FC2ブログ

4 おしりの穴

お風呂場でのおしっこは日課になりました
あと洗い合いっこもだんだんエスカレートしていき
最初背中だけだったのにほとんどすべて洗うことになりました

もちろんまだ妹の胸はぺちゃんこだったので
健二のHな話に出てくる女の人という感じではなかった

そしてその日さらにということで

「なぁ ともはおちんちんよくさわってるやろ」
「うん だって面白いもん」
「俺も触りたいねんけどいいか」
「どこ おちんちんないで」
「おしりの穴 見せてや」「え~ 汚いやん」
「よく洗えばいいだけやって きれいに洗ったるから」
「うん わかった」
「じゃあうつぶせになっておしり上げて」

【兄妹ものがたり(4)】の続きを読む

スポンサーサイト
[PR]

3 おしっこ

妹の体に興味を持ってしまってからというもの
とにかく見たい触りたいといろいろ作戦を考えました

とにかく今日は一緒にお風呂でおしっこすることに

「とも先にトイレいったらあかんで」
「わかってるわ 正兄も今日はしてや」

でバスタイム

2人ともおしっこを我慢していたので
入ったとたんに出したくてたまらなくなっていました
さらに僕のあそこはおしっこがたまってるのと
目の前の妹の裸でMAX状態でした

【兄妹ものがたり(3)】の続きを読む

エロくてバカだったぼくたちの日々・・・

うちは両親と祖母の5人で暮らしていました
区域一体同じような社宅の2階建ての家でしたが
1階に両親の部屋とトイレバスリビングがあって
2階は僕ら2人の一緒の部屋と祖母の部屋が廊下をはさんでありました

僕には4つ離れた妹がいます

僕と妹は仲が良く小さい頃は祖母と一緒に
3人でお風呂に入ったりしていました
ただ僕が中学に上がる頃に一緒に入らなくなりました

僕がHなことに目覚めたのはみんなより遅めでしたが中3の夏休みでした
友達の間でそういう話題になってその中のひとりが
オナニーをしたことあると言ってそれを詳しく聞いたところからです

【ぼくたちの日々(1)】の続きを読む

2 僕と妹

あれ以来も健二からいろいろHな情報をきいたりしてました
でもその時は叔母ちゃんとかH本の裸が一番のネタでした

なのに僕が小6妹小3になったとき急変します

ちょうど両親の事業がうまくいきだして叔母ちゃんも夕方から仕事を
手伝うことになり母親のいいつけで僕が妹と一緒にお風呂に入ることになっ
たのです

今まで母親か叔母ちゃんと一緒でしか入ったことがなく
ひとりじゃ危ないし寂しいだろうからということで
僕と一緒に入れとのことでした

その時点ではただの兄妹で仲も特によくも悪くもなく
ただ仕事が増えたくらいにしか思えませんでした
さらに妹と入るときはカラスの行水はダメときつく言われました

【兄妹ものがたり(2)】の続きを読む

僕と妹の話を中心とした子供の頃のHな出来事です

最初に登場人物をまとめて書いておきます

僕(正一/正ちゃん/正兄) 妹(とも)
時子叔母ちゃん(母の姉 35歳くらい 独身)
健二(近所の子供 僕のひとつ下 父子家庭 8歳上の兄ひとり)
よしこと桃(隣の姉妹 4姉弟の上2人 よしこは妹のひとつ下 年子)

1.はじめてのHな気持ち (僕小5 妹小2)

僕は小5になってもHなことに興味はまるでなかったが
あることがあって急速に興味を持つことになった


【兄妹ものがたり(1)】の続きを読む

次の日 目が覚めるとハダカの妹がそばで眠っていました
昨日したHなことが頭に浮かびました
妹のくちびるはよだれなのか少しテカッっています

熟睡してるようなので今のうちと思い写真を撮ることにしました
まず全身から撮ってそのあといろいろと撮っていきました
もっちゃんが期待してる割れ目も撮りました

そのあとトイレにいったりシャワーを浴びたりしました
もう9時前でおなかが空いたので昨日買ってきた
巻き寿司を食べようとするそのあたりでようやく妹が目を覚ましました

「お兄ちゃん もう起きてるの あっ朝ごはん一緒に食べる」
そういって妹はトイレに行きました

【蚊に刺された妹(完結)】の続きを読む

そのあと義兄が出張から戻ってきました
なのでチカも時々うちには来ていましたが
夕飯前には帰っていく日が続きました

タイミング悪いなと思いながらも
また海外出張に行けばしばらく戻ってこないので
その日を待つしかありません

チカがいるときは姉か母が一緒にいるので
胸あたりを見るのも至難の業です
とにかく変に思われたら終わりなので気をつけていました

【小さな手(3)】の続きを読む

僕と妹はハダカのままひとつの布団で寝ることにしました
夏なので掛け布団もなく枕があるくらいです

そこでも2人いろいろ体を触りあったりしてたんですが
妹が「お兄ちゃん チュウはしないの」と言ってきました

Hな本でもちろん知っていましたがまだチュウが気持ちいいものと
あまり思っていませんでした

そして2人ともはじめてで不慣れですがくちびるを合わせました
なんだか変な感じはしましたがそれほど興奮しませんでした
そのときそういえば舌をベロベロとしてるマンガがあったことを
思い出し妹に舌を出すように言いました

【蚊に刺された妹(9)】の続きを読む

夏休みに入るとやっと妹と2人きりになる機会が出来ました
8月に入り暑さでお祖母ちゃんが体調を崩して来れなくなったのです
父もお盆までは出張でいないということで僕はお金を渡され家事も任されました

ご飯はコンビニのお弁当とかビザとかマックとは自由に食べていました
家事といっても面倒なのは洗濯くらいです
乾燥機がなかったので干したり取り込んだりしないといけなくて
妹と2人なので量も少ないのですが週一回のペースでやっていました

「お兄ちゃん 洗濯もうイヤだ~」
「しょうがないだろ まぁこの間のにわか雨でやり直しは大変だったけど」
「そうだよ 私もお兄ちゃんも寝ちゃってて」
「風で飛んで汚れちゃったしな」

妹とのんきに洗濯の話なんかしてたんですが
そのときに急に思いついたように

【蚊に刺された妹(8)】の続きを読む

その後ですが兄妹がそういう関係になると普通の恋人より
とにかく気軽なのが危険だなと思いました

普通の恋人だとどこで会うとかいろいろ作戦を立てたり
何かプレゼントしたりしてようやく心がつかめたりして
やっとH出来たりしますがそのあたりが全くないので

もう次の日から毎日がHな生活になってしまいました

妹はまだ完全に治ってないので学校は休んでいました
僕はテストでまた昼には家に戻りました
テストの手ごたえがイマイチだったので妹のことより試験のことで
頭がいっぱいになっていました

「あー最悪・・・」 「どうしたの」
妹は普通にリビングでくつろいでいるようでした

【熱を出した妹(2)】の続きを読む

プロフィール

miccho

Author:miccho


姉妹ブログ
エロティック小説ABC

カテゴリ
FC2カウンター
i2iアクセスランキング







LINK







リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1923位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
80位
アクセスランキングを見る>>
アクセス解析