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ブログで連載しておりました「スクランブルティーチャー」の
電子書籍の販売を開始しました

ニートの主人公が家庭教師として姪を教えることになり
ちょっとエッチなことになっていく物語です



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

第1巻  第2巻  第3巻

現在「スクランブルティーチャー ~先生教えて!~」第1巻の
無料キャンペーン中です 是非よろしくお願いします! (2015/01/04夕方まで)

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
お持ちのスマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad/iPod touch)でも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「一緒にプール行ったりしないのか?」
「誘われてないし 3人では行くみたいだけど」
「連れてってとか言えば」
「言えるわけないだろ」
「そんなもんか」
「今までそんなこと言ってないのに
いきなり言い出したら怪しいだろ」
「まさかユイちゃん目当てとは思わないって」
「そりゃ そうだけど・・・
ミヤタさんもいるから気まずいし」
「まだ慣れてないのか」
「会ってもあいさつくらいしかしないし
どう思われてるのか わかんないな」

ユイとは会うたびに慣れてきて
もうかなり仲良くなっていた

そんな夏休み前のある日
僕は衝撃的な事実を知った

「先生・・・」
「うん なんだ」
「勉強のことじゃないんだけど・・・」
「何か悩みでもあるのか おじさんとして聞くよ」
「あのね・・・」

何をためらっているのか
検討もつかない

「おじさんが私の下着を・・・」
「えっ おじさん」
「ミヤタさんだけど」
「あっ あぁ」

確かにおじさんと言われると
自分のことと勘違いしてしまう
それに下着なんて言葉をユイの口から
聞けるなんて思ってもみなかった

「見ちゃったの」
「どういうこと?」
「洗濯カゴにある入ってる私の下着を
手に取ってにおいをかいだり最後は
舐めたりしてるのを見ちゃったの」
「えっ・・・」

-以上-

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命をかける価値があるかないか
少なくとも僕の妹にはある


「おまえあいかわらず弱っちいな」

久々に会った妹が珍しくスカートを
はいていたのでつい見とれていると
蹴りが首元に飛んできた

【姫子-凶暴な妹と無抵抗な兄-(1) 「おまえ?はぁ?死にたいのか」】の続きを読む

ブログで連載をしておりました「彼女の妹」の
電子書籍の発売を開始しました

今回は電子書籍限定で「ミユの苦手科目」
というエピソードを特別収録しておりますので
すでに読まれた方にも楽しんでいただけると思います



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「彼女の妹」第1巻  「彼女の妹」第2巻  「彼女の妹」第3巻

2014/12/17夜~12/21まで「彼女の妹」第1巻の無料キャンペーン開催!

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
お持ちのスマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad/iPod touch)でも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「お兄ちゃん うまいねぇ」
「これは得意だから」

間宮と前にハマったゲームなので
かなりやり込んだ

「今度ゲームセンターでもやろうよ」
「そうだな」
「私も連れてって」
「ダメダメ」
「ママに言いつけてやるんだから」
「ミユ~」
「ハハハッ お姉ちゃんこわい顔しないでよ」

「ちょっとトイレ行ってくるね」

彼女がトイレのドアを閉めた音が聞こえてすぐに
ミユちゃんはぼくのそばに寄ってきた

「お兄ちゃん 大好き!」
「ありがとう」
「私のことは好き?」
「もちろん」
「じゃあ チュッ!!!」

いきなりキスをしてきた

「えっ あっ ダメだよ ミユちゃん」
「お姉ちゃんには言わないで 怒られるから」
「言わないよ」
「じゃあ もっとしちゃおっと」
「わわっ」

僕はミユちゃんのくちびるを舐めたくなったが
なんとかその気持ちは抑えた
一方的にキスをされるのも悪くない

ただ彼女がトイレから出てくるとすぐに離れた

「じゃ 続きしよ」
「私もトイレに行くから」
「カズマは大丈夫?」
「えっ あっ じゃあ」
「お兄ちゃん 先に入っていいよ」
「偉いわね ミユ」

-以上-

「ユイ いつからブラしてるんだ」
「えっ おじさんどうしたの?」
「先生だろ」
「あっ そうだった」

「おっぱい大きくなったんだな」
「恥ずかしいよぉ 急にそんな話して」
「勉強続けて」
「う、うん」

【スクランブルティーチャー(3) 「頑張るから 私」】の続きを読む

「あっ ヒデ」
「なんだ 母さんもいたの?」

姉の家に行くのははじめてだ
ミヤタさんのマンションで3LDK
結構広くてびっくりした

「おじさん こんにちは」
「あっ あぁ」

ユイにどう接していたか忘れてしまっている

【スクランブルティーチャー(2) 「勉強すごく出来るんでしょ」】の続きを読む

「ねぇ ヒデ 時間あるでしょ
ユイの家庭教師してくれない?」


僕はサイトウヒデノリ 24才
大学を卒業して大手電機メーカーに就職したが
人間関係がうまくいかず2年も持たずに
辞めてしまい現在無職

それが理由で内装業を営む父とケンカしてしまい
家を飛び出し現在は友達の部屋に居候している

【スクランブルティーチャー(1) 「ユイの家庭教師してくれない?」】の続きを読む

ブログで連載しておりました「ツインテールメモリー」の
電子書籍の発売を開始しました

撮影会モデルの女の子をテーマにした作品です



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第1巻  第2巻  第3巻

2014/12/10夜~12/14 「ツインテールメモリー」第1巻の
無料キャンペーン開催!

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
お持ちのスマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad/iPod touch)でも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「ランコちゃんカワイイね」
「ママより?」
「えっと まぁ一緒くらいかな」
「え~」

「ママ買い物に行ってくるね」
「ノブくんは一緒に行かないでね」
「それは・・・」
「何言ってるのよ もう」

ノブくんの取り合いになっていた
ただ時々隠れてママとキスしたりしてるのを
見たりしてたので私よりママだってことは
なんとなくわかっていた

「じゃ ランコおとなしくしてるのよ」
「ゆっくり買い物してきていいからね」
「はいはい」
「ジュンコさん・・・」
「ごめんね ノブくん」

最初ノブくんは私に遠慮していたが
だんだん慣れてきて私のカラダを
触ってくるようになった
パパにも抱っこされたりしてなかったので
本当にうれしかった

「ノブくん見て」

スカートをめくりパンツを見せた

「ママのよりカワイイでしょ」
「えっ そっ そうだね」
「この間買ってもらったの ジジに」

ジジというのはママの父親だ
となり町に住んでいて
私には何でも買ってくれた

「おしりの方も見せて」
「うん!」

ノブくんはパンツを見るフリをして
おしりを触ってきた

「くすぐったいよ」
「ランコちゃんって思ってたより
おしり大きいね」
「え~ ヤダヤダ」
「大きい方がモテるんだよ」
「そうなの?」

-以上-

プロフィール

miccho

Author:miccho


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