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「こどもだけの時間」の電子書籍の販売を開始しました

こどもたちのちょっとエッチで無邪気な日常を
楽しんでいただければと思います



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「私が測ってあげる」


これがこの先もずっと続くなんて
その時は思ってなかった

「そうしよ エリが測れば認めるでしょ」
「あっ あぁ」

負けたと思った

「じゃあ お兄ちゃんから」

妹がちんちんを触ると自然に反応した
見られることは日常茶飯事だったが
触られることはなかったからだ

それがラッキーだった

ビンビンにボッキしたわけじゃなく
半立ちの状態で測ってもらった

「えっと・・・どこからおちんちん?」
「生えてるところからだって」
「ここでいいの?」
「そう」

妹がちんちんをつまむ

「おちんちんだぁ」
「早く測って」
「うん えっと・・・7cm」
「ウソだ さっき6.5cmしかなかったのに」
「やっぱりタクの反則だったか」
「まだ僕は測ってもらってないよ」

次に妹は弟のちんちんをつまんだ

「本当同じくらいの大きさだね」
「エリ ちゃんと測ってよ」
「うん じゃあ 測るね えっと・・・7cm」
「なんだよ 同点だろ」
「おかしいなぁ」

「じゃあ 見て ほらっ」

-以上-

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クミコの家には小さい頃から来てるので
もう自分の家のようだが
この高級住宅地の中でもひときわ大きい

大きなプールやブランコなどもあって 
広さでいうと庭の中にうちの10階建てマンションが
3棟は入りそうな感じだ

その中にクミコの家とクミコのお祖父ちゃんと
叔父さんが住んでる家が建っている

お手伝いさんや専属の運転手もいるが
結構入れ替えが頻繁にあるので
仲良くなっても次に来るといないことが多い

だいたいはノボル兄ちゃんが辞めさせてるらしい

【少女日記@神田遥香(3) 「どうせ 寝転ぶだけでしょ」】の続きを読む

私とクミコはスカイハーツという
アイドルグループにはまっている

今回ファンクラブ限定のライブの
抽選にハズレてしまったのが
写真を売ることになった理由だ

そのライブのチケットがオークションで
今のところ1万円で出回っているが
その金額でも取れるかどうかもわからない状況で
私たちはあせっていた
まだ2人合わせて1万円くらいしか用意出来てないのだ

【少女日記@神田遥香(2) 「私なら喜んで写真売るけどな」】の続きを読む

おじさんが私たちにいたずらをし始めたのは
1ヶ月くらい経ってからだった

まずは私にしてきた

朝起きてトイレに行ったあと顔を洗ってると
私のうしろに立っておちんちんを
背中に押しつけてきたのだ

「おじさん 当たってるよ」
「朝だからね」

朝立ちはママから習った
男の人は朝起きるとボッキしてるということだ

【少女日記@目黒彩弓(3) 「私 おじさんにいたずらされちゃった」】の続きを読む

はじめて家で4人で夕食を食べた

「なんだかいいわね」
「ハッハッハ」
「・・・」
「ママ こんなにたくさん作ったら
残っちゃうんじゃない」
「俺に任せて」
「そうよ ユウイチさんはものすごく食べるんだから」

【少女日記@目黒彩弓(2) 「それは・・・ベッドでするでしょ」】の続きを読む

「ハルカ あと1枚だけ」
「もうこういうのやめようよ」
「私だけのせいじゃないでしょ」
「ちょっとこわいんだもん」
「写真までってちゃんと言ってあるから」


私は神田ハルカ 14才

友達のクミコにはお兄ちゃんがいて
小さい頃から一方的に私は好かれている

【少女日記@神田遥香(1) 「今回で最後だからね」】の続きを読む

「アユミちゃん これからよろしくね
ハッハッハ」
「あっ うん おじさん」
「やっぱりおじさんのままかぁ」
「ごめんね ユウイチさん」
「いいよ いいよ」

「エイコちゃんも・・・」
「・・・」
「ちょっと あいさつくらいしなさいよ」
「もういいでしょ 見たいテレビあるのに」
「そうなのか どんな番組見てるんだ」
「はぁ?」
「エイコ!」
「ハッハッハ」

【少女日記@目黒彩弓(1) 「アユミも無視すればいいのに」】の続きを読む

「少女日記@目黒彩弓」の電子書籍の販売を開始しました

☆少女日記シリーズ第二弾作品☆

電子書籍限定での未発表新作ですので
是非よろしくお願いします 
(近日序盤3話はブログにて公開します)



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「アユミちゃん これからよろしくね
ハッハッハ」
「あっ うん おじさん」
「やっぱりおじさんのままかぁ」
「ごめんね ユウイチさん」
「いいよ いいよ」

「エイコちゃんも・・・」
「・・・」
「ちょっと あいさつくらいしなさいよ」
「もういいでしょ 見たいテレビあるのに」
「そうなのか どんな番組見てるんだ」
「はぁ?」
「エイコ!」
「ハッハッハ」


私は目黒アユミ 12才

新しい父親がうちにやってきた
ここはパパと暮らした家なのに
引越さずにそのまま住むことになったのだ

パパとママは2年前に離婚した
原因は詳しく知らないけど
私から見たところママはパパに
満足しなくなったのだ

それは新しい父親になったおじさんを
見てすぐにわかった

パパは背が低くて性格は優しい感じだけど
おじさんは背が高くて無神経な感じで
豪快な性格なのだ

ママはユミコ 35才

同級生の矢島サトシが店長をしている
焼肉屋ドラゴンで働いている もう10年目だ

おじさんと知り合ったきっかけはその店だ
家族で来ていたおじさんが離婚したあとも
息子と食べに来ていてママが声をかけたのだ
つまり2人は同じようなタイミングで
バツイチになって知り合ったということだ

姉はエイコ 16才

私はおじさんのことを別になんとも思ってないが
姉は毛嫌いしている

「アユミも無視すればいいのに」
「そんなのかわいそうだよ」
「かわいそうなのはパパだよ」
「それはそうだけど・・・ 
じゃあ お姉ちゃんはお祖母ちゃんの家で
パパと暮らせばいいのに」
「それが出来ればそうしてるわよ
でも私なんかいたらパパが再婚出来ないし」
「優しいね お姉ちゃん パパにそっくり」

-以上-



少女日記シリーズ第一弾作品 「少女日記@品川綾乃」も絶賛発売中!
「少女日記@品川綾乃」の電子書籍の販売を開始しました

☆少女日記シリーズ第一弾作品☆

先生を好きになってしまった品川綾乃(小6)の
POPでちょっとエッチなエピソードを
楽しんでいただければと思います



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-本文抜粋-

品川アヤノ 12才

私は先生に恋してしまった

好きになったのはプールの授業の時で
それまではなんとも思ってなかった

北沢タクヤ 33才 

小5からクラスの担任の先生

「品川だけこっちで教えてやる
みんなはあとの時間自由にしてていいぞ
ただ飛び込んだりするなよ」
「は~い」
「ヤッター!!!」

「先生 私もみんなと遊びたいよぉ」
「ダメだ おまえは泳げるはずだ」
「だって苦しいんだもん」
「あきらめるくせがついてるんだ
10mしか泳げないわりには形もいいし」
「そうかなぁ」
「息継ぎも1回は出来てただろ」
「進まなくなったんだもん」
「バタ足をやめたからだろ」
「疲れちゃって」
「やっぱりなまけてるだけだな」
「清水くんも同じくらいなのに・・・」
「あいつは一所懸命やって10mなんだ
もちろんまた教えるつもりだけど」

「アヤノ 頑張って~」
「もう うるさいな」
「品川 マジメにやれよ」
「三宅くんひどい!」

クラスメイトに冷やかされながら
10分ほどの個人レッスンがはじまった

「まず1回泳いでみろ」
「は~い」

やっぱり10mくらいで立ってしまった

「品川 わざと10mの線で立っただろ」
「そんなことないよ」
「それまでキレイに泳げてたのに・・・」

先生が近づいてきた

「どうすればいいんですかぁ」
「じゃあ 手を持ってやるから
バタ足を10m以上するクセをつけよう」
「疲れたらどうすればいいの?」
「25mまで15mほどだぞ」
「だって~」

正直手を抜いてるのは本当だ
元々私は疲れることが苦手で
足も速くも遅くもないが校庭1周だと
女子の中で一番遅い

「じゃあ そろそろ」
「まだ疲れてるのにぃ」
「足だけだから楽だろ」

私は泳いでみた
先生が手を持ってくれるので楽チンだ

「ほらっ 足を止めちゃダメだ」
「は~い」
「顔は横に上げないと」

「足が沈んできたぞ」

先生に手を引っ張られながらなんとか
25mのところに着いた

「ほらっ すぐだろ」
「それはだって・・・手を持ってくれてたから」
「おしりを沈まないようにしながら
足をバタバタしてれば進むから」
「おしりだって~ 先生のエッチ!」
「何を言ってるんだ あと1本泳いでもらうぞ」
「え~ 終わりじゃないの」
「ほらほら」

先生がその時腰あたりを触ってきた

「えっ!? 先生おしり触った」
「品川 いい加減にしろよ」
「エッチ! みんなに言っちゃうんだから」
「ダメだって 待て待て おしりは触ってないだろ」
「仕返し!」

先生のおしりを触ると
そのおしりが筋肉質でかたくて・・・

-以上-

「ハダカのおうち」の電子書籍の販売を開始しました

電子書籍版限定で斜め向かいの怪しいおじいちゃんの真相を描いた
「孫のために」というエピソードを特別収録していますので
是非よろしくお願いします



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-本文抜粋-

「パジャマ着たことないんだけど・・・」
「えっ!?」


うちではみんなハダカで過ごす
これはママの家の習慣だが
パパも結婚してから従うことになった


家族構成はパパ マサユキ 38才
ママ ユキノ 35才 弟 ケント 7才
あと別居することになった
お祖母ちゃんの川村ユウコ 56才
叔母さんはハズキ 33才


「じゃあ 家では何着てるの?」
「えっと・・・何も着てないんだけど」
「ウソ!」
「本当だよ」
「じゃあ ハダカでずっといるってこと?」
「うん」
「恥ずかしくないの?」
「ずっとだから・・・」
「パパも?」
「うん パパも弟もハダカだよ」
「じゃあ おちんちんも・・・」
「キャッ! スズちゃん やらしい!」
「だって~」

「おちんちんも丸見えだけどやらしくないよ」
「想像出来な~い」
「香川さんはパパとオフロ入ったことないの?」
「あるけど・・・小学校に入る前までだから
そんなに覚えてないし」
「そうなんだ」

「私 小田さんの友達になりたい」
「えっ 友達になってくれるの?」
「これから私のことスズって呼んで」
「うん じゃあ 私のこともカンナって呼んで」
「ウフフッ わかった カンナ」
「スズ」
「ハハハッ」

-以上-

「孫娘アラカルト」の電子書籍の販売を開始しました

愛する妻を失って無気力になった主人公が
3人の孫娘によって元気を取り戻していく物語です



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-本文抜粋-

私には3人の孫娘がいる


長男カズオの娘 ミノリ 20才

生まれた時からぽっちゃりとしていたが
今もあいかわらずだ
趣味はアニメ鑑賞でコスプレにはまっている
メガネをかけてる時は優等生キャラを
演じてるようだがまるで別物だ

三男ヤスオの娘 シズカ 14才

ミノリと違って可愛い顔をしていて
痩せているが背が低くて胸も小さめで
ワレメに全く毛が生えていない
それをコンプレックスに思ってるらしく
いつも自信なさげだ

長女ユキエの娘 モエ 9才

最近娘が離婚して出戻ってきたので同居している
それまであまり会う機会もなかったので
私にはあまりなついていない

モエ以外の2人はとなりの町に住んでいるが
自転車に乗って時々遊びに来る

小さい時から他の孫よりもひいきしていたので
私のことを慕ってくれてるのだ

もちろんそれだけじゃない
私とエッチな遊びをするのを楽しみに
してくれている

5年前に妻は他界したので
今はこの家にいるのは長女とモエと
私の3人だけだ

2階建ての木造住宅で庭も小さいが少しある
水周りはリフォームしたので
子供たちが小さかった頃より住みやすくなっている

ミノリは妻が生きていた頃からよく遊びに来ていた
3人でオフロに入ったりすることもあった

-以上-

プロフィール

miccho

Author:miccho


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