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叔母さんとは時々電話で話している

「カンナ ハズキが話したいって」
「うん」
「私はケントとオフロ行くからね」

ママとの電話の途中で呼ばれた

「私の大好きなカンナちゃん!」
「叔母さん酔ってるでしょ」
「わかっちゃった?」
「わかるよ」
「ウフフッ カンナの声聞くと元気出るなぁ」
「本当?」
「彼氏よりカンナに会いたいもん
明日そっちに行っちゃおうかな」
「来て来て」
「でも日曜日来るんだよね」
「そう」
「じゃあ ガマンしよっと」

【ハダカのおうち(3) 「私の大好きなカンナちゃん!」】の続きを読む

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「今日クラスの子にびっくりされちゃった」
「ハハハッ そりゃそうだよ 私なんて
中学になってからは言わなくなったもん」
「でもいつからなんだ」
「う~ん お母さんはさ 先祖代々って言ってるけど
時代的に日本じゃありえないかなって」
「そうだよ 女家族になってからだろ」
「私もそんな気がするんだけど離婚した時
まだ小さかったからお父さんがどんな風だったか
全く覚えてないの」
「親戚とかは?」
「全然ハダカじゃないよ」
「じゃあ お義母さんがはじめたんだろ」
「私もそう思ってる」
「ハハハッ お祖母ちゃんだったんだぁ」

【ハダカのおうち(2) 「ずっと子供でいてほしいなぁ」】の続きを読む

今日のプールの授業は4時間目だ

私は朝から楽しみで仕方ない

「何ニヤニヤしてるんだよ」
「えっ してないよ」
「今も笑ってるじゃん」
「えっ そうかな」
「なんだよ それ」

三宅くんの言葉に対して
何も思わないくらい楽しみだ

【少女日記@品川綾乃(5) 「この間も特訓されてたじゃない」】の続きを読む

「新しいパジャマ買ってもらっちゃった」
「いいなぁ」
「パパのアメリカ出張のおみやげだよ」
「わぁ 見たい見たい」
「うちに遊びに来る?」
「うん 行く行く!」

「小田さんはどんなパジャマ着てるの?」
「えっ・・・」

【ハダカのおうち(1) 「パジャマ着たことないんだけど・・・」】の続きを読む

「ママ 水着はどこ?」
「まだ取り込んでなかったかな
一緒に干してある下着も全部持ってきて」
「は~い」

私はまだスポブラをつけているが
ママのブラジャーはいろいろあって
うらやましい

「私もこういうの欲しいよ」
「もうちょっと大きくなったらね」
「大きくなってきたよ」
「ちょっと見せてみて」

【少女日記@品川綾乃(4) 「ママ 水着はどこ?」】の続きを読む

「品川 今日は俺と日直だぞ」
「え~ どうして三宅くんと」
「仕方ないだろ 橋本が風邪で休みだから」

日直は先生と会うチャンスがあるので
出来れば毎日でもしたいけど順番なので
1ヵ月に1回くらいしか回ってこない

「日誌は私ひとりで持っていくからね」
「勝手にしろよ」

三宅くんは苦手だ
何かと私に文句を言ってくる

【少女日記@品川綾乃(3) 「だって三宅くんが日直だもん」】の続きを読む

「柔道少女カリン」の電子書籍の販売を開始しました

カリンという名前に似合わず大柄な女の子と
同じ柔道場に通う小学生たちを中心とした
ちょっとエッチで淡い恋愛作品になっております

電子書籍版限定で「キャンプにて」というエピソードを
特別収録しておりますので是非お楽しみください



※表紙画像をクリックすると
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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「おいっ もっと動け ダイサク」
「負けるなよ!!」
「そうだ カリン そこ」

思いっきり投げ飛ばした

「イテテッ」
「おいっ 受け身をとれよ」
「あぁ 今日も負けちゃった」
「ダイサクこっちに来い!」
「えっ もう疲れたんだけど・・・」
「精神を鍛えなおさないとな」

井川くんは師範の特訓に連れていかれた

「もう1回やる?」
「ブスが調子に乗りやがって」
「いいの? そんなこと言って」
「うるさい!」

道場以外ではからかわれているので
ここぞとばかりに詰め寄った

「カリンはサトシとやれ」

遠くから師範の声が飛んできた

北村サトシはひとつ上の小6で道場で一番強い
なのでみんなキングと呼んでいる

「はい!」
「ハハハッ かわいそうに」
「本田くんが弱いから・・・」
「ヘヘヘッ」

キングは基本的に師範としかしないのに
私だけ相手をつとめることがある

「わっ」
「はぁ~」

すぐに投げられる 体格は私の方が大きいが
小さい時からやっているので本当に強い

「手加減して」
「ごめんね」

ただ一応私を女の子として扱ってくれるので
道場の中で一番気に入ってるのがキングだ

ただキングに抑え込まれてる時に
股間がかたくなっていることに気が付いた

それを私の足や腕に当ててくる

ちょうどその頃に性の知識を覚え始めたので
キングが興奮してることがわかった

-以上-

「ただいま~」
「おかえりなさい 水着はカゴに入れておいてよ」
「うん わかった」

家に帰るとママのおやつが待っていた
私はこのおやつのせいで太り気味だ
ただパパには丸くて可愛いと言われている

「おいしいな このケーキ」
「でしょ」
「あっ ママ先に食べたでしょ」
「バレた?」

【少女日記@品川綾乃(2) 「ジュンを先に寝かせてね」】の続きを読む

「先生はアヤノのことどう思ってるの?」
「うちのクラスの生徒だよ」
「それだけ?」
「元気であとそうだな算数と理科とあと国語と
いやっ水泳も苦手な・・・」
「ひどい!」

品川アヤノ 12才

私は先生に恋してしまった

【少女日記@品川綾乃(1) 「先生 私もみんなと遊びたいよぉ」】の続きを読む

「お父さん モエのことよろしくね」
「なんだ 今日も帰ってこないつもりか」
「いいでしょ」

長女は出戻ってから荒れていた
きっと男を漁っているに違いない
妻に似てスケベな女に育ってしまったのだ

「モエ お祖父ちゃんに遠慮しなくていいからね」
「う、うん」

【孫娘アラカルト(5) 「となりは男子だろ」】の続きを読む

「おもちゃと少女」電子書籍版の販売を開始しました

大人のおもちゃに興味を持ってしまった少女や
性に開放的な親を持つ少女などの日常を楽しんでいただければと思います

あと電子書籍版限定で「ミハルの自由研究」というエピソードを
特別収録しておりますので是非お楽しみください



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
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kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

なぁ 今日は・・・」
「ちょっとお兄ちゃんノックしてよ」
「あっ あぁ」

妹は明らかにスカートの中に
手を入れていた 僕が入ってすぐに
うしろに手を持っていったのが見えた
それになんだかかすかに音も聞こえてくる

「オフロの順番決めてなかったから」
「どっちでもいいよ」
「じゃあ 俺から入るから」
「う、うん」

話してる間ずっと妹の行動を観察した

「でも何してたんだ」
「何もしてないよ 休んでただけ」
「この音は・・・」
「早く出ていってよ もう」
「わかった わかった」

妹はベッドにその音の主を置いて
僕を押し出そうとしたので
はっきりと見えた

AVで見たことのあるローターだ

さっきの母とのやりとりは
このことだったのだ

妹がローターを使ってるなんて生々しい
それも母のローターなのだ

僕は本当に今まで妹のことを
女として意識したことはなかった
ただこの日を境に性の対象にするように
なってしまった

-以上-


ミノリと一番最初に盛り上がったのは
三枝くんごっこで高2の時だ

ミノリに目隠しをして私は黙って
カラダを好きなように触っていく
すると勝手にミノリが喋りだす

「三枝くん痛いよ」

【孫娘アラカルト(4) 「またお客さんと遊んじゃった」】の続きを読む

シズカがひとりで来るようになったのは
今年の正月が終わってからだ

正月は家族がみんな集まってくれて
私を元気づけてくれるが今年はシズカが
そばにいることが多かった

孫の中でも一番可愛い顔をしていることもあって
昔から私は大事にしている
同い年の孫よりもお年玉も多めに入れている

【孫娘アラカルト(3) 「可愛いからに決まってるだろ」】の続きを読む

妻が亡くなった時ミノリは高校に入ったばかりだったが
落ち込んでる私に会いにきてくれた

「お祖父ちゃん ごはん食べた?」
「あっ もうこんな時間か」

にぎやかな妻がいなくなると
すべてどうでもよくなっていた

【孫娘アラカルト(2) 「代わりにお祖父ちゃんが教えてよ」】の続きを読む

「ママ スキあり!」

妹は母のスカートをめくった

「変なこと教えないでよ もう」
「ハハハッ」
「タクなのね」

【こどもだけの時間(5) 「女子も喜んでたけどな」】の続きを読む

「お兄ちゃんもしたことある?」
「ないんだよな となりのクラスでは
やってたみたいだけど 5年の時に」
「エリ スカートはいて」
「うん」
「お兄ちゃんも」
「えっ 俺も?」
「ハハハッ お兄ちゃんもスカートだって」
「ないだろ スカートなんて」
「あるじゃん ここに」

【こどもだけの時間(4) 「エリ 逃げなきゃダメだろ」】の続きを読む

「もう!!」
「あっ」
「怒ったんだから~」

3人での取っ組み合いもよくあることだった

「エリ放して~」

妹は弟のちんちんを掴んだ

【こどもだけの時間(3) 「スカートめくりって何?」】の続きを読む

私には3人の孫娘がいる


長男の娘 ミノリ 20才

生まれた時からぽっちゃりとしていたが
今もあいかわらずだ
趣味はアニメ鑑賞でコスプレにはまっている
ただもちろん似合っていない
メガネをかけてるので優等生キャラを
演じてるようだがまるで別物だ

三男の娘 シズカ 14才

ミノリと違って可愛い顔をしていて
痩せているが背も低くて胸も小さめで
ワレメに全く毛が生えていない
それをコンプレックスに思ってるらしく
いつも自信なさげだ

長女の娘 モエ 9才

最近娘が離婚して出戻ってきたので同居している
それまであまり会う機会もなかったので
私にはあまりなついていない

【孫娘アラカルト(1) 「ミノリ また太ったんじゃないか」】の続きを読む

「そうしよ エリが測れば認めるでしょ」
「あっ あぁ」

負けたと思った

「じゃあ お兄ちゃんから」

妹がちんちんを触ると自然に反応した
見られることは日常茶飯事だったが
触られることはなかったからだ

【こどもだけの時間(2) 「やっぱりタクの反則だったか」】の続きを読む

「私が測ってあげる」


僕の名前は森口リク
両親と弟と妹の5人家族

家は木造の2階建てで古かったが
改築したので2階にもトイレがついていた
階段を上がってすぐのところだ

親はクリーニング店を営んでいて
毎日忙しくしていた
そのせいもあって僕ら兄弟は自由だった
特に夕食のあとは親が2階に上がってくることが
なかったので子供だけの時間だった

弟は2つ下でタク 妹はさらに2つ下でエリ
3人で遊びはじめたのはエリが小2になってからだ
それまではエリだけ1階で親と一緒に寝ていたので
弟と2人で遊ぶことが多かった

【こどもだけの時間(1) 「私が測ってあげる」】の続きを読む

「小百合荘の銭湯姉妹」の電子書籍の販売を開始しました

親の離婚によってフロなしアパート『小百合荘』で
暮らすことになった姉妹が銭湯に行くようになって
巻き起こる出来事などを描いたポップなロリータ小説です



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

今住んでる小百合荘はオフロがついていない
親が離婚する前に住んでたマンションには
オフロがあったので銭湯は引越してきてからだ

「毎日オフロに入りたいんだけど・・・」
「ごめんね アヤ お金節約しないといけないから
2日に1回でガマンして」
「いつまでなの?」
「ここに住んでる間はずっとだと思うわ
毎日銭湯に入れるくらいのお金が出来たら
引越すつもりだから」
「そっか・・・」

妹はそこまでオフロ好きじゃなかったので
最初は何も言ってなかった

ただ最近は言うようになった
それはオフロというより銭湯が好きだからだ

「ねぇ ママ もっと銭湯に行きたいよ」
「あんたたちは成長期だから銭湯なんかより
食べるものにお金使わないといけないからね」
「自分のおこづかいで行こっかな」
「別にいいけど もったいないわよ」
「お姉ちゃんも一緒に行くでしょ」
「えっ おこづかい使うのは・・・」

月に1000円しかもらっていないので
銭湯に使うのはさすがにもったいない気がした

-以上-

「今日は一緒にオフロに入るか」
「ママと入れば?」
「サラ パパに優しくしなさい」
「怒ることはないよ サラは反抗期なんだから」
「そんなことないよ 入ろう じゃあ」
「そうか うれしいよ」

【おもちゃと少女(3) 「サラ パパに優しくしなさい」】の続きを読む

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