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「どうする?」
「ノブくんの部屋行きたい」
「えっ 片付けてないからなぁ」
「いいじゃない」

部屋に中は本当にメチャメチャだった

【ツインテールメモリー(5) 「ママには内緒だぞ」】の続きを読む

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「あんな若い奴と おまえ何してるんだよ!」
「じゃあ離婚すればいいでしょ」
「開き直りやがって」
「ランコは渡さないからね」
「はぁ? ふざけるな 別れろ すぐに」
「やめて!!!!」

私は泣きながら訴えた

【ツインテールメモリー(4) 「どんな教育してるんですか」】の続きを読む

「じゃ ランコおとなしくしてるのよ」
「ゆっくり買い物してていいからね」
「全く もう」
「ジュンコさん・・・」
「ごめんね ノブくん」

【ツインテールメモリー(3) 「ごめんね ノブくん」】の続きを読む

「カワイイね」
「誰?」
「えっ ママの仕事場の知り合いよ」
「ふ~ん」

彼氏の名前はノブくん
ママがそう呼んでいた

【ツインテールメモリー(2) 「ランコちゃんかわいいね」】の続きを読む

-みんな私のことを好きになる-

「寝転んでもらってもいい」
「ウフフッ もう?」
「そうだよ まだ早いだろ」
「ごめん じゃあ 頭でピース作って」

【ツインテールメモリー(1) 「ママ アユミちゃんと同じにして」】の続きを読む

兄妹の不思議な体験を描いた作品
「ミラクルチェンジ」の電子書籍発売開始しました!



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
お持ちのスマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad/iPod touch)でも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「うふふふ」
「何だよ」
「だって お兄ちゃん面白い顔」
「はぁ?」

妹が手を伸ばして僕の顔を触ってきた

「何してるんだよ」
「こんなに近くにお兄ちゃんが」
「いつもいるだろ 何言ってるんだ」
「前に寝てる時顔触ったことあるんだよ」
「何だって」
「いいじゃない」
「言わなくていいだろ 恥ずかしい」
「むかつくから」
「あっケンカした時か」
「うん」
「触ったんじゃなくてつねったりしてるんじゃ・・・」
「それじゃ起きちゃうでしょ」

妹の体が近くなっているので腰を引いて
ちんちんだけは当たらないようにした

「お兄ちゃん 頭撫でてほしいんだけど」
「何もいいことしてないのにか」
「してるもん」

断ると泣きそうだったので頭を撫でた

「だまされた~」
「何?」
「泣くと思ったでしょ」
「また おまえは」
「泣くのはお兄ちゃんだけでしょ」
「なんだと」

妹の肩を少し叩いた

「あっ もうお兄ちゃん」

そこでパジャマが少しずれたので
またエッチモードになってきて
トイレにいって出してこようと思った

「私も ど~ん!!」

妹のつっぱりが胸に当たった
僕も胸をめがけてと一瞬思ったが
それはさすがにまずいと思い肩をつっぱった

「フフフッ 楽しい~」

妹は起き上がり僕の上に乗ってきた
これはまさに・・・

「くすぐり攻撃だ」
「わっ もうお兄ちゃん!!」

-以上-

ブログで連載しておりました「ハレンチファミリー」の
電子書籍の発売を開始しました




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(1)カオリの悩み (2)タダシと友達 (3)カオリと友達 
(4)タダシとユキ(5)ハナエとヒサコ (6)カオリとケンジ 

(7)友達の家庭訪問(8)ハナエとタダシ 
(9)カオリの気持ち (10)ヨシミの気持ち

(11)ヒサコとニシダ (12)ハナエとヒデオ (13)ファーストデート
(14)トダとヨシミ (15)ケンジの告白 
(16)ハナエとヒサコの結末(17)仲良し兄妹
 
☆「トダとヨシミ」は電子書籍限定のエピソードです

-本文抜粋-

「ママどうしよう」
「何よ」
「また大きくなってきたみたい」
「そうなの 困ったわねぇ」

うちは僕と妹と母と祖母の4人家族だ
妹が小学校に入る前に両親は離婚
祖父は僕が生まれる前に亡くなっていたので
家族で男は僕だけだ

「カオリは本当成長が早いわねぇ」
「私も早かったじゃない」
「そうだったかしら」
「お母さん覚えてないの」
「子供多かったからね うちは」

母は6人兄弟の4番目だ

「ボケたんじゃない」
「母親に何てこと言うのよ」
「ハハハッ まぁ 私元気だったしね」
「そうよ ミチオの病気でそれどころじゃ
なかったのよ」

ミチオというのは母の兄で
16才の若さで亡くなっている

「まぁ遺伝だから仕方ないけど」
「あんたは普通じゃない」
「大きい方よ これでも」
「どれどれ」
「ちょっとお母さんやめてよ 子供たちの前で」
「張りがなくなってきたんじゃない」
「そんなことないわよ」
「カオリは」
「わっ お祖母ちゃん」

年頃の僕には刺激的だが
うちは性に関して開放的だ

「本当大きいわね」
「最近見てなかったっけ」
「だってハダカでうろつかないように
なったからね」
「当たり前でしょ タダシもいるのよ」
「じゃあ 一緒にオフロ入る?」
「狭いからね~ うちは」

庭もあって大きな家ではあるが
昔ながらのオフロなので本当に狭いのだ
それに妹も母も祖母も少し太っている

「タダシとなら入れるけどね」
「本当この子だけ太らないわね
同じもの食べてるのに」
「父親の方に似たのね」
「憎らしいわ」
「やめなさいよ」
「わかってるって ごめんね
私タダシのこと好きよ」

-以上-
「おしっこ行ってくる」
「いいなぁ」
「何が」
「立ちションするんでしょ」
「そういうこと言っちゃダメって
言われただろ」
「あっ ママには言わないでね」

【日焼けした妹と遊ぶ夏休み(5) 「立ちションするんでしょ」】の続きを読む

「お兄ちゃん どうしたの?」
「えっ」

【日焼けした妹と遊ぶ夏休み(4) 「お兄ちゃん どうしたの?」】の続きを読む

近くの川に着いたので
僕らは岩場から飛び込んだりして遊んだ

そして疲れるまで泳いだあと
少し休憩することにした

「コーラ飲みたいなぁ」
「昨日飲んだろ 今日は違うのにしよう」
「えぇ」

親からもらってるのは1本ぶんのお金だけだ

【日焼けした妹と遊ぶ夏休み(3) 「コーラ飲みたいなぁ」】の続きを読む

高1になったらさすがに妹と遊ぶことは
なくなるかと思ったがこの町は人口が少なく
同い年なんて数えるほどしかいないので
結局去年までと同じことになった

【日焼けした妹と遊ぶ夏休み(2) 「姉さんには内緒にしろよ」】の続きを読む

ブログにて連載していました短編作品「好奇心」ですが
電子書籍版の発売を開始しました



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「兄妹ものがたり」に続いて2作目の関西弁小説になります
もしよかったらよろしくお願いします

-本文抜粋-

「なぁ ミキ」
「何 もう脱いでええで」
「脱がしあいっこしようや」
「えっ」
「恥ずかしいんか 俺なんて
こんなパンツはいてんねんで」
「かわいいやん」

「じゃ 脱がすで」

ミキはゲンタのはいてるパンティを
するりと脱がした

「おちんちんや」
「わっ 触んなや」
「ええやん」
「じゃ 俺も触るからな」
「エッチやなぁ」

僕はこの光景を見ながら興奮していた

「小さいやろ」
「兄ちゃん!!」
「ほんまやな うちのお父ちゃんのは
もっとおっきいで」
「大人やねんから当たり前やろ」
「でもかわいい」
「なんでもかわいい言うなや」
「ウフフッ」

「じゃ 次は俺な」
「早く脱がして」

ゲンタは早くと言われたのに
中を見るためにゆっくりと脱がしていった
僕もミキの方に少しだけ近寄った

-以上-

☆こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
お持ちのスマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad/iPod touch)でも
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「お兄ちゃん川に行こうよ」
「もう準備できたのか」
「うん」

妹は夏休みがはじまってから
ずっとスクール水着姿だ
なんだか気に入ってるみたいで
寝るときもずっと着ている
母も最初は注意していたが
今は洗濯物が減って嬉しいと言っている

【日焼けした妹と遊ぶ夏休み(1)】の続きを読む

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Author:miccho


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