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母が家で服を着るようになった
前は下着姿かハダカしか見ることが
なかったので最初妹が不思議がっていた

「ママどうして服着てるの?」
「まぁ そういう気分なんだよ」
「私たちにはパジャマを着ろとかいうけど
ママは別ってずっと言ってたのに」
「はいはい うるさいうるさい」

【妹とフーセンガム(3) 「まぁ そういう気分なんだよ」】の続きを読む

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「管理人さんと仲いいの?」
「えっ どうして」
「マドカが家に遊びに行ったとか言ってるから」
「そうなのか」
「うん 今日学校から帰ってきたら
おじさんがおはぎ食べないかって」
「おはぎって何?」
「ママも食べたことない」

【妹とフーセンガム(2) 「おはぎって何?」】の続きを読む

「お兄ちゃん ガム食べる?」
「味が残ってるならもらうけど」

僕は妹からガムを受け取った
前は口から直接もらうことがほとんどだったが
最近は手渡したりもする

「おっ 本当に残ってるな」
「ウフフッ」

【妹とフーセンガム(1) 「お兄ちゃん ガム食べる?」】の続きを読む

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-本文抜粋-

「お兄ちゃん」
「うん?」

妹がずっと欲しかったので
呼ばれるだけで嬉しい

「私 お兄ちゃんがずっと欲しかったの」

同じ気持ちか これは運命だな

「仲良くしてね」

なんだかドキドキする
これは妹に対する感情ではないかもしれない

トランクを開けると下着が出てきた
パンティとブラジャーだ

「2段もいらないかも」

大きめのタンスなのでこれくらいなら
1段で足りるかもしれない

ユウコちゃんは僕に下着を見られても
なんとも思ってないようだ
まぁ履いてるモノじゃないけど

「服はあんまり持ってきてないの」
「そうなんだ」
「マコのはあるけど私のは荷物になるから
それにおばさんの服借りてもいいかなって」
「ハハハッ」
「そうだ! お兄ちゃんも私とサイズ同じでしょ」
「ハハハッ 上の段は僕の服が入ってるし
あとそこにかかってるのも勝手に着ていいよ」

僕の服は下着だけは書斎に移動させたが
他はここに置いたままだ
なので着替えの度に入ることになる

「これ可愛いでしょ」

ユウコちゃんは無邪気にパンティを
広げて僕に見せはじめた

「えっ あぁ そうだね」
「お兄ちゃんに普通こういうことしないのかな」
「えっ いやっ」
「私そういうのわかんないから」

わざとなのか天然なのかわからないが
僕にとってはいい感じだ

「僕はかまわないよ」
「本当?」
「あっ うん」

-以上-
おじいちゃんにおしっこの拭き方を
習ってからはにおいがすると言われなくなった
ただパンツは毎回嗅いでくれる

「いいにおいだ」
「ウフフッ」

なんだかパンツをにおいを嗅がせる行為が
姫と下人の関係に思えてきた
当時読んでいた本に姫がよく出てきたのだ

【おじいちゃんと私(3) 「あぁ でもママには内緒だぞ」】の続きを読む

「おじいちゃん!」
「おっ もう終わったのか」
「うん 今日は昼までだから」
「よし こっち来い」
「うん」

スカートをめくりパンツをにおいを嗅いだ

「おしっこはもらしてないな」
「もう小学生だよ」
「もらしたらおじいちゃんのところに来るんだよ」
「もらさないもん」
「そうか そうか」

【おじいちゃんと私(2) 「もう小学生だよ」】の続きを読む

おじいちゃんが先週亡くなった

中学を卒業するまでは
おじいちゃんの家の向かいに
住んでいたので毎日会っていたが
引越してからは会うことはなくなった

毎年親はおじいちゃんの家に
顔を出していたが
私は電話で話すこともなかった

お葬式が終わり普段の生活に戻ってから
不思議とおじいちゃんと過ごした
小さい頃を思い出すようになった

今までは記憶から消されていたように
忘れ去っていたのだ

断片的だがいろんな頃のことが思い出される

【おじいちゃんと私(1) 「エミはまだ眠そうじゃな」】の続きを読む

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-本文抜粋-

「お兄ちゃん ちょっと」

やっと戻ってきたと思ったら
廊下から手招きしてるので近寄った

「お父さんたちセックスしてたよ」
「・・・」

やっぱりもう知識はあるのだ

「一緒に見ようよ」
「ずっと見てたのか」
「うん お母さんね お父さんのおしり舐めてた」
「ダメだって 見つかったら怒られるぞ」
「おっぱいもプルンプルンだよ」

おっぱいには興味はあるが母は別物だ
もちろん妹のことも女と意識したことはない

「お父さんのおちんちんは見えなかったなぁ」
「見たいのか?」
「最近見てないから」
「ヘンタイだな リカコは」
「だって~」

話を聞きながらついつい妹の胸に
目がいってしまった
すでに母と同じくらいに成長している

「とりあえず入れって」
「え~ 見に行かないの~」
「だから見るものじゃないんだって」
「見るものじゃないって何?」
「い、いやっ」
「お兄ちゃんもう大人なんでしょ
セックスしたことあるの?」
「ないって」
「精子は出るんでしょ」

そんなに直接的に言われると困る

「まっ まぁな」
「見たいっていったら見せてくれる?」
「はぁ? 何言ってるんだよ」
「ダメなの?」
「当たり前だろ」
「じゃあ 私のハダカ見せてあげるから」

かなりマセている

「兄妹でそういうことはしちゃダメなんだって」
「秘密にすればいいじゃない」
「それでも・・・」

-以上-
「2人ともいらっしゃい」

夕食で父と姉妹はあいさつをした

「おじさんお久しぶり」
「お久しぶり~」
「マコは会ったことないでしょ」
「そっか」

「ユウコちゃんは覚えてるのか」
「なんとなくだけど」
「まだ小学校に入る前だからな」

父はユウコちゃんと会ったことがあるようだ

【親戚女子と過ごす楽しい春休み(3) 「押入れの中なんだけど・・・」】の続きを読む

「お兄ちゃん」
「うん?」

妹がずっと欲しかったので
呼ばれるだけで嬉しい

「私 お兄ちゃんがずっと欲しかったの」

同じ気持ちか これは運命だな

「仲良くしてね」

なんだかドキドキする
これは妹に対する感情ではないかもしれない

【親戚女子と過ごす楽しい春休み(2) 「仲良くしてね」】の続きを読む

「春休みの間この子達のこと
よろしくお願いします」

僕は菊池カズヤ 16才

3学期が終わって春休みになり
うちに親戚の姉妹がやってきた

【親戚女子と過ごす楽しい春休み(1) 「見たい! 見たい!」】の続きを読む

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