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「大人のおもちゃ使っちゃった」
「えっ!?」

私は早速友達に自慢した

友達の名前は日高サラ
母がフィリピン人でいわゆるハーフだ

「コハルのママ エロいね」
「ウフフッ そうみたい」

ただサラの親はそれ以上だ

【おもちゃと少女(2) 「じゃあ 学校に持ってきてよ」】の続きを読む

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「ママこれって・・・」
「ちょっとここには大事なモノが
入ってるから開けないでって言ったでしょ」
「もしかしてエッチなモノ?」
「マセてるんだから もう」
「どうやって使うの?」
「まだコハルには早いわ」
「生理がはじまった時にもう大人だからって
言ったじゃない」
「それとこれとは・・・」

【おもちゃと少女(1) 「まだコハルには早いわ」】の続きを読む

「雑魚寝パズルチャンス」のKindle電子書籍の
発売を開始いたしました

姪や甥を預かることになった主人公の
いろんなチャンスをお楽しみいただければと思います



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「おじちゃん おじちゃん」
「うん?」
「チュウしよ チュウ」
「ハハハッ しょうがないな」

きっとミサには聞こえてるはずだ
さっきアイスを食べていたくちびるに
僕は吸いついた

「これでいいんだろ」
「うん 私からもする」

ぴったり体がくっついているので
すぐに反応してきた

「かわいいな チサは」
「ウフフッ お姉ちゃんよりも?」
「えっ そうだな」

これは聞こえてるとマズい

「うれしい!!」

まるで恋人同士のようなキスの嵐だ
まだミサは目が慣れてきてないはずなので
見えないはずだが気になる

「おじちゃんと結婚したいな」
「ハハハッ 何言ってるんだよ」

-以上-

「今日は何だろうね」
「新しいメニュー出てるかもよ」
「のり弁当でもいいけど」

割引きがあるみたいでだいたい牛丼屋の
メニューをお持ち帰りしてくる
牛丼以外の定食メニューも少しあるので
それを楽しみにしている

【小百合荘の銭湯姉妹(5) 「新しいメニュー出てるかもよ」】の続きを読む

「アヤってオナニーしてる?」
「オナニーって男子がするものじゃないの?」
「ここを触ったりさ」
「怖いよ」
「大人はみんなやってるんだよ」
「え~」

【小百合荘の銭湯姉妹(4) 「のぞくなよ 倉本!」】の続きを読む

「もうすぐ生えてくる頃だけどな」
「いいよ 恥ずかしいもん」
「そうだね 私は早かったから恥ずかしかったし」
「ボーボーだね」
「ママほど生えてないよ」
「お姉ちゃん大人だ」
「そりゃ サオリよりも大人だよ」

【小百合荘の銭湯姉妹(3) 「そりゃ サオリよりも大人だよ」】の続きを読む

「やっぱり一番に入るの気持ちいいね」
「そうだね」

誰もいない大きなオフロは本当に気持ちいい
いつも1時間は銭湯で過ごすが
出る頃に数人入ってくることが一番多い

ただ近所の薬屋さんのおばあちゃんが
私たちのあとすぐに入ってくることもあった
そのおばあちゃんの家にはオフロがあるので
本当に時々のことだ

【小百合荘の銭湯姉妹(2) 「フルーツ牛乳の味忘れちゃうよ」】の続きを読む

「お姉ちゃん!今日も一番乗りだね」
「負けなし 負けなし」
「あっ もう来てるのかい」
「おばちゃん 私たち今年負けなしだよ」
「ウフフッ そうだね」

【小百合荘の銭湯姉妹(1) 「お姉ちゃん!今日も一番乗りだね」】の続きを読む

ブログで連載しておりました「妹とフーセンガム」の
Kindle電子書籍の販売を開始しました

元レディースの母親のもとで育った兄妹の
ちょっとエッチな日常を綴った作品です



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全3巻での販売も行っておりますので合わせてよろしくお願いします
「妹とフーセンガム」第1巻 無料キャンペーン!(2015/04/16夕方~2015/04/21夕方まで)

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「お兄ちゃん ガム食べる?」
「味が残ってるならもらうけど」

僕は妹からガムを受け取った
前は口から直接もらうことがほとんどだったが
最近は手渡したりもする

「おっ 本当に残ってるじゃん」
「ウフフッ」

僕は村本ユウジ 15才

シングルマザーの母と妹の3人家族だ

母はユミコ 元レディース 34才

今も金髪で派手な格好をしていて
口が悪いので誰が見ても素性はわかる
仕事は夜の仕事ということしかわからない
子供に教えるつもりはないらしい

妹はマドカ 11才

母に似てヤンチャでとにかくよく笑う
異父兄妹だと思うが僕も妹も母似なので
兄妹を疑われることはない

うちはとにかく母の育て方が独特で
小学校の時から度々友達に驚かれた

「え~ 汚いよ」
「絶対無理」
「聞いたことないよ そんなの」

心無いクラスメイトは
「お父さんがいないからじゃない?」
と言ってきたりした

なので小4くらいからは
適当に話を合わせるようになった

うちはほとんどと言っていいほど
普通の家庭と習慣が違う
母や妹の噛んでるガムをもらったりする話だけでも
こんな反応されてしまうのだ


「あっ ママ起きた」

母は夜の仕事なので夕方まで寝てることが多い

「ねぇ ユウジお弁当買ってきて」
「あっ うん」
「私はからあげが食べたい!」
「ママは・・・あっお弁当は何でもいいけど
ソフトクリーム食べたいかも」
「わかった じゃ行ってくる」

-以上-

ブログで連載しておりました「おじいちゃんと私」の
Kindle電子書籍の発売を開始しました



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全3巻での販売も行っておりますので合わせてよろしくお願いします
「おじいちゃんと私」第1巻 無料キャンペーン!(2015/04/03夕方~2015/04/08夕方まで)

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます


-本文抜粋-

「抱っこして」
「甘やかしちゃダメだって
ママに言われとるからな」
「おじいちゃん お願い」
「あと少しだけ頑張れ」
「もう歩きたくない」
「そうか じゃあ ちょっとだけだぞ」
「うん!」

おじいちゃんはそんな大男でもないのに
力は強かった 片手で軽々私を抱き上げる

「ハハハッ 楽チン」
「まだまだ軽いな エミは」
「もっと早く歩いて」
「わかった わかった」

駄々をこねれば言うことを聞いてくれると
小さいながらに私はわかっていた


「今日もママが迎えに来るまで
ここでいるんだぞ」
「うん」
「なんだ 眠いのか」
「・・うん」

私は保育園から戻っておじいちゃんの家で
寝るのも日課だった

そんなある日 私はやらかした
おねしょをしてしまったのだ

「おじいちゃん・・・」
「起きたのか まだママは来てないぞ」
「これ」

私がパンツを指さすとわかってくれた

「びしょびしょになってるな」
「わぁ~」
「泣かんでもいい すぐに着替えさせてやるから」

その場でパンツを脱がされて
オフロ場に連れていかれた

そして温かいシャワーでワレメを洗ってくれる

「スッキリさせてやるからな」
「う、うん」
「足をもっと開けるか」
「うん」

私は大きく足を開いた

「ハハハッ エミは体が柔らかいな」
「おじいちゃん気持ちいい」
「そうか」
「おしりの穴にも当たってるよ」
「ここか」
「わっ くすぐったいよ ハハハッ」
「さっきまで泣いてたのにもう笑ったか ハハハッ」

-以上-

プロフィール

miccho

Author:miccho


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