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「スズ、スズ」

バイトが終わって帰るくらいが
だいたいスズが起きる時間なので
気まぐれで起こしたりする

「う、う~ん あっ お兄ちゃん おはよう」
「おはよう でもまだだけどな」
「え~ 二度寝しちゃうよ」
「じゃあ 今起きるか」
「うん」

母とカンジさんは就寝中だ

【義妹の笑顔に包まれて(4) 「え~ 二度寝しちゃうよ」】の続きを読む

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「しょうがないな 遊んでやるか」

俺はスズの横腹をくすぐった

「わっ ハハッ ダメ! お兄ちゃん」

スズは悶えながらさらに抱きついてきた

「こっちも」

次はおしりの方も揉んでいった

【義妹の笑顔に包まれて(3) 「しょうがないな 遊んでやるか」】の続きを読む


「バイトに行く時間だよ 起きて!」

週末の夜はコンビニでバイトしている

「まだ8時だろ」
「だって~ つまんないよ~」

バイトは夜10時から朝6時まで
自転車で5分ほどの場所なので
いつもは9時半くらいまでは寝ている

特に深夜シフトは寝ておかないと
眠気に負けてしまう 朝までひとりだからだ

「じゃあ 9時まで寝かせて」
「え~」

一応納得させて眠った


【義妹の笑顔に包まれて(2) 「今日ね スズ 元気なのよね」】の続きを読む

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-本文抜粋-

「お兄ちゃ~ん」
「どうしたんだよ そんな大声出して」
「着替え持ってくるの忘れた」
「はぁ?」


塚本ハジメ 17才

母と妹の3人家族 いわゆる母子家庭だ


妹はナオ 13才

実はその妹が小悪魔になってしまった


「このパンティじゃないよ」
「なんでもいいだろ」
「お兄ちゃんはリボンがついてるのが
好きなんだね」
「テキトウに持ってきただけだって」


小悪魔になったのは失恋してからだ

はじめての彼氏が出来て喜んでたのもつかの間
たった2ヶ月で別れてしまった
それも向こうから一方的に別れを告げられたらしい

その元彼は高1で僕よりひとつ年下だが
同じ高校に通っている


「お兄ちゃん 私 何カップだと思う?」
「何だよ それ」
「興味なくても答えて」
「BだろB」
「ひど~い もうすぐDカップなのに」
「まさか そんなわけないだろ」
「見たことないでしょ」
「服の上からでもだいたいわかるって」
「私のことそういう目で見てたんだぁ」
「聞いたから今見たんだろ 全く」


妹はそのはじめての彼とエッチをしてたようだ
それも何度もしてたのは間違いない
子供だった妹が急にそういう話ばかりしだした


「ママ オナニーの仕方教えて」
「ちょっとハジメに聞かれちゃうでしょ」
「お兄ちゃんは寝てるよ」

-以上-

「お兄ちゃん!」

俺に可愛い妹ができた



進藤ユウサク 26才 フリーター

高校を卒業してバンド活動していたが
思うようにメンバーがまとまらず現在休止中
最近はバイトしながら曲を書いたり
家でギターを弾いたりしている

【義妹の笑顔に包まれて(1) 母に新しい恋人が出来た】の続きを読む

「じゃあ 今日は一緒に食べる時間ないから
あとで2人で食べてね」

母は一緒に夕食を食べてから仕事に行くことが多いが
今日は4時過ぎに出ていった

妹はまだ帰ってきていない

僕は早速洗濯カゴをチェックした
まさに脱いだばかりのブラジャーがある

そして洗濯機の中と母の部屋をチェック
間違いない洗濯が終わったばかりだ

僕はカバンに母のブラジャーを入れた

これでミッションの第一段階は成功だ

返すまでは油断出来ない時間が続く


【妹は小悪魔女子(3) 「ヌードモデルとかAV女優とかさ」】の続きを読む

「山根 持ってきてくれたか」
「うん 帰りに渡すよ」
「よくバレなかったな」
「もうバレてるかも・・・」
「どれくらいあったんだ」
「30くらいはあったけど白いの以外は
全部柄が違うから 気づくかもって」
「チャレンジャーだな 白でもいいのに」
「どうせ文句言うでしょ」
「ハハハッ まぁ 罰ゲームだから」

【妹は小悪魔女子(2) 「チャレンジャーだな 白でもいいのに」】の続きを読む

「シェアハウスの天使たち」の電子書籍の販売を開始しました



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-本文抜粋-

「お客さん シェアハウスってご存知ですか?」
「えっ あっ 一応」
「実はここのオーナーさんに頼まれてる物件があって
もしよかったら検討してもらえたらと・・・」
「場所はこのあたりなんですか」
「もっと駅に近いですよ それに家賃も5万円
初期費用も保証金10万円だけで他は免除になってます」
「そんなに安いんですか」


天野ヒロキ 33才

高校を卒業して運送会社に就職
倉庫で仕分け作業をしている

配送助手をしていた頃よりも
カラダを休める時間がなくて大変だが
人間関係はうまくいっている

「天野くんもそろそろ主任だな」
「本当ですか?」
「うちは順番だろ」
「ハハハッ そうですよね」

直属の上司は入社以来変わらず高橋部長だ

配送助手から仕分けに異動したきっかけは
年末の忘年会で酔っ払って悩みを打ち明けたことだった

「僕 もう三宅さんと乗りたくないんですけど」
「そうか でも3月までガマンできないか」

部長は相談されることがわかっていたかのように
話を続けてくれた

「えっ それはどういう・・・」
「本当は3年くらい同じ人と組んでルートと作業を
覚えてからドライバーに昇格なんだよ」
「はぁ・・・」
「まぁ合う人と合わない人っていうのはいるからな
三宅さんは昔気質なところもあるし」
「すいません」
「天野くんを採用したのは私だし出来る限り検討してみるよ
ただすぐは無理だぞ 3月末まではなんとか頑張ってくれ」
「わかりました」

それで2年目からずっと仕分けをしているのだ

バイトを使ってスムーズに荷物をさばいていくのが
社員の私の役割だがもう10年以上同じエリアを
担当してるので慣れたものだ

ただ毎日が戦場で時間はあっという間に過ぎていく

カラダはきついが休みも多いし
給料もそこそこもらっている

30才まで会社の独身寮で暮らして
お金を貯めてからひとり暮らしをはじめた
今回部屋の更新の年になったので新しい部屋を
探しにきたのだ

今住んでいるところは家賃7万の1LDK
友達を呼ぶために広めなところを選んだのだが
結婚したりしてあまりうちに来なくなった

ここ最近は居酒屋とカラオケが定番で
部屋でゲームしたり朝まで飲むことはなくなった

「天野も早く結婚しろよ」
「結婚したとたんにキャラ変わったよな」
「理想が高すぎるんだよ おまえは」
「そんなことないって」
「もう33だぞ アイドルみたいな子と
知り合えるわけないじゃん」

友達は高校の部活仲間だ

釣り研究会だが釣り好きはいない
どこかに入らないといけない決まりだったので
みんなたまたま選んだだけだ

私がアイドル好きなのはみんな知っている
高校時代も部屋にポスターを貼っていたからだ

独身寮にいる時も癒しのために壁いっぱいに
アイドルのポスターを貼っていた

もちろんそのアイドルたちがオナニーのネタだ
頭の中ではみんな妹に変身する

「お兄ちゃん 制服脱がせて」

決まったアイドルというより10代前半の
女の子に興奮する ロリコンといえばロリコンだ

-以上-


「お兄ちゃ~ん」
「どうしたんだよ そんな大声出して」
「着替え持ってくるの忘れた」
「はぁ?」


塚本ハジメ 17才

母と妹の3人家族 いわゆる母子家庭だ


妹はナオ 13才

実はその妹が小悪魔になってしまった


「このパンティじゃないよ」
「なんでもいいだろ」
「お兄ちゃんはリボンがついてるのが
好きなんだね」
「テキトウに持ってきただけだって」

【妹は小悪魔女子(1) 「お兄ちゃん 私 何カップだと思う?」】の続きを読む

「妄想兄妹」の電子書籍の販売を開始しました

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-本文抜粋-

お兄ちゃんの考えてることは
いつもエッチなことだ


森本ヒナ 12才

私にはカッコいいお兄ちゃんがいる

名前はセイヤ 19才 専門学生

運動神経がよくてゲームもうまい
ただ私と同じで勉強は苦手だ

ずっと仲が良かったのに
最近はあまり話をすることもない

それは部屋が分かれたせいもある
私が小5になった時から別々なのだ


「もうすぐヒナも大人だからね」


ママの言葉に最初ピンと来なかったが
性についていろいろ知って意味がわかった

そういえば同じ時期からパパも
私にオフロに入ろうと言わなくなった

ママの命令に違いない

うちはわかりやすいくらいに
パパよりママの方が強い
結婚の時にママに逆らわないと約束しているのだ

まぁ娘の私が見ても不釣合いなので仕方ない

ママは授業参観で先生が見とれてしまうほどの
美人でスタイルもいい
それに引きかえパパは中途半端にハゲてるし
メガネを取ると本当に地味な顔だ

ただすごく優しいので
私はママよりもパパの方が好きだ


「甘やかさないで」


ママが見張ってるのでパパも2人きりの時しか
私にかまってくれない

一緒にオフロに入っていた時は
嬉しそうに私のカラダを洗ってくれた


「ヒナは好きな男の子は出来たかい?」
「う~ん 私はお兄ちゃんが好き!」
「そっか セイヤはカッコいいもんな」
「ママにそっくりだよね 私はパパに似たかな」
「そんなことないよ ヒナもママに似てるって
だから将来は美人になるはずだよ」
「ウフフッ そうかなぁ」

-以上-

「それじゃ お客さんどうされます?
シェアハウスの方を借りてもらいたい気持ちは
あるんですが・・・」
「はい なんだか良さそうな部屋だったし」
「えっ 本当ですか?」
「駅にも近いし いろいろ便利かなって」
「そうですね コンビニだけじゃなく
駅前には食べるところも多いですし
そうだ 自転車置き場なんですけど
バイクも置けますよ」
「じゃあ 原付で仕事場まで行こうかな
今のマンションは自転車しか置けないから
電車で通ってたけど」
「条件悪くないみたいですね お客さんには」
「はい 降りた駅から仕事場までも
歩いて15分くらいあって
ちょっと大変だったんですよ」

決め手はあくまであの女の子たちだが
悟られないように普通の理由を言ってみた

【シェアハウスの天使たち(3) 「衝撃の告白だろ」】の続きを読む

「こちらなんですよ」

洋風の一戸建てという見た目で
玄関を入ってすぐに小さめの庭もある

「ローズハウス・・・」
「もともとオーナーさんが住んでたんです
デザインもオシャレでしょ」
「そうですね でも女性専用じゃないんですか」
「あっ やっぱり気づいちゃいましたか
元々はそうだったんですよ ただ空室の期間が
長くなってきたので1階は男性に貸そうって」

【シェアハウスの天使たち(2) 「娘さんってまだ小さいんですか?」】の続きを読む

「お客さん シェアハウスってご存知ですか?」
「えっ あっ 一応」
「実はここのオーナーさんに頼まれてる物件があって
もしよかったら検討してもらえたら・・・」
「場所はこのあたりなんですか」
「もっと駅に近いですよ それに家賃も5万円
初期費用も保証金10万円だけで他は免除になってます」
「そんなに安いんですか」

【シェアハウスの天使たち(1) 「お兄ちゃん 制服脱がせて」】の続きを読む

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