「ママね とってもエッチな仕事してるのよ」
「ふ~ん」
「まだよくわからないよね」

酔って帰って来る度にこの話をしていたが
意味がわかったのは最近のことだ

スカートめくりされた仕返しに
男子のズボンとパンツを無理やり脱がすと
「エッチだな おまえ」と言われた 

脱がしたり脱がされたりが
エッチなことだったのだ 

ママにも帰って聞いてみたが
だいたい合ってると言っていた


今は男性化粧品の営業をしている
家にもサンプルがたくさんあるので
いつも何ともいえないニオイが充満している


新しいパパは岩本マサシ 32才

ママと外パパはまだ離婚してないので
本当はパパと呼ぶのはおかしいが
ママに命令されたのでそう呼ぶようになった

職業はシステムエンジニア

SEと略すと聞いたりしたが仕事自体は
何度聞いてもよくわからない

とにかく難しい仕事で給料がいいということだ


ちなみにパパと外パパは高校時代からの友達で
ママがパパに外パパのことを相談してるうちに
付き合うことになった

-以上-

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